2013/01/31 - 2013/02/03
3464位(同エリア15615件中)
あっこさん
主人の勤続20周年の休暇を利用して初のシンガポールへ。
乗りたいと言っていたシンガポール航空&泊まってみたいと思っていたマリーナ・ベイ・サンズ。
観光&食事も楽しんできました。
羽田発着、嬉しいですね〜〜〜。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 航空会社
- シンガポール航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
羽田0:30発。
シンガポール行き。
1日目。深夜発〜1月31日早朝着。 -
機内食。
爆睡中だったんだけど、朝ごはんということで起こされまして・・・食べました〜。 -
今回宿泊するマリーナ・ベイ・サンズ。
シャトルバスが出ているので乗り場へ。
「COACH」と書いてある方向へ進みお外に出ると。 -
いました〜。
30分に1本の割合のようです。 -
快晴〜。
遠くに見えてきました。
シンガポール・フライヤーの中にはまってしまったホテル^^。 -
本当はホテルのチェックインは15時。
しかし到着したのは9時前。
するとアーリーチェックインさせてくれるとのこと。
しかも当初予約していた階よりグレードUP。
23階になりました(本当はもう少し下の階でした)。 -
シティービューだとマーライオンなどが窓から観ることができます。
Wi-Fiが無料で使えました。
これは予定外のサービスでした。
サクサクだったわ〜〜〜。 -
NKHが映った。
いろいろな国の番組もやってました^^。 -
バスタブなしの部屋です。
シャワーが固定・・というのが使いにくいけど致し方がないかな^^。 -
トイレ。
特に洗面所が使いにくいということはなかったです。 -
洗面所はTOTO製。
一通りのものが揃っていましたが、歯ブラシがとにかくでっかい〜。
一気に歯が5本は磨けるくらい^^。
使い慣れたものを持参すればよかったな〜と思いました。 -
窓からの景色。
アートサイエンス・ミュージアムが見えます。 -
金庫やポット。
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バスローブ。
アイロンもありました。
スリッパとバスローブで上の階にあるプールまで行けるので楽チン。 -
冷蔵庫。
入っているものを動かすと自動的に加算されてしまうタイプ。
冷えた飲み物を買ってきて入れられなかったのが難点。 -
このように書いてあります。
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とりあえず腹ごしらえ〜。
外に出て・・ -
シュップス・アット・マリーナ・ベイ・サンズへ。
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スケートリンクもあります。
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とりあえずフードコートへ。
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ワンタンの入った麺。
美味しかった〜。 -
主人が頼んだ麺(名前は忘れた)。
ミートソースみたいな味の具が乗っていました。 -
春巻きのようなちょっとちがうような・・・
でも美味しかったです。
麺3つとこの春巻きみたいなものとでS$26くらいだったかな。 -
24時間オープンしているショッピング施設。
ブランド店もたくさん入っていましたよ。 -
腹ごしらえしたあとは〜。
57階にあるプールへ。
話題のスポットですよね。
地上200mのスカイパーク^^。
日除けがないので日焼けに注意。 -
本当に高いところにあるでしょ〜。
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端っこはこんな感じ^^。
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構造がわかったちょっとホッとする夫(爆)。
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マーライオンが遠くに見えます。
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飲み込まれそうでしょ〜。
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宿泊者しか入れないプールですが、プールの入口でプールカードを見せ、腕にリストバンドをさせられます。
白い方のバンドは娘は水中写真など撮ってもらったので(娘はなぜか現地カメラマンに撮ってもらっていた^^)後で写真を購入するときに必要だったようでされてました。 -
シャワーを浴び着替えてから今度はお出かけ。
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地下鉄(MRT)に乗ります。
色分けされているしすごくわかりやすかったです。 -
SUICAのようなカード。
ez-linkカードといって窓口で購入。
チャージはS$10からしかできません。 -
車内。
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一回乗り換えをしてシティ・ホール駅へ。
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ラッフルズホテルへ。
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美しいアクアのコロニアル建築。
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1887年開業のこちらのホテル。
セレブ〜〜な空間でした。 -
ティフィン・ルームにてハイティー。
15:30〜17:30まで。
サービス料&税金込でS$68。
ちょっと高いかな〜〜(だって3人分なんだもん)と思いましたが・・
非日常ということで奮発。 -
外観はこんな感じ。
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地下鉄に乗って・・
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ホテルの真向かいへ。
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マーライオンを観に。
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観光客で賑わっています。
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マーライオン。
想像以上に小さい^^。 -
日が暮れてきました。
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ホテルに帰ってビール。
シンガポールといえばTIGER BEERかな。
一日目はこれにて終了。
早めに寝ました。 -
2日目。快晴〜。
この日はホテルの57階にある「Sky on 57」にて朝食をとることに。
朝食は予約なしでOK。 -
8時頃に行ったんですが既に窓側は座られていました。
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バイキング形式。
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とりあえず取ってきて食べる♫
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しばらくすると・・メニューをくれました。
こちらから好きなものをオーダーできるそうな(何個でもいいって^^)。
料金に含まれています。 -
ラクサ。
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とんこつラーメン。
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フレンチトースト。
一人S$38だったかな。
ちょっとお高めの朝ごはんですが、大満足。
1階のバイキングより人は少ないし、何より美味しかったです。 -
外に出るとこんな感じ。
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しっかり朝ごはんを食べていざ出発〜〜。
終点についたあとは・・・ -
セントーサ島へ。
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UniversalStudios Singaporeへ。
ピークだったため一人S$74・・。
ディズニーランド並のお値段にビックリ・・。 -
といあえず日本未上陸を乗りまくろう〜。
マダカスカル・クレート・アドベンチャー。 -
シュレック。
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エンチャンテッド・エアウェイズ。
だんなは大騒ぎ(全然怖くないのにな〜)。 -
ジュラシック・パーク・ラピッド・アドヴェンチャー。
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リベンジ・オブ・ザ・マミー。
見た目以上にスリル満点でした。
娘は最後酔った・・。 -
宇宙空母ギャラクティカ(サイロン/ヒューマン)。
赤と青の2つあります。
着席型とぶら下がり方が交差する感じで疾走する乗り物。
夫はもちろん見学。
娘は半泣きながらも乗車。
私は久しぶりに興奮^^。 -
トランスフォーマー・ザ・ライド。
一番並んだかな(それでも30分)。
想像以上に面白かったです。
オススメ。 -
Universal Studiosをあとにし、サマセットまで乗車。
「フェア・プライス・ファインネスト」というスーパーでお買い物。
そのあとオーチャード・ロードまで歩きました。
高島屋でお土産を購入。
高島屋のタクシー乗り場からタクシーにて次の場所へ移動。 -
この旅で絶対行きたかった「黎記海南鶏飯」。
オーチャード・ロードにある高島屋からタクシーで約S$10でした。 -
店内。
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まずは1杯。
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醤油とスチームとローストがあるよ、と言われ、ならば3種類たのもうということに。
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どの味も美味しかったです。
3人共もちろん完食。 -
3人前+ビールでS$29くらいだったかな?
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どうやって帰ろうかな〜と思い(来るときはタクシーだったしね)。
お店の人に一番近い駅に出たい旨伝えると・・
道路の向こう側に渡って「145番」のバスに乗るといいよ、と教えてくれました。 -
ホントだ、145番の文字が。
バスが来たのでとりあえず乗車。
一体どこで降りればいいのかわからないので(汗)、「トア・パヨ」駅の文字を車中で探すと、終点だった(笑)。
乗ったバス停から7ツ目くらいだったかな。 -
よく見るとちゃんと「トア・パヨ」って書いてあった・・・。
-
トア・パヨ駅からは電車にてホテルに戻りました。
この駅でチャージもしました。 -
3日目・快晴。
1日目同様フードコートにて朝食。
やっぱり麺が美味しいな。 -
この旅でだんなはなぜか「炒福建面」というシンガポール風の焼きそばを食べたいと探していたんだけど、なかなか見つからず・・。
この日食べたのもちょっと違うらしい・・・。 -
今日も電車に乗って・・
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リトルインディアへ行く前に。
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この日は暑かったな〜。
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ペーパーチキンを食べに。
「ヒルマン」というレストランに。 -
中国語だとこう書くんだね。
「脱骨紙包鶏」^^。 -
10個頼みました。
秘伝のタレに5時間以上も漬け込んで焼いたというペーパーチキン。
ものすご〜〜く美味しかったです。 -
ここでもやっぱり焼きそばを頼む夫・・。
でも違うよ〜〜。 -
杏仁豆腐を最後に頼みました。
ライチも美味しい〜〜。
杏仁豆腐のお陰で口の中がさっぱりしました。
S$35くらいだったかな?
大満足。 -
リトル・インディアを目指します。
初めて中国語と英語と日本語が一致したと思った^^。 -
シンガポールにいることを忘れるような空間でした。
街並みを見たりスーパーを覗いたり。
面白かったです。 -
地下鉄で戻ってきて・・・
また食べるの?と言われそうですが・・・。
今日はTWGでAfternoon Tea。 -
すっかりこの旅で紅茶が好きになった娘。
スコーンと一緒に優雅なお茶タイム。 -
こんなことして開けてしまいましたが・・・
あとでこのポットがS$685だったことを知り唖然・・。
よかった、割らなくて。 -
ホテルに戻り、またプールへ。
今日はサンセットが見られました。 -
本当はプールサイドでたのもうと思っていたのに、19時でオーダーストップでした(驚)。
仕方がないのでタクシーに乗って「ラオ・パ・サ・フェスティバル・マーケット」へ。 -
中で食べようかと思ったんだけど、美味しそうな匂いに誘われて外へでると。
サテの屋台がた〜〜くさん。 -
ビールとサテを注文。
娘の食いつき方が半端なかったです(笑)。
美味しかったらしい。
サテの注文とビールの注文は違う人に。
ものがテーブルに来てからお金を支払うというスタイル。
ビールはピッチャーで持ってきたのでジョッキで欲しい旨伝えたら1杯S$4でした。
ピッチャーはいくらするのかは不明・・。 -
4日目・曇り。
帰る日の朝。
チャイナタウンへ。
絶対この漢字で「チャイナタウン」とは思えない・・。 -
旧正月が近いので飾りがたくさんでした。
-
ほとんど日本語表記はなかったんだけど、唯一。
ここを曲がります。 -
エスカレーターで2階へ。
チャイナタウン・コンプレックス・フードセンターへ。 -
ずっと気になっていた「肉骨茶(バクテー)」。
-
中国語が全くわからなかったけど「バクテー」は通じた^^。
1つS$4。
娘も同じものを注文。
お肉が4つ入っていました。
S$5っていうのもあったからもしかしたらそっちにはお肉が5つ入っているのかも。 -
このフードセンターで主人は食べたかった「炒福建面」とようやく出会えたというのに仕込み中につきダメって言われたみたいで(ジェスチャーで)、仕方なくチャーハンに・・。
残念〜〜。 -
荷物をまとめチェックアウト(ビデオチェックアウトしたので楽でした)。
荷物を預かってもらい帰る前にどうしても気になっていた(朝みんなが並んで食べてたの)カフェっぽいところへ。
バタートーストを注文。
バターが塗ってあるんじゃなくて、挟んであった(驚)。
コーヒーや紅茶には砂糖とミルクが入っていて更にビックリ〜〜。 -
こちらはハム&チーズ。
これは普通かな。 -
ホテルから空港までシャトルバスで。
30分に1本の割合で出てます。
ターミナル1と3は同じバスですが、ターミナル2へは違うバスでした。 -
チャンギ空港。
-
すごく広い空港でした。
Wi-Fi無料スペースもありました。 -
15:35の飛行機で帰ります。
-
すごいスコールが・・。
帰る日でよかったです。 -
昨日のプールサイドで夕暮れ時に飲みたいと思っていたのに飲めなかった「シンガポール・スリング」を機内で。
映画も見られたし私にしては意外と起きていました。 -
機内食。
お蕎麦が嬉しい〜。 -
デザートにアイスが♫
あっという間の3泊4日でしたが、とっても充実&満足。
たっくさん食べたし楽しめました。
また行きたいな。
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