2012/10/19 - 2012/10/29
23位(同エリア172件中)
ぽん太さん
パキスタン カリマバードにある秋のフンザをこの目で見たくて、tourに乗かって行きました。
桃源郷と言われるだけあって今まで見たどの風景よりも美しく壮大なながめに、いつまでも離れがたい時間をすごすことができました。
しかし、中国は新疆ウイグル自治区のイスラム教の祭「犠牲祭」のため、クンジュラブpass(峠)が閉鎖になるというので、あわてて滞在を1日早く切り上げてフンザを出発。後ろ髪を引かれる思いでした。
クンジュラブpass(峠)では中国側の2つもあるimmigrationでトイレに行かせてもらえずひどい目に遭いました。
また、荷物検査も非常に厳しく、デジカメのSDカードは取り上げられて
第2immigrationで念入りに1枚1枚検査。もちろん携帯の画像からビデオ
iPadの画像まで全部調べ上げられました。
そのため非常に時間がかかり、寒さと高山病でふらふらになりながらも歯をくいしばって耐えました。(何しろ4700m付近ですから空気が薄くて)
検査が終わったときは全身の力が抜けた思いです。
タシュクルガンからカラクリ湖へ向かうスバシ峠の周りの山々の景色は本当に素晴らしいながめでした。
カシュガルで見たイスラム教の犠牲祭、本当に異国を感じました。
こんな遠くでもバックパッカーの日本人と遭遇。感激しました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 2.0
- ショッピング
- 2.0
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス 船 飛行機
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フンザの夜明け前の風景
山々が朝日に照らせれて赤く染まる様に言葉が出ません。 -
人差し指のように尖った山がレディーフィンガー(6000m)
その右の山がフンザピークです。(6600m)です。 -
日が差してきたフンザの朝
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宮本輝の「草原の椅子」の舞台にもなった風景。
本当に美しい。 -
黄色に色づくポプラの木々とフンザの村です。
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フンザの老人。日向ぼっこです。
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男の子たちも気さくにカメラ撮影に応じてくれました。
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子どもたちは本当にかわいい。
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木々の黄葉が美しい。
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抜けるような青い空と山々が何とも言えません。
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群生するポプラとフンザの風景
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突然に切り立った崖。フンザではこのような景色がいたるところに。
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フンザの黄葉はこれからが本番
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ポプラの群生が美しい。
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アンズの木も紅葉が始まった。
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フンザの畑
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黄葉に染まるフンザの谷。
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フンザの村の風景
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フンザの村の風景
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フンザの風景
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フンザの谷
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エンバシーホテルから見る景色
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夕暮れに染まる山々の夕景
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バルチット城の守衛さん
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フンザの祭で山々に明りが・・・
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夕闇のフンザ
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早朝のアッターバード湖
これから1時間半ほどかけてモーターボートで横断します。 -
モーターボートに荷物を積みこんでいます。
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いざ、アッターバード湖を出発。
寒風の中、震えながらじっと時間が過ぎるのを待つ。 -
ボートから見える周りの山々の景色は本当に美しい。
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前方の美しい朝焼けの山々を仰ぎながらボートは進む。
前方の山々はカル-ン・ホー山群。 -
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ボートから見える美しいカルーン・ホー山群の景色
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やっと対岸に着きました。あたりはまだ薄暗い。
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名前は不明だが荒々しい山々が続く。
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氷河が見える。
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pasuを通過。パスー・カテドラル(カールン・ホー山群)。
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スストから見る険しい。パスー・カテドラル(カールン・ホー山群)。
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スストのPTDC(国民宿舎)でトイレ休憩。
パキスタンの国境越え国際バスが見える。 -
パスー・カテドラルの山々が荒々しい。
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スストPTDCから見る山々の景色
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スストのPTDC(国民宿舎)
まわりの山々に囲まれて美しい。 -
一路パキスタンと中国の国境、クンジュラブ峠に向けて進む。
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カラコルムハイウエイでは中国の協力のもと舗装工事が行われていた。
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舗装工事で国際バスが待たされる。
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どう表現していいのか、パキスタンの山々の環境。
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カラコルムハイウエイに続く山々は荘厳。
クンジュラブ峠はもう近い。 -
やっと着いたクンジュラブ峠。あたりは雪が積っていた。
4733m。高地を何日もかけて走っていても、息が苦しい。 -
クンジュラブ峠からみた周りの雪景色。
マイナス5℃だった。 -
国境の町タシュクルガンで泊まったトランジットホテル、交通賓館。
海抜3,200m(富士山の標高は3,776m)空気が乾燥していて息が切れる。
8割がタジク族。 -
パミール高原タシュクルガンにある遺跡、石頭城入口。
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パミール高原タシュクルガンにある遺跡、石頭城。
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遠景の石頭城。
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石頭城から見る遠景。
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石頭城から見る遠景。
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遠方に石頭城遺跡が見える。
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タシュクルガンの草原。雪解け水が草原に溶けてところどころ湿地になっている。
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湿地帯を歩けるようになっている。
尾瀬のような感じ。 -
タシュクルガンからカラクリ湖へと向かう道。
きれいに舗装されて走りやすい。 -
美しいパミール高原と山々
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パミール高原は本当に広い。
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タシュクルガンからスバシ峠を通ってカシュガルに行く道は、
すばらしい眺めのパミール高原が広がる。 -
カラクリ湖に向かって一本の道が延びる。
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日本人も登山に来る山。ところどころでキルギス族の家が見える。
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カラクリ(拉庫里)湖に続く道。スバシ峠に向かって走る。
乾燥して口びるがカラカラ。 -
カラクリ(拉庫里)湖とムスターグ峰(7,546m)。
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ブルン湖全景。海抜3200m。
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ブルン湖の対岸に砂漠が見える。
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カシュガルに向かう途中の山々の風景。
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マルコポーロが泊まったキャラバンサライ(隊商宿)の跡
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つくづく思うことは{荒野」。その一言です。
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どんな思いをはせてキャラバン隊はここを通過したのだろうか?
サライ(隊商宿)跡の後方にはシルクロードの道筋が今も残る。
ここを彼の三蔵法師が通ったのですよ。 -
キャラバンサライのあった山肌には昔のシルクロードが残る。
玄奘三蔵もここを通っている。 -
二こぶラクダがいた。
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二こぶラクダ。
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途中昼食した村の風景。赤い肌の山が見える。
山はコッパー(copper)。(銅山) -
赤い山 コッパー(銅)がいたるところに。
やはり中国は資源が眠る大国。 -
あたりの全景。
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ナンを焼いている。
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練った小麦粉を円形の型の上で延ばし、みじん切りしたタマネギを振りかけて石窯で焼く。何ともこおばしくておいしい。
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屋台でナンを売っていた老人。
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ヒツジの肉が吊り下げられていた。
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スイカが山ほど積まれていた。
ハミウリがおいしかった。 -
カメラを向けるとピースサインをしておどける子ども。
目は青色で西洋の顔。 -
イスラム教の祭で建物の屋上では男たちが楽器を鳴らす。
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食べ物が豊富に売られている。
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たくさんの菓子類。
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カシュガルの町の屋台で売られていた食べ物。
サンフラワァーオイルで炒めた焼き飯。 -
カシュガルではイスラム教の祭、「犠牲祭」でヒツジを軒先に吊るすために、町のあちこちで売買する風景が見られる。
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ヒツジの市に女は加わることができない。
イード・アル=アドハー(Eid ul-Adha)はイスラム教で定められた宗教的な祝日。(日本では犠牲祭と訳している) -
犠牲祭のため、ヒツジの頭をかき切っていた。
犠牲祭はその昔、子宝に恵まれなかったイブラヒームは、やっと息子イスマイールを授かった。その子がかわいい少年になった時、神は「私が命じる山で愛する独り子を焼き尽くす献げ物としてささげなさい。」と命じた。
苦悩のなかにも、イブラヒームとその息子、イスマイールは神に言われたとおりに従おうとする。
父が息子を今にも犠牲にしようとしたその時、イブラヒーム親子の揺るぎない信仰心を確認したアッラーから声がかかり、イスマイールは助命され、そのかわりに子羊が生贄にされたという事から、犠牲祭には毎年羊やヤギ、牛、ラクダが犠牲にされることとなった。 -
イスラム教寺院、エイティガールモスク。
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エイティガールモスクの中。
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モスクでお祈りする老人。 -
モスクに敷き詰められたカーペット。
グリーンには意味がある。 -
祭壇の前に座り込んでお祈りをする老人。
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モスクの窓。
どことなくキリスト教会の窓枠にも似ているところが。。。 -
モスクの窓。
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庭には一面にお祈り用カーペットが敷き詰められていた。
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モスクの中庭。
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エイティガールモスク前の広場。
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店で売られているイスラム教徒がかぶる帽子。
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結婚式に持参する花嫁のつづら箱。
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つづら箱。
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町で売られていた食べ物。
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ヒツジの胃袋。
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豊富な豆類。
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屋台で売られていたウイグルの食べ物。
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カシュガルの古い建物。
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犠牲祭に集められた羊たち。
『ズー・ル・ヒッジャ月』は巡礼の月。第7日、8日、9日、10日の4日間の決められた日に行う『大巡礼』を終えると晴れて『ハッジ』になれる。
そして、巡礼の最後の日、すなわち巡礼月の第10日に行われる行事が『犠牲祭』。 -
犠牲祭に集められた羊たち。
これから売買が始まるようだ。 -
カシュガルの子ども。とてもかわいい。
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カシュガルの女性の後ろ姿。
成人女性を前から写真を撮ることは禁止。 -
カシュガルの子どもたち。
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イスラム文化が感じられる建物。
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カシュガルの町。
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犠牲祭で皮をむかれるヒツジ。
皆、日本人のように「家畜が犠牲にされるのは可哀想…。」とは言いません。「食べられる為に生まれてきた家畜は食べてやらねば可哀想だ。」と言います。
その肉は、三分の一を自分達家族で、三分の一を親類や友人に、そして三分の一は犠牲にするための家畜を買う事のできなかった貧しい人と分け合います。
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店先に吊るされたヒツジ。
イブラヒームが自分の最愛の息子を犠牲にしようとしたように、自分達が愛情を持っている家畜を犠牲にする事が良いとされている。 -
大小のピッチャー(水差し)を売っている店。
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銅でできたなべ。
職人街です。 -
通りの窓
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カシュガルの旧市街
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窓の模様が美しい。
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家の前で平然と行われている儀式。
家畜を屠るのは家長の仕事。 -
カシュガル旧市街
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旧市街
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ドアの模様が美しい。
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バルコニーの模様が美しい。
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裏通りに居た子ども。
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カシュガルの老女。
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ヒツジの頭を焼いているところ。
焼いた頭は食べる。 -
写真に快く応じてくれた、カシュガルの旧市街に住む子どもたち。
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ヤクの解体。
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犠牲にした家畜を神に捧げる事自体に意味があるのではなく、イブラヒームの示した神への忠誠心を思い起こし、自分の欲望を犠牲にして神に帰依するという意味があるとされている。
犠牲にする家畜は自分の家に1日でも2日でも、出来るだけ長く置いて、愛情を持って接し、世話をする。 -
カシュガルの旧市街
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ヒツジの皮はモスクに捧げる。
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カシュガル市街
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カシュガルの陶器屋
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陶器
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カシュガル市内
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宿泊したホテルの別館で昼食した部屋。
元イギリス領事館だったところ。 -
アマニシャハム王妃の墓
アマニシャハム王妃は音楽をこよなく愛した。 -
王族の陵墓への入り口。
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アマニシャハム王妃の墓の名札。
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陵墓の天井模様。
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アマニシャハムの墓
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王族の棺。
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タクラマカン砂漠の一部、カラス砂漠。
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案内人と乗ったラクダ。
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怒るとつばをかけてくる。
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タクラマカン砂漠の中の一つであるカラス砂漠。
ところどころ草が生えていてあまり砂漠らしくない。 -
カラス砂漠をラクダに乗って行く。
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ヤルカンドの町で野菜を売る物売りの老人。
ヤルカンドは人口60万人。漢族12%あとはウイグル族。 -
ヤルカンドの町。ヤルカンドは新疆ウイグル人の最初の都市。
のちにカシュガルに移った。 -
ヤルカンドのポプラ並木をロバの荷車に乗って走る親子。
「異邦人」の曲が聞こえてきそうな風景。 -
ロバに乗っているヤルカンドの親子。
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どこまでも続くヤルカンドの色づき始めたポプラ並木が美しい。
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陽気なヤルカンドの子どもたち。
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天山山脈の山々
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この旅行記へのコメント (5)
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- tanchanさん 2012/11/06 18:41:24
- 秋もいいですね。
- ポン太さん
はじめまして。
夏にフンザに行ったので、なつかしくたくさんのお写真を拝見しました。ありがとうございました。私が訪ねた8月は杏の収穫期で、どこへ行っても杏をごちそうになりました。私はフンザの景色よりもフンザの人たちの人なつっこさややさしさが忘れられません。一人旅だったのですが、おかげで寂しい思いをしませんでした。
私がフンザ滞在中に「草原の椅子」の撮影をしていました。1泊だけしたイーグルネストホテルで、撮影隊の方達と一緒になりました。映画は来年の秋に封切られるようです。映画の中でフンザの人々や景色にもう一度出会えそうですが、できれば、杏の花の咲く春か、紅葉の美しい秋に再び行ってみたいと思っています。
カシュガルの写真もすてきでした。カシュガルの旧市街は建物がどんどん取り壊されているので、いまある建物を写真に撮っておくことは大切なことではないかと感じました。これからもお元気で旅をなさって、すてきな写真を撮ってください。
- ぽん太さん からの返信 2012/11/06 23:47:04
- RE: 秋もいいですね。
- メッセありがとうございます。
「草原の椅子」は8月に撮影されたのですか。
通訳してくれたガイドの方もその映画に出ていると教えてくれました。
一人旅だったそうですがどこからパキスタンに入国されましたか?
一人旅の方はよく中国から入国するということを聞いています。
秋のフンザに行った時、偶然鹿児島から来ていた若い男女の方も中国から入国したと言っていました。
私はパキスタンからクンジュラブ峠を越えて中国に入ったのですが、そこまでの厳しさを想像もしていなかったものですから、本当に驚き、また落胆もしました。
SDカードやiphone 、iPadの画像、ビデオまで全部調べ上げ、あげくのはては敦煌と書いたメモ帳を見つけるや否や、あやしいと言いだしてこれは没収すると言われました。
たいしたことも書いてなかったと思うのですが、敦煌へ旅行した時の旅のメモ書きをそのまま整理せずに放っておいたので、今考えると残念です。
日本人に対する態度やふるまいは以上です。
パスポートに書かれている
「本旅券の所持人を通路故障なく旅行させ、かつ、同人に必要な保護扶助を与えられるよう、関係の所管に要請する。」という文言がむなしく感じられました。
> ポン太さん
>
> はじめまして。
>
> 夏にフンザに行ったので、なつかしくたくさんのお写真を拝見しました。ありがとうございました。私が訪ねた8月は杏の収穫期で、どこへ行っても杏をごちそうになりました。私はフンザの景色よりもフンザの人たちの人なつっこさややさしさが忘れられません。一人旅だったのですが、おかげで寂しい思いをしませんでした。
>
> 私がフンザ滞在中に「草原の椅子」の撮影をしていました。1泊だけしたイーグルネストホテルで、撮影隊の方達と一緒になりました。映画は来年の秋に封切られるようです。映画の中でフンザの人々や景色にもう一度出会えそうですが、できれば、杏の花の咲く春か、紅葉の美しい秋に再び行ってみたいと思っています。
>
> カシュガルの写真もすてきでした。カシュガルの旧市街は建物がどんどん取り壊されているので、いまある建物を写真に撮っておくことは大切なことではないかと感じました。これからもお元気で旅をなさって、すてきな写真を撮ってください。
>
-
- 一歩人さん 2012/11/05 06:17:56
- 大作でってもよかったです。
- ぽん太さんへ
ふ、ふ、量、質ともに、大作です。
住んでみたい、一方、どうしようとか。
ま、お休みになにしようと思うこの頃で、
心身の気力の衰えは隠せませんが。
台地、空一面、見渡せて、何も隠れていませんよね。
ふ、ふ、東京スカイツリーに上ってまで、
富士山を見たいと思った自分がなんだったのでしょうかと。
ふ、ふ、和牛A5ランクのステーキをたべたくて、
浅草のちんやさんへ昼一番乗りする暴飲、暴食をする自分はなんだったのかと。
ああ!むなしいい。
なんてね。ありがとうございました。
失礼しました♪
- ぽん太さん からの返信 2012/11/06 23:22:16
- RE: 大作でってもよかったです。
- > ぽん太さんへ
> ふ、ふ、量、質ともに、大作です。
> 住んでみたい、一方、どうしようとか。
> ま、お休みになにしようと思うこの頃で、
> 心身の気力の衰えは隠せませんが。
> 台地、空一面、見渡せて、何も隠れていませんよね。
> ふ、ふ、東京スカイツリーに上ってまで、
> 富士山を見たいと思った自分がなんだったのでしょうかと。
> ふ、ふ、和牛A5ランクのステーキをたべたくて、
> 浅草のちんやさんへ昼一番乗りする暴飲、暴食をする自分はなんだったのかと。
> ああ!むなしいい。
> なんてね。ありがとうございました。
> 失礼しました♪
- ぽん太さん からの返信 2012/11/06 23:26:25
- RE: 大作でってもよかったです。
- コメありがとうございます。
時間がかかりましたが、自分の作品をどうしても伝えたくてアップしました。
まだスカイツリー見たことないなー。
今度は東京見物してみたいです。
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