2013/02/02 - 2013/02/04
1115位(同エリア1847件中)
ダンディ鷹山さん
- ダンディ鷹山さんTOP
- 旅行記45冊
- クチコミ15件
- Q&A回答0件
- 67,717アクセス
- フォロワー1人
台湾に初めていってきました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 鉄道 船 タクシー
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
-
いつもの福岡空港国際線ターミナルから出発。結構混んでいる!
-
これも毎回同じCX511。今回の利用は台北まで。
-
隣は同じく台北行きCI111。
-
繁忙期でない限りいつもすいているビジネス。特典航空券で利用。
-
あーこれはひどい。新しいリージョナルビジネスシート搭載まで頑張れ。
シートはボロでもさすがCX。スタッフのサービス姿勢は搭乗手続きから降機まで完璧。さすがキャセイ。 -
welcome drink。銘柄はDEUTZから変更。
-
定刻前に出発。
-
機材は777-200。巡航中は揺れもなく快適。実はこの日、元々予定の機材は777-300ER、長距離用の最も新しいビジネスシート体験のはずが機材変更で最もボロシートに。でもCXに乗れただけでもOK。
-
食事の時間。
-
-
今回は王道のステーキを選択。
-
-
-
-
食後はキャセイディライト。
-
こんなガラガラでいいのか…。
-
桃園国際空港に定刻着。入国は初めて。
-
予めホテルに連絡し手配したリムジンサービスで市内へ。
-
圓山大飯店!
-
宿泊は「インペリアルホテル台北」。清掃も行き届いており快適。日本語もほぼOK。
-
-
-
部屋から外を眺めるとこんな感じ。
-
吹き抜け。
-
-
早速ホテルから出て近隣調査。
-
台湾にきてしまった。。
-
生涯初、自動車と歩行者が日本と逆の国に上陸。
-
-
ホテル外観。
-
24時間open。
-
この後現地集合予定の東京出発組と無事合流し夕食。
-
翌日。まずは地下鉄で淡水へ。
-
-
-
-
-
-
-
車輌は川崎製。
-
-
-
北投温泉??
-
-
車輌基地。
-
切符。新鮮な驚き。
-
-
淡水駅。
-
重厚なつくり。
-
カフェ付きコンビ二。
-
金色?らしいです。
-
台北市内は晴れだったのに。
-
-
-
甘いというか…。複雑。
-
-
-
においは十分堪能…。
-
-
連絡船で対岸に渡ります。
-
-
肌寒い。ジャンパー着ていて正解。
-
到着。
-
国旗!
-
対岸は霞んでます。
-
これは面白い!
-
-
とある食堂で食事。
-
-
-
-
あーあ、もう朝から。。
-
食後の散策。
-
-
何だこれは?
-
-
全て日本語。
-
連絡船で戻り。
-
淡水駅近くにて。このクルマは本国にないなあ。
-
何だ、このバイクの数!
-
一旦ホテルに戻り、手配したタクシーでまず10分へ。
-
-
山道に入るタクシー。
-
基隆山。
-
あら、ここは9分?
-
運転手との行き違いがあって、先に9分に。写真だけ撮って10分に急ぎ移動。
-
-
-
でもこの時基隆市が見えたのは幸い。ここは終戦後、大陸との争いで押されていた国民党を助けるため、陸軍中将だった根本博さんが上陸したところ。命を賭けた行動に同じ日本人として誇りに思います。
-
10分に到着。なんと線路がある!
-
ランタン飛ばしました。
-
滞在中列車が通過。
-
改めて9分に引き返し。なんと霧で下界が見えない!先に写真撮って正解。
-
凄い霧。
-
こりゃあぶない。
-
-
-
台湾の犬。
-
視程悪く本当にあぶない。というか天気の目まぐるしい変化に驚き。
-
台北に到着。台湾タクシー隊ありがとう!
-
食事後夜市散策。日曜夜なのに凄い人でした。
-
短い台湾滞在終了し帰国。桃園国際空港も改装され綺麗に。
-
ラウンジ。いつものところに着席。月曜朝なのにガラガラ。何故?
-
-
美味い。
-
あら、何で香港に?
-
それはエアバス機体に乗りたいため。
-
復活した遼東航空。
-
朝なのでジュースを選択。
-
香港に向け出発!
-
Airbus A330-300は巡航高度に向け上昇中。
-
屈指の高需要路線なのに何故ガラガラ?
-
-
777にはないこの狭さ。でも、こっちがいいなあ。
-
食事。質の高さは変わらず。
-
-
いや、ラッキーというか、見事にガラガラ。
-
香港国際空港着。UAがこんなにいる!
-
アエロフロート。西側機材オンリーに近い機材構成に。
-
エアモーリシャス。香港便の数が少ないので実機を見るのは初めて。かなりの人がゲートで待っていたのが印象的。
-
モーリシャスって漢字でこう書くのね。
-
香港といえばCX。このアングルにいつも感動。手前のSQは邪魔だけど。
-
カンタスのラウンジに行こうとしたら、何と清掃中。上部のファースト用ラウンジに行ってとの指示が。
-
当然入らさせていただく。殆ど無人で、2009年時点と変化なし。強いて言えば、スタッフが飲み物の注文を取りにくることが前回と異なる点。以前はF専用でなかったためでしょう。
-
次は改修なったTHE WINGへ。
-
前回は改修中だった上部階へ。
-
-
-
-
綺麗で快適ですが、搭乗便のゲートが60番台なので涙を飲んで移動。
-
デカイ。
-
結局THE PIREへ。ここを使う回数が一番多いかも。
-
台北までの次便は777。
-
Welcome drinkはキャセイdelightを。
-
昼に必ず見れるSAのA340。貴重な短胴タイプの-200。
-
RRエンジン快調!
-
食事は中華を選択。東京〜福岡とほぼ同じ距離でこのクオリティ。毎回脱帽。
-
-
-
またまたガラガラ。
-
前日行った淡水上空。台北へのアプローチが南側だったのが幸い。
-
-
-
無事到着。Scootが駐機中。
-
再びラウンジへ。PCがMacに変わっている!
-
-
-
この場所、わたしのお気に入り。強いて言えば携帯電話の電波が弱い。
-
あ!旧正月だ。これでガラガラに納得。
-
桃園国際空港はトランジットで何回も降りてますが、こんなガラガラは初体験。
-
いつものCX510。今日は定刻。
-
777が殆どの最近のCX福岡線。
-
-
今度こそほんとうにさようなら。台湾。。
-
-
この区間、復路は風にのり二時間かからず。
-
-
食事はラムを選択。スパイシーで美味。
-
-
-
-
最後はやはりこれ。
-
福岡に向け降下開始。
-
いつもの夜景。
-
無事到着。最近CI110のスケジュールが繰り下がって以降、入国審査が混み合うのが難点。とはいえ長時間待つことはなく、これは地方空港の国際線の利点です。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
165