2013/01/13 - 2013/01/13
772位(同エリア2336件中)
すみれさん
兵庫県姫路市にある手柄温室植物園に「洋ラン展」を見に行ってきました。
冬は寒いので、温室があるところを探しました♪
入館料200円でのんびり過ごしました。
(ちなみに駐車場代は1日200円です)
温室だと暖かい印象ですが、植物のためですね。それほどは、暖かくありませんでした。外と比べたら全然暖かいのですが、いつもの温室グセで薄着で入ると寒いかもしれません。上着を羽織ってくださいね。
今回は初めての単焦点レンズ撮影をしてみました。
たくさんの写真が残念ながらボケボケでした。。。
まだまだ上手に撮影できませんが、「洋ラン展」以外にもいろいろな種類のサボテンやおもしろい形をした植物がいっぱいでした。
植物をゆっくり見て和むのがお好きな方は、あでやかさはありませんが、のんびり堪能できます。
私はのんびり見るのが好きなので、楽しめました!
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 自家用車
-
入り口付近です。
今日は、「新春洋ラン展」がメインです! -
入ってすぐに洋ランの鉢がところ狭しと並んでいました。
写真を撮っている男性の方も数名見かけました。 -
いろいろな色の洋ランがキレイです。
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ピンクの洋ランはあどけない感じでかわいいです。
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白い洋ランは可憐ですね。
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面白い形の洋ランです。プロペラみたいです。
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すもも色っていうのかな。。。
キレイな色でした。 -
ここから大温室の植物です。
背の高い植物で、見上げると放射線状に葉が伸びてキレイでした。 -
アロエからベビースターラーメンが生えてるようなイメージです。
おもしろいですね。 -
このお花について説明書きがあって、高いところに咲いてたのを必死で背伸びして撮りました。なのに、肝心の説明を忘れました・・・何のお花だったかな??
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いろいろな花が咲いていて飽きません。
たまにモンチッチみたいな昔風の人形なども飾ってありますが・・・ -
後ろの青い布に光が射してオレンジの花が浮き上がって見えました。
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こんなオブジェも飾ってあります。
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ここからは小温室(砂漠植物)です。
大きなサボテンもトゲはとても繊細ですね。 -
サボテンの周りには、「危ないですから手を触れないでください」と注意書きがあります。
やっぱり危険なんですね。 -
砂漠地帯という雰囲気のサボテン群です。
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緑色が目を引いたサボテンです。
手のような足のようなサボテンがくっついているのがいいですね。 -
このサボテンたち・・・よーく見ると顔に見えてきます。
「宇宙人たち」って感じです。 -
葉から白い煙のような糸のようなものが出ていました。
植物って本当に不思議ですね。 -
小さなサボテンの中にピンクの花が咲いていました。
なんか・・・かわいい♪・・・ -
葉っぱがへばりついてオレンジの花がなにごともなく斜めに咲いています。
アンバランスな感じがしてなんかおもしろいです。 -
外から見た温室です。(大温室)
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丸いたまねぎのような形をしています。
天気はくもりです・・・
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