2013/01/19 - 2013/01/19
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qing1li2さん
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残された午前中の時間に一江四湖(漓江、桃花江、木龙湖、桂湖、榕湖、杉湖)のクルージングと象鼻山に登る。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- グルメ
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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一江四湖のクルージングのチケット販売開始(8時)まで漓江沿いを散歩。本来は両江四湖ですが、昼のコースは桃花江は含まれません。夜の方が値段は高いですが、夜景が綺麗そうなので、夜の方がお勧めと思います。
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まだ人通りは少ない。
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市場があったので吸い込まれるように進入。
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朝食の店。
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店内の様子。
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炒め麺。6元。
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船着場に到着。チケット売り場から乗り場まで遠かったのですが、電動バイクの後ろに乗せて送ってくれました。チケット80元。ガイドブックには昼130元、夜は190元と書かれていたのですが、冬だからか妙に安かった。
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日月塔
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水路には19本の橋が架かっており、ガイドさんが都度説明してくれます。名前以外はあまり理解できませんでした。
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船内の様子。
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すごい根っこの木がありました。
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撮影ポイントの木龍塔。みんなデッキに呼ばれて一人ひとり撮影されていましたが、写真買わされそうなので行きませんでした。説明では買っても買わなくてもいいと言っていましたが、買わない人にはしつこく言っていました。
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漓江と木龍湖の間には水位差をカバーするために移動式の堤防があり、堤防と堤防の間に入って船ごと高さを合わせてから漓江に進入していきました。
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漓江に戻ると漓江で色んな事をしている人に関心が移りました。
とても小さいゴムボートに乗って釣りをしている人。 -
洗濯する人と寒中水泳をしようとする人。
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泳いでいる人。船に轢かれないのか少し心配。
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象鼻山
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一匹の象が鼻を伸ばして漓江の水を飲んでいるかのように見えることから、その名がつきました。
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下船後、歩いて象鼻山に向かいました。太極拳をしている人がいました。
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観光スポットを周遊するバスがあるようです。
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象鼻山に到着。入場料は以外と高く75元。
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小象がお出迎え。
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名前で詩を書いてくれるサービスではないかと思います。やってもらいたかったのですが、人がいない。
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園内の地図。
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象のおしり側。
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結構急な階段。
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山頂展望台の景色。
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山頂展望台の景色。
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鼻の真横から穴を見る。
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ここには似たような小象がいました。
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空港行きのリムジンバス乗り場は桂林民航ビル前です。飛行機の出発まで時間があったので、こじんまりした食堂を探したのですが、周辺に食堂はほとんど無かったので、ビルすぐ近くの中華料理屋に入りました。案の定一人前の量が多いようで、チャーハンとチンジャオロースを注文しましたが、2人で食べて十分な量があり、本当にお腹一杯になりました。
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店内の様子。
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チャーハン
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チンジャオロース。
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ビールも含めて54元。
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桂林両江空港。こじんまりして迷う心配無し。
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午後1時45分の便で一路アモイへ。
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