2013/01/07 - 2013/01/12
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さうたろうさん
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【2日目】
午前5時00分
チェックインを済ませて、イミグレを通過、
シンガポールはイミグレ前の荷物検査は、
「え?」って言うほどあっさりしているので、時間がかかることもなく何なく通過、
逆に、X線検査の人の良さそうなおじいちゃんが、
誰かが荷物を置き忘れて行っていることに気付いていない…
「荷物残ってますよ?」と聞くと、
「君のじゃないの?」と、「いえ、違います…」
「あっ、前のあの人のだ」とイミグレに行こうとしている白人男性にダッシュ。
しかし、「私は自分のを持っているよ」との回答。
おじいちゃんが慌てているところに、イミグレ通過後の場所から、
「それ、私の荷物〜」と叫ぶ、中国系の女性の姿が…
おじいちゃん、イミグレの係員を挟んでの、荷物の引き渡し。
その間、X線検査器は無人状態。
まぁ、早朝で人も少ないし良いのかな…
制限エリア内に入ってみたものの、
まだまだ時間がたっぷりあり、しかも、
本屋とチョコレート屋さん以外のショップは
開いていないところが多く、
さほど、時間を潰せそうにない。
ということで、
靴好き子ちゃんバリ島に行く前に、
さっぱりしたいとのことで、
シャワーを浴びることに。
ターミナル1、C〜Dエリアに行く途中の
3Fのトランジットホテルでシャワーのみを利用、
料金は、S$8.7(日本円で650円くらい)なので
安くはないが、まぁさっぱり出来るなら
良しとしておく金額ではないでしょうか。
シャワーを浴びてさっぱりしても、
まだ十分時間があるので、
さっさとゲート前に行って、また仮眠をすることに
途中、アジア?1と書かれた、『 OSIM 』のマッサージ機が
デモ機で置いてあり、タダで利用出来るので、
フットマッサージ機を体験。
さすが、アジア?1!とても気持良い!!
ギュウギュウと強いくらいに揉みあげる感じはバツグンで
つい購入を検討してしまう程でした。
そんなこんなで、6時30分、
ゲートの開く時間です。
小さな入口を通過して、荷物検査へ…
搭乗前の荷物検査が厳重なので、
ここでは時間がかかります。
また、そこいらで「ピンポーン」「ピンポーン」と
金属探知機の音、しっかりズボンの金具にも反応して、
ほぼ全員、再チェック状態。
このぐらいセキュリティがしっかりしていた方が
安心なんですが、もっと台数を増やそうよ…。
いよいよ搭乗です。
Jet☆Star「VF」機
外から見るだけでも明らかに小さい…
乗客数が少ないのかな?
と思いきや、
機内はほぼ満席状態。
2時間40分のフライトだからと甘くみていたら、
この機体の座席は結構狭い…。
前後も左右も狭いので、結構、身動きがとれない…
しかも、気流の関係かそれなりに揺れる…。
結果的に、今回のフライトで1番キツイものになりました (>_<)
さぁ!
お待ちかねのバリ島に着きました!
さすが雨季、とりあえず雨が降っています!
って意気揚々に飛行機を降りてみると。
「あれ?」結構、空港が古くて小さい、
メンテナンスも行き届いてないっぽい…。
バリ島と言えば、有名なリゾート地、
もっと豪華な空港を期待していたので拍子抜け…。
気を取り直して、
ちゃんと勉強済の「Visa on Arrival」へ
US$25もちゃんと用意して来たので、
アッと言う間に、VISA取得終了。
イミグレのおじさんに、
「ワタシハ オオサカニ イマシタ」と話しかけられ、
何故か大阪弁でトーク。
靴好き子ちゃんに
「何を長々話してたんですか?」と聞かるくらい
長かったみたい…。
ターンテーブルで、
ベルトの紛失した荷物を受け取り、
入国の荷物検査へ、
空港のポーターとおぼしき人が、
荷物を運ぼうとしたりしまうが、
勉強済の為、キッパリとお断り。
X線検査では、
笑えるくらい、色んな人の荷物をどんどんまとめて
通して行くので、通過は早いですが、
セキュリティー感が全くなし。
税の申告用紙も、係員が話しながら手を出しているところに
乗せて行くだけの状態…
「このざっくり感が良いのだろうか?」と
バリについて検証しつつ、出口の方へ。
出口に行く途中で、
小ブースの両替所が面白いくらい多数並んでいます。
しかも、みんな必死で客引きして来ます。
3人それぞれ別の場所で両替してみると、
もちろんレートは同じ、交換手数料もなし、
レートは街中より3%くらい高めな感じ、
(街中/\=112くらいで、空港/\=108)
で、面白かったのが、
私(だんすけ)=サイン2箇所
靴好き子ちゃん=サインなし
JPさん=サイン1箇所
と店によって、サインの有無やらで
かかる時間が微妙に違う。
このざっくり感も良いのであろうか(笑)
とりあえずのタクシー代としての1万円を両替して
出口を出ると、さっそく
「タクシー?」「タクシー?」と客引きの嵐。
まずは、ネットを繋げたいので、
SIMをゲットしたくて、SIMを売っているお店を探す。
その間も、タクシーの客引きが止まず、
失礼だとは思うが、みんな怪しくみえてしまう。
しばらくして、携帯のアクセサリーやら、
お土産やらを売っているショップを発見。
もちろんSIMの取扱いもあるとのこと、
しかし、このお店では、
ナノSIMはもちろん、マイクロSIMも置いてないとのこと、
「ipadミニ買わなくて良かったかな?」と思いつつ
前にシンガポールで購入した、
Galaxyのテザリング機能付きの機種を持って来ていたので、
それにSIMを装着。
しっかりインターネットが出来ます。
料金は、2Gと通話2,000ルピアのチャージで、
50,000ルピア(約450円)とお得と思える料金。
ぼったくりされているかも知れないが、
それを感じさせない料金なので気にせず。
さぁ、タクシーを拾って
ホテルへ向かうか〜と決めたところで、
「タクシーですか?」の声、
本当は勉強していたので、
ブルーバードタクシーが良かったのですが、
みんなブルーバードタクシー狙いで、
いつ捕まえることが出来るやらといった感じなので、
ここはこの客引きに乗っかってみることに、
「デサムダビレッジ、スミニャックの、解る?」と聞くと
「オーケーオーケー、ワカリマス、エクスペンシブホテルネ〜」と
そんなに高いホテルではなんだけどな〜と思いながら、
「ホテルまで大体いくら?」と聞くと、
「15,000ルピア」と、
「安すぎるやろ、ホンマに15,000ルピアなん?」
と関西弁で聞いてみる。
「ホント、ホント、15,000」というので、
「じゃあ、乗せてや」と交渉成立、
プラスチックに入った、何だか怪しいIDらしきものを見せ、
タクシーのライセンスとか言っている。
「クルマ トッテキマス チョットマッテ」と言って
どこかへ行ってしまう。
3分ほどすると、普通のバンで戻って来た。
TOYOTA車ではあったが、全くタクシー仕様ではない
いわゆる、白タクというものであろう。
「タクシーちゃうやん」とツッこんでみると、
「今日だけコレ、マイカー」との返事、
代車みたいな意味で言いたいのであろうが、
全く信用度ゼロ。
空港の駐車ゲートを出る前に、
「で、ホンマはいくらなん?」と紙とペンを持たせて再確認、
「155000」と、5だか万だかわからない字で書き、
「イチマンゴセン」と言う、
「これは、何?、155,000ってこと?」と綺麗に書いて問いただすと、
「イエス」との回答、
「15,000ちゃうやん、高すぎるやろ(怒)」と言うと
「イクラガイイデスカ」と
いくらが良いって、すでにタクシーちゃうやんと思いつつも
大体、7〜8万ルピアで25分くらいと思っていたので、
「 90,000ルピア以上は出さん 」と言うと、
ブツブツ言いながらも、OKとのこと。
しばらく運転して、気を取り直したのか、
明日もハイヤーしてくれよとか言ってくる
「1日ハイヤーしてもらっていくらなん?」って聞くと
「4,500,000ルピア」とか言いやがる、
こいつ懲りないなぁ〜と思いちょっと笑えてくる。
「高すぎるやろ、誰が乗んねん」ってツッこむと、
また、「イクラガイイデスカ」と、
本をめくって、
「大体、40万〜60万ルピアって書いてあるやろ」と見せると、
クックックと笑って、
明日はキンタマーニ高原に行こうよとか、
ウブドを案内するとか言ってくる。
「まぁ、考えとくわ」と言って、
別の会話へ、
名前は「ワヤン」(ワヤンという名前は多いらしい)
年齢は、38歳(どうみても45歳くらいにみえる)
携帯は持ってないのかとしつこいので、
「持っているけど日本でしか使えません。」と適当に返答。
市内までは混んでいて、
なかなか進まないが、何だかグルグル裏道を抜けて、
宿泊予定の「デサムダヴィレッジ」に到着。
「ホテルはちゃんと知ってんじゃん」と思いつつつもお会計。
ホテルの入口に、ごついセキュリティーの方がいるので、
ドライバーのワヤンはそそくさしながらやって来る。
「はい、90,000ルピアとチップの10,000ルピアで、
合計100,000ルピア」と渡すと、
値切られたので、チップなどもらえるはずもないと
思っていたのか大喜び。
握手をしに来て、
「アシタハ、ドコニイキマス?ムカエニキマス」と上機嫌、
「はいはい、また考えとくわ」と言ってお帰り頂きました。
デサムダビレッジ
ロビーから入ってすぐのところで、
白人のファミリーがプールで遊んでいます。
静か〜な感じで良さそうです。
入口で、Wi-Fiが使用出来るので、
さっそくネットを繋ぎます。
部屋の掃除が終わってないので、
チェックインを、2時にして欲しいとのことなので、
先にレストランで食事をすることに、
私『手長エビのガーリックソース』
靴好き子ちゃん『ナシゴレン』
JPさん『シーフードカレー』の選択
料理が来るまでの間、
ビンタンビールとローストピーナッツで
のんびりした時間を過ごします。
静かで、のどかで、
ヴァケーションだな〜って雰囲気の良い気分です。
ここで料理登場、
どれもこれも綺麗な盛り付けで食欲をそそります。
エビからはガーリックの良い香り。
食べてみると、コレは美味しい!!
僕は旅行に行って、料理に関しては、
あんまりテンションの高いコメントをしない方なので、
靴好き子ちゃんがビックリ。
「よっぽど美味しいんですね〜、私も次に食べてみます」と
興味深々になるほど。
食事を終え、ゆっくり
バリコーヒーを飲んでいると、
「お部屋の準備が出来ました」とレストランのスタッフが
教えてくれました。
いつの間にか、雨も上がっています♪
ビール、コーヒー、料理で合計1,200円〜1,500円までと
バリでの食事では高いであろうと思いつつも、
お得感を味わってレストランを後にします。
宿泊予定のヴィラは3ベッドルームで、
1人1人にキングサイズの寝室付きで、
寝室も他国のホテルの、2人部屋くらいの大きさ、
綺麗で涼しくて文句なし。
リビングは、クーラーがなく暑くて
虫やヤモリがチョロチョロしてますが、
風も通るし、プールも近いので、
涼しく感じます。
十分、満足出来る内容です。
各自、部屋に分かれて、
シャワーを浴びることにしました。
シャワールームとトイレも各部屋に1つづつあります。
1Fの部屋のシャワールームは途中から屋根がありません。
トイレ・バスタブは屋根のあるところ、
シャワーを浴びる場所は天井がありません。
最初はちょっと気恥ずかしい感じでしたが、すぐに慣れます(笑)
シャワーは天井がないので足元に落ち葉とかありますが、
ジャーッと流せば気になりません。
ってゆーか、気にしていたら過ごせません(笑)
最初、2分くらいは水が出るので、
お湯が出始めるまで気長に待ちましょう(笑)
などと、コツを学びつつシャワーを浴び終え、
着替えて集合しました。
とりあえず、僕は短パンが欲しいのと、
靴好き子ちゃんが、クバヤを探したいとのことで、
クタにあるセントロへ行くことへ、
市内であれば、ヴィラの車が送ってくれるので、
セントロまで30分の道のり(混んでいて)を送ってくれました。
セントロとそごうがくっついていて、
そごうとセントロで、服類を購入しました。
セントロの中は綺麗ですが、
ざっくりしたものもたくさん売っていたりします。
エルメスなんだろうな〜的な物や、
ヴィトンなんだろうな〜的な物もそれなりに充実しています。(笑)
セントロを抜けて、ビーチに出ると、
綺麗ではない海がありました。
(風が強く荒れていたからかも知れませんが)
ビーチをレギャン方面へ少し歩いてみると、
海岸には色々なものが散らばっています。
儀式で使ったのか、焦げた木や、チャナンが大量に落ちています。
10分ほどレギャン方面へ歩いて、
疲れたので、
レギャン通りへ出ることにしました。
途中、露店でバリ風のワンピースが売っているのを見つけ
靴好き子ちゃんがピクリと反応。
「5分時間をください」と言って、ワンピースのチェック、
陽気なおばちゃんいわく、1着、100,000ルピアとのこと、
「高いな〜、まけてもらおうか〜」と相談して、
おばちゃんに交渉。
「1枚、90,000ルピア」とのこと、
靴好き子ちゃんと作戦会議。
「何着買う?」
「3〜4着ですかね〜」
「じゃあ、それで聞いてみようか」
再度、おばちゃんに交渉。
「3着買うけど、いくらになります?」
おばちゃん「いくらがいいの?」
出た!「いくらがいいの」
この言葉が出た時は、まず相手が失笑するくらいの金額で
交渉し直ししなくちゃならない。
「え〜、全部で180,000ルピア」と伝えると
おばちゃん苦笑…。
おばちゃんのターン「全部で、250,000ルピア」
チーム靴好き子のターン「え〜、210,000!」
おばちゃんのターン「ん〜、240,000!」
ラストコール「じゃあ、全部で230,000ルピアで決まり」
おばちゃん、何か言いかけるもOK。
これ以上値切ったところで、1枚あたり100円もまからないなら
おばちゃんも靴好き子ちゃんも、
笑えている範疇で終わるのが、
僕たちのルールなので、ここでおばちゃんと握手して終了。
店を出て、行こうと思ったら、
隣のお店のおばちゃんが、
「クバヤ アルヨ」とのこと
目がキラキラと輝く、靴好き子ちゃん。
おばちゃんに誘われるがまま、お店の中へ、
クバヤの種類があまり多くないらしく、
おばちゃんオススメのカラーコーディネイトが
靴好き子ちゃんはあまり納得がいかないご様子。
レフリーとして、間に入ることに、
靴好き子ちゃんのセレクトをメインにして決定。
「で、いくらなん?」と聞くと
「それが、途中では言ってくれないんですよ」と靴好き子ちゃん。
ここから、第2ラウンドスタート
「全部でいくらですか?」と靴好き子ちゃん、
「950,000ルピア」とおばちゃん
「高っ!!」とチーム靴好き子。
「まけてくださいよ。」と靴好き子ちゃん。
ここで、例のアレが出ます。
「イクラガイイデスカ」
いくらが良いですかって、もう定価も何も
あったもんじゃないな〜とか思いつつ、
靴好き子ちゃんと作戦会議…。
「これ全部で、いくらまでなら出して良いと思ってる?」
「600,000ルピアくらいまでなら…。」
「6掛け近くか〜、どうやろね〜」と思いながらも、
どうせ値上げ交渉されるのでと思い、
「500,000ルピアが良いです。」と強気で交渉。
おばちゃん失笑…
「800,000ルピア」と提示してくるので、
「600,000ルピアでお願いします。これ以上だと買えません。」と
キッパリお伝えしたところ、
う〜んと少し考えて、「OK,OK」とのこと
高い買い物か、安い買い物か、相場が全然わからないので、
どんな感じかわかりませんが、
靴好き子ちゃんは納得のご様子なのでヨシとしましょう。
買い物を終えて、
レギャン通りの方へ向かっていると、
マッサージ店を発見!
お店の名前は、「Smart」!
料金を聞くと、フットマッサージ
1時間で、65,000ルピア(約\580)とのこと
これはするしかないと一致して、マッサージ店の中へ、
店は綺麗で、静かなかんじです。
白人の方もたくさんマッサージをしています。
マッサージスタッフ登場、
17歳の女の子
藤井隆さんっぽいと言えばぽい、男性
僕をマッサージしてくれたのは、AYAさん
最初は、
僕=AYAさん
JPさん=男性
靴好き子ちゃん=17歳の子
だったのですが、
17歳の子と、JPさんが妙なテンションで盛り上がり&
男性マッサージの方が、
女の子好きだったので、
「俺が靴好き子ちゃんをマッサージする!」と言い張るので、
メンバーチェンジしてスタート。
綺麗だし、静かだし
(スタッフとちょっと盛り上がって少しうるさくてごめんなさい)
上手だとは思いますので、
1時間で580円はお得だと思います。
足もスッキリしたところで、
お腹も空いたし、タクシーに乗って
とりあえずホテルに帰ろうとなりました。
馬車やら、タクシーやら、バイクやらが
ゴチャゴチャ走っています。
危ない訳でもないのに、やたらタクシーが
プッ・プッとならして来ます。
どうやら、空きなので乗りなよ!との合図見たいです。
ここは、昼間のこともあるので、
是非、ブルーバードタクシーに乗りたいと思い。
ブルーバードタクシーが来るまで歩きます。
そうしたところ、
プッとか鳴らさないで、
静かに横に停車するタクシーがあるじゃないですか。
フロントガラスのところを見ると、
ブルーバードタクシーの文字が!
(似たようなタクシーはたくさんありましたが、
確実にブルーバードタクシーを見分けるのは、
フロントガラスを見ることだと解りました。)
やはりお客さんへのアプローチから、
他のタクシーと違うんだなーと感心しつつ、
乗せてもらうことに。
道も相変わらず混んでいるので、
乗車すること25分、
ホテルに着きました。
料金はと言いますと、
何と『31,500ルピア』日本円で約280円ほどじゃないですか、
さすがブルーバードタクシーが良いってみんなが言うわけだと、
納得して、35,000ルピア(チップ込)でお支払して、
帰って来ました。
お腹が空いているので、
とりあえず、荷物だけ置いて、
レストラン探しにホテル近辺を散策することに。
少しクタ方面へ向かって、右手側に
客引をしている女の子がいます。
「何料理?」と聞くと、
「パスタとピザがメイン」とのこと、
お腹も空いたし、歩くのも疲れたので、
ココに入ることにしました。
中は、白人のお客さんがチラリホラリといるだけで、
薄暗くて、落ちついて良い感じです。
オーナーはヨーロッパの方の様です。
ピザ・パスタ・ワイン・カクテル・スープ・
ビール・チキンのレモンステーキ・ハンバーガー
デザートを頼んで、1人1,300円くらいでした。
特に最後のデザート、
『ココナッツアイスのエスプレッソかけ』は
とても美味しい上、料金は、12,000ルピア(約108円)と
とてもお得な気分になれる一品でした。
「また、来たいね〜」とかいいつつホテルへ帰ることに。
ホテルへ着くと、
ちょうど深夜0時ごろです。
夜遊びも考えましたが、移動で疲れたのと、
明日の朝は、8時集合と決まりましたので、
ここはしっかり寝て、明日に備えることにしました。
【3日目】
・もう1人のワヤンさん
・サファリ&マリーナ
・ジンバランでシーフード
・マデくん・ワユさん
に続きます。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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