2012/12/05 - 2012/12/08
25072位(同エリア30151件中)
ちぃちゃさん
あと少しで復活しそうな連れ。
やっぱり遠出は無理だろうから近場を散策。
なんだか今回の旅行は、トイレがすぐ行ける所限定な気が……。
※ 3日目 29702歩
- 同行者
- カップル・夫婦
- 航空会社
- エバー航空
-
今日も早起き。
朝から通販番組って売れるんだろうか…と思いながら
見てたら「えっ。ロンシャンがこの値段⁉」Σ(゚∀゚ノ)ノ
よく見ればロンシャン風だった。
一つ1000円もしない訳がない……。 -
前回食べて気に入った阜杭豆漿。
行列覚悟で行ったら肩すかし。
6:57時点でこんな感じ。
「阜杭豆漿」 -
ちょっと頼みすぎて、蔥花鹹餅は持ち帰る。
鹹豆漿 30元
熱豆漿 20元
蛋餅 28元
厚餅夾蛋 38元
蔥花鹹餅 22元 -
ホテルに戻りコーヒーを飲む。
食事内容で連れがだんだん元気になって
きているのが分かる。 -
MRTの駅へ行く途中、前に食べた度小月が無くなって
代わりにラーメン屋が出来ていた。
度小月ですら無くなるんだから、初日に探してたお店が
見つからなくても不思議じゃないかも。 -
向かった先は北投温泉。
今日は温泉をプチ体験。 -
足湯が出来た所は、降りられない様になっていた。
-
行きたかった温泉はシャッターが閉まっている。
……ガッカリ。
「龍泉浴室」 -
とりあえず地熱谷を眺める。
-
それじゃぁと、源泉(地熱谷)に近いここで
プチ温泉体験としよう。
「景泉浴室」 -
かなり狭い個室、脱衣場とかなし。
三角コーナーに荷物、ドアに衣類をかけるフックのみ。
大きなビニール袋を持参してたので、それに荷物やら
洋服やらを入れ、フックにかけた。
30分 雙人池 200元 -
結構あっと言う間にお湯はたまる。
ネットリとした温泉、あまり水は入れない方が
いいかも。
連れが熱いと思って水も普通に入れていたら
ぬるくなってしまった。 -
青磺泉に入れて満足。
30分だとちょっと短いけれど、それでも身体は
ポカポカ。
ちなみに。
こんな薔薇の花びらが似合う個室ではない。 -
どこかのホテルの池に、鯉ではなく金魚。
-
北投温泉の反対側へテクテク歩き、しまむらと
カルフールへ行ってみる。
しまむらで洋服を売っているからか、カルフールでは
衣類系はなかった。
「思夢樂・家樂福」 -
帰りは、思夢樂近くのバス停から一気に新北投駅まで。
13時過ぎだったので、予定していたお店が探せないと
困るから、近場で昼食。
「24小吃店」 -
相変わらず、13時過ぎでも店内ほぼ満席。
乾意麺(小) 35元
肉焿麺(小) 50元
滷蛋 10元
油豆腐 25元 -
こんなに荒れ果てた土地を、こんなに綺麗に
しましたよ……っていう看板は必要? -
新北投駅から北投駅まで歩く。
途中にある北投市場で、本当は昼食の予定だった。
「北投市場」 -
連れが、市場内の男トイレの個室で用を足してたら
ガチャっとおばさんに扉を開けられたらしい。
「不好意思、不好意思」
「…オッ...オー.........(TдT)」
どこでもおばさんは空いているトイレを探すのか?
それにしても、鍵をきちんと閉めない連れがマヌケ。
ちなみに、和式でお尻全開を見られたらしい。
私ですら、そんな恰好の連れは見た事ないのに。
。゚(゚^∀^゚)゚。 -
有名な蔡元益は見つけたけど、飲む気分では
なかったのでパス。
とりあえず、昼食を予定していた場所だけでもと
探すけど、中々見つからない。 -
もう帰ろうと諦めかけた時に見つけた。
何の看板も出ていないから、これでは見つけにくい。
14時過ぎなのに混んでいる、期待大。
次回はここで昼食リベンジ。 -
北投駅到着。
思いのほか新北投から北投までの道のりが
楽しめたので、今度からは電車じゃなくても
いいかも。 -
暑くてカキ氷が食べたくなり、剣潭駅で降りる。
……が、降りたらもうカキ氷って気分でもなくなる。
とりあえず、降りてしまったので行ってみると
どこもお店を開いてない。 -
もちろん士林夜市の地下もやってない。
つまらない……。 -
次に豆花が食べたい……って事になり、雙連で下車。
お店では出前用の豆花をこれでもかの勢いで
作ってる。
「豆花荘」 -
美味しい。
愛玉冰 35元
芋圓豆花(冰) 35元 -
カルフールで最後の買い物。
冬用の靴。
室内履き用ぐらいな薄さの靴底だったが、
いいかもって手に取り裏をみたら、デカデカと
‘せいモう’の文字……。 無理。
“日本設計、日本のデザイン” ( Д ) ゚ ゚ ウソーン... -
荷物を置きにホテルへ戻れば、テレビでは日本で
地震発生、7.3の強震。
……家で何か倒れている気がしてならない。
※ドキドキしながら帰宅したが、なんともなかった。
その時、仙台に旅行してた妹夫婦は帰りの新幹線で
地獄をみたらしい。 -
最後の夕食はホテル近くのここで。
二回目だが、もうここで食べる事はないと思う。
「丸林魯肉飯」 -
なんだか白米がとても美味しく感じた。
考えてみれば台湾に来ると、白米って食べないかも。
何かしらのっかってるし。
白飯 12元
魯肉飯 25元
清苦瓜湯 35元
他、おかず 合計 232元 -
清苦瓜湯は、全然苦味が抜けてない苦瓜で、
とても食べられたモノではなかった。
煮干しスープに後味は苦瓜の苦さ。 美味しくない。
この後、足つぼ+全身2時間マッサージを受けて
この日は終了。
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