2013/01/07 - 2013/01/12
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さうたろうさん
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【3日目】
外が明るい。
ピピピピピッとか、
随分と前に鳴っていた気がするが…
「今、何時なんだろ?」
と時計代わりのスマートフォンに目をやる。
『 8:15 』
午前8時15分起床
8時にリビングに集合のところ、
思いっきり寝坊してスタート…
慌ててリビングに行ってみる。
JPさんは待機中。
靴好き子ちゃんは、忘れ物で一旦部屋に戻った様子。
「 ごめんなさい!すぐ着替えて来ます 」と猛省しながら
部屋へ戻り、慌てて準備開始、
昨日同様、屋根なしシャワーから
お湯の出るのをのんびり待ちながら、
トイレを済ませ。
水圧の弱めのシャワーを浴びて、
さっぱりしてリビングへ。
お腹をくだすのが嫌だったので、
念のため、ウォーターサーバーの水を使ってハミガキ。
「やっぱりですね。私もそうしました〜」と靴好き子ちゃん。
JPさんは、
「自分は、普通に水道の水でハミガキしてしましましたが、
最初は濁った水が出ますね。すごい味もしますし…。」
と度胸の男。
僕は根性なしなので、毎日、
ウォーターサーバーの水でハミガキを慣行。
だってお腹くだして旅行がパーになったら嫌ですし。
「雨季のはずなのに、良い天気ですね〜」と一同。
「今日はどうします?サファリに行きます?」
「そうですね、折角、良い天気ですし。」
と、昨夜、晴れていたら行きましょうと言っていた、
サファリの予定を進めることにしました。
朝食に行く前に、ヴィラのフロントに立ち寄って、
今日1日の車のチャーターを手配してもらうことにしました。
時間は、8時間くらいで、料金は500,000ルピアぐらい、
と希望を伝えますと、ちゃっと電話をしてくれて、
10時にホテルに迎えに来てもらうように手配してくれました。
車のチャーターの準備を済ませたので、
落ち着いて、「Rice Table」で朝食バイキングを
楽しむことにしました。
レストランは結構込み合っています。
欧米の方、カップル・ファミリーが多いです。
いっちょこ前に、
「 モ、モーニン 」とか挨拶した風で入ってみます。
席に案内されて第一声、
靴好き子ちゃん
「ここの卵料理を楽しみにしてたんです。
あそこの卵を焼く人が、オムレツとかスクランブルエッグを
作ってもらえるんですよ♪」
とどなたかのブログを見たらしく、
記事にあったオムレツを食べるのを楽しみにしていたらしい。
「スイカジュースも美味しいらしいですよ♪」と楽しそうだ。
「オノミモノハ?」とスタッフが片言の日本語で聞いてくれる。
全員「バリ『カフィ』」と英語かぶれでオーダー(笑)
一応、荷物を持って来ていたので、
順番に食事を取ってくることに、
先発:靴好き子ちゃん&JPさん
靴好き子ちゃん、脇目もふれずに「卵料理のお兄さん」のところへ、
談笑しながら何かをオーダー。
JPさんは、ライス系・麺系をとって、豆・サラダ・揚げ物を
加えて終了。
靴好き子ちゃんは、パン・ソーセージ・オムレツ・揚げ物などを
取って来て終了。
僕も、卵料理のお兄さんへオムレツをオーダー
順番待ちなので、出来たら席へ持って来てくれるらしい。
どれもこれも美味しそうだが、みんなに取られて、
残りわずかの物が多数…
『豆・ソーセージ・パン2種・スイカジュース・揚げ物』を
取って席に戻る。
「あれ?オムレツ食べないんですか?」と靴好き子ちゃん
「一杯だから、作って持って来てくれるって」と返答、
一同揃って「いただきま〜す」
「うわ〜、オムレツふわふわで美味しい♪」靴好き子ちゃん
ちょっと羨ましい…。
5分程して、僕のオムレツも到着、
確かに美味しい!味はシンプルだけど、
やはり焼き方がとても上手だ。
結局、僕も靴好き子ちゃんも、JPさんも
オムレツを2個づつ食べて、ご馳走さま♪
のんびり朝食をとって、
時間を見ると、「9:55」おっと
後、5分ほどでチャーターが来てしまう。
着替えたいし、トイレも行きたいので、
フロントまで行って、ドライバーさんに
すぐ着替えて来るので待ってもらうことに、
「ダイジョウブデス」とドライバーさん
部屋に戻り、そそくさと準備して、出発!
チャーターの車に乗り込む、
車種は、トヨタの『Avanza』(だったと思う)
綺麗に手入れしてあり、中も綺麗で快適だ
ドライバーさんも良い車だとご自慢の様子。
道も混んでいて、
サファリ&マリンパークまでは、
45分〜1時間くらいかかるらしい。
「ドライバーさんのお名前は?」聞いてみる
すると、
「ワタシノ ナマエハ ワヤンさん デス」
とドライバーさん、
「ワ、ワヤン」と一同驚く、
確かに、靴好き子ちゃんの持っている、
旅行の本には同じ名前の人が多い、
参考例にも「ワヤン」さんと書かれている。
が、昨日のドライバー『ワヤン』のイメージが
「いいかげん、ぼったくり」と全力でマイナスイメージ
だっただけに、私たちの間で、
「このワヤンさんは大丈夫かな〜???」と
疑問が浮かぶ…
でも、今日のワヤンさんはちょっと違いました。
お嬢さんがいること、
ぽっちゃりなオジサン(?)なのに、
『もちろん』サーフィンをしていること、
バリの言葉の意味を丁寧に教えてくれます。
たどたどしくも
ワヤンさんと会話を続け、
見えて来ました。
『 バリ・サファリ&マリンパーク』
何だか寂しげな入口です、
受付でワヤンさんが、お姉さんと話してくれます。
どうやら、『象に乗れる』のは、
$99のセットだけのようです。
「う〜ん、高いね〜、サファリ観て、
象に乗るだけで良いのにな〜」とみんなで相談…
「まぁ、しかし、折角なので、それにしますか」とJPさん、
「じゃあ、それにしますか〜」と
ちょっと、気乗りはしないものの、
エレファント・ライドコースに決定。
(正式名称は、レオパードパッケージだったと思います。)
ワヤンさんには、「出てくる30分前に電話します。」と
お話しして、サファリ見学スタート。
まずは、パークまで
バスに乗ります。
もちろん、ここでは動物は出て来ません。
パーク入口へついて、
『インフォメーション』がありますが、
そこをスルーして、パークの方へズイズイ進みます。
ウェルカム・バロンが置いてあるので、
一緒に写真をパチリ。
僕らはさすがにそれを被って写真を撮る気には
なりませんでしたが、被って写真を撮れるようです。
サファリはまだ奥です。
可愛い噛みついて来ようとするオウムを抜け、
風人みたいな神様の像を抜け、
奥へ奥へと進みます!
そうすると、立派なガネーシャの象の像(笑)が見えます。
後でわかりましたが、ここはシアターの入口でした。
左側には、大きな作り物の象がスタンバってます。
象とも記念にパチリ。
その奥のコーナーは、コモドドラゴンコーナーです。
確かに大きなトカゲで「おっ」とは思いますが、
あまりに動きがなさ過ぎて、長い時間は観てられません。
しかも、その日は雨季らしくない快晴(現時点)
暑いので、どんどん次に行きたくなります。
その奥に、いよいよ見えました。
サファリコーナーです♪
トラムに乗って出発します!
象、オランウータン、トラ、キリン、ラクダ、シマウマ、
サイ、カバ、ライオン、
たくさんの動物が見れます。
暑い日だったので、動物の動きは少なかったですが、
それなりに楽しめました♪
トラムを降りて、パークに戻り、
散策を続けます。
ヤマアラシや、一緒に撮影出来るイグアナ(有料)を見たり、
しながら進みます。
そうすると、おっ、象にバナナをあげることの出来る
コーナーがあるではないですか♪
「私、バナナあげたい♪」と靴好き子ちゃん、
50,000ルピアを払って、バナナをゲット!
JPさんと半分づつでバナナあげにチャレンジ!
靴好き子ちゃんがバナナをむしると、
『待ってました!』と言わんばかりに、
どんどんと象が持って行きます(笑)
『あげている』と言うより、獲られている感じ。
鼻で『バシッ』っとされているような、ナイスな写真も
撮れたのですが、残念ながら非公開です(笑)
とかしながらも、
エレファントライドのコーナーに着きました。
「予約してください」と係りのお姉さん。
「3人で予約したいのですが?」と聞くと、
「今からだと、5時30分が空いてますね。」と、
「えっ?それが一番早いの?」と聞き直すと、
「そうでうね〜、今だと、5時30分ですね〜」とお姉さん。
「……」
一同で相談タイム、
「5時30分って、まだ、5時間近くあるで、それで象に乗って
パークを出ると、それだけで今日が終わってしまう…」
「でも、象に乗るために、このセットにしたんですもんね〜、
乗りたいですよね〜」
一応、予約を入れて考えることにする。
象に乗って戻って来る人たち
楽しそうだ…
5分、10分、と観ていたが限界。
もう、他の動物(ラクダ)に乗って、
パークを出ようか?と提案。
靴好き子ちゃんも、JPさんも、「それで良い」とのことで、
戻って、『キャメルライド』をすることに。
キャメルライド
さすがに全然人気がなく、待ち時間「0分」
係りのお姉さんの
「ホントニ ラクダデ イインデスカ?」と言葉に、
「ですよね〜」と思いつつも、
キャメルライド開始。
まずは、靴好き子ちゃん、
のんびりダラダラしていたのに起こされて、
ラクダのテンションは低く、ダラーっとフラ〜っと
乗ってウロウロしている。
その辺りをクルっと1周してくるだけなのだが、
葉っぱを食べたりしながら、10分程度はグルグルしてきた、
続いて、JPさん、
同様に、でも今度は早く6分くらいで終了。
続いて、僕の番、
ラクダは3周もさせられて不機嫌極まりない。
身体も半分斜めってる…。
ストレスから出ると言われる、「ハウス?」を連発、
ラクダくんも限界らしい。
クルっと、5分程度で1周して終了。
楽しくないわけではないが、
他にやってる人が居なさ過ぎて、正直、恥ずかしい…。
個々に時間差があるのだが、
それは、ラクダを引いているお兄さんが、
靴好き子ちゃんの場合は、テンション高く、
「日本人か?」「彼氏はいるのか?」などと、
メンズトークを繰り広げていたからのようだ。
僕と、JPさんは、「餌食べてる、お腹空いてる」
ぐらいの会話のみという、シーンとした5分だった…。
次に、「動物と写真が撮れる券」というのが残っている。
本来は、象に乗った時、撮ってもらうのに使用する人が
圧倒的らしいが、残念ながら、
もう象には乗らないので、違う動物と写真を撮ることにした。
象を除いて、一番良さそげなのは、
『ライオンの赤ちゃん』とのことになり、
ライオンの赤ちゃんと写真の撮れるコーナーへ!
しかし、残念…
ライオンの赤ちゃんは休憩中で、
20分程戻って来ない。
蚊にさされつつ、帰りを待つことに…
20分後、無事にライオンの赤ちゃんとの写真撮影♪
赤ちゃんって言っても、
ミルクを飲むサイズではなく、しっかりデカい。
「猛獣」って感じはちゃんと漂っています。
ほんのちょっぴり、緊張しました。
無事、写真撮影も終わり、
帰り道をテクテク歩きます。
作り物の象のあたりに来た時にアナウンスが、
「今から、シアターでショーが始まりますので
お急ぎください。」みたいなことを話している。
先ほど、ガネーシャを見た時に、
横に鍵のかかった大きな扉があり、
ホール/撮影禁止
と書いてあったのを覚えていた。
「あ〜、あそこはシアターホールだったんだね〜」と
理解して、すぐそばのシアターホールへ入って行く、
チケットチェックらしき感じではあるが、
パスがあるので、スルー。
何かなくても良さそげだが、
一応、何かチケットチェックのお姉さんは立っている。
カバンの持ち込みが禁止らしく、
セキュリティブース(とは名ばかりの囲われた一角)に
みんなドンドン列になり、荷物を預けている。
ブースは2箇所あるのだが、
どちらも1人づつで対応しているので、大混雑。
ある程度、自己主張させて頂いて
おじさんにカバンを渡す。
下に置いてあるカゴにドバっと荷物を入れて、
番号札をもらい、荷物はカラーボックスみたいなのの横へ…
「貴重品やパスポートは預けられないな…」と思って
ポケットへ確保して置いたら、
靴好き子ちゃんが、
「貴重品大丈夫ですかね…」と、
「えっ?何か嫌だったから、一応、抜いたよ」と答えると、
「言ってくださいよ…」と、ズルイと言わんばかりの目線。
「え〜、普通取り出すよね〜」と回答。
「大丈夫ですかね〜…」と心配そう。
「さすがに大丈夫じゃない、パスポートとかなかったら
セキュリティーのおじさんだってバレバレじゃん」
「そうですよね〜」と大丈夫だと自分に言い聞かせているご様子。
席係のスタッフに案内され、
ど真ん中の良い席へ。
ガネーシャの中にある、
テキトーな感じのシアターをイメージするなかれ、
それは立派なちゃんとしたホールで、
席数も1,500席はありそうな立派なホールです。
イスもフカフカで、舞台の天井も高い、
奈落なんかもあって、
色んな公演が出来そうです。
で、公演の内容はと言うと、
バリ島の成り立ちみたいなのを、
神や悪などと交えながら、展開して行く
ストーリー(だと思います。)
舞台照明や、小道具、大道具もちゃんとしていて
子供の大人も楽しめます。
JPさんは終始ご就寝ではありましたが…
舞台を見終えると、
3時30分を過ぎています。
ちょっと「エレファントライド待ちしても良かったかな?」と
頭によぎりましたが、
まだ他に行きたいとことかもあるので、良しとします。
帰る途中で、
セットに付いている、
「UMAレストラン」を発見。
『 UMA=未確認動物 』のレストラン、
『まだ食べたことのない料理』をテーマにしているのかと
期待して入ってみることに。
結果、普通の感じの
バイキングレストランでした…
ピーク時も過ぎていたので、お客さん2組
料理もカスカスで、お「ハエ」がブンブンと
飛び散らかしていたので、
ちょっとだけ食して後にしました。
入口のインフォメーションに
言ってパスを見せると、
何故かビックリされています。
「ちゃんと全部のアトラクション行きました?」と
丁寧に確認してくれます。
そして、「ハイ!」っと
帰る僕らに、『ウェルカムドリンク引換券』と
サファリハットをくれました。
あ〜、最初のアナウンスで
インフォメーションセンターになんちゃらって
言ってたのはこれの為だったのかと最後に納得しました。
携帯が圏外になっていたので、
インフォメーションのお姉さんが、自分の携帯で、
ドライバーのワヤンさんに連絡をしてくれました。
(お姉さんありがとう♪)
「ワヤンさんはすでに来てるみたいなので、
入口に行ってください。」とお姉さん。
トラムに乗って、入口へ向かうと
そこには、ワヤンさんの姿が、
「オカエリナサ〜イ」とお出迎え♪
「クルマハ アソコデス」と案内され車へ。
いや〜車内は涼しい。
そんなにメチャメチャ暑い日ではなかったのですが
日差しが強かったので、それなりに暑かったので、
車内のクーラーがありがたく感じます。
「ツギハ ドウシマスカ?」とワヤンさん。
本当は、デンパサールに行ってもらったり
したかったのだが、時間も結構なくなって来ていたので、
今回の旅行で外せない(と思っていた)
ジンバランでのバーベキューに向かってもらうことに。
「デハ、サンセット マデニ ツキマス、18時ニハOK」と
ワヤンさんが言ってくれたので、
向かってもらうことにしました。
途中、街の案内をしてもらいながら、
バーベキューで有名なジンバランへ到着。
『ブルーオーシャン』?に行きたかったのですが、
物凄い満車で入れそうにないので、
ワヤンさん曰く「どこでもほとんど一緒」とのことなので
綺麗そうなお店に入ってもらうことになりました。
席に案内され、「浜辺でしたい」と言ったのですが、
ものスゴイ浜風の日だったので、
やめといた方が良いとの店員さんの進言により
おとなしく席で食べることに、
確かに、すごい風で、外で食べていたカップルの
色んなものが飛ばされて、エライことになって
いたので、席で良かったね〜と一同。
しか〜し、
料理としては、高い&美味しくはない
のダブル×…
期待していたロブスターも大して安くなく、
(日本円で8,000円/Kgくらいが最低価格だったと)
他のエビ・イカ等も結構高い…。
そして、値段の割に味は普通といった感じなので、
「ガッツリ観光客用だね〜」ととてもガッカリ。
焼いてすぐ出てくるので、不味くはないのですが、
これでは、
「おつまみに出てくるフライピーナッツの方が、
コストパフォーマンスが良いではないか…」と
いった模様…
悔しくて、そこではお腹を一杯にせず、
ホテルに帰って、
「Rice Table」で夕食を取り直すことを決意して、
ワヤンさんと約束した、1時間半の半分の時間で
レストランを後にしました。
お会計は、それでも合計で、
700,000ルピアで、あんまり食べずに払った割には、
量も味も、イマ3くらいで…トホホ…です。
ワヤンさんとお話ししながら、
デサムダ・ビレッジへの途中、
みんなで相談して明日もワヤンさんにお願いして
色々と連れて行ってもらうことにしました。
その旨をワヤンさんに伝えると、
「ワカリマシタ アリガトウゴザイマス♪」と
喜んでくれ、
「アシタハ バロンダンス モーニン8ジ30ニ ホテルニキマス」
と明日のバロンダンスの
観賞の約束をして解散致しました。
本日のワヤンさんへのお支払は、
10時〜20時30分までの拘束で、ガソリン代込で
500,000ルピアでした。
部屋に戻り、
疲れたので、シャワーを浴びて小休憩をすることにします。
30分ほど休憩の後、
夕食リベンジのスタートです!
Rice Tableは、23時まで営業しているので、
まだ、のんびりゆっくり食事が出来ます♪
ここで、レストランのスタッフの
マデくんと、ワユちゃんとの出会いです♪
レストランで、
僕、ステーキとカクテル
靴好き子ちゃん、ステーキとカクテル
JPさん、パン、スープ、パスタ、カクテルをオーダー。
料理が到着するまでの間、
お調子者のマデくんは、喋る喋る。
シェフが「働け〜」って怒っても、
5分くらいジッとして、また
懲りずに喋る喋る。
一方、ワユちゃんは、
真面目に、ルームサービスをせかせかと
運んでいるのに、マデくんは
鼻歌まじりでご陽気にお仕事。
何だか、このバランスの良さで癒されます。
料理も、美味しくて
(僕の方のステーキはさすがに日本のに比べると硬かったですが)
キッチリと夕食のリベンジが出来ました♪
部屋に戻り、明日は早起きなのでと
早々に解散して就寝。
…
…
…
30分程したころです。
テレビも電気も消え、停電のようです。
1分待機しても付かないので、
JPさんの部屋に行ってみることに、
ゴンゴンゴン「停電、大丈夫ですか〜」と
言ったところで、明るくなりました。
「いや〜、停電でしたね〜」とJPさん
「もう、大丈夫そうですし、じゃあ寝ますか」と再度、
お休みのご挨拶をして、
本当の就寝です。
【4日目】
・バロンダンスって
・銀屋さんとコーヒー屋さん
・モンキーフォレストで格闘
・ロイヤルピタマハ見学
・雨のライステラス
・ワヤンさんとのお別れ
に続きます♪
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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