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さあ北海道旅行もあっという間に終盤です。<br /><br />では続きをご覧ください。<br />

マイカーで北海道上陸 函館-札幌弾丸旅行③

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2009/08/12 - 2009/08/15

1514位(同エリア1735件中)

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16

アルコールのひとさん

さあ北海道旅行もあっという間に終盤です。

では続きをご覧ください。

同行者
一人旅
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
自家用車
  • 8月14日<br />朝、民宿で朝食をとり早々に出発する。<br /><br />8:20<br />函館山山頂 着<br />天気は快晴ではないが遠くまで見渡せることができる。<br />本当は夜景も見たかったが昼間の景色でも十分に感動する。<br />

    8月14日
    朝、民宿で朝食をとり早々に出発する。

    8:20
    函館山山頂 着
    天気は快晴ではないが遠くまで見渡せることができる。
    本当は夜景も見たかったが昼間の景色でも十分に感動する。

  • 日本屈指の観光スポットにたどり着けたことに感無量。

    日本屈指の観光スポットにたどり着けたことに感無量。

  • 9:20<br />五稜郭 着<br />早速タワーに上る。こちらも抜群の景色。840円と決してお手ごろではないが文句はない。

    9:20
    五稜郭 着
    早速タワーに上る。こちらも抜群の景色。840円と決してお手ごろではないが文句はない。

  • 五稜郭も有名な観光地なのでなかなか賑わっていた。<br />

    五稜郭も有名な観光地なのでなかなか賑わっていた。

  • これをもって北海道観光は終了。<br />後ろ髪を引かれる思いで帰路につく。

    これをもって北海道観光は終了。
    後ろ髪を引かれる思いで帰路につく。

  • 帰りのフェリーは津軽海峡フェリーのびるごです。<br />軽自動車一台運転手込みで16000円。<br />こちらの船は大きいのであまり揺れず、設備も整っていて快適な船旅ができる。<br /><br />12:00<br />函館港 出航

    帰りのフェリーは津軽海峡フェリーのびるごです。
    軽自動車一台運転手込みで16000円。
    こちらの船は大きいのであまり揺れず、設備も整っていて快適な船旅ができる。

    12:00
    函館港 出航

  • エントランス ロビー<br />想像以上にきれいなつくり。まるでホテルのよう。<br />

    エントランス ロビー
    想像以上にきれいなつくり。まるでホテルのよう。

  • 船が大きいので、お盆の混雑でも足を伸ばして横になれた。<br />ちなみに昼食は客室でハセガワストアで購入したやきとり弁当 大(609円)。

    船が大きいので、お盆の混雑でも足を伸ばして横になれた。
    ちなみに昼食は客室でハセガワストアで購入したやきとり弁当 大(609円)。

  • 1時間ほど昼寝をした後甲板に出る。<br />潮風が心地よい。フェリーの波しぶきを見ているだけでも飽きない。

    1時間ほど昼寝をした後甲板に出る。
    潮風が心地よい。フェリーの波しぶきを見ているだけでも飽きない。

  • 15:50<br />青森港 着<br />本州に戻ってきました。

    15:50
    青森港 着
    本州に戻ってきました。

  • 地図を眺めていると青森市内に三内丸山遺跡があることに気づく。<br />夕方前、まだ時間がある。<br />このまま素直に帰るのも惜しいので行ってみることにする。

    地図を眺めていると青森市内に三内丸山遺跡があることに気づく。
    夕方前、まだ時間がある。
    このまま素直に帰るのも惜しいので行ってみることにする。

  • 真新しく近代的な展示館を抜けると数種類の復元された住居や建物がありなかなか面白い。私の地元にある登呂遺跡よりはるか規模が大きい。

    真新しく近代的な展示館を抜けると数種類の復元された住居や建物がありなかなか面白い。私の地元にある登呂遺跡よりはるか規模が大きい。

  • なかなかこのようなところは機会がない限りスルーしてしまうので来た甲斐があった。

    なかなかこのようなところは機会がない限りスルーしてしまうので来た甲斐があった。

  • 17:00<br />さんない温泉 入浴<br />遺跡の近所にある硫黄泉を発見したのでついでに入浴。<br />なかなか個性ある共同浴場でした。<br /><br />18:30<br />青森市内の和食レストラン「たか久」でロースかつ定食(1260円)を食べる。<br />青森でまさかの肉食生活とは我ながら驚く。<br /><br />19:20<br />東北道青森インター<br />帰り道を走る<br /><br />23:40<br />菅生PA 着<br />久しぶりの休憩<br /><br />さて「普通」ならこのまま東京まで南下して首都高→東名という順路を取るのだが、私は普通じゃないので郡山JCTから磐越道に入り新潟に行き北陸道→関越道というルートをとる。首都高を走りたくないというのが一番の理由・・・<br /><br />

    17:00
    さんない温泉 入浴
    遺跡の近所にある硫黄泉を発見したのでついでに入浴。
    なかなか個性ある共同浴場でした。

    18:30
    青森市内の和食レストラン「たか久」でロースかつ定食(1260円)を食べる。
    青森でまさかの肉食生活とは我ながら驚く。

    19:20
    東北道青森インター
    帰り道を走る

    23:40
    菅生PA 着
    久しぶりの休憩

    さて「普通」ならこのまま東京まで南下して首都高→東名という順路を取るのだが、私は普通じゃないので郡山JCTから磐越道に入り新潟に行き北陸道→関越道というルートをとる。首都高を走りたくないというのが一番の理由・・・

  • 8月15日<br />4:30<br />赤城高原SA 着<br />夜通し走行して空が白み始めてきた。<br />少し疲れたのでうどんを食べて仮眠をとる。<br /><br />7:00<br />再スタート<br /><br />ここから上信越道→長野道→中央道と走り韮崎インターで降りて国道52号を南下し、<br />13時過ぎ無事に静岡の自宅に到着。<br /><br />

    8月15日
    4:30
    赤城高原SA 着
    夜通し走行して空が白み始めてきた。
    少し疲れたのでうどんを食べて仮眠をとる。

    7:00
    再スタート

    ここから上信越道→長野道→中央道と走り韮崎インターで降りて国道52号を南下し、
    13時過ぎ無事に静岡の自宅に到着。

  • お土産のひとつに購入したトドカレー。レトルトよりとろみがあり濃厚な味わい。<br /><br />総走行距離 1559km<br />うち、道内 654.7km<br /><br />お疲れ様でした。

    お土産のひとつに購入したトドカレー。レトルトよりとろみがあり濃厚な味わい。

    総走行距離 1559km
    うち、道内 654.7km

    お疲れ様でした。

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