2013/02/07 - 2013/02/13
288位(同エリア492件中)
travel-junkieさん
- travel-junkieさんTOP
- 旅行記1冊
- クチコミ0件
- Q&A回答5件
- 4,619アクセス
- フォロワー0人
Toronto(住所)-Edmonton(乗り換え)-Yellowknife(旅行地)
イエローナイフ1週間の旅
オーロラ、犬ぞり、市内散策。
冬の長いカナダに住む人は暖かい南国(キャラビアン、フロリダ、メキシコなど)の避寒地に行くのが定番。私たちも今までは毎年上記の地方に行っていました。寒いイエローナイフに行く人はクレイジーと決め付けられる。私のワイフもモントリオールで生まれ育ったフランス系でオーロラは綺麗ですがその寒さには勝てない。と言う訳で一人旅となった。出張の多い仕事をしていた私はカナダ全土、韓国、台湾、メキシコ、アメリカ、日本、中国といつも一人でしたので一人旅は慣れています。
私の犬ぞりのチームは日本からの可愛い女性(彼女も一人旅)と組むことになりました。一度もコケルことなく無事戻ってきました。競争相手はフィラデルフィアからの母親と娘のチーム。私の体重が負荷になったのか?犬たちも最後にはかなりヘバッテいた。
オーナーの Mr. Grant Beck (グラント ベック さん)は130頭以上の犬を飼っている。私が行ったときは子犬もいたからもっと増えていると思う。写真のソリは二人用、一人がソリの中で座ってもう一人は必死に振り落とされないように手すりにつかまるようになっている。足の所にブレーキもついている。ハンドル、アクセル、クラッチは無い、犬たちに声をかけて方向やスピードを変えてもらう。
犬への掛け声:
右に行け:Gee
左に行け:Haw
スピード上げろ:Hike または Mush 〔フランス語の"Marche!", で go, run,の意味)
ゆっくり行け:Easy
止れ:Whoa
〔声をかけたが無視された)
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
Days Inn (旧 Château Nova) の4階から通りを撮る。
去年(2012)の11月から Château Nova は Days Inn となった。日本人のお客の多いこの時期のせいだろうか、日本の方が一人カウンターで働いていた。旦那さんが個人的に旅行会社をやっていて此処には3年になるそうだ。
最初は2階でしたが日本の団体客がサイズの合わない重いブーツのせいだろうか廊下を歩く音がうるさく4階に代えて貰った。冷蔵庫のないホテルの部屋は初めてでしたのでちょっと不満。シャワーも時々お湯がヌルイ。1階と2階にアイスマシーンがあった。三階にはレストランがあり香港からの女性がウェイトレスをしていた。私は炭水化物の食べ物はあまり食べられないのでメニューをチョット代えてもらった。ハウスキーピングの人の中に若い日本の女性と中国からの女性が働いていた、ホテルに長く泊まる時、彼女らと仲良くなると色々便利な事がある。4階にはエクササイズマシーンがありましたが毎日外で歩いていたので使う事は無かった。ウイスキー、ワイン、ビールを買出しに行き窓際に置いて窓をチョッピリ開け、冷蔵庫代わり。ノースウエストテレトリー(NWT)は私の住むオンタリオと違いビールもリカーストアーで売っている。 -
犬ぞり体験。
最初は私がドライブしましたが後半は日本からのアトラクティブな女性が運転。私はソリの中で景色を楽しみました。気温は ー12度C でこの地方では暖かい方でしたが風が強く日本からの女性は寒そうに見えた。オンタリオでも −20度Cになることが時々あるので私はそれほど感じませんでしたがあまり暖かいと夜のオーロラが綺麗に見えない。
もっと寒くなって欲しい。
Beck's Kennels で働いている人は日本からのワーキングホリディーの人達で日本語ペラペラ、お客さんも殆どが日本人。
え?もしかして犬さん達も日本語じゃないとダメだったのかな?どうりで犬さん達に無視された。そう言えば日本語でワンワンと言ってたわ! -
犬が元気で結構速い。
犬さん達は思っていたより小柄。4頭で引っ張ってもらった。
沢山の犬達(130+)が居ましたがなぜか雪の上に残されたオシッコの後が沢山あり一寸気になった。私はゴールデンリトリーバーを飼ってたことがあり犬にはかなり慣れているつもりだったがこれだけの犬達がオシッコをすると目立つ。
今回のイエローナイフの旅は去年(2012)の11月から計画してました。日本から来る人は殆どが防寒具をレンタルしますがジャケットは口元などもカバーしますのでイエローナイフのあるツアー会社に問い合わせた所、ジャケットはカナダグースダウンジャケットで簡単に洗うことが出来ないと言う事で何人もが一冬共有してるようです。ホテルに行ったらプラスティックのカバーがかかったジャケットが沢山並んでいましたがカバーがかかっているとなんとなく洗濯屋さんから帰ってきたばかりの感じに見えますね。
カナダグースダウンジャケットは本物はカナダで$800ぐらいします。ブーツはー40度対応のものでクリスマスセールでも$150〜200.ゴーグル、眼だし帽、手袋(2重にした)、厚手のソックスなどでトータル$1200(タックス込み)かかる?私の場合、コネがあるので$500ぐらいで済んだ。レンタルしたほうが断然お得。でも寒いイエローナイフ,水っ洟がダラダラ出ることもありそれを想像して自分の物を購入した。トロントでもカナダグースダウンジャケットは着ている人はいる。パンツは私のハンティング用の物をジーンズの上から着ている。日本のツアー会社の防寒具レンタル、口元だけは洗濯しているか確認してくださいね。 -
Ragged Ass Road−1
カナダ人にとってはかなり有名な道。
カナダのロックバンド Red Rider の リードシンガー Tom Cochrane がこの道をテーマに作曲している。
http://en.wikipedia.org/wiki/Ragged_Ass_Road_(street)
ここをクリックすると其の曲が聞こえる。
https://www.youtube.com/watch?v=ax1RI8rbyVQ
道のサインは普通、ポールについているがここのサインは何度も盗まれてしまったため市がこの岩にボルト付けにした。
雪がかぶっていて最初は分らなかったが近所の人に聞いてそのサインのある岩が分った。このロードサインは市内やエアポートで売っている、市で作っているようなアルミ製ではないが(おそらくプラスティック)
其の写真も下に追加しておきます。 -
Ragged Ass Road−2
家の番地についている道のサイン、このグリーンの物が街やエアポートで売られている。日本から来る人の多くは有名な理由を知る人は少ないと思いますが。
カナダは1970からメートル法を採用してるが近隣のアメリカはまだ昔のインペリアルシステム(インチ,フィート)を使っているのでボルト〔スクリュウ)もメートル法とインペリアルシステムの両方がある。もし岩についている本物のロードサインを盗む時はレンチも両方用意しないとどっちが合うか分からない?ボルトのサイズも調べておけばよかったが近所の人に写真を撮ってもらったので私の顔は覚えられてしまった。さらに、この家のかなり太った犬も私が昼間行ったら尾を振りながら挨拶に来た。おそらく怪しいヤツだと思って臭いを嗅ぎにきたのだろう?痕跡を残しすぎた。其の意思のある方は昼間そっと偵察してから夜行動することをお勧めします。そんな日本の人、いないか。。。。?でもどこの家でも盗みやすい所についているのは何故だろう?おとりかな? -
Ragged Ass Road−3
夜出かけてみた、、、人の気配は無い。
でも窓から見られているかも?やけに外灯が明るい。
やっぱりやめた!
Ragged Ass は みすぼらしい、ぼろぼろの、おんぼろの と言う意味ですがかなり立派な家が並んでいる。昔、鉱山で働いていた人達が住んでいた辺りと言われている。そう言えば昔鉱山で使った大きなギアーの付いた弾み車が記念碑のように置いてあった。
Ragged Ass は日本語的に言えば 空ッ尻(ケツ)と言う意味で勿論 Ass も英語で お尻のこと。名前がそもそもそのような意味だから有名に成る素質はもともとあった。
一口メモ:英語で Asshole! は人を罵倒する言葉で ろくでなし、くそったれ ですが私はかなり重要な仕事をする尊敬すべき物と思っています。Asshole は ガス、液体、固体 を分別できる能力を持っていて、しかも逆立ちでやってのける。そればかりでなく Asshole has to deal with shit everyday. ですから Asshole が そのような意味で使われるのは憤慨だと思っています。 -
Ragged Ass Rd. の近くにもあったギアーつきの弾み車と同じ物がアイスロードの入り口近くにもあった。
こんな所で写真撮る人はいない。ここまで行くのにかなりかかった。雪がかなり積もっていてブーツが雪の中に膝位までボソボソ入る。記念碑の枠に立って三脚を使って撮った。自動シャッターで撮ったが枠の所まで行くのに時間がかかり準備が出来ないうちにパチリ!
三脚はイエローナイフで買った、長い間持っていた物をイエローナイフに持っていったが寒さのせいか壊れてしまった。安いヤツを買おうと思っていたが適当な物が無く$100近くまで払ってしまった。イエローナイフで買ったから寒さは保障付きと自分で納得させていた。カメラのバッテリーは予備も持っていった。寒さのためバッテリーも長持ちしない。予備のバッテリーは体で暖めておくと長持ちする。
カメラはかなり冷たくなるので暖かい部屋に戻る前にプラスティックの袋に入れて置くと水滴がつかない。私はジップロックの袋を持ち歩いていたが夜 Beck's Kennels にいったときは忘れてしまい、ワーキングホリディーのお姉さんにショッピングバッグを貰って使っていた。暖まってから袋から取り出す。 -
Ice Road の入り口。
サインは普通自動車、トラック、 46 トンまで大丈夫と書いてある。
夜中にはオーロラが見えるので車で湖の中ほどまで行けば街の明かりが避けられてきれいなオーロラが見れる。
ここのIce Road は 反対側の インディアン部落 Dettah まで行っている。
夏の間は普通の道で25Kmありますが冬は湖の Ice Road で 3分の1以下の距離で行ける。
イエローナイフの冬の平均気温はー35度Cぐらいだろうか?でも私が行ったときは予想外に暖かい。街の通りにある気温の表示は毎日ー20度C以上で帰る日の朝がやっとー24度Cになった。私は毎晩11:00〜1:00ごろ湖の上をオーロラを見るため散歩していましたが温度が高いと氷が膨張して足元で不気味な音がするときがあります。ここの湖は氷が2mぐらいあると聞いていましたので安全ですが一回かすかにその音がしました。
私の住んでいる(トロントの北)近くの湖、Lake Simcoe (レイクシミコ)は寒いときでも30cmぐらいしか凍りません。昼間太陽に氷が熱せられると物凄い音を出します。氷の上を歩いていると足元に振動を感じます。 -
Ptarmigan
雷鳥。冬の間は真っ白。尾の部分がちょっと黒い。
かなり人懐っこい。市民が餌を与えているみたいです。
群れを成して家の周りにいる。手掴みできそうな距離に行っても逃げない。
カメラを向けたらポーズをしてくれた。
え?今見るとなんかお尻を向けられていたみたいだ! -
最後の夜、Beck's Kennels の車でキャビンまで連れて行ってもらった。
オーストラリアの夫婦と中国本土(山東省)の夫婦も同行。後はすべて日本人。
私の旅行中、中国は春節〔中国のお正月)を祝っている。中国の人に新年快楽〔中国語の”楽”と言う字を使うと化ける)と挨拶したら嬉しそうに会話をしてくれた。
中国には 年、4、5回、12年間通っていて、2006年、中国の深圳で8ヶ月一人暮らしをしたこともあり中国各地を一人で旅行しました。当事は中国語もかなり出来ましたが最近あまり話してなかったので一寸ラスティー。でも中国の夫婦と楽しく会話できた。
オーストラリアの夫婦はオーストラリア独特のアクセントも少なく意外にカナダ英語に近かった。旅の楽しみは現地の言葉が話せると倍増するし現地の人からの情報が意外な発見につながる。
中国の旅行記も書こうかと思ったら中国語の漢字が化ける。地名など中国語でないと書けない字も多い、このブログサイトに問い合わせて改良してもらうようにお願いしたがその返事には日本の漢字に変換して載せてくださいと返答がきた。旅行ブログサイトなのになんとも悲しい返事でがっかり。日本の隣国、中国,沢山の人が旅行記を書こうとしてると思うけど?。どこか中国語の漢字が書けるグログサイト探そっと!良い旅行記のブログサイトあたったら教えてください。 -
Ice-Road の入り口近く。
街の明かりとオーロラの競演。
寒さに慣れていない日本の人はツアーガイド付をお勧め〔料金ごっさり取られるが)。慣れてない寒さで迷子になったら命取りになる。
私は最後の日〔2月12日〕に Beck's Kennels に予約して彼らのキャビンに行ったが夜の10時から朝の2時ごろまでで4時間ぐらい〔実際はキャビンまで行くのに時間がかかるので3時間ぐらい)、それで$110.25〔州税5%込み)取られた。2台のバンで15人ぐらい居ただろうか?15人居たとして$1500+〔税抜き)、良い商売だ〔誰だそんなの計算しているヤツは?)。オーロラが見えなくても予約を2日前にキャンセルしないと料金は返してもらえない。変りやすいイエローナイフの天気、1時間先の天気も分からない。予報が出来たらカナダのどこの気象庁でも働ける。実はオーロラはイエローナイフのどこからでも見える、只、街の灯りが邪魔になる。ちょっと歩けばよく見えるところは沢山有るから寒さに慣れている私は3時間で$110も毎晩払う気は全く無かったが日本から来る人はその価値は有ると感じているんでしょうね?。。ね?
犬ぞり体験は一人$78.75〔州税5%込み)2人で$157.50.〔また計算してる)実際に走っている時間は30〜40分。私は犬が好きだし、彼らは毎日食べないといけないし、初めての経験でしたので払いましたが、オーロラも犬ぞりもチョット高すぎる感じがしました。日本から来る人が値段を吊り上げているのかも?実際カナダ人は冬にイエローナイフに行く人は殆どいない。夏場は車でキャンプに行く人はたくさんいる。犬さん達は夏も食べないといけないのでその分も払わされたのか?私だったら車をレントして日本の人4人ぐらい乗せてワイン、ビール付きでお一人様$20ぐらいで4日間毎晩オーロラを見せてあげる事出来るんだけど。。。〔けちなカナダ在住の独り言) -
左側に見える赤みがかった空は街の明かりが雲に反射している光。雲がなければ辺りは真っ暗闇。オーロラを見るには最高。北の方角にのみ雲がありましたがそのほかの方角は真っ暗でスペキュタキュラーなオーロラが見られました。
オーロラの観れる確率について:その確率、どのように計算してるのでしょう?私の居た時もまったく観れないで帰って行った日本の方がいました。多くの方は3〜4日の滞在なんでしょうか?私は7日間居て3日間見られたから50%程度、、、パンフレットなどでは90%を超えている。なんとなくマーケティングの数字のような気がする。
オーロラ以外に特別何もない冬のイエローナイフ、、、でも日本人街のようになるイエローナイフ。オーロラの魅力、なぜか日本人を引き寄せる。 -
Snow King Ice Castle - Yellowknife
3月2日から29日、2013に Snow-King のお祭りがある (Snow-King Festival)。私が行った時その建物(木枠、氷、雪)を作っていた。雪は3月にならないとパサパサで使えないので主に木枠と氷で出来ている。その人はこのお城の近くに住んでいると近所の女性がその家を教えてくれた。Snow-King の叔父さんとお手伝いの人、数人で一生懸命作っていた。岸から50mぐらいの湖上に立っている。
地元の人は寒い冬の間は外に出る機会は少ない、私はたまたま Ragged Ass Road を探していたら一人のおじさんに出会ってその場所を教えてもらった。その場所に行ったら 女性に出会い Snow-King のお城を教えてくれた。写真を取ってくれた人もその女性だ。
Ragged Ass Road とIce castle は近くにある。 -
The Legislative Assembly of the Northwest Territories に行った時に貰ったバッジ:左から Legislative Assembly をモチーフにしたバッジ、ダイアモンドのバッジ、Northwest Territories の旗のバッジ、Northwest Territories の花 mountain aven のバッジ。
ホテルから Prince of Wales Northern Heritage Centre と Legislative Assembly のある所まで歩いて両方の博物館を見て回りました。日本の団体が去って直ぐでしたので Legislative Assembly の受付の方としばらく会話をし i-Pod の Self-Guided tour をすることにしました。i-Pod には12ヶ国語ぐらい入っていたと思います、日本語も入っていました。日本の団体の人達は日本人のガイドさんが大声で説明しますので必要ないと思います。一人で静かに回っていたら後から団体さんに追いつかれました。英語圏の人にとってはかなり迷惑と思いながらもその場を出てまた受付の人とチャット。
Self-Guided tour をしたからか?、カナダ国籍だったからなのか?これらのバッジと絵葉書をくれました。 -
地元の人だろうか?カイトスキーをやっていた。物凄いスピードで湖上を滑っていったと言うより飛んでるようでもあった。湖の右から左まであっという間に行き来していた。
-
アイスロード。
所々に道しるべがある。
ここに来ると夜は真っ暗、ホテルから歩いて10〜15分ぐらい spectacular(スペキュタキュラー)なオーロラが観れる。車で5kmほど湖の中ほどまで行くともっとすばらしい。寝転がって空を眺める。。。〔時々動いた方が良い、真夜中でも車がアイスロードに走っているので、動かないと凍え死んだ人と思われるので人が寄ってくる?私は三脚ににカメラを付けて立てて置いたので誰も来なかった。)でも一人で氷の上で寝ていると寂しい。恋人となら楽しいのだけど。。。。。〔ワイフには内緒だで!) -
イエローナイフにいる間、毎晩オーロラの ウエッブカム WebCam を モニターしてました。写真はそのコンピューターの画像。HD(ハイディフィニッション) と STD(スタンダード)の両方見れるがHDの方が観やすい。ところがHDの方は良く故障するのでその時はSTDで見てください。左下に Standard/Low Definition/High Definition の選択が出来るようになってます。これはインターネットで配信しているので日本でも見られます。Canadian Space Agency が毎晩配信しているので参考にしてください。これはライブ(Live)なので日本とは16時間の時差があります。イエローナイフではオーロラは夜11時〜朝2時頃までが非常によく見れるので(日本時間で午後2〜6時頃)興味のある人はコンピューターで観てください。
ここをクリックするとライブ画像が見える。
http://www.asc-csa.gc.ca/eng/astronomy/auroramax/hd-480.asp
私はコンピューターを持っていったのでホテルのWiFiでオーロラを確認してからホテルから湖に歩いていきました。1日だけ夜の8時ごろから出てましたので早く見れる時もあります。20秒ごとに画面がリロードします。左の写真は配信の時間外のもので配信開始時間が英語とフランス語で書いてありますが配信時には字幕は無くなります。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
17