2013/02/17 - 2013/02/17
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zunzunさん
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東京ドームで毎年催されている“世界らん展”へ初めて行ってみました〜!
そこは“都会の真中の楽園”
華麗な蘭の花でいっぱいでした♪
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- JRローカル 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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日曜日の午後、東京ドームへ。
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はい、ここから入ります。
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とっても賑わっています。
やはり日曜の午後ともなれば、人出は多いですね。 -
大きな花時計が見えてきました♪
ワクワクしてきましたよ。 -
イチオシ
楽園の入口です。
しばし蘭の花の中を散策しましょ〜♪ -
色々な種類の蘭が迎えてくれる“オーキッド・ロード”
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とっても華やかな空間ですね♪
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イチオシ
蘭の香りに包まれる・・・*^^*
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“オーキッド・ロード”を進む。
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多種多様。。。
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ブルーの蘭。
‘ブルーエレガンス’という品種だそう。 -
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“オーキッド・ロード”を抜けると・・・、
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都会の真中の楽園
フラワーアーティスト岩井淳さんの世界
朝・昼・夜の3つシーンを展開。 -
都会の真中の楽園
フラワーアーティスト岩井淳さんの世界 -
イチオシ
都会の真中の楽園
フラワーアーティスト岩井淳さんの世界 -
都会の真中の楽園
フラワーアーティスト岩井淳さんの世界
←このぶら下がっている蘭、いいですね。
自宅でも真似したいな〜!! -
都会の真中の楽園
フラワーアーティスト岩井淳さんの世界 -
都会の真中の楽園
フラワーアーティスト岩井淳さんの世界 -
都会の真中の楽園
フラワーアーティスト岩井淳さんの世界 -
都会の真中の楽園
フラワーアーティスト岩井淳さんの世界 -
そして日本大賞はあとで。。。
ワークショップへ急ぎます。
今日はカービングの“スタジオサイアム”さんがブースを設けているのです。
★“スタジオサイアム”★
http://www.studio-siam.com/ -
“スタジオサイアム”さんのブース
メロンやスイカに蘭の花〜♪
カービングとは、専用ナイフを使ってフルーツ、野菜、石鹸に花や動物などを彫るタイの伝統工芸です。 -
“スタジオサイアム”さんのブース
この蘭は、石鹸を彫ったものです。 -
“スタジオサイアム”さんのブース
こちらは、蘭とバラですね♪ -
イチオシ
そして審査部門へ。
美術工芸審査部門
‘香の舞’
先ほどのカービングの作品です。 -
イチオシ
近づいてみます。
これ、石鹸なんですよ〜〜! -
染色もしてあります。
繊細ですね!! -
美術工芸審査部門
プリザーブドフラワー
‘らぷそでぃー’ -
美術工芸審査部門
‘ランの舞’ -
フラワーデザイン審査部門
‘フラワープラネット’ -
フラワーデザイン審査部門
‘クリスタル ウエディングブーケ’ -
美術工芸審査部門
‘蘭の園’
これ、すごいんですよ♪ -
近づいてみます。。。
←何がすごいってタイルなんです。 -
美術工芸審査部門
ボタニカルアート
‘スタノペア イェニシアナ’ -
ミニチュアディスプレイ審査部門
‘自然回帰’ -
フラワーデザイン審査部門
‘彩り’ -
フラワーデザイン審査部門
‘縁’ -
審査部門を抜け、
“モンキー・オーキッド”へ。
本日は60分待ちです。はい、並びました。
モンキー・オーキッドって???
サルの顔に見える蘭(ドラキュラ属)なのです。
ドラキュラ属は、南米アンデス山脈と隣接する中米の高地の湿度の高い雲霧林に自生しているそう。 -
←こんな感じだそう。。。
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イチオシ
ドラキュラ属バンパイア
花の形が吸血コウモリに似ていることからこの名前が付けられたそう。
原産地はエクアドル北西部、標高2000メートルの雲霧林。 -
ドラキュラ属ギガス
おサルさんに見えへん。。。 -
サルの顔???
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ドラキュラ属シミア
シミアはサルの意味をもっているそう。
ちょっとしぼんできましたか・・・。
サルの顔に見えなくもないかな〜。 -
ドラキュラ属ベネディクティ
小さいですね〜! -
ドラキュラ属ベニフィカ
ここで、“モンキー・オーキッド”はおしまい。
とっても珍しい蘭を観賞しました。 -
お次は、2013日本大賞へ。
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フラグミペディウムコバチー
‘セカンドスマイル’ -
ここからはトロフィー賞受賞の蘭です。
ゆっくり観賞したいところですが、
実際は満員電車のような混みようでした。 -
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イチオシ
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トロフィー賞はここで終わりです。
お次は、 -
イチオシ
都会の真中の楽園
假屋崎省吾さんの世界
お着物と蘭のコラボ。 -
都会の真中の楽園
假屋崎省吾さんの世界 -
都会の真中の楽園
假屋崎省吾さんの世界 -
そして、
ディスプレイ審査部門へ。
もう終盤。
全部を見ることは不可能。
この辺で切り上げましょう!! -
ディスプレイ審査部門
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ディスプレイ審査部門
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イチオシ
ディスプレイ審査部門
たくさんの蘭に包まれ堪能し、とっても幸せな時間でした。
来年もまた訪れたいな〜♪
最後までお付き合いありがとうございました^^
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この旅行記へのコメント (10)
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- わんぱく大将さん 2013/05/16 08:03:58
- 花の祭典
- zunzunさん
バルセロナから1時間半ほど、フランスよりに行ったところにジローナと言う街があるのですが、そこは5月になると毎年10日間位ですか、花の祭典をやってます。 普通に見せるんではなく、同じようなオシャレなものから、ちょっとなあ〜というものまで。まあ、ここ2年ほど行ってませんがね。 この時期、まだ寒い日もあって、南に下る方がいいようです。
大将
- zunzunさん からの返信 2013/05/16 23:15:50
- 花の祭典♪
- 大将さん、こんばんは〜☆
書き込みありがとうございます。
バルセロナの近くで花の祭典があるのですね〜!!!
素敵なんだろうな〜♪
ラン展は初めて行きましたが、珍しいランが見れてよかったですよ^^
私の本来の目的はカービング(タイの伝統工芸)のランだったのですが、
ランのキレイさに惹かれ、カービングは二の次でした。。。
zun
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- るなさん 2013/03/11 19:55:37
- 花の女王
- こんばんは、zunzunさん!
蘭と言えば胡蝶蘭でしょうか。
お祝い事には必ずやその風格を表して登場してる気がしますね。確かに華やかさはピカイチかも!
でも私、実は胡蝶蘭よりはカサブランカの大輪が好きでして;^_^A
それにしても種類が豊富でびっくりです。
ブルーの蘭なんて初めて見ました(°_°)品種改良されたんでしょうかね?
蘭のアートもすごいや〜
私には芸術の才能がまったくないので、職人技には圧倒されます。
お花って見てて綺麗だし癒されるけど、育てるだけでも大変だと思うんですよね。
手入れもマメに愛情持ってしてあげないとだし、私には向いてないや(笑)
その昔は、イングリッシュガーデンなんてのに憧れてた頃もあったけどな(*_*)優雅な主婦でした、あはは。
圧巻な花の競演、とっても目の保養になりました!
るな
- zunzunさん からの返信 2013/03/12 00:20:56
- らん展
- るなさん、こんばんは〜☆
訪問&書込みありがとうございます!
らん展、とっても綺麗でしたよ!初めて観る蘭もありました。
蘭を好きなのはもちろんですが、らん展に行った目的は、
カービング(タイの伝統工芸)の美術作品見たさでした。
7年近くカービングを習ってまして、指導していただいている先生が
出品するというので行ったのでした。
なのに会場に入った途端、華麗に咲き誇る蘭の花に吸い寄せられて
写真をパシャパシャ撮り、なんと目的の作品を見ずに帰ってしましました><
あー、信じられな〜い(((´Д`)))
そこで、平日に仕事が休みの日があったので、
2度目のらん展訪問となりました。
2度目はしっかり作品を見てきましたよ^^
何ともドジな話でした。。。
ブルーの蘭はとっても神秘的でしたよ。
品種改良ですね。
何でもブルーの花作っちゃうんですね〜。
そうそう、一時私もイングリッシュガーデンに憧れて、
あれやこれやと花を育てていましたが、やはり手がかかる。。。
ということで、今はあまり手のかからないハーブを育てています。
育てるといってもお水をあげているだけなんですが><
ラべンダーは毎年咲いてくれます♪
ローズマリーもどんどん大きくなります。
小さな幸せです^^
るなさん、また遊びに来て下さいね^^
zunzun
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- keiさん 2013/03/03 11:12:33
- ラン・蘭・RUN
- zunzunさん、はじめまして♪
蘭、とても華麗で気品のあるお花ですねー。
写真で見ていてもうっとりするくらいきれいだから
実際ご覧になったzunzunさんは、きっとため息と
感嘆の連続だったのでしょうね。
「うわ〜」とか「うぉ〜っ」とか「うひょ〜」とか・・
(ほとんどいっしょじゃん!)
ドラキュラ属バンパイアってネーミングも
面白いですねー。
ドラキュラ属という種類が蘭にあるなんて知りませんでした。
どうしてモンキーがドラキュラなんでしょうね。
最初に名前をつけた人は想像力が豊かというか、ユニークと
いうか・・・。
ドラキュラ、1度見てみたいです。
ところでzunzunさんのプロフのお写真、私はずっと
カエルがお腹を上にしてひっくり返っている置物だと
思っていました ヾ(;´▽`Aアセ
ミドリ色だし、鼻と手前の耳がカエルの足に見えたのです。
アップで見ると象さんだったのねー!!
今までヒックリカエルと思い込んでいた私を許して〜(≧≦) ゴメンヨー
kei
- zunzunさん からの返信 2013/03/03 20:48:02
- はじめまして♪
- keiさん、こんばんは☆
コメントありがとうございます。
プロフの写真、そっかー!
ひっくり返ったカエルに見えなくもないですね^^ ハハ
あれはバンコクのホテルでもらった象なのでした。。。
らん展、ひとりで行きましたので気の向くままにあちこちフラフラ、
たくさんの蘭に包まれてきました。
ドラキュラ属バンパイア、とっても珍しい蘭にも会えました。
でもモンキーには見えなかったな・・・。
keiさんの旅行記、トスカーナ、ウンブリア、南イタリアと
私の行きたい街が満載なんです。
楽しく読ませていただいております*^^*
どうぞこれからもよろしくね^^
zunzun
-
- まほうのべるさん 2013/03/02 07:44:00
- 素敵すぎ!
- おはようございます、zunzunさん。
綺麗なお花たち素敵すぎ。
素敵とか綺麗としか言えず言葉の表現力に乏し
い自分が悲しくなります。
お花を見に行くことなんてほとんどないなあ。
キューケンホフ公園の室内展示室で蘭わ飾って
いたけど素敵だったな。
靴に活けてあって斬新さを感じました。
着物や車とのコラボも楽しいですね。
でも人がたくさん多すぎてゆっくり鑑賞できない
ようで、ゆっくり素敵な世界に浸っていられたら
最高なのにね。
byまほうのべる
- zunzunさん からの返信 2013/03/02 08:51:10
- おはようございます!
- べるさん、
いつもありがとうございます。
私も表現力には自信がありません。
蘭に関しても詳しくないので、
説明が出来なくて・・・。
蘭は文句なしに綺麗でしたよ。
こんな空間にたまに身を置くのもなかなか良いものです。
本当に人出が多いのでアチコチ人にぶつかりながらの観賞でした。
翌日は大荒れのお天気でしたが、この日行った友人によると、
そんなお天気でもメチャ混みだったそうです。
zun
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- rinnmamaさん 2013/03/01 20:19:14
- ボタニカル・アート
- zunzun様
こんばんは。さすが東京のイベントは、スケールが違いますね。
スタジオサイアムのカービング素敵ですね。
ご趣味ですから、見ていても楽しかったんじゃないですか?
ボタニカルアート情報です。東京芸大大学院美術研究科・
油画技法材料研究室の谷川高山植物図鑑原画展が去年ありました。
去年の本を夫の友人から頂き、感激しました。
多分、東京でしたら開催されても、お出かけ出来ると思いますので、
今後、チェックしてみてください。2012年9月でした。
フラワー展は心が和んでいいですよね。楽しませていただきました。
有難うございました。 rinnmama
- zunzunさん からの返信 2013/03/02 08:29:56
- ボタニカル・アート
- rinnmamaさん、おはようございます。
いつもありがとうございます。
そしてボタニカルアート情報ありがとうございます。
チェックしてみます^^
らん展ははじめてでしたが、楽しかったですよ♪
ひとりで出かけましたので、気の向くままにのんびりと
観賞できて良かったです♪
友達とあれこれ話しながら観賞するのもいいですが、
ひとりの良さも再発見しました。
zunzun
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