2012/11/27 - 2012/11/27
1508位(同エリア3860件中)
風 魔さん
第ニ日目は、もっとも大阪らしいところであるイチョウの並み木道の御堂筋~道頓堀~心斎橋~通天閣(天王寺)を散策して、食べ歩きと観光を楽しみました。
電車、地下鉄を乗り継ぎ、自由気ままの街歩きと食べ歩きをしつつ大阪の雰囲気を堪能した。
地方に住んでいるため、たまの都会の風景や電車の本数が多いこと、乗り換え駅での移動時間が長いこと、関西弁や人びとの気質が面白く感じました。
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- JRローカル 私鉄 徒歩
-
今日は、電車で大阪見物。 -
御堂筋の黄葉とビル群。 -
機能美ある都会風景。 -
黄葉の御堂筋通りを歩く。 -
イチョウは、落葉となり黄色の多い風景でした。 -
緑色と黄色の木の配色のコントラストが面白い。 -
道頓堀に着く。 -
おなじみのグリコ・ランナー。 -
まさに、大阪の象徴的な風景です。 -
心斎橋から眺めたグリコ・ランナー。 -
川面に、ドンキホーテの観覧車が映る。 -
心斎橋のたもとの店で、大阪名物のたこやきを食べる。
やはり本場のものは、タコの味と小麦粉の生地のダシが旨い。 -
歴史ある観劇の大阪松竹座。 -
暮れからお正月にかけての顔見世興行の演劇風景。 -
心斎橋のシンボル・足が電動で動くカニの看板。 -
電車でなんば駅から動物園前駅(天王寺)へ行き、通天閣を見物する。 -
ビリケンさんがお出迎え。
ビリケン(Billiken)とは、尖った頭と吊り上がった目が特徴の子供の姿をしている幸運の神の像で、足を掻いてあげると幸運が訪れるという。
気のせいか、足の裏がすり減っているように見えます。
通天閣を訪れると、至る所にビリケン像や土産品グッズがありました。 -
名物のクシ揚げを食べる。 -
なぜか、キャベツの葉とウーロン茶がサービスでした。
オキマリのソース2度浸け禁止。 -
そこらじゅうにあるビリケン像。 -
天王寺のシンボル的な通天閣。 -
大阪のミナミのランド・マークである通天閣は、以前よりもリニューアルされたように見えました。 -
展望台の眼下に、天王寺動物園が見える。 -
遠くに、生駒山系が見えます。 -
ビリケンさんには、いろんなバージョンがありました。 -
ビリケンさん的な表情の弁財天さま。 -
黄金のビリケン像(象)。
インド・ヒンズー教の守護神「ガネーシャ」を、モデルにしたものと思われる。 -
遠くの黒いビルの手前に、大阪城の天守閣が見える。 -
エレベーター・ルームの天井にも、ビリケンさんが現れる。 -
レトロな昔の町並みの再現風景。 -
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『 ALWAYS 通天閣の夕日 』 -
食べ物屋、居酒屋を、大相撲の格付けにしたコテコテの看板飾り。 -
ふぐ料理で有名な「づぼらや本店」。
看板や店の配色が、いかにも大阪風なゴチャゴチャ感があります。
通りには、大阪のオッちゃん風なおじさんが多く歩いていました。 -
ビリケン像がお見送り。
ビリケンさんには、いろんなかたち、配色などがありました。 -
堺筋線・動物園前駅から電車に乗り帰途につく。
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