2013/01/02 - 2013/01/05
1590位(同エリア4880件中)
ひでまるさん
2013年最初の海外はベトナム・ハノイにしました。
本当はインドに行きたかったけど、1月のデリーの濃霧はハンパないらしく
フライトキャンセルとかは弾丸トラベラーとしては避けたかったので、
(1) フォートラベルの地図がタイ→カンボジアと中国の間で切れてたのでつなげたかった
(2) 大韓航空が叩き売ってて5万円台のお得なチケット、しかも乗り継ぎでソウルに寄れるし、羽田発着
といった不純な動機でベトナムになりました。
で、ホーチミン付近には世界遺産はないので、
これぞベトナムというハロン湾を旅のハイライトにすべく計画しました。
ダメ元で友人に声をかけると一緒に行ってくれるということで、男2人旅。
これまで、旅の中で大きなトラブルはなく満喫し続けてきましたが、
今回、とうとう、デジカメをなくすという愚行をしてしまいました。。。
まったくハロン湾まで何をしに行ったのか。
幸い友人のiPhoneとボクのiPhoneの合作でなんとか旅行記は書けたものの、旅のハイライトであるハロン湾の写真がほとんどありません(泣)
ところどころ(特にハロン湾)スカスカですが、
旅の雰囲気だけでも味わっていただけたら幸いです。
【旅程】
○ 1/02 09:45 羽田発
↓(KE2712便)
12:15 韓国・金浦着
≪ソウルでショッピング≫
18:40 韓国・仁川発
↓(KE679便)
21:40 ベトナム・ノイバイ着
○ 1/03 ハロン湾ツアー
○ 1/04 ハノイ市内散策
23:10 ベトナム・ノイバイ発
↓(KE680便)
○ 1/05 05:05 韓国・仁川着
≪ソウルで観光&ショッピング≫
16:30 韓国・金浦発
↓(KE2709便)
18:35 羽田着
- 旅行の満足度
- 3.0
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 2.5
- 交通
- 2.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 航空会社
- 大韓航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2013年1月2日(水)
ガラガラの羽田からKE2712で金浦へ。
時間帯もいい羽田発のフライトなのに機内もガラガラで、友人と2人で4人席を独占しての楽勝フライト。
大韓航空は久しぶり。
機内食の白身魚はイマイチでしたが。。。
朝っぱらから2人でビールで乾杯しました♪ -
天気は良かったものの、風が強く、
金浦上空でもう一度旋回し直して、無事に金浦に到着。
で、あえて乗り継ぎ時間を6時間ほど設けて、
ここからはショッピングタイム。
といっても、街に繰り出すのはめんどくさかったので、
金浦のロッテモールでお買い物。
ここは入口に無料のロッカーがあるから助かるんですよ。
ロッテマートでいつもどおり海苔と辛ラーメンとトウモロコシ茶とお菓子を購入。
これを引っさげてハノイを目指します。
目的地に行く前にすでにスーツケースはパンパンです。
ラーメン5袋はやりすぎたかな・・・ -
金浦から仁川に移動し、
18:40発のKE679でハノイへ。
機内エンタに、なんとスト?がっ!
ドンピシャ世代なので大興奮。
が、波動拳もなかなか出ないほどコントローラーの操作性が悪く、
チュンリーとかエドモンド本田の連打系に頼らざるを得ない感じ。
その後、日本からiPhoneにダウンロードしてきた「るろうに剣心」を見ようとすると、なんと機内エンタにも入っているじゃないですか。
うぅ、400円が無駄になりました・・・
この旅の不協和音はすでに始まっていたのかもしれません。 -
定刻どおりハノイ・ノイバイ空港に到着するも、
ターンテーブルでの荷物待ちが1時間くらいかかり、
ホテルに到着したのは24時前。
空港からホテルまでは、ホテルの送迎を頼みました。
2人なのに無駄に7人乗りの車でお出迎えされて22ドル。
でも、ボラれる可能性が高いという空港タクシーでも315,000ドンだそうなので、そこまで大差ないからいいかと。
今回のホテルは、口コミの良さからハノイ・エレガンス・ダイアモンドにしました。
スタッフも親身になって対応してくれるし、
マンゴーなどのウェルカムフルーツがお出迎え。
翌日は早いので、今日は散策もせず就寝です。 -
2013年1月3日(木)
辺りがまだ薄暗い6時過ぎに起床。
なんでそんなに早起きなのかって、この日は朝からハロン湾ツアーに行くんです。
07:15にツアーオフィス集合なので、朝食が06:30からなのはありがたかった。
朝食はバイキング形式のほか、フレンチトーストなどメインを1品選択できる仕組みになっていました。
ボクらは迷わずフォーを選択。
パクチーは苦手ですが、
おいしいフォーはおいしいと思います。 -
ハロン湾は、船に乗る関係上、
個人で行くと船をチャーターすることになってしまうため、
ツアーに潜り込んだ方が安上がりだそうです。
で、いろいろと調べた末、Sinh Touristにしました。
往復のバスと船上でのランチも付いて29ドル。
このツアーは英語のガイドさんが添乗してくれます。
ほかにも、日本人のガイドさんがついて70ドルくらいのツアーもありましたが、倍以上の値段がする上、せっかく海外まで行って日本人の集団で行動するのも嫌だったし、いろんな国の人が入り乱れた方がおもしろいと思い、このツアーにしました。
で、途中休憩をはさみ、約4時間かけて到着。
世界遺産マークがお出迎えです。 -
それにしても、片道4時間は結構長かった…
帰国してから調べてみたら、
ハノイからハロン湾までは約180kmだそうで、
これは、東京からちびまる子ちゃんの故郷、静岡・清水港に相当するようです。
しかも、道も結構ガタガタで、
運転も、追い抜こうと車線変更を繰り返すので、体が大きく左右に振られて疲れた…
じゃー、出航! -
ボクらのツアーは、
日本人8人、韓国人4人、中国人2人、タイ人2人、欧米系(フランス等)5人でした。
出航して30分くらいするとランチタイム。
揚げ春巻きとかシーフードが出てきて、
ボクらは中国人2人、タイ人2人とあわせて6人でシェアしました。
が、お味はイマイチ。
何の調理もしてない白米が一番おいしかった(笑) -
さぁ、ハロン湾らしくなってきましたよ。
ただ、その後のいかにもハロン湾な写真は、全てデジカメで撮っていたので、そのデジカメを紛失した以上、この写真くらいしか残っていません。。。 -
これは、乗船と洞窟のチケット。
この闘鶏岩の写真も撮ったんですが、
デジカメ紛失のため、この写真しかアップできないのが残念。。。 -
これが唯一まともなハロン湾らしい写真。
20万ドン札にもなっている香炉島です。
途中、浅瀬に行って、ハロン湾の海水でびしょびしょになりながら友人と二人でカヤックに挑戦し、頑張って写真も撮ったんですが、全部どこかにいってしまった(泣) -
クルーズの終盤はティエンクン洞を探検。
様々な形をした鍾乳石がキレイにライトアップされていて、
あれはイルカだとかあれはライオンだとか教えてくれました。
が、ここの写真もほとんど残ってません。
で、帰りも行きと同様、4時間くらいかけてハノイ市内に戻ってきました。
寝たかったけど、お尻が浮いたり頭を打ち付けそうなくらいの振動で、なかなか寝させてもらえませんでした…。疲れた。 -
満足に昼食も食べれなくてあまりの空腹に耐えきれず(笑)、途中の土産屋でぼったくり価格のお菓子でしのぎつつ、20:30頃ハノイ市内に戻ってきて、昼飯の分、夜はおいしいものを食べようと、欧米人で賑わうリトル・ハノイへ。
で、333と生春巻きを写真に撮ろうとカバンをごそごそすると、
デジカメがなかったんですねー。
鍾乳洞まではバシバシ撮ってたので、
帰りの船かバスだと思うんですが、
その後、シンツアーに3回くらい足を運ぶも、
出てきませんでした・・・
こういうことがあると一気にテンションが下がって旅の後味が悪くなりますよねぇ。
気を付けないと。 -
2013年1月4日(金)
早くもハノイ最終日のこの日もどんよりとした天気。
さ、気持ちを切り替えて、ここからはiPhoneで写真撮りまくりです。 -
この日の朝食もフォーを選択。
あっさりしてておいしい。
あと、バイキングにあったフランスパンがおいしかった。
ベトナムはパンがおいしいと聞いていたけど、間違いありませんでした。 -
ホテルを出てまずやってきたのは、
ハノイ名物・水上人形劇のチケット売り場。
ホテルに頼んで購入しておいてもらうはずだったんですが、
指定した時間帯はいずれもsold outだったと言われ、
ダメ元で来てみたら、14:15という微妙な時間のならまだ買えるとのこと!
デジカメをなくしてハロン湾の思い出がなくなってしまった上に、水上人形劇まで見られなかったら何しにハノイに来たんだって感じだったので、辛うじてセーフ。よかったー。 -
じゃー、市内散策開始。
こうして写真を見直してみると、
この街には、快晴の青空よりもこうしたどんより曇り空の方が合っている気がする。
それにしても、寒い!
香港よりも南なのに。
結局この日は、帰りの極寒ソウル用に着てきたPコートでハノイ市内を散策することに。 -
こういうカサをかぶった人は、てっきり農作業するとこにしかいないと思ってたけど、首都の中心部でもいまだに歩いてるんだからすごい。
-
とことこ歩き続け、
ベトナム軍事歴史博物館に到着。
が、今日は金曜日。
休館日です。
ハノイは月曜日と金曜日が休みな施設が多いようです。 -
国旗掲揚塔です。
これも、快晴より曇り空の方が哀愁があっていいと思う。 -
続いてやってきたのはタンロン遺跡。
ベトナム王朝の城が築かれていたところで、
2010年に世界遺産に登録されてます。
現在も遺跡の発掘調査が進められているようで、正直、世界遺産の観光地としての整備はまだまだされていない感じでした。 -
ここも金曜日は休みだと聞いてたけど、端門にはのぼることができました。
が、よく分からん眺め…
ガラス張りになっているところは、遺跡が発掘されたところのようです。
んー、世界遺産ってやっぱりピンキリだなぁ。 -
続きましては、ホーチミン廟。
その名のとおり、ベトナムの英雄・ホーチミンさんのお墓であり、内部には、彼のご遺体がガラスケースに入って安置されてるそうです。
が、ここも金曜日はお休み。外観のみです。 -
人の流れについて行くと、
たどり着いたのは一柱寺。
字のとおり、一本の柱で立っているお寺。
ただそれだけ。 -
さらに歩くと、何やら立派な建物が。
入ってみましょう。 -
そこは、ホーチミン博物館でした。
大きなホーおじさんがお出迎え。
正直、ホーチミンさんの知識ゼロなので、ほぼ素通りしてしまった…
ベトナムの初代国家主席、ですよね。 -
館内には、ピカソのゲルニカとかが展示されてましたが、何の関連があるのでしょうか。
-
そして、巨大な果物のレプリカが展示されてましたが、何だったんでしょうか。
ここはトリックアートミュージアムかと見紛うくらい。 -
再び散策開始。
それにしても、本当にバイクが多いこと多いこと。
そして、空気が本当にキタナイ。
何もしてないのに、喉がやられて気持ちが悪くなるほど。
マスクすれば良かった。 -
地図の線路を目印に歩いていると、
その線路が単線だったのでびびる。 -
ランチはココと決めていたダックキムのブン・チャー。
ハノイ名物のつけ麺です。
手前の黒いものは炭火で焼いたお肉の塊。
ハンバーグみたいでおいしかったです。
が、すごい量の麺が出てきて、とても食べきれませんでした。
衝撃的だったのは、
後から入ってきた地元の人が、食べる前に箸やお皿をナプキンで拭いてたこと。
おいおい、そんなこと知らずに、拭かずに食っちゃったじゃないかー。
確か、一人当たり9万ドン(約360円)でしたが、それって安いんでしょうか。
日本の牛丼より高いけど。 -
イチオシ
食後はハノイ大聖堂付近を散策。
この辺りには洒落たお店が多かったです。
これだけ見ると、ヨーロッパみたいですよね。
そして、これも青空よりも曇り空の方が合ってると思う。 -
14:15が近づいてきたので、
水上人形劇場に戻ります。
すでにたくさんの人が入口にたむろしてます。 -
お客さんは欧米人が多かったですね。
なんとなく、フランス人っぽかった。やっぱり旧フランス植民地ですからね。
みんな、シェムリアップなんかとはしごしているっぽい。
で、開演してからみんな構わず写真撮りまくりだったので、つられて撮ってしまいました。果たしてよかったのか。
左の方で歌や楽器を演奏する人がいて、
幕の後ろで棒を使って人形を操作する人がいて、
幕の手前のプールで人形がバシャバシャと動くという構成のようです。 -
ここで、あってはならないことが!
手前に何か浮かんでいるの分かりますか?
これ、どうやら、棒から人形が外れてしまったようで、ぷかぷか浮いてるんです。
これが、途中、プールの中央にまで漂って行ってしまい、ヒヤヒヤしましたが、5体くらい連なる人形が出てきたときに、勢いで回収されていったようです。
あー、よかった。 -
最後は幕の後ろからみなさん登場。
約45分の演技を1等席で見させてもらって10万ドン(約400円)だったんですが、申し訳ない値段です。
倍くらいにしても外国人は普通に入ると思うけどなぁ。
こういう伝統芸能は大事にしていってもらいたいです。 -
劇場の入口にあった人形たち。
かわいく、はないですよね。 -
人形劇後は、通りをはさんですぐの玉山祠へ。
完全に中国文化圏な入口。 -
でも、ドラゴンフルーツがお供えされるあたりは、さすが南国。
-
ホアンキエム湖で捕獲されたという体長2mもの巨大な亀の剥製がありました。
-
続いて、ドンスアン市場に来てみました。
が、現地色が強すぎて、圧倒され、さっさと退散。 -
途中、ものすごいバイクの列に遭遇し、
なんだなんだと思いましたが、
多分、学校が終わってお迎えの時間だったんでしょうね。
このベトナムのバイクの波、はじめは道路を渡るのも一苦労だったんですが、2日くらいいると、だんだんバイクへの対処法が分かってきました。
それは、堂々と歩くこと!
堂々と歩いているとバイクが避けてくれるので、
小走りとかするとかえって危ないと思います。 -
ベトナム最後の晩餐は、
もうベトナム料理はいいやーということで、
邪道ですが、アメリカンなハンバーガーとビール。
本当は無性にインドカレーが食べたくなった(笑) -
食後、コンビニのようなところで、余ったドンを使い切りました。
蓮のお茶やベトナムコーヒーなどは1箱2万ドン(80円)くらい。
そのほか、
(左)
ベトナムと言えば刺繍、ということで刺繍入りトラベル巾着:2ドル
(右)
友人とデジカメが出てくるか出てこないかかけて買ったTシャツ:3.5ドル
(ボクは当然出てくる方に掛け、負けてしまったのでもう1枚をプレゼント。というか、何度もシンツアーに足を運ばせてしまったお詫びも兼ねて。)
結局、一人5千円ずつしか両替しませんでしたが、
現地でカードを切ることもなく間に合ってしまいました。
やっぱ、物価は安いです。ドンのゼロの数はハンパないけど。 -
18ドルでホテルの車で送ってもらい、
23:10ハノイ発のKE680で韓国・仁川を目指します。
さよなら☆ベトナム。
と、ベトナムを離れる直前、
スーツケースの持ち手がぶっ壊れました…
最後までベトナムはボクに冷たかった。。。
さ、韓国に到着してからも予定を詰め込んでいるので、頑張って寝ないと。
3人掛けが3列のシートでしたが、
隣は空席で、思いっきり足を伸ばせました。 -
機内食は朝食のオムレツ。
んー、パンが温められて出てきたのはおいしかったけど、やっぱり大韓航空のお食事はイマイチかも。
それにしても、
ハノイからソウルって4時間もかからないんですね。
実質、3時間半くらいのフライト。近っ!
これじゃ、全然寝る時間もないや。 -
韓国・仁川空港に到着したのはAM5時を少し回った頃。
こんな時間に街に繰り出してもどこもあいてないし、
っていうか、電車が動いているかも不明なので、
空港地下のスパで小休止。その名もSpa On Air。
お値段は20,000ウォンと結構しますが、
設備もキレイだし、仮眠し放題なので気に入りました。
仁川に早朝に着いたらまた利用するでしょうね。 -
8時頃に起床して、ここからは韓国観光。
友人が、初・韓国なので、限られた時間で、ど定番を巡ります。
仁川からソウル市内へ移動中、漢江が凍ってるのを見てびびる。
実は、1月のソウルは初めてなんですよねー。 -
【ど定番・その1:土俗村で参鶏湯】
詳細な地図は持っていませんでしたが、記憶を頼りに到着。
1年半振りくらいに食べたけど、やっぱりおいしい。
終盤、小骨を取るのが面倒になるけど。 -
【ど定番・その2:景福宮】
初めての雪の景福宮。
慶会楼の池も凍ってました。 -
【ど定番・その3:東大門】
前に来たときは工事中で覆われてましたが、再びヴェールを脱ぎました。
南大門は燃えちゃいましたが、
東大門も韓国を代表する建造物ですよね。 -
で、最後は、私的定番スポットdootaで買い物。
セーターと靴下を購入です。 -
セーター:68,000ウォン
靴下:1足5,000ウォン
靴下は、裏に、1,450円とか12ユーロって書いてあるけど、本当に5,000ウォンで良かったんだろうか・・・ -
雪の景福宮を軽くダッシュしたり、
結構駆け足だったけど、久々のソウルを堪能。
そして、この旅最後のフライトへ。
2階席まである大きな飛行機ですが、
さすが金浦〜羽田ライン。満席でございますって。 -
最後の機内食もやっぱり微妙。
嫌いなしいたけがごろごろ入ってるし。 -
ベトナムでは、デジカメなくすし、スーツケースもぶっ壊れるし、天気もイマイチだったし、
乗り継ぎついでのソウルの方が充実してしまった感は否めませんが、
こうして、改めてハノイの写真を見ると、どんよりしててむしろ哀愁があって良かったのかも、という気になってきました。
デジカメをなくしたのは痛かったけど、iPhoneやカードじゃなかっただけ良かったと思い、次からは、カメラは首から下げるようにしたいと思います。
自分の旅先や食べ物の嗜好とか、身の回りのものの管理とか、いろいろと考えさせられた旅でした。
〜 完 〜
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この旅行記へのコメント (2)
-
- エズさん 2013/04/29 14:32:07
- 渡航前にはお世話になりました
- こんにちは♪
ハノイに行く前にはいろいろと教えていただき
ありがとうございました
ハノイエレガンスダイヤモンドホテル
サービスも食事もミニホテルとは思えない充実ぶりで
本当によいホテルでした。
朝食のフォーのお写真をみると懐かしくなりました♪
テト前ということでやっていないお店も多かったんですが
思っていたよりもずっと楽しめました
ハロン湾観光もなんとか催行会社があったので
参加できましたし
市内はひでまるさんのアドバイスどおり、徒歩で十分観光できますね♪
まだ一部しかアップしていませんが
そのあたりもまた書いていきたいなって思ってます
ほんとうにありがとうございました♪
- ひでまるさん からの返信 2013/05/19 18:08:42
- RE: 渡航前にはお世話になりました
- こんばんは。
フォートラベルのシステム障害なのか、メッセージをいただいたのに、何もお知らせが来ず、お返事が遅くなり、申し訳ありません。
ハノイの思い出を懐かしく思い出しながら、旅行記を拝見しましたよ。
ハノイ・エレガンスホテル、いいホテルでしたよね。
また、ハノイに行くことがあったらこのホテルに泊まろうかな。
ベトナムは、地元の人向けのローカルなお店と、欧米人向けのこじゃれたお店では全然価格帯が違って、面白いですよね。
何はともあれ、良いご旅行となったようでよかったです。
これからもよろしくお願いいたします。
ひでまる
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