2012/11/03 - 2012/11/04
2871位(同エリア15060件中)
ひろかなさん
9月に宿泊したのお宿がイマイチだった事もあり、今年中にもう一宿行きたいなぁと考え、
2012年の締めくくりとして選んだのが奈良県十津川村の「上湯温泉 神湯荘」さん。
秘湯を守る会のスタンプをためるべく、今回も会員宿の中からチョイスしました。
奈良県はお隣の県なのに、我が家からお宿までは、一般道でも 高速使用でも 共に4時間。(休憩時間を除く)
奈良県十津川村にある上湯温泉の一軒宿です。
当然、温泉街などはなく、見渡す限り山、山、山・・・
でも、ここのお湯がなんとも極上♪
再訪決定!!!と、家族の意見が一致したのでした(^^)/
上湯温泉 神湯荘
http://kamiyusou.jp/index.html
※HP公開情報が実際とは一部異なる部分がありますのでご注意ください
(H24.11.4時点)
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
往路は一般道で。
所々紅葉が見られました。 -
道の駅 十津川郷
こちらでお土産を数点購入。
ところが家に帰ってビックリ!
なんと、北海道の新十津川町のものが含まれていました。
新十津川町は、十津川村が明治22年に大水害で壊滅状態になった時、北海道に移住した村民たちでつくった集落なのだそうです。
今も交流されているのですね(^^) -
上湯温泉に向かう為に、県道735号線に入りました。
暫くして野猿を楽しむ若者たちを発見!
野猿とは人力ロープウェイのことです。
見るからにしんどそうなので撮影のみ〜^^;
見られて良かったわぁ〜アリガトm(__)m -
どんどん山奥に入っていきます。
-
そして、野猿の所から約10分。
お宿の案内板には
1速で登るようにとあります・・・ -
我が家の車は、1速がない・・・
心配したけど、ドライブレンジで大丈夫でした(^^)
でも、もし道が凍結していたら・・・(ー_ー)!! -
休憩時間を除き約4時間で
上湯温泉 神湯荘に到着です!
一般道は道が細くクネクネなので疲れました(-_-メ)
それにしても、シンプルな地図ですねぇ〜^^; -
車を止めていると仲居さんが出てきて下さいました。
こちらの宿の仲居さんたちは皆さんお若い〜
全員20代じゃないかな? -
神湯荘さんには本館と別館があります。
今回私たちは本館に宿泊しました。
本館の玄関を入った左手に
ジュースとアイスクリームの自販機がありました。 -
こちらがロビー
チェックインはお部屋で行いますが、
その前にここでお風呂の場所や時間の説明を受けました。
(貸切風呂と露天風呂が玄関から出た外になるので、ここで説明した方が分かりやすいからでしょう)
写真には写っていませんが、こちらに冷水が用意してありました。
貸切や露天に入った後に、こちらを通るので有難かったです。 -
こちら本館の客室は7室。
2階が客室になっています。
写真は2階客室前の廊下。
(別館の客室も7室です) -
私たちのお部屋は「樅(もみ)」
入口は格子戸になっています。(施錠出来ます)
格子戸を開けてスリッパを脱ぎ、ふすまを開けると部屋になります。
しっかりした扉ではないので、音が気になるかと思いましたが、たまに格子戸を強く閉める音がしたくらいで、気になるほどではありませんでした。 -
こちらが樅のお部屋
8畳+広縁 -
広縁からお部屋の入口を見たところ
-
右は部屋の出入口
-
そして、中央の引き戸を開けると、なんとトイレ!
部屋から直トイレっていうのも珍しい〜
トイレは、TOTOのウォシュレット(オート開閉・洗浄)
しかも在室者に配慮して、音姫機能付でした!!
(動作は未確認)
古いお宿を改装されているようですが、広いスペースがない中で、いろいろ工夫された結果このようになったのでしょうね。 -
左手は押し入れでした。
寝具の掛けは羽毛で良かったけど、敷き布団が少し薄かった......
マットレスがあれば良かったかも。 -
お茶セット
金庫
お茶のお湯呑みは陶器でしたが、コップは紙コップでした。
紙コップって初めて.....(^^ゞ -
広縁右手に洗面スペース
ゆったりしたスペースだったので、色々な物が置けてよかったな。
部屋にドライヤーはありません。 -
アメニティ類
何だかカゴにどっさりと.....
(左上)女性用コスメセット
メイク落とし・洗顔・保湿化粧水・パック美容液
(右上)男性用コスメセット
洗顔料・化粧水・シェービング
(下)ヘアゴム・シャワーキャップ・カミソリ・コットン・綿棒
これらがすべて人数分ありました。
(予約時、男女別の人数を聞かれなかったので、すべてを人数分用意されているのでしょう) -
広縁左手には・・・
-
上はクローゼット
端に積み上げられている(!笑)ものは
お風呂用のカゴにタオル類と歯磨きセット
百均のようなカゴはオシャレ度ゼロだけど、これを持ってそぞろ歩きをする温泉街もないし、実用性重視という事でOKじゃないかな。 -
下には冷蔵庫
缶ビール400円、冷酒700円 等々 -
フリースポットなのでPCを持参しました。
(次男が・・・)
秘境のにあっても便利ですね(^^) -
部屋からの景色がこちら。
カーテンはロールスクリーンでした。
何処からも覗かれる心配がないので、全開にして眺望が楽しめます。 -
お着きのお菓子は、さつまいものお饅頭。
お部屋で休憩の後、早速お風呂へ〜〜〜 -
お宿のホームページには、上湯川沿いの源泉露天風呂も紹介されていますが、昨年の台風により壊滅・・・
現在は利用できません。
また、こちらのお宿は今現在 源泉露天風呂が利用できないため 立ち寄り湯もされていません。
すべてのお風呂は15時〜翌朝9時まで入浴可能です。
これらは、ホームページでの案内と異なっていますのでご注意ください。
では、お風呂のご紹介〜
お宿の入口を出て右手を建物に沿って進みます。
貸切露天風呂「癒しの湯」
入口の看板が¨ただ今 あいてます¨になっていれば看板をひっくり返して入ることが出来ます。 -
脱衣所
脱衣所は古いですが、清潔そうなバスマットが敷かれてあり、着替えに支障はありません。
すべての貸切湯と露天風呂の脱衣所にドライヤーと鏡があったのはポイント高し♪ -
貸切露天風呂「癒しの湯」
ナトリウム-炭酸水素塩泉
源泉 82℃
源泉かけ流し(7〜9月までは加水あり)
ほのかに硫黄のニオイがします。
この日の湯温はやや熱め。
(バルブで湯量は調節されているようですが、源泉かけ流しなのでその日の外気温によって湯温の調整も難しいかも)
お天気も良くって気持ちいい〜〜♪
ただ湯量がやや少なめのような・・・
でもその理由が翌朝にわかるのでした(^^)
こちらのお宿は、珍しくすべてのお風呂にボディソープとリンスインシャンプーが置いてありました。
ただし、シャワーは大浴場のみになります。
ただ・・・貸切湯と露天風呂のカランからは水しか出て来ないので、温泉を加水して使用せよって事でしょうね(笑) -
貸切露天風呂「癒しの湯」の先にあるのが男性専用露天風呂
(貸切湯と男性専用露天風呂へ行く間に、お宿の¨裏側¨が丸見えなのが残念・・・)
<男性専用露天風呂は翌朝に撮影しています> -
男性専用露天風呂へは少し下ります。
小さな橋を渡ると〜 -
左手に脱衣所があります。
正面に見えているのが男性専用露天風呂です。 -
脱衣所
-
露天風呂から見た脱衣所
-
男性専用露天風呂「水の神」
分かりにくいですが、露天風呂の向こうに道路が写っています。
お宿までの急坂の道路です。
お宿からぷらぷら散歩してしていたら、入浴中の男性が見えてビックリしました!!
男性の方はご注意くださいね^^; -
次は、お宿の玄関まで戻り、お宿の左手下にある貸切露天風呂へ。
道路を挟んで
貸切露天風呂「美肌の湯」
こちらも、入浴中の看板を確認して入ることが出来ます。 -
左手に脱衣所
正面が露天風呂 -
脱衣所
-
貸切露天風呂「美肌の湯」
「癒しの湯」に比べ、こちらの「美肌の湯」の方が硫黄臭が強いです。
こちらのお宿の源泉は一つだと思うのですが、
ひろかな的にはこちらの「美肌の湯」と次に紹介する女性専用露天風呂のお湯がとても気に入りました。
にゅるり〜っとしたお湯。
入るほどに体に纏わりついてきます♪
そして、上がった後の肌はすべすべ〜〜〜(^^)
これは感動モノでした。
美肌の湯を実感できました♪ -
美肌の湯の板塀の向こうが
女性専用の露天風呂になっています。 -
女性専用の露天風呂「山の神」
お宿のホームページでは、こちらも貸切湯となっていますが、現在は女性専用露天風呂になっていますのでご注意ください。 -
女性専用露天風呂の脱衣所
-
女性専用露天風呂「山の神」
-
では次に別館にある家族風呂へ〜
こちらの建物が別館です。 -
別館1階
-
別館には2か所の家族風呂があり、本館宿泊者も入ることが出来ます。
(別館宿泊者は本館のすべてのお風呂に入ることが出来ます) -
この日は湯管の故障で入浴不可でした........
超!古い感じのお風呂なんですが、神湯荘さんのお風呂の中で、この家族風呂のお湯が一番濃い(温泉)と評するブログもあるので、次回は入ってみたいな。 -
別館から本館を見たところ。
別館は本館より高台に建っているので景色はいいですが、雨の日など本館への移動などが大変そうです。
部屋にトイレがなかったり、食事は本館の広間になるので、料金もその分リーズナブルになっているようです。 -
本館に戻り、地下にある大浴場(展望風呂)へ行きます。
-
展望風呂があるようには思えない入口^^;
-
脱衣所
-
女性大浴場
シャワーは3ケ所ありますが、サーモスタットシャワーではありません!
また、シャワーのお湯は温泉のようで、洗髪中も硫黄臭が凄かったです(笑)
ただ、こちらのリンスインシャンプーは・・・
自宅からシャンプーを持参する事をお勧めします^^; -
心配していた大浴場ですが〜〜
展望風呂でした\(^o^)/
こちらのお湯もやや熱めなので、窓を少し開けて涼みながらまったり♪
というのも、貸切状態だったので好きなよぉ〜に入浴♪
気持ち良すぎて浴槽全体の写真を撮り忘れました<(_ _)>
貸切湯や男女露天、こちらの大浴場にもコップが置いてあるので、飲泉可能なのでしょうが、コップを使用するには抵抗があるので手受けしたら お湯があまりにも¨あちち〜っ(@_@;)!¨でした。
源泉かけ流しですものね。
ご注意くださいね(^^ゞ -
男性大浴場 脱衣所
-
こちらにはシャワーが4カ所あるようです。
-
男性大浴場(展望風呂)
大浴場の男女入れ替えはありません。 -
チェックインしてすでに3ケ所(癒しの湯・美肌の湯・大浴場)に入浴したひろかな夫婦。
お部屋でビールをいただいていたら良い時間になりました。
本館宿泊者の夕食は部屋食になります。
(別館宿泊者は本館の広間)
夕食は5時半からでした。早すぎでしょうか?
我が家的には丁度良い時間(^^)
時間になると、3名ほどであっという間にセッティング完了!
部屋食の場合、担当の仲居さんお一人で用意をされることが多いけど、準備が終わるまでぼ〜っと待っているのが辛いのですよね。
この早さは有難かったです。
お品書きはありませんが、お料理が揃うと 仲居さんが一品一品お料理の説明をして下さいます。 -
夕食はデザートを除いて、一度に全部出し。
一品出しより、自分のペース食べられる全部出しが我が家的には嬉しい(^^)
子供たちも最初からご飯があって良いかも。
※プランによって食事内容が変わります。 -
食前酒は梅酒
-
本日の飲みもの〜
日本酒 万葉飛鳥を熱燗で♪ -
お楽しみのお料理は・・・
鹿のユッケ
臭みもなくあっさり。お酒がすすみます〜♪ -
あまごのお造り
-
子持ち鮎の塩焼き
子持ちは初めてかも(^^) -
自家製胡麻豆腐
古代米 -
かぼちゃの豆乳ゼリー寄せ
豆乳ゼリーはあっさり。
中央のかぼちゃをくずしながら食べると、ほどよい甘みで美味しかったです。
デザートっぽい感じでした。 -
季節の天ぷらは キノコ色々
エリンギ、椎茸、十津川産ナントカ.....など。
忘れてしまいました<(_ _)>
キノコも美味しかったけど、
それより 感動したのは〜
天ぷらが冷めないようにされていること!
このようなものは初めてでした(^^) -
汁物のにゅうめんも 好きな時に火を点けて、熱々の出汁をかけて頂く事ができました。 -
こちらは 猪のしゃぶしゃぶ
こちらも、好きなタイミングで火を点けていただきます。
猪と言えば味噌仕立てしか食べた事がなかったのですが、こちらでは温泉水でしゃぶしゃぶするのだそう。
炊き物系のお肉全般が得意でないひろかななので、いつもなら家族の胃袋へいってしまうのですが、
臭みは勿論ないし、柔らかくて味も良かったので 珍しく完食しました。
これも、温泉水によるものなのかな?
(季節により、ボタン鍋になるそうです) -
お料理も美味しいのでお酒も進みます(^^)
芋焼酎 良々音(いいね)をボトルで(^^ゞ
お湯割りでいただきました。 -
ごはんも勿論 温泉水で焚かれたものです。
お腹はいっぱいだけど、ちょこっとは食べておきたいもので.....( ^^)
お漬物と一緒にご飯が進む〜〜♪ -
食事が終わったらフロントへ連絡します。
またまた3人で ささ〜っと片付けられて、デザートを出していただきました。
温泉コーヒーゼリー
上にコーヒーの層 下がミルクの層になっているので、混ぜていただきます。
甘過ぎず美味しかったです。 -
夕食の後は 貸切露天へ〜〜〜
-
貸切露天 「癒しの湯」
こちらの露天は 夜になるとランプが灯るんです。
風情があっていいですねぇ。
本館も別館もほぼ満室じゃないかと思うくらいお客さんは見かけるのですが、いつもタイミング良くお風呂に入ることができます。
夜空を見ながらまったり〜〜♪ -
そして、
〆のラーメンではなく、〆の温泉♪
寝る前には、貸切露天「美肌の湯」へ。
入浴後の肌を触るのが嬉しくなるくらいのお湯なんですもの!
月と星を見ながら まったり〜
( ̄▽ ̄)。o0○ ポアン -
翌朝は6時までぐっすり。
起き抜けのお風呂は大浴場へ行きました。
またまた貸切状態(^^)
シ・ア・ワ・セ〜♪♪♪ -
温もったあとはちょっぴり朝散歩へ・・・
男性専用露天風呂の写真が撮れてないからね。
男性専用露天は誰もいらっしゃらなくて無事撮影成功!
(主人が撮影) -
澄み切った冷たい空気が心地いい。 -
まだ夜明け前。
静寂の中 綺麗な景色に感動〜
でも、流石に寒くなってきたので・・・ -
貸切露天「癒しの湯」へ入りました。
そして、朝入って気がついた事。
こちらのお宿は、「温泉情報の自主開示」によると、毎日一回換水されているそうです。
チェックイン時にこちらの露天に入った時は、お湯が貯まりきってなかったみたいです。
そして、夕方にはなかった湯の花がい〜っぱい♪
時間と共に貯まっていったのですね。
やっぱり朝にも湯浴みをしなくちゃって事ですね♪ -
朝食です!
朝食は広間になります。
(このような広間が二部屋あり) -
右上の あまごの煮つけが特に美味しかったなぁ〜
頭から尻尾まで 骨ごといただけます♪
中央にある温泉粥は飲泉の味?(笑)
ここまで温泉水の味がするのは初めて!
(これは好みが分かれるだろうな)
身体の中から外から温泉三昧(^^)/ -
最後の最後に 美肌の湯〜
と思ったら、入浴中の札がかかっていたので、
女性専用露天風呂「山の神」へ入りました。
やっぱ、気持ちいい〜〜〜お肌つるすべ\(^o^)/ -
最後にちょっと我がままを・・・
上湯温泉には温泉スタンドの情報がなかったのですが、神湯荘さんは温泉水を使ったお料理を出されているので、もしかして温泉水を分けていただけるかもしれないと期待して、ペットボトルを持参しました。
お宿の方によると、2タンク(20L×2)くらいまではOKとの事でした。
有難い〜<(_ _)>
次回も容器を持って来よ〜〜〜〜\(^o^)/ -
お宿は古いけど、人もお料理も良いし、何といってもお湯が最高!!!
2012年〆の温泉宿は大当たりでした♪
帰りは高速使用で帰ります。
お宿から阪和自動車 南紀田辺ICまで1時間45分かかりました。
高速に乗るまでが時間がかかるのですよねぇ(ーー;)
それに、阪和自動車道では走行中の覆面パトに遭遇!
阪和道での遭遇は3回目かな?
皆さん〜、飛ばし過ぎず、安全運転で行きましょうね(^^)
おしまい
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この旅行記へのコメント (2)
-
- たらよろさん 2012/11/17 13:16:50
- お若い仲居さん
- こんにちは、ひろかな様♪
秘境、、、まさに野趣溢れる秘境だねっ!
4時間かかるのか〜
確かに奈良は京都のお隣だけれど、一般道の利用になって、時間がかかっちゃうのよ。
私も近畿圏で一番行ってないところだわ。
こんな山奥の秘境の温泉でPC♪
すごいねぇ。。。。
それに仲居さんが皆さん、20代なんて、
素晴らしい町おこし♪っていうか、職場を提供されてますよね。
若いこの働く場所がないと出ていかざる負えないし、そうなると過疎が進んじゃうしね〜
ほんと素晴らしいお宿だわ。
山の料理も川のお魚も美味しそう♪
たらよろ
- ひろかなさん からの返信 2012/11/18 13:55:26
- RE: お若い仲居さん
- たらよろさん、こんにちは!
このところ秘湯を守る会の会員宿への宿泊が多くなっている我が家ですが、
中には結構便利な所にあるお宿もあるんですよね。
その中で、今回はまさに秘境のお宿でした!
同じ4時間でも高速での4時間ならかなりの所に行けますよね。
阪和道が今ほどできていない頃、和歌山の那智勝浦に行った事があるのですが、
その当時自宅から7〜8時間かかったような・・・
たらよろさんなら、同じ時間を費やすなら、和歌山より東京ですよね!
でも、秘境にあっても、快適さは都会と同じように求めてしまうのが今のお客かも。
いいのか悪いのか......お宿も大変だわぁ〜
それに、お料理も美味しいと再訪したくなるしね♪
それから、
ベテラン仲居さんの長〜〜い世間話より、あっさりし過ぎでも、若い子たちの一生懸命さが伝わる接客の方が私は好きなのですよね。
でも、あの子たちはどこに住んでいるのかな?寮があるのかな?
周りは民家らしきものもなかったような......
ひろかな
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