2012/12/16 - 2013/01/02
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GermanyZidaneさん
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使ったお金 4万円+20ドル(カンボジアの国境でのワイロ10ドル含む)
12/16シェムリアップ→ノーノックキャン 宿泊した宿8USD
12/17ノーンノックキャン→パクセー 宿泊宿セドーンリバーGH AC付でシングル7万キープ。しかしほとんど涼しくならなかったので、FANの部屋の方が良い。(この時は体調を崩していたので、丸2日この宿で寝込む)
12/18パクセー
12/19パクセー→チャムパーサック(ワットプー)
パクセーからチャムパーサックへのミニバス料金5万5千キープ(高かった)
12/20チャムパーサック→パクセー→サワナケート
12/21サワナケート→ビエンチャン
12/22ビエンチャン チャンターGH宿泊7万キープ
12/23ビエンチャン10時30分発→タイのウドンターニ(バスの料金2万2千キープ)
12/24ウドンターニ
12/25ウドンターニ→ラオスのバンビエン
12/26バンビエン
12/27バンビエン→ポーンサワン サバイディーGH宿泊5万キープ
12/28ポーンサワン
12/29ポーンサワン→ルアンパパン(この道中に携帯電話を失くす)
12/30ルアンパパン
12/31ルアンパパン→ルアンナムター
1/1ルアンナムター AdounsiriGH宿泊5万キープ
1/2ルアンナムター→ファイサーイ→タイのチェンコーン→チェンライ
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 自転車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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パクセーにある食堂
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パクセーにある日本が援助して作られた橋
パクセーでは、おなかを壊したのと強烈な吐き気で丸2日間GHで寝込んでた。
体調不良の原因はおそらく、カンボジアのシェムリアップで飲んだ水道水と、ラオス・カンボジア国境でのトラブル(19時過ぎに国境に到着し、国境が閉まっていて、スタンプを押すのは時間外の仕事だからということでミニバスを手配した旅行会社の人に10ドルのワイロを請求され、同じ車に乗っていた中国人・台湾人・ドイツ人が支払いを拒否し、2時間の足止めを食らった。そもそもは国境には、ゲートが開いている時間に通り過ぎる予定だったのだが、ミニバスが次々と現地のカンボジア人を乗せて国境に向かったので遅れた。つまりは旅行会社の責任なのに、その旅行会社の人がワイロを要求したため、みんな怒ってしまったのである。結局、払わなかったら、「ここで降ろす」と脅されたため、しぶしぶ全員払ったが、他のみんなは相当怒っていた。台湾人は「○ックユー」とワイロを要求した旅行会社のカンボジア人を最後に罵っていた。) -
ワットプー
パクセーを午前8時に出発。午前9時過ぎにチャムパーサックに到着。
ワットプーへはチャムパーサックのGHで自転車を借りて行った。
自転車のタイヤの空気が抜けていたので、チャムパーサックからワットプーへの片道約10キロは、結構きつかった。 -
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チャムパーサックの宿 5万キープ
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夜のチャムパーサック
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サワナケートの恐竜博物館
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サワナケートからビエンチャンへ向かうローカルバスの車内 ビエンチャンまで7万5千キープ。 午前8時40分サワナケート出発。午後7時過ぎにビエンチャン到着。
前日予約が切符窓口で出来なかったので、当日切符を入手。 -
ビエンチャンのチャンターレストランで食べたカレーうどん風のカレーカオピヤック
朝にサワナケートを出発して夜ビエンチャンに到着するまで何も食べていなかったので、このカレーカオピヤックは死ぬほどうまかった!!
昼過ぎに、経由地のターケークでご飯を食べるチャンスがあったのだが、バスの人がすぐ出発するみたいなことを言っていたので、バスを降りなかった。でも結局、ターケークに1時間近く停車していた。 -
ビエンチャンの町中
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ビエンチャンを走るバスの車内
ビエンチャンを走るバスの多くは、日本の援助で作られた日本製のバス -
ビエンチャンにあるブッタパーク(料金5千キープ)
2012年12月22日時点では、phongsavanh BANKでの円とキープのレートは、
1円=0.9269キープだった。ラオスでは一番良いレートだった。
この後のラオス滞在時では、円安になっていった。 -
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ブッタパーク前の乗り合いバスの待ち場所
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ビエンチャンにあるデパート
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ビエンチャンからタイのウドンターニ行きのバス
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ウドンターニのマクドナルド
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ウドンターニの町中
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ウドンターニ郊外にある世界遺産のバーンチアン
博物館も行きたかったのだが、月曜日で休館日だった。ちょっとツイテいなかった。タイの博物館は基本的に月曜・火曜日が休館日だと、バーンチアンの博物館の人が言っていた。(でもバーンチアンの博物館は月曜だけ休み) -
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バーンチアンの発掘現場まではバス停からこのトゥクトゥクをチャーターして向かう。片道約8キロ往復で待ち時間とあわせて110バーツ
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ウドンターニの町中にある無料の博物館
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ウドンターニのバスステーション近くのデパートにあった8番らーめん
ここでみそラーメン(73バーツ)を食べた。味は、まあまあだったが、具や麺の量が少なかった。 -
ウドンターニで泊まった廃墟のようなホテル250B
でも清潔でAC,TV,ホットシャワーが付いていた。 -
ウドンターニからバンビエンへ向かうバス(出発時間は朝の7時)
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タイとラオス(ビエンチャン)の国境
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タイのウドンターニからノーンカイ、ビエンチャンを経由してバンビエンに昼過ぎ到着。到着地からバンビエンの中心部までは無料のトゥクトゥクに乗って向かう。
バンビエンで泊まった宿5万キープ -
バンビエンの景色 まるで桂林みたい
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バンビエンの町中
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バンビエンの町の外
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バンビエンの小学校
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バンビエンリゾート内にある洞窟
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バンビエンからポーンサワンに向かう途中の休憩所
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ポーンサワンの町中
ポーンサワン周辺は未だに数多くの地雷が埋まっている。 -
サバイディーGHの部屋内
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個人で行くことができないジャール平原
昼食込のツアーで行った。15万キープ -
ガイドの人
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ロシアの戦車
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ポーンサワンで食べたフー
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ポーンサワンからルアンパパンに向かう途中の休憩所
おそらくここで携帯電話を落としてしまった。 -
ルアンパパンの町
観光客が多すぎて、窮屈な町だった。 -
ルアンナムターの田舎道 自転車で走った
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ルアンナムターの郊外
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ルアンナムターの夜市
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ルアンナムターの町中
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ファイサーイの国境のオフィス
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ファイサーイからタイのチェンコーンに向かう渡し船 1万キープ
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