2013/01/15 - 2013/01/17
214位(同エリア966件中)
AZうささん
地元からの移動とナイアガラフォールズ(カナディアンサイド,アメリカンサイド)編です。
永年勤続のご褒美に会社から10日のお休みを頂いたので、アメリカ(ちょっとカナダ)を周遊してきました。女性1人旅です。
乗り物好き、建物好き、ロック好き、大自然好き、ツッコミ体質なので内容に偏りありです。ついでに無駄に長いです。
お出かけ記録として残したいだけなので、あまり役には立たないかもしれません。
日程
1/15:地元-HND-NRT-(DL276)-DTW-(DL4895)-BUF
1/16:ナイアガラフォールズ観光
1/17:BUF-(DL3317)-JFK
1/18:ニューヨーク一日観光,MoMA
1/19:ニューヨーク(ショッピング)
1/20:JFK-(DL1529)-LAS
1/21:ラスベガス(絶叫マシン巡り)
1/22:グランドキャニオン観光
1/23:ラスベガス(ショッピング)
1/24:LAS-(DL7703)-SEA-(DL155)-NRT(1/25)
ナイアガラフォールズ移動からニューヨーク編その1
http://4travel.jp/traveler/azurinblue/album/10757690/
ニューヨークから移動。ラスベガス編その1
http://4travel.jp/traveler/azurinblue/album/10774655/
グランドキャニオン編
http://4travel.jp/traveler/azurinblue/album/10784929/
番外編(MoMA)
http://4travel.jp/traveler/azurinblue/album/10762302/
番外編(Hard Rock Cafeメモラビリア ナイアガラ編)
http://4travel.jp/traveler/azurinblue/album/10792895/
番外編(Hard Rock Hotelメモラビリア ラスベガス編)
http://4travel.jp/traveler/azurinblue/album/10792968/
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- デルタ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
1月15日(火)
関東地方が大雪に見舞われた翌日。案の定地元空港から羽田へ行く便が30分の遅延。
成田への移動時間がギリだから手荷物を早く出せるようお願いし、対応して頂いたと思ったのに、結局出てきたのは最初の荷物が出てから10分後!(乗ろうと思っていた成田直通電車の出発5分前。これ逃すと成田発の飛行機に間に合わなくなる)青い色の航空会社を相手取ろうかと本気で思いました。電車には何とか間に合いましたが。
成田発デトロイト行きDL276便も30分の遅延だったのと、お金で買ったSKY PRIORITYのお陰で成田着後はスムーズに行き、お昼も採ってなかったのでラウンジで軽く昼食も頂けました(でも、他の方の写真で見てた程は食べ物の種類なかったです。ラウンジ違うのかなぁ?)
なんだかんだでバタバタだったため途中写真ナシ。
機内で最初に出たプレッツェルとピーナツとドリンク。 -
最初の機内食はチキンを選択。
特に美味しいわけでもなく不味いわけでもなく。
サラダについてたドレッシングが口に合わずかけたことを後悔。 -
機内エンタメ・・・ですが、J-POPのジャンルに入っていたCD4つ。余談ですがK-POPとC-POPというジャンルもありました。
凄い偏りようと間違われように思わず撮ってみました。
シートは5000円程度プラスして(GOLD MEDALION特典利用)エコノミーコンフォートを選びましたが、日本人の普通体型であれば普通のエコノミーでも大して変わらないかと。リクライニング角度も微妙。
横にでっかい人が来たせいで、全くcomfortableではなかったです。 -
夜食というか朝食は周りが真っ暗だったので撮れず。
(クロワッサンサンドと飲み物でした)
写真は朝食というか昼食というか・・・。オムレツとベーグルとフルーツとオレンジジュース。 -
飛行機は遅れてデトロイトウェインカウンティ国際空港へ到着。
プライベートや仕事でそこそこ飛行機は乗ってますが、駐機場へ曲がりかけて止まられたのは初めてです(出発時に牽引する車に押してもらって無事到着/笑)
デトロイト行の飛行機が遅延していたことから、成田チェックイン時にもし乗継便が間に合わなかった場合は次の便も押さえてますので現地空港カウンターで再手続してくださいと言われてまして。
(NRT-DTW 14:45−12:25)※30分遅延で出発&到着
(DTW-BUF 13:45−15:00)※間に合わず
時計を見ると13時過ぎ。乗継ぎ時間は最低1時間必要と言われていたので、もう間に合いません。
再手続きに何て言えばいいんだ?英語力ないぞ(汗)とドキドキしてたんですが、幸いにも日本人スタッフがカウンターにいてスムーズに対応していただきました。
予約便には間に合わなかったので、次の便でバッファロー空港まで向かいます。
話は前後しますがデトロイトでの乗継ぎは思ってた以上に簡単でした。
まず入国審査⇒荷物受取り⇒税関審査 そのまま乗継ぎの案内に従い進むと、デルタのカウンターと荷物を再度預ける場所がありました。日本語ができるスタッフもいらっしゃるので、聞けば教えていただけます。
入国審査は結構いろいろ聞かれました。私が滞在場所をあいまいにしていたのも引っかかった要因の一つだと思われます(初日はカナダに宿泊だったので、税関申告書の滞在場所の欄は「Transit」と書けばよかったものを、後日行くNYのホテル名を書いたのでそれを説明する羽目に)このあたりの準備はきちんとしておきましょう。 -
カウンターで、『搭乗口はまっすぐ行ってトンネルをくぐった先』と言われてまして。
細かく言うと、荷物を預けた後に再度セキュリティチェックを受けます。
そのまま道なり?にエスカレーターを上ると搭乗コンコースA。そこからさらにまっすぐ進んでエスカレーターを降りると写真のトンネルがあります。
思ってた以上に近代的なトンネルでした。前の写真のように照明が時間ごとに変化します。これを通過した先がコンコースBとC。
乗り物好きとしてぜひともチェックしておかねば!と思っていたExpress TramはこのコンコースAにあったんですが、見逃す(涙)
疲れてたので戻る気にもならず、ラウンジでまったりしてました。
ラウンジは広かったんですが、飲み物とプレッツェル程度しかなかったです。
Wi-Fi使えました(T-mobileだったかな?カウンターで聞いたら教えてくれます。パスワードとか不要でした) -
DL4895でバッファローナイアガラ空港へ到着しました。
ここから、ナイアガラフォールズ(カナダ側)へ移動です。
予めタクシーがフラットレートなのは調べていましたが、他に手段がないかインフォメーションで聞いたところ、カナダ側に行くシャトルバス(滝から2マイルまでのホテルに停まってくれる)があるとの事。時刻表を頂きました。
シャトルバスは1時間に1本(毎時15分発。最終が17時15分発)で30ドル
タクシーが55ドル(多分オフシーズン価格?)なので1人旅であればシャトルのほうがお得です。
詳しいことはタクシー乗り場で聞いてと言われたので、乗り場に行き配車担当スタッフにシャトルバスに乗りたい旨伝えると、あっちで待ってろ(見てるから)バスは17時15分発だと言われ、寒かったのでターミナル内で待つ。
30分ほど待ち時間があり、写真また撮り損ねましたが出口正面奥が駐車場。途中の中州がタクシー乗り場。手前が一時的な乗り降り(お出迎えとか)という感じで、左手に乗り合いバスやシャトルバス(レストランや近辺のホテル用)乗り場があり、出発5分前になっても何も言われないのでそっちなのかなぁ?とうろうろしていたら、結局シャトルバスに乗り損ねました。
(5分遅れていったら17時に来いって言っただろ!と怒られた。言われた記憶ナシ)
不安になってうろうろしていた時に、同じく1人でうろうろしていた女性に「Hey!」と叫んで声をかけていたので、恐らくシャトルバスが来てたんだと思います。その時停まってたのは外側に何も書かれていない普通の白いバンでした。(上にタクシーのサインはあったかも?) -
どちらにせよ、もうシャトルはないためタクシーでの移動と相成りました。既に周りは真っ暗です。
タクシーでカナダの入国審査は比較的簡単でした。
運転手が纏めてパスポートを渡し、車窓から顔を見せて国と滞在場所と日数を聞かれた程度。
道中で運転手さんに帰りも予約しておいたらトータル110ドルでお安くなるよ(片道だと帰りは60ドルだそうです)との事だったので、予約しました(予約金を数%とられますが、これは帰りの代金に充てられます)
泊まったのはこのホテル(翌日撮影)。このホテルだけHISを通じてフォールズビューを予約。
オフシーズンだったためか、11階の滝の見える部屋にして頂けました。 -
ホテルの窓からライトアップされた滝(カナダ滝&アメリカ滝両方)が眺め放題です。
難点が、窓が大きすぎるせいかカーテン(4枚)がきちんと閉まらないこと。
判りづらいですがこっちはホースシュー(カナダ)滝。 -
翌朝の同じ景色です。今日は一日滝観光をします。
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こっちがブライダルベール(アメリカ)滝
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窓枠が若干邪魔ですが、こんな感じで両方見られます。
(窓に近寄れば窓枠関係なしに両方楽しめます) -
ホテルは朝食付きでした。1階にあるレストラン(アップルビーズ)で予め貰ってたクーポンを渡すと出てきたのがコレ。2日とも同じメニューです
手前の黒い物体はソーセージです。
味はまぁ・・・朝食がないよりはいいかな?
コーヒー(か紅茶を選べます)はお代わり可能でした。 -
オンシーズンであれば、下に見えている横断歩道を渡って滝に下りられる手段があるらしいんですが、オフシーズンなためここはクローズされてるとの事。
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テーブルロックまでウォーキング。
隣にあるカジノホテルとスカイロンタワーの間の坂道を下ります -
オレンジ色の物体はエレベーター。
野ざらしというかタワーの外側。。。メンテナンスとか大丈夫なんだろうか?とか余計な心配してしまいます。
時間があったら行こうと思っていたんですが、行けず。 -
滝をライトアップする施設?
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カナディアンホースシュー滝
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前の写真でお気付きかと思いますが、滝からの水しぶきで柵が凍ってます。
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観光用の双眼鏡もご覧の通り。
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イチオシ
樹もご覧のとおり。樹氷になってます。
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テーブルロックまで着きました。
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水しぶきハンパないです。そりゃ手すりも凍るよね。
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後で読もうと思って撮ったんですが・・・微妙な反射で読めない。
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滝から離れている花壇の植物までもご覧の通り。
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奥の方まで凍ってて・・・見事です。
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因みに他のところにあった凍ってない同じ植物。こうも変わります。
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満足してアメリカ側に行こうとして、そういえば滝の裏側!と戻る。
テーブルロックの後ろにある建物にジャーニー・ビハインド・ザ・フォールズ(Journey Behind the Falls)のチケット売り場があります。$12.71(USドルでカード請求されてました)
チケット買って階段下りて記念撮影(お決まり。滝をバックにした合成写真)
順路に従いエレベーター下りると、途中で二手に道が分かれていますが左手へ -
何も案内がない方をまっすぐ行くと・・・
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滝を近くで見られる部屋?窓からご覧の風景が。
下に見える展望ポイントまでは残念ながら行けず。オフシーズンの余波がここにも。 -
イチオシ
横の窓からは滝をほぼ真横から見ることができます。
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来た道を戻って、二手に分かれていたもう一つの方へ。こっちを進むと滝の裏側が見れるようです
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てことで滝の裏側。1カ所目・・・伝わりづらい。
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こんな感じで手前に柵があるのであまりよく見れません
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2カ所目。変わり映えしませんね。
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寄ってみた。
伝わりづらいんですが流量と轟音はハンパないです。 -
裏側から見られる位置はココらしい。
これ以外にも等間隔で滝にまつわる色んな説明書きが貼られてました。 -
さて、アメリカ側に渡ります。
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オフシーズンなので、霧の乙女号も上陸しちゃってます。
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トロッコ?これもオンシーズンだと乗れるのかな?
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霧の乙女号(Maid of Mist)のチケット売り場も勿論クローズ
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アメリカ側に移動します(パスポートをお忘れなく)
免税店の駐車場から奥に行くと歩いてアメリカ側へ渡るゲートがあります。
(間違えて全然違う政府の事務所へ行ったのは内緒w)
25セントコイン2枚(両替機&日本語の案内あります)で遊園地のようなゲートを抜けて出たところ。
左側のドアから出てきました。右側のドアは入国用で、帰りはこちらから入りました。 -
レインボーブリッジです。
ここを渡って国境越え、寒かった。 -
寒風吹きすさむ橋の真ん中あたりに国境がありました
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イチオシ
人生初の徒歩での国境越え!
国境を境に両国の国旗が翻ってます。 -
歩行者以外にこの道通れないと思うけど、丁寧に案内標識。
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案内に従い右に曲がるとこの不親切ぶり。
アメリカの入国審査は左側のロープがある方へ。
「Enter Here For Pedestrian Inspection」と一応上に案内がありました。
ドアを開けると、人が3人くらい入れるスペースとさらにドアが。
審査官に呼ばれたら、そのドアを開けて中へ。
国籍と滞在日数と帰国日を聞かれました。日帰りでカナダ側に戻る場合でも帰国日は聞かれるようです。帰りのeチケットを挟んでおくのも手ですね。 -
無事に審査も終わり、滝への近道は〜?ときょろきょろしてたらこのコが現れ、しばらく正対してましたw
写真!とそ〜っとカメラを取ろうとしたら逃げられ、追っかけて撮ったのがこの1枚。
公園内にはわんさかリスいました。 -
黒いコも居ました。カメラ向けると逃げられ後ろ姿しか撮れず
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イチオシ
ブライダルベール滝です。波打った形状なんですね。
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滝つぼ周辺は凍ってます。
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滝に近づいてみましたが、アングルのせいか迫力に欠けますね。
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そのまま歩いてゴート島(Goat Island)へ。
「Pedestrian Bridge」と書いてある左にある根性焼き?のような跡があるところにこの案内図がありました。 -
QRコード、試してません。何が出るんでしょうか?
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階段は工事中
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工事されている階段の先も工事中でした。アメリカ滝を対岸からも見られるようです。
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滝周辺(滝つぼ付近とか)結構鳥が飛んでまして。
固有種なのかわかりませんが色んなのがいるようです。 -
まだまだ先の方まで歩けるのでのんびり歩いていると、バラバラぼたぼた音がしてまして。よ〜〜くみると樹氷の氷が割れてます。
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こんな感じで上から降ってきます。当たるとそこそこ痛い。
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カナダ滝の対岸まで来ましたが、風向きが悪くミストというか水しぶきがハンパなくて、その中耐えながらなんとか撮れた1枚
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芝生までもご覧の通り凍ってます。
この辺り、ショップもいくつかあったんですがオフシーズンなので全部閉まってました。
戻ります。 -
公園の入り口にあったゲート
「Niagara Reservation」ナイアガラ予約??と思ったら『保護区』という意味もあるんですね。 -
アメリカ側のナイアガラフォールズ地区。
なんだかさびれた感じです。 -
ちょっと遅めのお昼をここでとりました。
Hard Rock Cafeについては番外編で多々写真を掲載しようかと思っております。
近くにフードコートビルがあったんですが、オフシーズン&お昼をはるかにすぎてたせいか誰も居らず。 -
店内には数多くのアーティストのメモラビリアとステージもありました。
-
昼ご飯はチーズバーガーを注文。
ハンバーガーを頼んだら、ノーマルとチーズバーガーとグリルドチーズバーガーがありますが?と聞かれたのですが、「グリルド」が理解できず。
チーズバーガーとグリルドチーズバーガーってどう違うの?とアホな質問したところ、チーズは同じ(物を使ってる)と親切に答えていただいた店員さんに感謝。
注文後にグリルド=Grilled=焼きと気づき己のアホさ加減に凹む。
大きさがわかりづらいですが、ポテト食べきれず残しました。
持って帰る?って聞かれたけど、しょっぱかったので断る。 -
観光再開。道中ずっと気になってたこの施設へ。乗り物?と思っていたんですが展望台でした。
-
入り口にチケットブースがあったのですが、誰も居らず。タダで入れました。
吹きっさらしで寒さハンパなかったです。
水しぶきが凍って滑るから注意だそうです。
滝からそこそこ距離あるんですけどね。 -
伝わるかなぁ?
ショールが真横になびくほどの寒風吹いてます。 -
途中建物があるので(恐らくこの建物の下からアメリカ側の霧の乙女号が出る??)
そこで暫く風よけ&暖を取り意を決して展望台へ。 -
イチオシ
逆光。でもいい眺めです(寒くなければ)
寒さに耐えられず早々に退散です。 -
さて。来た道を戻りカナダ側へ
-
回転ドア(?)を抜け、レインボーブリッジを渡りカナダ側へ。
カナダ側でももちろん入国審査が。
アメリカ側で高価なものを買っていないか?お酒持ってないか?等聞かれました。 -
カナダ側に戻り、クリフトンヒルを軽く散策します
-
ギネスミュージアムの入り口にあった、世界一背の高い人とその椅子。
天井ギリなので足元掘られてますw
椅子は座面が高すぎてよじ登らないと座れないのですが、わかりづらいですね。 -
余りに伝わらないので、その人の像の前に立ってみました。
ジャケットの第一ボタンにも私の背(約163cm)届いてません。 -
そのまま道なりに行くとバーガーキング。
フランケンによる宣伝効果はあるんでしょうか? -
バーガーキングのお隣にフランケンシュタインの・・・家?
お化け屋敷チックな感じでした。 -
ピンボケしてますがフランケンの家の向かい。
建物倒されてます -
犯人はコイツw
ビル倒せるとは思えない小ささです -
4Dシアター。
ものすごく惹かれましたが、英語わかんないし日も暮れていたので帰ります。
この後Victoria Ave⇒Ferry Stをひたすら道なりに歩いてたら道に迷い、半泣きになりながら途中で道を聞き何とか帰れました。
お店は結構遅くまで開いてるようですが、街灯が少ないので日が暮れると結構怖いです
スカイロンタワーがランドマークとなってますので、見えなくなったらヤバいと思っていいかと。 -
泊まったホテルの部屋です。最終日朝に適当にベッドメイクし直して撮りました。
狭く見えますが、それなりに広いお部屋です。掃除も行き届いてました。
お風呂のバスタブはジャグジー機能付きで、非常に重宝しました。
ホテル案内ではセキュリティボックス無しとなっていましたが、この部屋にはついてました。 -
ホテルの立地は隣がEmbassy SuitesとCasino Niagara。
Embassy Suitesの向かいにあるのが、写真の若い子は知らないであろう大橋巨泉の店(OK Gift Shop)
軽く覗いてみましたが、日本人向けのお土産(ばら撒けるような個別包装されたメープルクッキーとか)が多かったです。
POPも日本語で書いてくれてるので、判りやすいんですが他のお土産屋さんと比べると若干お高め。
Casino Niagaraの向かいがHiltonと付近はホテルだらけですが、街灯少ないので夜は真っ暗ですし人通りもそんなになかったです。
Casino NiagaraにあるSECOND CUPでフリーWiFiが使えました。スタバでもWiFi使えるらしいのですが、試してないので不明
(因みにスタバはEmbassy SuitesとCasino Niagara両方に店舗があります)
予約していたタクシーに迎えに来てもらい、国境を越えまたバッファローナイアガラ空港へ。ニューヨークへ移動します。
(チップ払うのを往復共に綺麗さっぱり忘れてて非常に申し訳ないことをしましたorz)
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