トレンティーノ・アルト アディジェ州 旅行記(ブログ) 一覧に戻る

<br />2009年から、毎年来ています。<br /><br />息子を妊娠6ヶ月でドロミテに初めて滞在、その息子も今年3歳に。毎年、いい思い出ができて幸せです。<br /><br />「いつも同じところばかりで、つまらなくないの」という方もいらっしゃいます。でも、楽しくてしょうがないのです!<br />夏には花が咲き乱れ、綺麗で清潔な街。どんなに高山でも交通の便がいいのです。だから、お年よりも、足の不自由な方も、<br />2000m以上の山に登れてしまいます。<br /><br />ファミリー&ペット・ウェルカムなので、幼い子供と犬がいる我が家は嬉しい限り。<br /><br /><br />そしてなんといっても、自然と観光が完璧に調和されていて、過ごしやすく大好きです。<br /><br />ブログ 『DEEP SUD TIROL DOLOMITI』<br />http://deepsudtirol.blogspot.it/2012/10/blog-post_1834.html<br /><br /><br />

ドロミテ 南チロル 

5いいね!

2009/08/23 - 2012/09/05

511位(同エリア634件中)

    5

    DEEP SUD TIROL DOLOMITI

    DEEP SUD TIROL DOLOMITIさん


    2009年から、毎年来ています。

    息子を妊娠6ヶ月でドロミテに初めて滞在、その息子も今年3歳に。毎年、いい思い出ができて幸せです。

    「いつも同じところばかりで、つまらなくないの」という方もいらっしゃいます。でも、楽しくてしょうがないのです!
    夏には花が咲き乱れ、綺麗で清潔な街。どんなに高山でも交通の便がいいのです。だから、お年よりも、足の不自由な方も、
    2000m以上の山に登れてしまいます。

    ファミリー&ペット・ウェルカムなので、幼い子供と犬がいる我が家は嬉しい限り。


    そしてなんといっても、自然と観光が完璧に調和されていて、過ごしやすく大好きです。

    ブログ 『DEEP SUD TIROL DOLOMITI』
    http://deepsudtirol.blogspot.it/2012/10/blog-post_1834.html


    同行者
    家族旅行
    一人あたり費用
    10万円 - 15万円
    利用旅行会社
    個別手配
    旅行の満足度
    5.0
    観光
    5.0
    ホテル
    5.0
    グルメ
    4.5
    交通
    5.0

    PR

    • こちらは、上で紹介したサッソ・ルンゴ山塊を裏からみた写真です。<br /><br />ここを通って、右のほうに降りればファッサ渓谷へ、左へ上がればポルドイ峠やバディア渓谷、更に北上するとプステリア渓谷へ。<br /><br />ここでは、ポルドイ峠、ポルドイ台地をご紹介します。

      こちらは、上で紹介したサッソ・ルンゴ山塊を裏からみた写真です。

      ここを通って、右のほうに降りればファッサ渓谷へ、左へ上がればポルドイ峠やバディア渓谷、更に北上するとプステリア渓谷へ。

      ここでは、ポルドイ峠、ポルドイ台地をご紹介します。

    • ポルドイ台地から、先ほどのサッソ・ルンゴを臨みます。<br /><br />ポルドイ台地 2950m。<br /><br />ドロミテの素晴らしいところは、交通の不便がいいところ。<br />登山を楽しみたい人はその醍醐味を十分満喫できます。<br /><br />歩きたくない人、歩けない人はもちろんバス、ロープウェイが完備。<br /><br />以外ですが、ドロミテはかなりバリアフリー。ファミリーウェルカムですし、お年寄りや身体の不自由な方もたくさん観光なさっています。<br /><br />

      ポルドイ台地から、先ほどのサッソ・ルンゴを臨みます。

      ポルドイ台地 2950m。

      ドロミテの素晴らしいところは、交通の不便がいいところ。
      登山を楽しみたい人はその醍醐味を十分満喫できます。

      歩きたくない人、歩けない人はもちろんバス、ロープウェイが完備。

      以外ですが、ドロミテはかなりバリアフリー。ファミリーウェルカムですし、お年寄りや身体の不自由な方もたくさん観光なさっています。

    • ポルドイ台地を北方に歩く事1時間ちょっと。ボエ山小屋が見てて来ます。<br />登山客の憩いの場です。<br /><br />山小屋の向こうに見えるのは、オーストリアンアルプスです。<br /><br />ここからは、オーストリア、イタリア、スイスのアルプス、そしてドロミテの山々を、を臨むことができます。<br /><br />ポルドイ台地が『ドロミテのテラス』と呼ばれるのがわかります。

      ポルドイ台地を北方に歩く事1時間ちょっと。ボエ山小屋が見てて来ます。
      登山客の憩いの場です。

      山小屋の向こうに見えるのは、オーストリアンアルプスです。

      ここからは、オーストリア、イタリア、スイスのアルプス、そしてドロミテの山々を、を臨むことができます。

      ポルドイ台地が『ドロミテのテラス』と呼ばれるのがわかります。

    • ポルドイ台地から臨む、マルモラーダ氷河。

      ポルドイ台地から臨む、マルモラーダ氷河。

    • 足下にポルドイ峠が、、、、

      足下にポルドイ峠が、、、、

    1件目~5件目を表示(全5件中)

    この旅行記のタグ

      5いいね!

      利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

      この旅行記へのコメント (2)

      開く

      閉じる

      • by フルリーナ さん 2013/01/15 11:01:32
        はじめまして

        はじめまして

        HPのほうにもおじゃましました。

        HPすばらしいですね。
        私もドロミテ大好きなので、堪能させていただきました。

        またおじゃまします。

        DEEP SUD TIROL DOLOMITI

        by DEEP SUD TIROL DOLOMITI さん 2013/01/19 02:29:36
        RE: はじめまして
        フルリーナさん、コメントありがとうございます。

        フルリーナさんの写真も見せて頂きました。大好きなドロミテの写真、懐かしく拝見しました!お母様、すばらしいですね!いつまでもお元気で、一緒に旅行できるといいですね。
        やはり、いいですよね。また今夏家族で行きます。もっとブログも更新できるように、写真をいっぱい撮るるもりです!

        またよろしくお願いします。

      ピックアップ特集

      イタリア で人気のタグ


      PAGE TOP

      ピックアップ特集