2012/12/31 - 2012/12/31
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super_express_500さん
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イタリアに来て二日目ポンペイ遺跡へ、このパートはツアーで行ってきました、意外と期待していなかったのですが広大な街と西暦79年にヴェスビオ火山が爆発するまでに、ここまのでの文明の進化があったとは驚きました、集落が出来始めたのは紀元前7世紀とか気が遠くなりそうです。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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ポンペイの外壁、当時はこの写真を撮っている辺りもまだ海だったとか、港町だったんです。
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この広場は昔剣闘士達がウォーミングアップを行った練習場、トレーニング場!?
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小さな方の円形闘技場
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街の道路、人が行きかっていたのでしょう。
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これは車輪のあとです、車輪はインドで発明されているので、この当時西暦79年には誰かがインドから情報を伝達していたんですね、凄いですね。
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高台からポンペイの町並み、広さにびっくりしました
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大きな円形闘技場
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反対側から
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街のあちこちにある水汲み場、デザインがそれぞれ違って迷わないよう道標にもなっていた模様、当時でも金持ちの家には鉛製の水道管が入っていました。
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当時の人が歩いていたであろう街道、凄いスケールと日本の弥生時代にここまでの文明があるとは
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ここは世界最古の売春宿、石のベッドです、港町は今も昔も変わらないのか、性欲も人間にとって大事な営み!?
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壁に残された怪しげな絵、男女の営みですね
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これはトイレです
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大分歩いて広場にやってきました、ここの写真は良く見ていましたが実際来るとかなりの大きさですね、遠くにここを火山灰で埋めてしまったヴェスビオ火山
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街並み
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柱
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ナイスポーズ、漁師さんが網を絞っているような格好
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生き埋めになった人、火山灰が固まったものに石膏を流して作成されています。
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この腰の辺りにベルトの痕が付いているのは奴隷だった人らしい。
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浴場内
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これは釜パンやピザの下地みたいな物を焼いていたのでしょう
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石臼
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秘儀荘の外観、ここは奴隷から解放された自由民が寄り集まって暮らしていたのでしょうか、大小60の部屋があるようです
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ポンペイの赤で描かれたフレスコ画
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