2012/10/18 - 2012/10/21
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チュンチュ319さん
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沖縄本島をレンタカーで世界遺産をめぐり、途中地ビールの製造工場を見学したり
国定公園に立ち寄ったり・・・と、気ままのドライブを楽しみました。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- レンタカー ANAグループ JRローカル 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
那覇に着いて早速予約してあるレンタカーで、一路名護へ向かう。
昼食とオリオン・ビール工場の見学です。
空腹を満たして、工場見学ツアーに参加し
ツアーの最後には”試飲”です。 -
一路、本日の宿泊ホテルへ向いチェック・インを済ませ、
荷物を置いて「美ら海水族館」へ向かう。
平日の午後なので比較的人も少ない状況でした・・・ -
美ら海水族館も夕方近くになると高校生等の団体客が
異常に増えて来たり、一般観光客の団体もバスで
押し寄せてきました。 -
2日目
國頭郡今帰仁村の世界遺産「今帰仁城跡」へ向かう。
13世紀頃から建設された石垣で囲まれた”お城”。
ここも1時間ほどすると修学旅行の高校生の一団が
押し寄せてきたので退散しました。 -
イチオシ
一路、恩納村の「万座毛」に向かう。
沖縄本島のほぼ中央で東シナ海に面している隆起珊瑚の
断崖絶壁です。
自然が創り出した絶景です。 -
北中城村まで南下して世界遺産「中城城跡」を見学。
築城は15世紀初期だそうで来航したペリー艦隊にも
その遠征記に記されるほど綺麗なお城だったようです。
訪れた日も、まだ多くの人で発掘作業をされていました。 -
那覇まで戻り世界遺産「首里城」へ。
何度も消失し再建されて当時の姿を留めているのは
嬉しいものです。 -
首里城の南に位置する世界遺産「識名園」へ。
琉球王の別邸で中国からの冊封使を接待するために
造営された庭園。
石で造られた”橋”が印象的でした。 -
次は南城市の東端ひある世界遺産「斎場御嶽」に向かう。
琉球開闢伝説も現れる、琉球王国最高の”聖地”で
琉球王国時代の国家的祭事は、この場所で行われていた
そうです。 -
日も落ちたので那覇市内のホテルにチェック・イン。
さて、今夜の夕食は・・・ -
3日目は世界遺産「玉陵」へ。
1501年に尚真王が父尚円王の遺骨を改葬するために
築かれた陵墓。 -
日本の道100選にも選ばれた「金城石畳道」へ
急な坂道が続いた石畳の道ですが、
雨の日には”滑る”恐れがありますね。
しかし、風情のある”道”なので散策も
良いものです。 -
琉球王朝時代に多くの”窯”が集められた「やちむん通り」へ。
”壷屋焼物博物館”から”シーサー”の専門店や陶芸品を
製造販売するお店が軒を連ねてありました。 -
那覇空港では、こんな飛行機が・・・
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ホテル ゆがふいんBISE
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