2011/09/02 - 2011/09/07
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takebouさん
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最終日 ガラスマオの滝を見るツアーに参加しました。
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今日が最終日という朝。PPRホテルとも今日でお別れです。
カウンターのスタッフと記念撮影。お世話になりました。 -
見慣れた朝の景色も今日で最後。
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朝のウェルカムのフルーツ細工も見おさめ。鳥のイメージ?
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これは何だろう?バナナ積んだだけ??
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ハロウインっぽい細工。
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BOYさんのアルバイトで頑張っていた日本人の青年と。
(名前をメモったのだけれど、何処かへ無くしたようだ)。
いろいろお話してくれて和みました。好青年でした。
いろいろ経験して、素敵な人生を目指してガンバです。 -
毎朝オムレツを作ってくれたスタッフさんと。
コックさんの帽子をかぶせてくれて、
なんと給仕室側で撮らせていただきました。感謝。 -
パラオのホテルでは餃子も出る!とか思ってパチリしたのかな・・。
多分、餃子じゃないだろうか? -
最後の朝食。盛り付けも美しくパチリ。
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9月の旅行。天気は全体に良かった記憶が。天気が良ければ、それだけで良い旅行って感じです。大変ラッキーでした。
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最後も締めはサラダとヨーグルトで。
しかし何気にパンも添えられている・・・・。 -
と思ったら、フルーツが更に追加。南国リゾートが今日で終わりとは・・。
な朝のひととき。 -
せっかくなので、ハンモックにも乗ってみる。乗って横たわる姿勢を取るまでに少しコツがいたような記憶が・・でも忘れたです。
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今回、ラケットは持参しなかったけれども、良いコート。リゾートでテニスはリッチな気分になるのだけれど、時間を選ばないと、暑いだけ・・みたいな。
気分良くテニスができそうな施設でした。次回は此処でテニスをしてみたいものです。 -
南国の木の下で。
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PPRのプライベートビーチをバックにパチリ。
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最終日はガラスマオの滝ツアーに参加しました。
一人90ドルでした。
最後はジャングルっぽい所へ。 -
コロール島の端っこ。この先は橋を超えてバベルダオブ島へ渡ります。
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大きな橋が架かっています。
日本が援助して建てた橋とかなんとか説明していたような記憶が・・・。忘れました。 -
橋の所で、トイレタイム&時間調整?少し雨模様でした。
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向こう側に見えるのがバベルダオブ島。パラオで一番大きな島なのかな?
青空が見えますが、小雨降ってます。 -
地元の人が此処で泳ぐのかな?シャワー施設がありました。
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ツアーのみなさん、雨宿り&橋を背景に記念写真タイム。
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橋の近くに生えていた木の説明をしてくれたのですが、覚えていません。
でも何か意味があったのだと思われます。それで、フムフムと写真を撮った記憶あり。どんな説明だったのかなぁ・・。 -
意味があって撮ったはずの木の写真。(><)。
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南国のブランコ。
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島と島の連絡橋を横からパチリ。
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椰子の木と空が南国。
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ガラスマオの滝へのトレッキングコース入口近辺です。
ホテルを出て、橋の所で休憩して、ココへ到着まで1時間半くらいだった
ようです。(カメラのexifデータから逆算)。でも違うかも・・。 -
前の写真に写っている看板のように、この熊さん?の縫いぐるみのように、ぶら下がって、谷を降りていけるのかな?。
行った時は利用していないような感じだったけれども・・。 -
トレッキングスタート地点の休憩所。ここで、トレッキング用の水に濡れてもいいような地下足袋?ゴムタイプのシューズを貸してくれます。(ツァー代に含まれているようです)。
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いよいよ出発。左端に見えている階段を降りていきます。入り口を撮ったというよりは、咲いている花をパチリ?みたいな。偶然トレッキングの入り口が写っていた・・みたいな。滝までは、ほぼ下り。基本的に行きは楽です。帰りは逆に登りになりますが、川で水遊びしながら帰ってくるので、それほど大変な感じはしませんでした。
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長旅?に杖は欠かせず。そこら辺に落ちていた枯れ枝を杖代わりにしました。
滝までは参加者が多かったのもあって、ゆっくり歩いて50分位で到着しました。 -
出発地点を見上げた所。何やら一輪トロッコの鉄路のようなものが路と平行にセッティングして見えています。
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一列縦隊でゾロゾロと歩いていきます。我々は一番後ろから着いて行く感じ。
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15人くらいは、いそうですネ。
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一番後ろで後続のない背景をバッグにパチリ。2人だけでジャングル・トレッキングしています(ウソ)・・みたいな。
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歩き初めてから、下り始めてのほどない所に記念撮影ポイントがあります。
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なかなかなジャングル?を背景に絵になるポイント。
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LOVE TREE というらしい。
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ハートの所まで降りるのは疲れるので、我々はコースのすぐ横にあるベンチでパチリ。
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LOVE TREEの看板の前で
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love treeのポイントから程なく行くと平坦な所で トロッコの車輪の残骸とトロッコのレールの後が・・。何やら説明書きの看板がありますが、よくわかりません。案内してくれた、現地のスタッフはこの車輪で、重量挙げモードに入って、参加者を楽しませてくれました。今も、車輪は転がっているのだろうか?たぶん、観光スポットなので、今もあると思います。車輪。
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歩き初めてから30分程で滝の見えるポイントにやってきました。
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ここからあと20分くらい。
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少しズームアップ。ここは中間地点で、滝見台的ポイントなのかも。小屋があって、おみやげも売っていたような記憶が。小屋を撮影してませんね・・。アチャー(><)。
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先ほど滝を見ていたポイントが背景の上の方です・・たぶん。あの上の方から来たんだよ♪的にパチリしたと思うのだけれども。こんなに下ったかな?。忘れました。
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下りきると、小川の清流に合流です。おお滝が近いかも・・な雰囲気。
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この川に沿って歩いていきます。
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日本の田舎の川とあまり変わらない雰囲気です。
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倒木があったりします。
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なかなか良い清流です。
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帰りにこの辺りで川遊びをするとは知らなかった・・。
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日本の川と違うのは植生が南国♪
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おお、滝が見えてきました。
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吊り橋を渡ると、滝と御対面です。
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ここまで良く来たねとパチリ。
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吊り橋の上から川をパチリ。
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ガラスマオの滝記念撮影ポイントでパチリ。ふむ・・このデザインのデッキが当地では流行りなのか・・。
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ガラスマオの滝その1。なかなかです。
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ガラスマオの滝その2。
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滝の内側へ行けます。
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滝シャワーも浴びることができます。
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ガラスマオの滝その3。アングルを変えて。
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滝の内側から。皆さん、思い思いに滝を眺めています。
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水流の多いポイントで。
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ガラスマオの滝その4。空を背景に。
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ガラスマオの滝その5。全景。
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ガラスマオの滝その6。向かって左方向よりパチリ。
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ここでお昼です。ツアーを案内してくれた日本語が上手で、おちゃめな現地のスタッフさんとパチリ。
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お昼はボリュームのあるサンドイッチ。
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滝を見ながらのお昼のお弁当も乙です。
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何か縁結びのおまじないなのかな?ぶら下げるハート型のキーホルダーが売っていて、ぶら下げて置くと、永遠の愛が誓える?みたいな感じ?。
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帰りは来た道ではなくて川を遡行して帰ります。
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膝下くらいの深さと思っていたら、一部、太ももあたりまでの深さのポイントもあります。そうとはしらず、ポーズをとっている,myワイフ。
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楽しい、川の遡行でした。(5分〜10分くらい)
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行く途中で通り過ぎた川で、みんな川遊びです。
滝で遊んだ後、海パンも着替えてしまったのでもう濡らしたくない
みたいな。
指を加えて眺めてました。(><)。
あ〜っ。童心に帰って川遊びしたかったなぁ・・・。 -
気持ち良さそう。
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写真で見るとそうでもありませんが、プチ滝壺?に飛び込むのは
結構、勇気がいる段差です。よくぞ飛び込んだ!っ素晴らしい。と
みていて拍手を送りました。パチパチ。パチリ。 -
川遊びも一通り楽しみ、トレッキングスタートポイントに
戻ったら、ヤシの実ジュースが用意されていました。 -
頭の部分を切って
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用意されていたストローと椰子の実が配られて・・。
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チューチューごっくん。あまり甘くない砂糖水?という感触。
トレッキング後の乾いた喉が潤います。んまい♪という感じ。
フツーに水でもおいしいシチュエーションなのだけれども、このストローで
吸う感じがなんとも南国なのでした。 -
中身を飲んだ後は、肉厚の白い身をナイフで切って、イカ刺しのように薄く切ってくれます。それをわさび醤油につけて食べる♪。ほんとにイカ刺しを食べるような感触でおいしい。こちらの方が、ヤシの実ジュースよりはサプライズなおいしさでした。是非、ご賞味を。
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こんな感じで食べますが、くせになりそうな味。
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絵としても、おしゃれ。しかも、わさび醤油がよくあいます。
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美味しくみえませんか?
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みんな、帰るよぉ・・とスタッフが叫んでいたわけではありません。
休憩所の全景をパチリ。 -
帰りはバスの中で寝て、あっという間にホテル着。
もう黄昏時でした。 -
パラオ発 朝3:20の飛行機、ホテルロビーには夜中の0:45集合なので、帰る日であっても、街で夕食を楽しめる余裕があります。
最後の日は WCTCに程近い、中国式火鍋屋さん。なんと読むのかわからないが、こんな看板のお店に行きました。 -
お店に入ると、ビックリ。だれもお客さんがいません。
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若い?お店の人が出てきてくれました。ヒマそうな所にお客さんが来てくれた♪という感じで笑顔でした。鍋はあっさり水炊き系と辛い系に2分されている感じでした。
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タレは醤油辛い系と、ミソタレ系かな。何故か缶ビールが遠くにポツンと。
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お店の人が忙しそうに具材を揃えている間にお店をキョロキョロ。
ASAHIビールの招き猫が!。パチリ。 -
何やらいろいろ、頼みました。まずは安心のどこにでもあるカニカマボコ。
パラオまで来てカニカマボコ♪。白身のは、たぶん、シャコ貝?あとキノコっぽい。 -
あとは魚の切り身でしょうか・・?それとも何かの肉でしょうか?遠方にあるのは冷凍してあった、うどんぽい麺かな。とにもかくにも、広いお店で2人だけの贅沢な時間が過ぎて行きました。パラオ最後の夜の晩餐。味はよかったです。おいしくて安くて、リーズナブル。中国火鍋なるものを堪能しました。お店のお兄さんは店を出るときも玄関まで見送ってくれて、なんだか恐縮至極でした。良い思い出をありがとう、中国火鍋屋さん。
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PPRホテルの部屋を記念にパチリ。ふむ・・こんな部屋だったんですね。
2011年のことなのでスッカリ忘れてます。(日記は2013年1月現在進行形) -
ダブルベッドですね・・。ツインではなかったようです。
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バスルーム。
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広くもなく狭くもなくって感じ?
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外側からパチリ。ん〜全体に部屋のイメージが伝わって来ませんね。
次回旅行時は写真を工夫しないとだなぁ。旅行記の写真は難しいですね。 -
夜のPPR。写真では暗くて何も見えない・・。
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ほのかに明かりの有る所で。
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夜のライトアップされたプール
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プール側から見た夜のロビー
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checkoutするguestのためにコーヒーが用意されていた?ような写真。記憶のかなた。汗。たぶん用意されていたんでしょうね。飲んだと思います。
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帰りのツアースタッフ待ちのロビーで
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パラオの空港に到着。パスポートと航空券をCHECK。
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パラオの空港内で最後のおみやげcheck。米ドルなので、無理にお金を全部使う必要はないのですよ奥様。タイとかマレーシアとは違いますヨ。
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出発の待合室は固めの椅子であります。
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この飛行機に乗って帰るのでしょうか?
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深夜便だったので、離陸してしばらくすると、朝焼けが窓外に見えました。
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帰りの機内食。チラシ寿司が!。麺が!!。さすがJAL。機中で恋しい日本食が出るなんて♪
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ん〜メニューもパチリしたがピンぼけですね。
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同じものだけれど、奥様の機内食をパチリ。
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機外の朝焼けの雲、数景。その1
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機外の朝焼けの雲、数景。その2
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機外の朝焼けの雲、数景。その3
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機外の朝焼けの雲、数景。その4
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機外の朝焼けの雲、数景。その5
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そんなこんなで機外の風景を堪能している間に太陽が昇り、朝焼けも消え、はるか彼方に富士山が見えて来たのでした。それと共に、楽しいパラオの旅が終わりを告げ、日本での、いつもの日常に舞い戻ったのでした。
ふぅ・・。なんとか旅行記が完結できてよかった。
当初の予定では、もう少し旅情報とか盛り込もうと考えていたのだが。
でも、そうするときっと旅行記自体が途中で挫折していた感じだなぁ。
なかなかイメージ通りに旅行記を書くのは難しい。THE END。
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