2011/07/13 - 2011/07/18
65位(同エリア195件中)
kanaさん
九寨溝の次は黄龍ハイキングです♪
少し標高が上がって初体験の標高3560mへ。
絶景でハイになってて最初は気づきませんでしたが、帰りに少し気分が悪くなってしまいました~(´m`)
そして空港で足止め。
気分が優れない上に初めてのフライト遅延にドキドキ><
標高が高い空港のため、しょっちゅう強風や天候不良で便が乱れるそうです。
旅程に影響が出なくて本当によかった!
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 2.5
- ショッピング
- 2.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 航空会社
- 中国国際航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 近畿日本ツーリスト
-
シェラトン九寨溝から黄龍へ出発!
ドライバーさんの横に無理やり女子2人乗せてもらい(笑)
言葉は通じないけどわいわい楽しいドライブ♪
途中展望台があったので、リクエストして途中下車させてもらいました☆
ガイドさんもドライバーさんも初日からずっと一緒の4人旅なので、ワガママ言いたい放題です(*・v・*) -
黄龍近くのレストランで昼食した後、黄龍に到着です。
チベット族の民家訪問の予定でしたが、別日に予定変更して訪問済みでしたので、この日はゆとりを持って黄龍に到着できました☆ -
ここが入口かと思いきや、少しバスに乗ってロープウェイ乗り場へ移動します。
帰りは徒歩で下ってくるので、ここから出てきました☆
自分たちのペースでのんびり散策した方がいいよ〜とガイドさんに言われ、ここから私たち2人で観光することに。
ついに私たちのワガママに付き合いきれなくなったのでしょうか!?^^;笑 -
ロープウェイでぐんぐん上へ。
さっきまでいた所がもうあんなに小さく見える(@_@;) -
ロープウェイを降りた先には展望台があり、遠ーーーーくに黄龍が!
わかりますか?? -
頑張ってズームするとこんな感じ☆
やっぱ尋常じゃなくキレイ!
早くあの絶景を間近で見たい!! -
五彩池に向かって2?ほど平坦な道を歩きます。
森の中でリスさんと遭遇(*^_^*)
最後の上りが少し辛かったけど、絶景が早く見たい一心でまだへっちゃらです☆ -
五彩池まであと少し!!
出口までは4200m…。先は長い。
後から高山病になるのは、最初にはしゃぎすぎたのがまずかったのか(+_+) -
私たちは酸素ボンベまで持って、完全に山装備なのに…
ミニスカ&ハイヒールサンダル!!
確かにずっと道は整備されてるので問題ないかぁ(-_-;) -
道の脇には高山植物もちらほら。
-
五彩池に到着!
あいにくの曇天のため、発色がイマイチな気がします。 -
中国人の写真撮影のポーズがやっぱり気になる。
-
ぐるっと歩いて行くと五彩池を上から眺められる展望台があります。
近くで見るより遠目のがキレイ! -
イチオシ
この感じ、なんとなくトルコのパムッカレを思い出します。
-
イチオシ
なんでこんな色になるのか不思議な水の色。
-
この先も絶景がたくさんありましたが、やっぱり黄龍は五彩池が一番神秘的でキレイ!
-
さすが世界遺産。
観光客たくさーん。
けど日本人の方にはあまり会いませんでした。 -
大荷物を背負って上っていくおじさん。
尊敬します。 -
下っていると徐々に気分が悪くなってきました。
これが高山病なの〜?下ってるだけなのに〜><
途中の休憩所で、ツアーでもらえた酸素スプレーが活躍☆
隣に座ってる中国人の女の子に一緒に写真撮ってほしいと言われました。
酸素吸ってる日本人が珍しかった??^^; -
イチオシ
まだ景色を楽しむ余裕は残ってます☆
たまに視界が開けると絶景が! -
こんな山の中で、発見した人すごいなぁ。
きっと初めて見たときはビックリしたでしょうね! -
何千年?何万年?もかけてこんな絶景を作り出してくれた自然の偉大な力に感謝。
第一発見者と整備して観光できるようにしてくれた中国人に感謝。
まだ日本ではマイナーなこの地に一緒に来てくれた友人に感謝! -
もう終盤です。
途中、担架で運ばれていく男性観光客の方もいらっしゃいました。
私もふらふらになりましたが何とかゴール!!
残念ながら夕食は食べられず。 -
夕食場所の近くにいた子猫。
のらでお腹空かせているのか、にゃあにゃあスリスリ。
かわいいけど何も食べ物持ってないのごめんね(:_;) -
どうか幸せな飼い猫でありますように…。
この後、空港で4時間程足止め。
滑走路のトラブルと天候によるものだったと思います。
食事もできなかったため、カップラーメンとお水の配給がありました☆
結局、九寨黄龍空港を出られたのは夜中の12時過ぎ。
翌朝の便にまわされた他ツアーの方もいたので、私たちはまだよかったと思います。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
25