2012/03/22 - 2012/03/23
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キラキラホッホさん
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のんびり鉄道の旅、その2。
ハイルブロンのホテルに荷物を預けてシュヴェービッシュ・ハルへ。シュヴェービッシュ・ハルの見学後、ハイルブロンに戻り荷物を取ってシュトゥットガルトへ。
表紙の写真はシュヴェービッシュ・ハルのノイバウ(Neubau)入口前にある不思議な像。ちょっと不気味!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
- 航空会社
- フィンランド航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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3月22日ハイルブロン8:05発のRE(直通便)でシュヴェービッシュ・ハル8:51着へ。チケットは券売機で買えなかったので窓口で買いました。
1人7.1ユーロ。
屋根つき橋の塔。塔の下のトンネルを潜ると、コッヒャー川にかかるローターシュテーク(屋根つき橋)が続き、橋を渡って旧市街へ。 -
上の写真左下にある、町の案内図に添えられた町全体の写真。
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ローターシュテーク。
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中州から。奥の大きな建物がノイバウ。
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ズルファーシュテイク、小さい方の中州と旧市街を結ぶ屋根つきの橋。
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ノイバウ。旧市街の一番高いところにある一番大きな建物(1527年の兵器庫で現在は祝祭ホール)。
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ノイバウに続く城壁。右奥の三角屋根がランゲンフェルダー門。
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ノイバウ正面。
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街角で見かけた植木鉢にぶら下げられた球根の付いたチューリップ。なにかのまじない?
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聖ミヒャエル教会。
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教会前のマルクト広場を歴史ある建物が取り囲む。
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上の写真のアップ。玄関の上の彫刻が面白い。
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その隣が、インフォメーションのある建物。
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市庁舎。ミヒャエル教会の前にある。
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木組みの家。二階、三階と床がせり出してくる。
いいなぁ、こういう路地。これが街歩きの楽しみの一つです。 -
木組みの家に囲まれた小さな広場。
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ヨーゼン塔(Josen turm)。
マルクト広場から西に向って歩きます。やがてヨーゼン塔が見えてきます。 -
反対方向から見たヨーゼン塔。
お洒落な木組みの家が並ぶ通り。 -
素敵なデザインのレストラン。
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窓の部分をアップにして見ました。ちょっと見えにくいけれど、細かな装飾が面白いです。
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階段に置かれたユニークな像。
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コッヒャー川左岸。左端に見えているのが聖ヨハネ騎士教会の塔。右端の三角屋根は城門の塔。
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コッヒャー川左岸。つっかえ棒で支えられる家。
この床に座ったら、多分、落ち着かないでしょうね。 -
町の魚屋さん。三種類の魚のサンドイッチを買い、眺めのいい川岸のベンチでお昼にいただきました。
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最後にもう一枚。駅に上がるエレベータのある建物から町の遠景を見る。
期待していた通り、きれいな街でした。 -
シュトゥットガルト
シュヴェービッシュ・ハル発13:05のREで、ハイルブロンへ。ホテルで荷物を引き取る。
14:12発でシュトゥットガルトへ。
この行程はハイデルベルグで買っておいたレンダーチケット使用(25ユーロ/二人用)。皆様に教えていただいたおかげで、レンダーチケットは券売機でスムーズに買うことができました。
写真は夕刻の宮殿広場。 -
ケーニヒスバウの列柱。
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新宮殿。
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宮殿広場のシンボルタワー。
広場には夕刻近くになってもとても多くの人たちが芝生に座り談笑していました。 -
シュトゥットガルト中央駅のベンツマーのあるビルの展望台からの眺め。
夕闇迫るケーニヒ通りの人の群れ。 -
展望台からの眺め。
夕日を浴びて赤く染まる町。 -
展望台からの眺め。夕闇迫る新宮殿。
明日は、テュービンゲン、エスリンゲンに向います。
旅行記その3に続きます。
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