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9月17日 成田から成都へ5時間半の飛行。午後10時に成都着。新幹線の事故が影響してか、ツアーの参加者は私と姉の2人のみ。空港出迎えのガイドがちゃんと来ているか心配だったが、名札をもって立っていた。すぐに、クルマに乗り込みクラウンプラザ成都へ。スタンダードルームが満室で、有料でアップグレードしたことが現地のガイドに伝わっていなかったらしく、チェックインに時間がかかった。翌日のスケジュールを確認し、解散。部屋は結構広く清潔。入浴後、ミニバーのビールを飲んで就寝。部屋のビールは高い!!!<br />9月18日 7時にモーニングコール。8時朝食。中国の5つ星ホテルの朝食バイキングはどこでもとてもおいしい。9時出発。今日は成都観光後、重慶までクルマで移動。まず、劉備の墓(恵陵)がある武候祠(諸葛孔明を祭っている)に向かう。入ってすぐのところ右側に鳳統や簡雍、費&#31125;など文臣の像、左側に武臣の像が並ぶ廊下が続いている。憧れの趙雲子龍さまは左側に鎮座していました。(若い頃の子龍さまではありません) 武人では他に黄忠や馬超、姜維なども並んでいます。中央奥には巨大な劉備像が置かれ、その右隣りの部屋に関羽、関平、周倉、左隣に張飛とその息子、孫が並んでいます。劉備の墳墓はこぶりで、ひとまわりするのにほんの僅かの時間しかかからず、意外でしたが、門から墳墓までの小道が竹林で、しっとりしたよい雰囲気。お参りした後、土産物屋兼お茶所で休憩。店員に付きまとわれて子龍さまの人形(300元 結構高い)と三国志トランプ(50元)を購入。次は昔、屋敷町だったショッピング街の「寛窄巷子(かんさくこうし)」を散策。道端の耳掃除屋さんや床屋さん等、面白い出店がありました。茶館で1年分のプーアール茶を購入後、ガイドとの待ち合わせ場所に移動。それから超有名な「陳麻婆豆腐店」に行きました。期待に胸を弾ませましたが、4品でた料理のまずさといったら・・・・最低です。どこで食べてもおいしいはずの青菜はえぐいし、魚料理は骨ばかりで、腐ったようなにおい。辛いだけの麻婆豆腐とくちゃくちゃのライス。クックドゥウの方が100倍おいしい。加えてビールは生ぬるく、500mlで30元。高〜い。(コンビニなどでは5から8元で買えます)レストランでのビールはガイドを通さないとオーダーできません。(中国のパック旅行ではいつもそう。ガイドがピンはね。納得できないですが仕方ありません)まずいランチの後、杜甫草堂へ。不遇時代の杜甫のやせこけた銅像や粗末な住居、竹林や蓮池のある庭を1時間ほど見学。その後、重慶へ向かった。ガイドと運転手と私達2人。5時間かかりました。ガイドが指定した口に合わない四川料理の夕飯を姉と二人で済ましてから、長江の船着き場へ。今夜からクルージングが始まります。ビクトリアジェンダを探すのに少々時間がかかり、イライラしました。やっと、乗船し、船室に落ち着いたのは深夜。疲れましたが、船室は広く、バルコニー、バスタブつきで快適。入浴後、バルコニーでビール片手に離れていく夜景を楽しみました。<br />9月19日 目覚めると、川岸に古いマンション群が立ち並ぶ町をゆっくり通過するところでした。朝食は中華と洋食のバイキング。レストランはひとつ。食事は決められたテーブルで摂ることになっています。中国人4人と私達および日本人夫妻の8人がいつも一緒。ビクトリアジェナ号は10000トンで、客室は170室、お客は中国人と白人が半数ずつ。日本人は私達を含め4人でした。三峡ダムができる前はに日本人が多かったそうですが、今は少ないそうです。9時に三峡クルーズの見どころと船内説明があるはずでしたが、私達のガイドがおざなりにやっただけ。ガイドは説明よりお土産品のセールに注力していました。船でバイキングのランチを食べた後、下船。豊都鬼城へ向かいました。鬼城は道教の総本山で、鬼がまつられる冥界の入り口として有名な所。丘の上なので結構歩きます、登ります。トシなので厳しかったです。船に戻り、入浴。ちょっとオシャレして船長主催のカクテルパーティーへ。ディナーはバイキングではありませんでした。食後はシアター(?)でショータイム。船長の「マイウエイ」はシナトラにちょっとだけ似ていました。踊り子はウエイトレスやボーイ達。翌朝、私達のテーブルの無愛想なウエイトレスに「昨夜踊っていたでしょう。とてもステキでしたよ」とほめたら、態度が豹変。にこにこしてサーブするようになりました。<br />9月20日 朝食後、上陸し劉備臨終の地「白帝城」を訪問、いよいよです。1000段とも言われた階段もダムのおかげで200段に!!。ほっと安堵。 託孤堂の中には劉備が諸葛孔明に蜀を託す場面が塑像によって再現されています。子龍さまも佇んでいますが、どのようなお気持ちだったのでしょうか?<br />船に戻り、ランチ。最も険しい断崖絶壁がそびえる第一の峡谷・くとう峡を通過。長江の水は濁った茶色。おせじにも綺麗とは言い難い。船泊りで小船に乗り換え小三峡へ向かう。水の色が変わり少し青色になる。有料の2階席に行くと、中国人男性グループが喫煙しながらポーカーに興じている。小三峡のクルーズ中、ず〜と賭けていた。何をしに来たのだろうか、不思議。しばらくして、更に小さな船(20人乗りぐらい)に乗り換え、少々三峡を下る。水の色は透き通り、とても美しい。川岸の絶壁の中腹で笛を奏でる男性が一人。その音色の豊かさ、胸きゅんでした。同乗の若い中国人女性2人は舳先にかわるがわるポーズをとって座りこみ、写真をとっていた。われらのガイドもあきれ顔。モデルじゃあるまいし確かに迷惑です。4時間の小三峡クルーズを終え、ジェンナ号に戻り、第2の峡谷の巫峡を通過しました。この日も天気が悪く、雨交じりの曇り空。結構寒く、見晴らしの良いデッキに出られません。最後の夕食後、西陵峡の西半分をを通過、三峡ダムに入り、閘門(シップロックゲート)通過待機(5時間ほど)。<br />9月21日 朝食後、下船、三峡ダムを見学、大規模ダムに圧倒される。洪水の抑制・電力供給・水運改善のために1993年に着工され、2009年に完成、万里の長城建設以来の大工事だったそうです。公園はだだっ広く、綺麗で整備されていますが、味気ない感じ。観光後、船に戻り、ランチ。西陵峡の残り東半分を通過して宜昌で下船。専用車でガイトと私達3人で武漢に向かう。まず、「夷陵の戦い」のあった古戦場を訪れた。ツアーの行程には入っていなかったけれど、どうしても行きたくて、予定されていた観光スポット(岳陽楼と小喬墓)を諦める代わりとしてお願いした。私達2人だけのパックツアーだったので我儘を聞いてもらえた。古戦場には記念館があったが、訪れる人がいないのか、メンテも手入れもされてなく、うらさびれていた。子龍さまの絵が飾られていたのでうれしかった。この後、関羽が築き守った荊州古城を観光、城壁に登ったが、工事中。城壁はほんのわずかしか歩けませんでした。城内には関帝廟や華侘像もあるのに、時間の制約でガイドに却下され、がっかり。3時間かけて武漢へ。武漢のホテルは5つ星のマルコポーロ武漢。夕飯はこのホテルの「三国宴」、どんな料理か期待したが、普通の中華料理でした。味はよかったです。<br />9月22日 ホテルで朝食バイキング、やはりとても美味しい。朝食後、3時間かけてレッドクリフへ向かう。「三国赤壁古戦場(テーマパーク)」に到着、映画レッドクリフの公開時期は混雑していたそうですが、見学者はまばら。園内には巨大な周瑜像や大喬・小喬の姉妹像、梨園の誓いの像などが点在。諸葛孔明の拝風台や蒋幹が&#40848;統に出会ったとされている「鳳雛庵」もあるが、どれも新しく、うすっぺらな感じ。園内を一通り散策してから、崖をおりて「赤壁」をウオッチ。「赤壁」の字の小ささに唖然!! テーマパーク近くのレストランでまずいランチを食べた後、武漢に戻り、空港へ。夕飯は空港のフードコート。ガイドに1人60元までと指示され、不愉快だった。ANAのツアーにしては全般に食事がお粗末で、がっかりした。20時半の便で広州へ、ガイドも同行。広州空港で現地のガイドの出迎えを受け、空港隣接のホテルへ。広州はホテルで寝るだけ。翌朝9時の便で帰国。 

三国志をめぐる旅第1回

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2011/09/17 - 2011/09/23

182位(同エリア223件中)

0

68

ロコロコさん

9月17日 成田から成都へ5時間半の飛行。午後10時に成都着。新幹線の事故が影響してか、ツアーの参加者は私と姉の2人のみ。空港出迎えのガイドがちゃんと来ているか心配だったが、名札をもって立っていた。すぐに、クルマに乗り込みクラウンプラザ成都へ。スタンダードルームが満室で、有料でアップグレードしたことが現地のガイドに伝わっていなかったらしく、チェックインに時間がかかった。翌日のスケジュールを確認し、解散。部屋は結構広く清潔。入浴後、ミニバーのビールを飲んで就寝。部屋のビールは高い!!!
9月18日 7時にモーニングコール。8時朝食。中国の5つ星ホテルの朝食バイキングはどこでもとてもおいしい。9時出発。今日は成都観光後、重慶までクルマで移動。まず、劉備の墓(恵陵)がある武候祠(諸葛孔明を祭っている)に向かう。入ってすぐのところ右側に鳳統や簡雍、費禕など文臣の像、左側に武臣の像が並ぶ廊下が続いている。憧れの趙雲子龍さまは左側に鎮座していました。(若い頃の子龍さまではありません) 武人では他に黄忠や馬超、姜維なども並んでいます。中央奥には巨大な劉備像が置かれ、その右隣りの部屋に関羽、関平、周倉、左隣に張飛とその息子、孫が並んでいます。劉備の墳墓はこぶりで、ひとまわりするのにほんの僅かの時間しかかからず、意外でしたが、門から墳墓までの小道が竹林で、しっとりしたよい雰囲気。お参りした後、土産物屋兼お茶所で休憩。店員に付きまとわれて子龍さまの人形(300元 結構高い)と三国志トランプ(50元)を購入。次は昔、屋敷町だったショッピング街の「寛窄巷子(かんさくこうし)」を散策。道端の耳掃除屋さんや床屋さん等、面白い出店がありました。茶館で1年分のプーアール茶を購入後、ガイドとの待ち合わせ場所に移動。それから超有名な「陳麻婆豆腐店」に行きました。期待に胸を弾ませましたが、4品でた料理のまずさといったら・・・・最低です。どこで食べてもおいしいはずの青菜はえぐいし、魚料理は骨ばかりで、腐ったようなにおい。辛いだけの麻婆豆腐とくちゃくちゃのライス。クックドゥウの方が100倍おいしい。加えてビールは生ぬるく、500mlで30元。高〜い。(コンビニなどでは5から8元で買えます)レストランでのビールはガイドを通さないとオーダーできません。(中国のパック旅行ではいつもそう。ガイドがピンはね。納得できないですが仕方ありません)まずいランチの後、杜甫草堂へ。不遇時代の杜甫のやせこけた銅像や粗末な住居、竹林や蓮池のある庭を1時間ほど見学。その後、重慶へ向かった。ガイドと運転手と私達2人。5時間かかりました。ガイドが指定した口に合わない四川料理の夕飯を姉と二人で済ましてから、長江の船着き場へ。今夜からクルージングが始まります。ビクトリアジェンダを探すのに少々時間がかかり、イライラしました。やっと、乗船し、船室に落ち着いたのは深夜。疲れましたが、船室は広く、バルコニー、バスタブつきで快適。入浴後、バルコニーでビール片手に離れていく夜景を楽しみました。
9月19日 目覚めると、川岸に古いマンション群が立ち並ぶ町をゆっくり通過するところでした。朝食は中華と洋食のバイキング。レストランはひとつ。食事は決められたテーブルで摂ることになっています。中国人4人と私達および日本人夫妻の8人がいつも一緒。ビクトリアジェナ号は10000トンで、客室は170室、お客は中国人と白人が半数ずつ。日本人は私達を含め4人でした。三峡ダムができる前はに日本人が多かったそうですが、今は少ないそうです。9時に三峡クルーズの見どころと船内説明があるはずでしたが、私達のガイドがおざなりにやっただけ。ガイドは説明よりお土産品のセールに注力していました。船でバイキングのランチを食べた後、下船。豊都鬼城へ向かいました。鬼城は道教の総本山で、鬼がまつられる冥界の入り口として有名な所。丘の上なので結構歩きます、登ります。トシなので厳しかったです。船に戻り、入浴。ちょっとオシャレして船長主催のカクテルパーティーへ。ディナーはバイキングではありませんでした。食後はシアター(?)でショータイム。船長の「マイウエイ」はシナトラにちょっとだけ似ていました。踊り子はウエイトレスやボーイ達。翌朝、私達のテーブルの無愛想なウエイトレスに「昨夜踊っていたでしょう。とてもステキでしたよ」とほめたら、態度が豹変。にこにこしてサーブするようになりました。
9月20日 朝食後、上陸し劉備臨終の地「白帝城」を訪問、いよいよです。1000段とも言われた階段もダムのおかげで200段に!!。ほっと安堵。 託孤堂の中には劉備が諸葛孔明に蜀を託す場面が塑像によって再現されています。子龍さまも佇んでいますが、どのようなお気持ちだったのでしょうか?
船に戻り、ランチ。最も険しい断崖絶壁がそびえる第一の峡谷・くとう峡を通過。長江の水は濁った茶色。おせじにも綺麗とは言い難い。船泊りで小船に乗り換え小三峡へ向かう。水の色が変わり少し青色になる。有料の2階席に行くと、中国人男性グループが喫煙しながらポーカーに興じている。小三峡のクルーズ中、ず〜と賭けていた。何をしに来たのだろうか、不思議。しばらくして、更に小さな船(20人乗りぐらい)に乗り換え、少々三峡を下る。水の色は透き通り、とても美しい。川岸の絶壁の中腹で笛を奏でる男性が一人。その音色の豊かさ、胸きゅんでした。同乗の若い中国人女性2人は舳先にかわるがわるポーズをとって座りこみ、写真をとっていた。われらのガイドもあきれ顔。モデルじゃあるまいし確かに迷惑です。4時間の小三峡クルーズを終え、ジェンナ号に戻り、第2の峡谷の巫峡を通過しました。この日も天気が悪く、雨交じりの曇り空。結構寒く、見晴らしの良いデッキに出られません。最後の夕食後、西陵峡の西半分をを通過、三峡ダムに入り、閘門(シップロックゲート)通過待機(5時間ほど)。
9月21日 朝食後、下船、三峡ダムを見学、大規模ダムに圧倒される。洪水の抑制・電力供給・水運改善のために1993年に着工され、2009年に完成、万里の長城建設以来の大工事だったそうです。公園はだだっ広く、綺麗で整備されていますが、味気ない感じ。観光後、船に戻り、ランチ。西陵峡の残り東半分を通過して宜昌で下船。専用車でガイトと私達3人で武漢に向かう。まず、「夷陵の戦い」のあった古戦場を訪れた。ツアーの行程には入っていなかったけれど、どうしても行きたくて、予定されていた観光スポット(岳陽楼と小喬墓)を諦める代わりとしてお願いした。私達2人だけのパックツアーだったので我儘を聞いてもらえた。古戦場には記念館があったが、訪れる人がいないのか、メンテも手入れもされてなく、うらさびれていた。子龍さまの絵が飾られていたのでうれしかった。この後、関羽が築き守った荊州古城を観光、城壁に登ったが、工事中。城壁はほんのわずかしか歩けませんでした。城内には関帝廟や華侘像もあるのに、時間の制約でガイドに却下され、がっかり。3時間かけて武漢へ。武漢のホテルは5つ星のマルコポーロ武漢。夕飯はこのホテルの「三国宴」、どんな料理か期待したが、普通の中華料理でした。味はよかったです。
9月22日 ホテルで朝食バイキング、やはりとても美味しい。朝食後、3時間かけてレッドクリフへ向かう。「三国赤壁古戦場(テーマパーク)」に到着、映画レッドクリフの公開時期は混雑していたそうですが、見学者はまばら。園内には巨大な周瑜像や大喬・小喬の姉妹像、梨園の誓いの像などが点在。諸葛孔明の拝風台や蒋幹が龐統に出会ったとされている「鳳雛庵」もあるが、どれも新しく、うすっぺらな感じ。園内を一通り散策してから、崖をおりて「赤壁」をウオッチ。「赤壁」の字の小ささに唖然!! テーマパーク近くのレストランでまずいランチを食べた後、武漢に戻り、空港へ。夕飯は空港のフードコート。ガイドに1人60元までと指示され、不愉快だった。ANAのツアーにしては全般に食事がお粗末で、がっかりした。20時半の便で広州へ、ガイドも同行。広州空港で現地のガイドの出迎えを受け、空港隣接のホテルへ。広州はホテルで寝るだけ。翌朝9時の便で帰国。 

旅行の満足度
3.5
観光
4.0
ホテル
4.5
グルメ
1.5
ショッピング
1.0
交通
4.0
同行者
その他
一人あたり費用
25万円 - 30万円
航空会社
ANA
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行なし)
利用旅行会社
ANAセールス
  • クラウンプラザ成都のロビー

    クラウンプラザ成都のロビー

  • 武侯祠の入り口

    武侯祠の入り口

  • 出師の表

    出師の表

  • 鳳統像

    鳳統像

  • 簡雍像

    簡雍像

  • 姜維像

    姜維像

  • 黄忠像

    黄忠像

  • 馬超像

    馬超像

  • 諸葛孔明像

    諸葛孔明像

  • 張飛像

    張飛像

  • 趙雲像

    趙雲像

  • 武侯祠

    武侯祠

  • 恵稜入口

    恵稜入口

  • 恵稜への通路

    恵稜への通路

  • 劉備の墓碑

    劉備の墓碑

  • 恵稜

    恵稜

  • 恵稜

    恵稜

  • 寛窄巷子(かんさくこうし)

    寛窄巷子(かんさくこうし)

  • 寛窄巷子(かんさくこうし)

    寛窄巷子(かんさくこうし)

  • 寛窄巷子の大道芸人

    寛窄巷子の大道芸人

  • 寛窄巷子にある個人宅

    寛窄巷子にある個人宅

  • 寛窄巷子の露店

    寛窄巷子の露店

  • 陳麻婆豆腐店

    陳麻婆豆腐店

  • 杜甫草堂の入り口

    杜甫草堂の入り口

  • 不遇時代の杜甫像

    不遇時代の杜甫像

  • 杜甫の粗末な居宅

    杜甫の粗末な居宅

  • 居宅の一室

    居宅の一室

  • 居宅の一室

    居宅の一室

  • 草堂の庭

    草堂の庭

  • 草堂の庭のテーブル

    草堂の庭のテーブル

  • ビクトリアジェンナ号からの眺め  重慶の夜景

    ビクトリアジェンナ号からの眺め  重慶の夜景

  • ビクトリアジェンナ号からの眺め  重慶の夜景

    ビクトリアジェンナ号からの眺め  重慶の夜景

  • 重慶郊外の古いマンション群

    重慶郊外の古いマンション群

  • 長江の岸辺の風景

    長江の岸辺の風景

  • 長江の岸辺の風景

    長江の岸辺の風景

  • 豊都鬼城の俯瞰図

    豊都鬼城の俯瞰図

  • 鬼城入り口の門

    鬼城入り口の門

  • 階段に置かれている鬼の石像

    階段に置かれている鬼の石像

  • 階段に置かれている鬼の石像

    階段に置かれている鬼の石像

  • 鬼門閣

    鬼門閣

  • 鬼の人形

    鬼の人形

  • 幽都

    幽都

  • 頂上からの眺め

    頂上からの眺め

  • 白帝城への通路

    イチオシ

    白帝城への通路

  • 白帝城の入り口

    白帝城の入り口

  • 白帝城への通路

    白帝城への通路

  • 託孤堂の展示 諸葛孔明に蜀を託す場面の再現

    託孤堂の展示 諸葛孔明に蜀を託す場面の再現

  • 船室

    船室

  • くとう峡

    くとう峡

  • くとう峡

    くとう峡

  • 小三峡

    小三峡

  • 小三峡

    小三峡

  • 小小三峡

    小小三峡

  • 小小三峡

    小小三峡

  • 小小三峡の桟道

    小小三峡の桟道

  • 三峡ダム

    三峡ダム

  • 三峡ダム

    三峡ダム

  • 夷陵古戦場記念館

    夷陵古戦場記念館

  • 夷陵古戦場記念館にあった趙雲のイラスト

    夷陵古戦場記念館にあった趙雲のイラスト

  • 夷陵古戦場記念館の竜

    夷陵古戦場記念館の竜

  • 夷陵古戦場記念館内の展示物

    夷陵古戦場記念館内の展示物

  • 荊州古城

    荊州古城

  • 三国赤壁古戦場というテーマパークの入り口

    三国赤壁古戦場というテーマパークの入り口

  • 鳳統庵

    鳳統庵

  • 拝風台

    拝風台

  • 園内の趙雲像

    園内の趙雲像

  • 園内の巨大な

    園内の巨大な

  • 赤壁

    赤壁

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