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雑誌でジェフリー・バワの建築特集記事をみてから、いつか是非訪れてみたい・・と思っていたスリランカ。<br /><br />vol 2 は、ゴール旧市街の様子です。

「光輝く島」Sri Lanka 世界遺産のゴールとバワ建築を楽しむ旅 vol 2

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2010/02/17 - 2010/02/17

168位(同エリア235件中)

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26

旅遊de美食散歩

旅遊de美食散歩さん

雑誌でジェフリー・バワの建築特集記事をみてから、いつか是非訪れてみたい・・と思っていたスリランカ。

vol 2 は、ゴール旧市街の様子です。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
5.0
グルメ
5.0
旅行の手配内容
個別手配
  • 2月17日<br /><br />今日もいい天気です!準備して朝食へ。テラス席はあいてなかったので今日は室内。<br /><br />水牛ヨーグルトはまじでおいしいわ〜。ヨーグルトの器には、小さな赤い蟻がいたりするので蟻まで食べてしまってないか不安は残りますが・・笑<br /><br />今日はシンプルなアーッパを食べました。これもいける!!<br /><br />ホテルは西洋人が圧倒的に多く、地元の人も何組かいるもののアジア人の姿はほとんどなし。日本人は目立つかも。<br />

    2月17日

    今日もいい天気です!準備して朝食へ。テラス席はあいてなかったので今日は室内。

    水牛ヨーグルトはまじでおいしいわ〜。ヨーグルトの器には、小さな赤い蟻がいたりするので蟻まで食べてしまってないか不安は残りますが・・笑

    今日はシンプルなアーッパを食べました。これもいける!!

    ホテルは西洋人が圧倒的に多く、地元の人も何組かいるもののアジア人の姿はほとんどなし。日本人は目立つかも。

  • 食後は旧市街へいくことに。世界遺産のゴール旧市街はとっても行ってみたかった場所。<br /><br />ホテルからトゥクトゥクにのって旧市街まで半日貸切で600ルピー。運転手さんはガイドも兼ねていて、だと安い・・・のかな?<br /><br />まずは砦へ。ゴールはポルトガル、オランダ、イギリスによる植民地時代から残る街並みが文化遺産に登録されているのだそう。<br /><br />港町としての歴史が古く、スリランカ南部最大の街であるゴール。当時は貿易港として繁栄していたので、半島を取り囲むように砦が築かれたのだそうです。ポルトガル人によって最初の砦が築かれ、その後オランダ、イギリスに支配されていったスリランカの歴史が、ここに凝縮されている感じですね。<br /><br />

    食後は旧市街へいくことに。世界遺産のゴール旧市街はとっても行ってみたかった場所。

    ホテルからトゥクトゥクにのって旧市街まで半日貸切で600ルピー。運転手さんはガイドも兼ねていて、だと安い・・・のかな?

    まずは砦へ。ゴールはポルトガル、オランダ、イギリスによる植民地時代から残る街並みが文化遺産に登録されているのだそう。

    港町としての歴史が古く、スリランカ南部最大の街であるゴール。当時は貿易港として繁栄していたので、半島を取り囲むように砦が築かれたのだそうです。ポルトガル人によって最初の砦が築かれ、その後オランダ、イギリスに支配されていったスリランカの歴史が、ここに凝縮されている感じですね。

  • 2004年にインドネシアのスマトラ島沖でおきた大地震によってゴールはかなりの被害を受けましたが、砦内の旧市街はこの城壁のおかげで犠牲者をだすことなく美しい街も守られたのだそうです。<br />

    2004年にインドネシアのスマトラ島沖でおきた大地震によってゴールはかなりの被害を受けましたが、砦内の旧市街はこの城壁のおかげで犠牲者をだすことなく美しい街も守られたのだそうです。

  • 砦は歩いてまわれるようになっているのですが、遮る物がまったくないのでこの陽射しの中歩くのはかなりきつい。まさにじりじりと肌が焼けるという言葉がふさわしく、太陽の照り付け方は半端じゃないです!!暑い!!<br /><br />でもそこからみえる海は本当に真っ青!で非常に美しい!砦は泥と珊瑚でできているそうで、剥れかけた砦からは珊瑚をみる事ができました。<br /><br />ここでは、観光客にダイビングする瞬間を写真にとらせる商売をしてる人がいました。はじめ跳ぶか?みたいに誘われた(と思った)ので、<br /><br />”とんでもない!”<br /><br />と断りましたが、自分が跳ぶのもありえないけど、お金払って他人に跳んでもらうなんてもっとありえない気が・・・。<br /><br />

    砦は歩いてまわれるようになっているのですが、遮る物がまったくないのでこの陽射しの中歩くのはかなりきつい。まさにじりじりと肌が焼けるという言葉がふさわしく、太陽の照り付け方は半端じゃないです!!暑い!!

    でもそこからみえる海は本当に真っ青!で非常に美しい!砦は泥と珊瑚でできているそうで、剥れかけた砦からは珊瑚をみる事ができました。

    ここでは、観光客にダイビングする瞬間を写真にとらせる商売をしてる人がいました。はじめ跳ぶか?みたいに誘われた(と思った)ので、

    ”とんでもない!”

    と断りましたが、自分が跳ぶのもありえないけど、お金払って他人に跳んでもらうなんてもっとありえない気が・・・。

  • 旧市街は半島を囲む砦の中にあります。砦には観光客がいっぱいいましたが、旧市街は人が少なくて本当に静かでした。でもけっこういろんなところに西洋人向けのカフェとかが出来ていましたね。<br /><br />これはもう世界遺産に認定された街の運命なのかも。ルアンパバーンほどのカフェの数ではないですけれど。<br /><br />この写真はどこぞのパクリ?笑 面白かったので撮影しました。

    旧市街は半島を囲む砦の中にあります。砦には観光客がいっぱいいましたが、旧市街は人が少なくて本当に静かでした。でもけっこういろんなところに西洋人向けのカフェとかが出来ていましたね。

    これはもう世界遺産に認定された街の運命なのかも。ルアンパバーンほどのカフェの数ではないですけれど。

    この写真はどこぞのパクリ?笑 面白かったので撮影しました。

  • 世界遺産であっても、ゴール旧市街は観光客より圧倒的に住んでる人のほうが多いので、街として生きてるのを感じます。<br /><br />通りの至る所に美しい洋館風の建物が建っているのですが、こちらはなかでも特に気になった建物。建物中央上部になぜかダビデの星が。なにか関係あるんでしょうか・・。どうやら以前はゲストハウスかなにかだったよう。<br /><br />

    世界遺産であっても、ゴール旧市街は観光客より圧倒的に住んでる人のほうが多いので、街として生きてるのを感じます。

    通りの至る所に美しい洋館風の建物が建っているのですが、こちらはなかでも特に気になった建物。建物中央上部になぜかダビデの星が。なにか関係あるんでしょうか・・。どうやら以前はゲストハウスかなにかだったよう。

  • 旧市街の最初の観光は私営の博物館、ヒストリカル・マンションにつれていかれました。<br /><br />はじめ、運転手がマージンをもらう為なんだろうな〜とまったく期待しないで入っていったのですが、いい意味で裏切られました。<br />

    旧市街の最初の観光は私営の博物館、ヒストリカル・マンションにつれていかれました。

    はじめ、運転手がマージンをもらう為なんだろうな〜とまったく期待しないで入っていったのですが、いい意味で裏切られました。

  • 海底から引き上げられた植民地時代の古い食器などがそれこそ所せましと飾られていて、見る価値十分!<br /><br />博物館の建物自体も350年前の建物を改装しているとかで、ここもはがれた壁からは所々珊瑚をみる事ができました。<br /><br />私の目を惹いたのは、vocと書かれた絵皿たち!これがもう本当に美しくて。<br /><br />オランダ統治時代の東インド会社のマークVOCが描かれた絵皿は、これはデルフト焼きといわれるものなんでしょうか、白地に青の模様がはいったお皿で美しい以外のなにものでもありません。欲しい!!でもすべて非売品でした。<br /><br />奥にはショッピングコーナーもあったので、レプリカはないの?と<br />思ったのですが、売ってるのは宝石ばかり。スリランカは宝石も質がよくて有名らしいのですが、指輪もピアスも宝石がはまってる台がなんとも時代にあってなく・・。笑<br /><br />建物奥の中庭には井戸があって、この井戸も相当古いのだとか。建物の造りがちょっと安徽の民家に似ている感じ。<br />

    海底から引き上げられた植民地時代の古い食器などがそれこそ所せましと飾られていて、見る価値十分!

    博物館の建物自体も350年前の建物を改装しているとかで、ここもはがれた壁からは所々珊瑚をみる事ができました。

    私の目を惹いたのは、vocと書かれた絵皿たち!これがもう本当に美しくて。

    オランダ統治時代の東インド会社のマークVOCが描かれた絵皿は、これはデルフト焼きといわれるものなんでしょうか、白地に青の模様がはいったお皿で美しい以外のなにものでもありません。欲しい!!でもすべて非売品でした。

    奥にはショッピングコーナーもあったので、レプリカはないの?と
    思ったのですが、売ってるのは宝石ばかり。スリランカは宝石も質がよくて有名らしいのですが、指輪もピアスも宝石がはまってる台がなんとも時代にあってなく・・。笑

    建物奥の中庭には井戸があって、この井戸も相当古いのだとか。建物の造りがちょっと安徽の民家に似ている感じ。

  • とにかくあふれかえるほどの食器や燭台、ランプなどが飾られてあってみてるだけでも楽しい。<br /><br />入館は無料ですが、係りの人がついてくれてずっと説明してくれます。この人の英語がそれはそれはわかりやすく、おまけに超ゆっくりしゃべってくれるので、一瞬自分の英語能力が高まったのかと錯覚するほど。<br /><br />館内ではボビンレースの実演販売もしてました。オランダ統治時代にスリランカに伝わったとされるボビンレース、いまはゴールの伝統工芸品なんだそう。<br /><br />昔ちょっとレースの商売をかじったことがあるので、元々レースは好きなんですが、特にヨーロッパレースは高級品なので当時から憧れてました。ここでボビンレースと出会えるなんて♪<br /><br />しかもお値段はヨーロッパレースとは比べ物にならないほど安い!<br />これは買わせていただかないと♪<br /><br />

    とにかくあふれかえるほどの食器や燭台、ランプなどが飾られてあってみてるだけでも楽しい。

    入館は無料ですが、係りの人がついてくれてずっと説明してくれます。この人の英語がそれはそれはわかりやすく、おまけに超ゆっくりしゃべってくれるので、一瞬自分の英語能力が高まったのかと錯覚するほど。

    館内ではボビンレースの実演販売もしてました。オランダ統治時代にスリランカに伝わったとされるボビンレース、いまはゴールの伝統工芸品なんだそう。

    昔ちょっとレースの商売をかじったことがあるので、元々レースは好きなんですが、特にヨーロッパレースは高級品なので当時から憧れてました。ここでボビンレースと出会えるなんて♪

    しかもお値段はヨーロッパレースとは比べ物にならないほど安い!
    これは買わせていただかないと♪

  • そのあと、オランダ教会へ。真っ白の壁が瀟洒で素敵!

    そのあと、オランダ教会へ。真っ白の壁が瀟洒で素敵!

  • オランダ教会の隣が、かの有名な”アマンガッラ”。でもかなり街にとけこんでいて、高級ホテルだとまったく気づきませんでした!<br />

    オランダ教会の隣が、かの有名な”アマンガッラ”。でもかなり街にとけこんでいて、高級ホテルだとまったく気づきませんでした!

  • 教会内部はとってもシンプルな造りでしたが、床一面に墓石が埋め込まれてあってびっくり!お墓の上を歩いてしまってかまわないのでしょうか?!

    教会内部はとってもシンプルな造りでしたが、床一面に墓石が埋め込まれてあってびっくり!お墓の上を歩いてしまってかまわないのでしょうか?!

  • お次はお目当てのオールドゲート。砦の出入り口ですが、歴史ある本来のゲートがこのオールドゲートなんだそう。<br /><br />オールドゲートの片側には上部に素晴らしい彫刻があり、彫刻の下に小さくですがVOCの紋章がはっきりと残されてあって、その美しさにまず圧倒されます!<br /><br />

    お次はお目当てのオールドゲート。砦の出入り口ですが、歴史ある本来のゲートがこのオールドゲートなんだそう。

    オールドゲートの片側には上部に素晴らしい彫刻があり、彫刻の下に小さくですがVOCの紋章がはっきりと残されてあって、その美しさにまず圧倒されます!

  • 想像よりもそれはずっと大きく、獅子の彫りも見事でリアルで感動的!歴史を感じますねえ・・・。<br /><br />今なら世界史の教科書ももっと素直に頭に入ってきそう。笑

    想像よりもそれはずっと大きく、獅子の彫りも見事でリアルで感動的!歴史を感じますねえ・・・。

    今なら世界史の教科書ももっと素直に頭に入ってきそう。笑

  • こちらはゲートの反対側。こちらは彫刻の周りが壊れてしまったのか一部だけ残されていて、かなり年代が古そうです・・・。でもこちらのVOCマークはかなり大きく残されてました。

    こちらはゲートの反対側。こちらは彫刻の周りが壊れてしまったのか一部だけ残されていて、かなり年代が古そうです・・・。でもこちらのVOCマークはかなり大きく残されてました。

  • このころから、旧市街のあまりに素敵な洋館たちをゆっくりみてみたくてうずうずしてたので、食事後自由に歩かせてもらうことに。<br /><br />お昼は地元の人がいくようなレストランにいきたかったのですが、”そういうのは新市街にいかないとない”といわれ、この辺りだと観光客向けのレストランしか選択肢がない。でも午後からの散策に時間をかけたかったのでここは我慢!と観光客向けのレストランに入ることに。<br /><br />でもやっぱり西餐は食べたくなくて、フライドヌードルとフライドライスにしてみました。笑 

    このころから、旧市街のあまりに素敵な洋館たちをゆっくりみてみたくてうずうずしてたので、食事後自由に歩かせてもらうことに。

    お昼は地元の人がいくようなレストランにいきたかったのですが、”そういうのは新市街にいかないとない”といわれ、この辺りだと観光客向けのレストランしか選択肢がない。でも午後からの散策に時間をかけたかったのでここは我慢!と観光客向けのレストランに入ることに。

    でもやっぱり西餐は食べたくなくて、フライドヌードルとフライドライスにしてみました。笑 

  • ガイド兼運転手さんは一緒に食事するものと思っていたのに、<br /><br />”向こうに自分達運転手用のカレーを用意してくれてるから”<br /><br />といってそちらの席へ移動してしまい・・。<br />できるなら私もそっちのカレーが食べたかった!<br /><br />でも麺もご飯もどちらもあっさり味でおいしかったです!

    ガイド兼運転手さんは一緒に食事するものと思っていたのに、

    ”向こうに自分達運転手用のカレーを用意してくれてるから”

    といってそちらの席へ移動してしまい・・。
    できるなら私もそっちのカレーが食べたかった!

    でも麺もご飯もどちらもあっさり味でおいしかったです!

  • それとジンジャービールなるものを飲んでみました!ビールといってもアルコールは入ってなくてあくまでジュース!<br /><br />生姜の香りが口いっぱいに広がる甘〜〜いジュースで私は好きです〜。<br />

    それとジンジャービールなるものを飲んでみました!ビールといってもアルコールは入ってなくてあくまでジュース!

    生姜の香りが口いっぱいに広がる甘〜〜いジュースで私は好きです〜。

  • ホテル内にあるレストランだったのですが、ホテル一階ではここでもボビンレースの実演販売が!<br /><br />すっかり気に入ってしまったのでここで何枚か購入。

    ホテル内にあるレストランだったのですが、ホテル一階ではここでもボビンレースの実演販売が!

    すっかり気に入ってしまったのでここで何枚か購入。

  • そのあと街をゆっくりと散策。すごく暑かったけれどまたもや没頭して写真をとってしまいました。ほんと、あっちもこっちも美しいコロニアル風の建物だらけでキリがないんですよねー。植民地時代の面影を残す、美しい街並み。ため息物です・・。

    そのあと街をゆっくりと散策。すごく暑かったけれどまたもや没頭して写真をとってしまいました。ほんと、あっちもこっちも美しいコロニアル風の建物だらけでキリがないんですよねー。植民地時代の面影を残す、美しい街並み。ため息物です・・。

  • こちらのお宅の二階には美しい花々が咲き乱れていて、壁のカラフルな色合いとマッチしてとても素敵でした。

    こちらのお宅の二階には美しい花々が咲き乱れていて、壁のカラフルな色合いとマッチしてとても素敵でした。

  • 観光客でごったがえす、なんてこともなく静かな時間の流れる旧市街。<br />生活の音があちこちから聞こえてきたり、すれ違う多くは地元の人。<br />街を歩いてるだけで癒されます・・

    観光客でごったがえす、なんてこともなく静かな時間の流れる旧市街。
    生活の音があちこちから聞こえてきたり、すれ違う多くは地元の人。
    街を歩いてるだけで癒されます・・

  • これはなんだかショップハウスみたい♪

    これはなんだかショップハウスみたい♪

  • こちらは英国国教会。なんともヨーロッパ的な造りでした。

    こちらは英国国教会。なんともヨーロッパ的な造りでした。

  • 『Residence of The commander』とかいた石碑がおいてあった瀟洒な建物。ポルトガル時代の建物がないかしら、と思いましたがさすがにそれはもう残っていないらしい。

    『Residence of The commander』とかいた石碑がおいてあった瀟洒な建物。ポルトガル時代の建物がないかしら、と思いましたがさすがにそれはもう残っていないらしい。

  • この建物の同じ敷地内と思われる洋館は、近くまでいけたので外観をじっくり観察。入口には1683の文字とともに、鶏の紋章?!が♪<br /><br />一通り街を散策して、ホテルへ戻りました。夕食は、ちょっと雰囲気を変えよう!とホテル内にある西餐のレストランへ。<br /><br />お魚と羊肉を食べましたが、かなりのボリュームでしたね。<br /><br />食後、外を見上げるとカシオペアがくっきり見えて、本当に上から星が降ってくるみたいです。すごいわー。<br />

    この建物の同じ敷地内と思われる洋館は、近くまでいけたので外観をじっくり観察。入口には1683の文字とともに、鶏の紋章?!が♪

    一通り街を散策して、ホテルへ戻りました。夕食は、ちょっと雰囲気を変えよう!とホテル内にある西餐のレストランへ。

    お魚と羊肉を食べましたが、かなりのボリュームでしたね。

    食後、外を見上げるとカシオペアがくっきり見えて、本当に上から星が降ってくるみたいです。すごいわー。

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