2009/11/05 - 2009/11/05
479位(同エリア1051件中)
ウッディさん
本日は宿泊先のボートン・オンザ・ウオーターをブラリしてカッスルクームまでのドライブ&観光です。
ゆっくり観光も今日だけになります。
明日はヒースローまでの車返却&飛行機搭乗です。
もっと居たかったなぁ~~の思いです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- レンタカー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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これが泊まったホテル。
裏にはボートン・オンザ・ウオーターの街のミニチュア庭園があります。 -
まずは街散策。
ホテル前のこの橋を渡ってブラリ散策。 -
川辺に羽根を休める鳥たち。
なんの名前かわ分かりませんがなんとなく鴎に似ている。 -
緩やかに流れる水面が逆光でキラキラ輝いています。
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正面の建物は昨日入った自動車博物館。
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カップルの姿がまたいい被写体。
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ストーカーのように追いかけ撮影
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ミニチュアの街の再現です。
結構精巧に作られていました。
この地の建物と同じ材料で作ってあるようです。 -
本物の街並みに見えます。
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途中お気に入りのエリッククラプトンと同じ名前の集落に寄って見ます。
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クラプトンの家-1
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クラプトンの家-2
数十軒ほどの集落でした。 -
走っている道はこんなカントリーロード。
バイブリーに向かいます。 -
途中迷ってこんな建物に遭遇。
後でグーグルのストリートビューで確認しました。
ナショナルトラストの保存建築みたいです。 -
バイブリーへ到着!
生憎奥の方の家が修理中でした。 -
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本当に古〜〜〜い家なようです。
よく絵にしているのを見ますが、ウ〜〜〜ン、
やはりロウアスローターがいいなぁ〜、とつぶやく。 -
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ガイド誌によく出てるスワンホテル。
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カッスルクームに着、まずはホテルにチェックイン。
今日のホテルはこんな感じです。 -
部屋の中
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部屋から見た隣の建物
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ホテルの傍にあった教会。
中に入りました。小さな教会で記帳するノートがあったので
足跡を残してきました。 -
カッスルクームの街並み-1。
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カッスルクームの街並み-2。
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カッスルクームの街並み-3。
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カッスルクームの街並み-4。
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カッスルクームの街並み-5。
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あっ!猫ちゃん!
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カッスルクームの街並み-6。
ホテルの脇にあった市場? -
先ほどの教会、だんだん薄暗くなってきました。
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さて、教会へ・・・。
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中はこんな感じです。
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ホテル内にあるレストラン&パブを外から。
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レストラン&パブ、今日の夕食はここで、と言うより他には食べる所ナシ?
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突然花火がぁ〜〜!
今日はガイホークスディという子供のお祭りだったらしいです。
以下ウイキペディアより参照
ガイ・フォークス・ナイト(英語: Guy Fawkes Night)、またはガイ・フォークス・デイ(英語: Guy Fawkes Day)は、イギリスの風習。11月5日に行われる。子どもたちが花火をならし、かがり火をたく風習がある。
1605年、ガイ・フォークスとその一味のカトリック教徒が、時の国王ジェームズ1世と議員たちを殺すために、上院議場の下まで坑道を掘り、開会式の行われる11月5日(グレゴリオ暦11月15日)に爆破しようとしたが、寸前で発覚し、主謀者はロンドン塔に送られ、翌年1月31日(2月10日)に処刑された。この事件を記念するため、ガイ・フォークスと呼ぶ人形を作って、町中を一日中引き回し、夜になって焼きすてる風習が生れた。
今は人形の方はすたれたが、昼間からかんしゃく玉花火を盛んに爆発させて、日が暮れると大かがり火をたく。 -
夜の街並み。
余計な光が無く雰囲気あります。
空を見ると綺麗に無数の星。
三脚持ってなかったので星空は写せなかった。残念。 -
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だんだんイギリス滞在は無くなって行きます。
悲しい〜〜。
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