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学生時代に一度訪れたことのあるカンボジア。アンコールワットの鳥肌立つほどの美しさ、神々しさにもう一度行きたい!と思っていましたが、10年以上たってようやく実現。<br /><br />アンコールワット、アンコールトム、、プリア・カン、クバール・スピアン、バンテアイ・スレイ、スラ・スラン、ベンメリアと、めいっぱい詰め込んでアンコール遺跡群を堪能しました。<br /><br />vol 1 は、『Hotel de la Paix』とアンコールワットです。

神々のやどる神秘の国 カンボジア vol 1 ~アンコールワットを訪ねて~

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2007/02/19 - 2007/02/19

6313位(同エリア8890件中)

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23

旅遊de美食散歩

旅遊de美食散歩さん

学生時代に一度訪れたことのあるカンボジア。アンコールワットの鳥肌立つほどの美しさ、神々しさにもう一度行きたい!と思っていましたが、10年以上たってようやく実現。

アンコールワット、アンコールトム、、プリア・カン、クバール・スピアン、バンテアイ・スレイ、スラ・スラン、ベンメリアと、めいっぱい詰め込んでアンコール遺跡群を堪能しました。

vol 1 は、『Hotel de la Paix』とアンコールワットです。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
5.0
交通手段
観光バス
旅行の手配内容
個別手配
  • 2月19日<br /><br />2007年当時は北京に滞在していたので、18日夜北京からの夜行便でバンコクへ。<br /><br />19日、朝焼けのなか空港へ。小さな小さな飛行機で一路カンボジア、シェムリアップへ向かいました。あっという間の一時間で到着!<br /><br />シェムリアップの空港は、10年前は何もなくとにかくみすぼらしかったことしか覚えてません。税関もすごくきれいになっていたし、それに今はe-Vizaというシステムがあってこれは大変便利。<br /><br />事前にネットで申請するのですが、デジカメで撮った写真を添付して申請した後、2〜3日後にEメールでビザが送られてくるのでこれを持っていくだけ!<br /><br />到着後に空港でも申請できますが、長蛇の列でした!e-Vizaを持ってる我々はすんなりと入国。<br /><br />当時の超貧乏旅行とは違い(笑)、今回はホテルからトヨタ車でお迎えが。空港からの街並みは一変していました!すっごく活気があふれていてお店もホテルもたくさん。10年もたつんですものねえ・・。<br /><br />今回のホテルは『Hotel de la Paix』。かなりスタイリッシュなホテルということでしたが、まさに!砂漠のなかにそびえ立つピラミッドのように、土ぼこりの舞う街中に忽然と現れる美しいホテルでした・・・。<br /><br />『Hotel de la Paix』<br />Sivutha Blvd, Siem Reap, Cambodia<br />?:Tel:(855-63)966000

    2月19日

    2007年当時は北京に滞在していたので、18日夜北京からの夜行便でバンコクへ。

    19日、朝焼けのなか空港へ。小さな小さな飛行機で一路カンボジア、シェムリアップへ向かいました。あっという間の一時間で到着!

    シェムリアップの空港は、10年前は何もなくとにかくみすぼらしかったことしか覚えてません。税関もすごくきれいになっていたし、それに今はe-Vizaというシステムがあってこれは大変便利。

    事前にネットで申請するのですが、デジカメで撮った写真を添付して申請した後、2〜3日後にEメールでビザが送られてくるのでこれを持っていくだけ!

    到着後に空港でも申請できますが、長蛇の列でした!e-Vizaを持ってる我々はすんなりと入国。

    当時の超貧乏旅行とは違い(笑)、今回はホテルからトヨタ車でお迎えが。空港からの街並みは一変していました!すっごく活気があふれていてお店もホテルもたくさん。10年もたつんですものねえ・・。

    今回のホテルは『Hotel de la Paix』。かなりスタイリッシュなホテルということでしたが、まさに!砂漠のなかにそびえ立つピラミッドのように、土ぼこりの舞う街中に忽然と現れる美しいホテルでした・・・。

    『Hotel de la Paix』
    Sivutha Blvd, Siem Reap, Cambodia
    ?:Tel:(855-63)966000

  • ホテル内はクーラーもきいていて、色合いといい雰囲気といいすべてがスタイリッシュ。クールでオシャレ!なホテルです。<br /><br />お部屋は白と茶色で統一されていて、真っ白なカーテンがゆらゆらゆれて非現実的な世界。テンションがあがります♪お部屋にはiPodもありました。<br /><br />

    ホテル内はクーラーもきいていて、色合いといい雰囲気といいすべてがスタイリッシュ。クールでオシャレ!なホテルです。

    お部屋は白と茶色で統一されていて、真っ白なカーテンがゆらゆらゆれて非現実的な世界。テンションがあがります♪お部屋にはiPodもありました。

  • お風呂は石のお風呂ですよ!こんなの初めてみました。お風呂の窓をあけるとそこはベッドルーム。理想的♪<br /><br />外はぎらぎら太陽が照りつけてますが、お部屋のなかは空気もさらさらでいたって快適。ジャスミンのお花が変わったアレンジで飾られてあって、魅惑的な香りがお部屋に満ちていました。<br /><br />

    お風呂は石のお風呂ですよ!こんなの初めてみました。お風呂の窓をあけるとそこはベッドルーム。理想的♪

    外はぎらぎら太陽が照りつけてますが、お部屋のなかは空気もさらさらでいたって快適。ジャスミンのお花が変わったアレンジで飾られてあって、魅惑的な香りがお部屋に満ちていました。

  • その後ホテルのテラスでランチ。メニューもこれまたスタイリッシュな洋食。でもどれも頼んでもはずれがない感じで、大変おいしくいただきました♪<br /><br />で、2時にガイドさんを頼んでアンコールワットへ!

    その後ホテルのテラスでランチ。メニューもこれまたスタイリッシュな洋食。でもどれも頼んでもはずれがない感じで、大変おいしくいただきました♪

    で、2時にガイドさんを頼んでアンコールワットへ!

  • ガイドさんは日本語を勉強して二年とかいってましたが、説明は詳しいし上手でした。<br /><br />アンコールワットへは、ディズニーランドのパスポートのような<br />写真つき(その場で撮影!!)のカードを買います。三日間有効とのこと。<br /><br />しかし、こうも人が多いとは!!うっかりしてましたがカンボジアも華僑が多く、当然春節も祝うのでアンコールワットはものすごい人!!なんだそうです。<br /><br />大移動する春節の中国人の人ごみをさけようと思ってきたのに、無意味でした・・笑<br /><br />アンコールワットの周りは、家族連れでピクニックしてる人も多くいましたね。

    ガイドさんは日本語を勉強して二年とかいってましたが、説明は詳しいし上手でした。

    アンコールワットへは、ディズニーランドのパスポートのような
    写真つき(その場で撮影!!)のカードを買います。三日間有効とのこと。

    しかし、こうも人が多いとは!!うっかりしてましたがカンボジアも華僑が多く、当然春節も祝うのでアンコールワットはものすごい人!!なんだそうです。

    大移動する春節の中国人の人ごみをさけようと思ってきたのに、無意味でした・・笑

    アンコールワットの周りは、家族連れでピクニックしてる人も多くいましたね。

  • 前回来たときは、あちこちに地雷のマークの看板がでていて観光客もほとんどおらず・・・。地元の人のバイクに二人乗りして連れてきてもらいました。<br /><br />子供とお坊さんしかいない静まりかえったアンコールワットの、想像を超える厳かさに大変感動したものでしたが、まあ、二回目ということもありますがこれだけの大混雑だとあの時と同じ感動は難しかったですね・・・

    前回来たときは、あちこちに地雷のマークの看板がでていて観光客もほとんどおらず・・・。地元の人のバイクに二人乗りして連れてきてもらいました。

    子供とお坊さんしかいない静まりかえったアンコールワットの、想像を超える厳かさに大変感動したものでしたが、まあ、二回目ということもありますがこれだけの大混雑だとあの時と同じ感動は難しかったですね・・・

  • しかし暑いです。容赦なく照りつける太陽・・・。アンコールワット内の建物に入ると、わりと涼しかったですが。<br /><br />日本のお花見のように、夜ライトアップするアンコールワットをみようと、シートを敷いて陣取りをしてる人もいました。どこの国も同じですねえ・・。ロケーションのいいところは一面のシート!笑

    しかし暑いです。容赦なく照りつける太陽・・・。アンコールワット内の建物に入ると、わりと涼しかったですが。

    日本のお花見のように、夜ライトアップするアンコールワットをみようと、シートを敷いて陣取りをしてる人もいました。どこの国も同じですねえ・・。ロケーションのいいところは一面のシート!笑

  • アンコールワットの壁面には、数々のデバダー(女官)が彫られているのですが、それぞれにモデルがいたといわれるくらい、表情から髪形から装飾品まで一体ごとに違っていて、どれも見とれてしまうくらいの美しさ。<br /><br />いろんな表情のデバダーがいましたが、とりわけかわいかったのは<br />この歯を見せて笑ってるデバダー。

    アンコールワットの壁面には、数々のデバダー(女官)が彫られているのですが、それぞれにモデルがいたといわれるくらい、表情から髪形から装飾品まで一体ごとに違っていて、どれも見とれてしまうくらいの美しさ。

    いろんな表情のデバダーがいましたが、とりわけかわいかったのは
    この歯を見せて笑ってるデバダー。

  • 回廊の天井にかすかに残る、当時の彩色の跡。これだけでも<br />ほんっと美しい・・・。

    回廊の天井にかすかに残る、当時の彩色の跡。これだけでも
    ほんっと美しい・・・。

  • 次から次へと観光スポットの場所へ案内してくれるガイドさん。<br /><br />前回はガイドブックももっていなかったし、ただただ圧倒されるばかりだったのに比べ、やはりガイドさんに説明してもらうとわかりやすいし、見たいところにすぐ行ける!<br /><br />ただ、あまりに人が多かったのもありますがいわれるままついていくだけなので、ゆっくり遺跡を味わいながら、写真を撮るということができないのが残念。<br /><br />これは、アンコールワットに足跡を残した最初の日本人といわれる森本右近太夫一房の落書きなんだとか。<br />

    次から次へと観光スポットの場所へ案内してくれるガイドさん。

    前回はガイドブックももっていなかったし、ただただ圧倒されるばかりだったのに比べ、やはりガイドさんに説明してもらうとわかりやすいし、見たいところにすぐ行ける!

    ただ、あまりに人が多かったのもありますがいわれるままついていくだけなので、ゆっくり遺跡を味わいながら、写真を撮るということができないのが残念。

    これは、アンコールワットに足跡を残した最初の日本人といわれる森本右近太夫一房の落書きなんだとか。

  • そして第一回廊へ。前回はなんなのかさっぱりわからないままの見学でしたが、これはマハーバーラタやラーマーヤナを描いたレリーフなんだそう。

    そして第一回廊へ。前回はなんなのかさっぱりわからないままの見学でしたが、これはマハーバーラタやラーマーヤナを描いたレリーフなんだそう。

  • こちらが、ヒンドゥー教の天地創生神話で知られる『乳海撹拌』。50メートルにわたって描かれているなんて、びっくり!<br /><br />

    こちらが、ヒンドゥー教の天地創生神話で知られる『乳海撹拌』。50メートルにわたって描かれているなんて、びっくり!

  • こちらが『乳海撹拌』の中心場面。指揮を執るヴィシュヌ神。ヴィシュヌはヒンドゥー教の神様で、世界を維持する役目があるとされています。<br />温和で親愛にみちたこの神は、世界救済の為に何度も化身したのだとか。

    こちらが『乳海撹拌』の中心場面。指揮を執るヴィシュヌ神。ヴィシュヌはヒンドゥー教の神様で、世界を維持する役目があるとされています。
    温和で親愛にみちたこの神は、世界救済の為に何度も化身したのだとか。

  • 神々軍の最後部にいるのは、ヒンドゥー教にでてくる猿神で、サルの将軍ハマヌーン。

    神々軍の最後部にいるのは、ヒンドゥー教にでてくる猿神で、サルの将軍ハマヌーン。

  • 気が遠くなるほど細かくて豪華な彫刻があちらこちらにあるアンコールワットですが、陰に隠れたところにはこういう下書き状態の壁面がみつかります。これは未完のまま残るデバダー。

    気が遠くなるほど細かくて豪華な彫刻があちらこちらにあるアンコールワットですが、陰に隠れたところにはこういう下書き状態の壁面がみつかります。これは未完のまま残るデバダー。

  • 西塔門からの景色。まるで額縁の中の一枚の絵のよう。完璧に計算尽くされた空間構成なんだとか。

    西塔門からの景色。まるで額縁の中の一枚の絵のよう。完璧に計算尽くされた空間構成なんだとか。

  • 夕日の時刻がせまったので、アンコールワットを後にしプノン・バケンへ。<br /><br />前回は、わけがわからぬまま”いいからここを上れ!”とバイクのお兄ちゃんに言われて登ったプノン・バケン。頂上からはジャングルの緑の世界の中に、ポツンとアンコールワットが浮かんでみえてなんとも感動的だった記憶が・・・。<br /><br />当時、どうやって登れというの?といいたくなるほど恐ろしく急で崩れそうな階段は通行禁止になっている模様。<br /><br />ゆるやかな斜面の山道があらたにつくられていて、苦労することなく楽々プノン・バケン頂上へ。

    夕日の時刻がせまったので、アンコールワットを後にしプノン・バケンへ。

    前回は、わけがわからぬまま”いいからここを上れ!”とバイクのお兄ちゃんに言われて登ったプノン・バケン。頂上からはジャングルの緑の世界の中に、ポツンとアンコールワットが浮かんでみえてなんとも感動的だった記憶が・・・。

    当時、どうやって登れというの?といいたくなるほど恐ろしく急で崩れそうな階段は通行禁止になっている模様。

    ゆるやかな斜面の山道があらたにつくられていて、苦労することなく楽々プノン・バケン頂上へ。

  • しかし10年たつとジャングルも伐採されて様子が変わってしまうのか、黒々としたジャングルの姿はなくて、なんかあんまりぱっとしない眺めしか残されていませんでした。

    しかし10年たつとジャングルも伐採されて様子が変わってしまうのか、黒々としたジャングルの姿はなくて、なんかあんまりぱっとしない眺めしか残されていませんでした。

  • たっくさんの観光客が集まり夕日を楽しみに待っていたのですが、今日は雲が多くかかっていて、結局夕日はみえませんでした。<br /><br />でも、サンセットをバックにした遺跡の姿は厳かで大変美しかったです♪

    たっくさんの観光客が集まり夕日を楽しみに待っていたのですが、今日は雲が多くかかっていて、結局夕日はみえませんでした。

    でも、サンセットをバックにした遺跡の姿は厳かで大変美しかったです♪

  • 汗だくになって一度ホテルへ。ロビーで頼んだビールのおいしかったこと!<br /><br />夕食は『Caffe Indochine』というレストランへ。<br /><br />『Caffe Indochine』<br />44 Sivatha Street, Siem Reap, Cambodia<br /><br />カンボジアの古い高床式の民家を改装した一軒家レストラン。お店はとっても開放的♪一階のテラスで食事しました。が、蚊が多くて苦労しました。笑<br /><br />ホテルで一気にビールを飲んだからか、レストランについたらいい感じに酔っぱらっていて、レストランの外階段の手すりにあったガラスの飾りを落としてしまいました。<br /><br />店は西洋人ばっかりでしたが、けっこう派手に落として割ったので、周りの<br />外人からは”Oh〜 No〜”の大きな溜息が・・。そんなにあからさまに責めないでくださいよ、くすん。

    汗だくになって一度ホテルへ。ロビーで頼んだビールのおいしかったこと!

    夕食は『Caffe Indochine』というレストランへ。

    『Caffe Indochine』
    44 Sivatha Street, Siem Reap, Cambodia

    カンボジアの古い高床式の民家を改装した一軒家レストラン。お店はとっても開放的♪一階のテラスで食事しました。が、蚊が多くて苦労しました。笑

    ホテルで一気にビールを飲んだからか、レストランについたらいい感じに酔っぱらっていて、レストランの外階段の手すりにあったガラスの飾りを落としてしまいました。

    店は西洋人ばっかりでしたが、けっこう派手に落として割ったので、周りの
    外人からは”Oh〜 No〜”の大きな溜息が・・。そんなにあからさまに責めないでくださいよ、くすん。

  • まずはエビのピリ辛炒め。スパイシーだけれど辛さはきつくなくて、非常にマイルドなタイ料理といった味わい。

    まずはエビのピリ辛炒め。スパイシーだけれど辛さはきつくなくて、非常にマイルドなタイ料理といった味わい。

  • 一番おいしかったのは、やはりこれ名物の『アモック』。チキンバージョンを頼みました。<br /><br />チキンのココナツカレーといったところですが、まったく辛くなくて濃厚なココナツのソースで煮込まれていて大変美味。ごはんにかけてパクパクいただきました♪

    一番おいしかったのは、やはりこれ名物の『アモック』。チキンバージョンを頼みました。

    チキンのココナツカレーといったところですが、まったく辛くなくて濃厚なココナツのソースで煮込まれていて大変美味。ごはんにかけてパクパクいただきました♪

  • 最後はスープ。魚のスープにしましたが、レモングラスがきいていてさっぱり爽やかなあと味。辛くないトムヤムクンという感じ。<br /><br />明日も朝から精力的に動く予定なので早めに就寝。

    最後はスープ。魚のスープにしましたが、レモングラスがきいていてさっぱり爽やかなあと味。辛くないトムヤムクンという感じ。

    明日も朝から精力的に動く予定なので早めに就寝。

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