2013/01/17 - 2013/01/17
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qing1li2さん
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昆明長水国際空港から桂林両江空港へ移動。ベタな漓江下りの後、オプションツアーの遇龍橋観光でいかだ下り。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 観光バス 船 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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前日昆明から桂林に到着。桂林空港は結構ハデなイルミネーションだった。
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リムジンバス終点のホテルから本日の宿まで歩く。約10分。
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今日の宿はチェーン店のビジネスホテルのグリーン・ツリー・インホテル。140元。
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付近を散策し、桂林駅に到着。妙に暗い。
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駅付近の様子
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鳥のモモの炭火焼きを購入。小さいのが5元。中身が程よい?半生で美味しい。食べた後で明日が心配になりました。
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昨日の乾燥技を今日も実施。緑のシールには
「ここに衣服を吊らないでください!。漏電に注意!」
と先手を打たれていました。 -
翌朝、部屋の窓からの景色。列車を眺める事ができました。その反面汽笛も良く聞こえます。
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部屋の様子。最初に撮り忘れたので、乱れています。
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洗面所
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フロントの売店には「監視カメラで見ています。盗んだら10倍返しです。」と書かれています。
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ホテルの前
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ホテルまでツアー(400元)のピックアップが来てくれました。立派なホテルに色んな所から観光客が集まってきました。せっかくなので、この立派なホテルのお手洗いを使用させてもらいました。このホテルの宿泊は500元〜。
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移動中のバスからの車窓。街のところどころに独特の山々が見受けられます。
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竹江の波止場に到着。
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通常はここが出発点になります。9時に出発。
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最初に見えて来た景色。
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望夫石。赤ちゃんを背負ったお母さんの形。望夫石をネットで調べると中国のさまざまな場所にあります。ガイドさんが名所に近づくと声を掛けてくれ、英語と中国語で説明してくれます。
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途中ところどころに波止場や町があります。
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白い馬に後ろ向きでまたがっているそうです。たぶん。
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さっきの白馬の真下。
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他の船の様子。後方で調理をしています。
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日本ではありえない形状の山々。
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漓江下りのハイライト「九馬画山」。九頭の馬が確認できたら幸せになれるそうです。
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アップ
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昼食はバイキング形式
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一皿に欲張って盛ると汚い。
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中国の20元札の裏面のデザインになっている場所「黄布倒影」
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同じ様に見える時間はほんのわずか。ガイドさんが一生懸命観光客のカメラで撮ってあげていました。
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まもなく終了
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午後1時半に陽朔に到着。
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船を下りると岩蜂蜜を売ってました。
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川沿いに歩いて5分くらい土産物屋が続いています。
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西街の商店街
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ショッピングスクエア
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昆明の4D映画を上回る5D映画!
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たこ焼きやを発見。
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作り方の見た目は普通。
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出来上がり。味は少し甘い。5個入り5元。
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水面に映るマクドナルド。
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オプションツアー(追加200元)に参加する人は午後3時に集合し、バスに乗って遇龍橋に向かう。駐車場(といっても広場)で下車して歩いて遇龍橋に向かう。
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遇龍橋に到着。明代に作られたそうです。
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遇龍橋
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遇龍河にはいかだが沢山浮かんでいます。この時点ではこのいかだに乗ることは知りませんでした。(ガイドの説明が分かってなかっただけ)
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二人一組でいかだに乗り込みました。ライフジャケットももちろん装着。
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途中で鵜飼のショーをやっていました。死んだ(弱った?)魚を投げて取らせるので、すぐに捕まえます。喉元を縛られているので、飲み込めません。
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中州か半島か分かりませんが、上陸して牛へのえさやりタイムになりました。
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腹の足しになるのか?
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Uターンして遇龍橋の方に進みます。
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遇龍橋
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遇龍河は小漓江と呼ばれるそうです。大きな船とは違って、時間の流れもゆっくりに感じます。
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約1時間15分の船旅でした。
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ツアー終了後、オプションツアー集合場所まで戻り、解散となりました。そこから宿までの路線バスを探したけど見当たらなかったので、バイクタクシーをチャーターして宿に向かいました。宿は有名では無いらしく、運ちゃんは分からなかったので、付近で下車しました。(20元)
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宿の付近にはいちごを栽培しており、道端でも売っていました。
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買うので写真を撮ってもいいか?と聞くと、パラソルが無いほうが見栄えがいい。といってパラソルを片付けだしました。
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500g20元。
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本日宿泊の宿。蔽龍閣(Hidden Dragon Villa Hotel)1泊250元。ネットの画像でホテルの前の水面は池と勝手に思い込んでいましたが、畑に水を張っているような感じでした。片道15分くらい歩かないと個人商店が無い田舎ですので、必要なものは事前に買っておいた方が良いです。
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これがネットの画像です。後から良く見ると確かに畑でした。この画像の背後の景色と次に紹介する部屋からのマウンテンビューに惹かれて予約しました。
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入口に生まれて初めてのウェルカムボードを発見。なんか恥ずかしい。今日宿泊するのはもしかして僕1人?翌日出発するまで他の宿泊客には会いませんでした。
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ついでにネットで紹介されていたマウンテンビューの部屋の様子。
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すでに暗くなっていたが、シルエットは見える。
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夕食は付近に無いのでここで注文しました。
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妙におしゃれ。
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食事ができるまで、目の前にあった壷の地酒を飲む。
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でも注文したのはすぐ出来るものの中から野菜チャーハンと落花生炒め。夕食を食べて早々と寝ました。
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