2009/01/24 - 2009/02/07
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shunsukeさん
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前作ミャンマー旅行記に続き、過去の旅行振り返りシリーズ第二弾!
大学4年の卒業旅行にM氏とO氏の3人で行ったインド・ネパールを当時の日記を見ながら振り返る!
大学を決めた理由は好きだった部屋での「お香」・・・
そのアジアン的なものに惹かれ、古文が受験項目にないアジア関係の学科に入学!
タイ語は独学で覚えれたのに、4年間大学の授業をうけて勉強をした身につかずのヒンディー語^^;
卒業までの時間でいろいろなアジアを旅行したけど、学生最後の旅行である卒業旅行はインドをとっておいた。
アジアといえども、インドに行くまでに行っていたアジアの国と比べるとまた何もかもが新鮮だったのを覚えている。
多分、今行くのと学生の時に行くのでは感じるものが絶対違っていただろうな。
「As you like」
この旅行の物事を決める時に節々でインド人に言われた今でも忘れられない言葉。
旅行も人生もすべてがあなた次第・・・
「旅行」は人生を短くしたようなもので、その短期間に喜怒哀楽なことが連続でおこるもの。
その縮図を体感した国がインドだ!
「もう一度行きたくなる人」と「行きたくなくなる人」に分かれる神秘の国インド・・・
あなたがどちらになるのかは As you like
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 2.5
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
タイ国際航空で夜、インドはニューデリーに到着!
噂の空港からの問題勃発タクシーに乗ってみたけど、全然問題なく、ニューデリー駅に到着。
最初、運転手のおっちゃんに「ニューデリー駅前のパハールガンジ(安宿エリア)」と言うと、何度も首を傾げられる・・・
言葉が通じないのはしょうがないかぁ・・・とか思ってたらよく考えたらインド人はYesでも首をかしげたようなしぐさをするんだった!
いきなりのカルチャーショック!!!
インドきたわって感じたのを覚えている。
ニューデリー駅からパハールガンジに行くまでに事件が起こり、拉致られる^^;笑
ガイドブックに載ってる高額な宿に泊まらさせられるやつだ・・・
マジ最悪。でも逃げられない・・・
ツアーを組まされるよりはと・・・割高クソ宿に泊まる。
でもここの名前も場所もわからない宿のシャワーがこれから泊まる宿の中で一番水圧良かった!w -
朝、そのクソ宿からパハールガンジに戻ってきて無事目的の安宿にチェックイン!
朝の駅前の風景は昨日の夜の風景とはまた違う。
安宿に問題なくチェックインできることがどんなに幸せなことか感じた日だった!笑
1月2月のインドの朝夜は普通に寒い!霧すごい!
昼間は逆にちょうどいい気温♪
インドの街は人が多く、サリーの女性も見かけられ興奮・・・はしないが、ほとんど女の人は町にいない気がする^^;
道はよくなくインフラも整ってないなー。
牛も普通にいるし、この国がいつか先進国になるってことは2009年時点ではありえないと感じた。 -
念願のリアルチャイ!
おっちゃんハイパー人相悪すぎだけど、チャイはおっちゃんが作ってくれたとは思えないほど甘くてめっちゃおいしかったよ!
この日以来、何かあったら(何もなくても)チャイをとりあえず飲む!
一杯でな、なんと5ルピー!!!!(15円くらい)
お店によっても値段が若干違う。
暑くても寒くてもチャイは飲みたくなるから不思議です!
チャイを飲んでる時間は何か感慨深い気分になる。
インド、ミャンマー、バングラのチャイがまた飲みたい! -
ヒンディー語!!!
読めるけど、意味はまったくもって不明!笑
でもヒンディー語って単語の上の部分がつながってるから、なんかキレイだよなー!
実はタイ語にも形が似てる発音の文字が多いんだよねー!、、、とか知ったかしてみたり。 -
さぁ、観光ということでジャマーマスジットに来てみた!
ここはイスラム系の建物でこれが世界遺産じゃないんだってくらいすごい建物!
みんな熱心に礼拝していて、若干場違いなんじゃないかと感じるも、そこは観光客っすからがんばる^^;
広場ではカップルや家族などが思い思いの過ごし方をしていて、みんな気軽に声をかけてくれる!
普通にここはデートで来てみたいなと思った!
そんな街の憩いの場所なのかもしれない・・・
ここの四隅にある塔からはデリー市内が一望できる展望台があり、景色がGood!
これがインドかーと見渡せるが、思ったよりビルとかは少ないかな。
いや、日本が多すぎるのか^^;
ちなみに写真の隣の女性に興味は・・・わかなかった・・・笑 -
初のオートリキシャー乗車!
タイのトゥクトゥクと変わらない^^;
料金はもち交渉制!
世界遺産のフマユーン廟へ向かう! -
いやー、世界遺産はやっぱり違う!
左右対称のキレイな造り!
写真じゃすごさ伝わらないなー・・・
こんなものがデリーの喧騒の中にあるんだから不思議だわ!
タージマハルもこんな感じかなぁとか想像しながらゆったり夕暮れを過ごす!
夕日の陽がまたフマユーン廟を一層キレイに仕立て上げる・・・
外ではクリケットをやってる人たちがいた!
生で初めて見たわ。
思ったよりメチャクチャ飛ばすんすねー!!!
何が面白いのかなとか思ったけど、こっちの人からしたら野球とか何が面白いんだろみたいなものと同じ感覚なんだろうな^^; -
宿の近くですんごいいい感じのアジアンなサンダル購入!
おっちゃんマジ陽気だわー。
この1日で感じたことはカースト!
よく教科書では見たけど、カースト制度が今もインドにはある。
少なからずそうあるんだろうなと思った。
腰巻一枚で沐浴所みたいなところで洗濯をしてる人とか何度か見かけたけどカーストで代々あーゆー職業というか仕事をしてるんじゃないかなって感じたみたい。(当時を振り返ると)
このサンダル屋のオッチャンもチャイ屋のオッチャンも代々そうだからこの仕事をしてるのかなぁ・・・ -
あくる日。
バスでアグラはタージマハルに、きたー!!!!!
アルバムの表紙の写真が一番キレイだけど、水に映るタージもGood!
それにしてもタージもすごいが、インド人の数もすごい・・・
9:1でインド人。
どんだけ人口すごいんだよ・・・
インドパワーを改めて感じる。
それにしてもタージは期待をしていて期待以上の衝撃感あった!
こんなにすごいものを作れるのにこの国民性はなんでだろう^^; -
写真の買ったサンダルはタージ見学で脱いで戻ってきたらパクられてました!笑
実質履いたの5時間くらいだわ^^;
宿に戻ってまた同じの買ったしね!w -
近くで見ると改めて迫力に圧倒される。
左右対称の建物って、癒される。
アンコールワットとかボロブドゥール並みの規模。
そして、あらためてインド人の数、おいっ!!!w -
アグラ上も城壁がヤバイ!
素晴らしい建築物!
門をくぐると喧騒の街からタイムスリップして当時に来た感触を覚える。
猿もなぜかたくさんいた。w
夕日を浴びてまた美しさが増す。 -
このアグラ上からもタージマハルの白亜の建物が見える。
それほど大きい建物なんだなー。
このアグラ上の中はいい感じの庭園が広がっていて癒された。
このあとテラスのレストランで食事。
ここのナンがうまかったー!
カレーとナンとチャイはどこのお店も味が違う。
まあ自分ちのカレーと他の人んちのカレー、自分んちの玄関の匂いと他の人の玄関の匂いみたいなもんか。 -
ツアー帰りのバス休憩時もやっぱりチャイ!
温まる・・・
このお店の雰囲気とかなんかたまらないよね。
アグラからデリーに帰る道路は経験したことないくらいの渋滞で、多分これ1日中渋滞してる。
毎日GWの帰省ラッシュだわ。
ますますインドが先進国に入れないと思った。 -
デリーに帰るバスはヴリンダーバンに到着!
まったくこのツアーの行程がわからず、いつになったらデリーに帰れるのか・・・
てか帰りのバスなんでインド人ツアーみたいな感じなんだろ。
ガイドもガイドなのかすらもわからない^^;w
でもここはヒンドゥー教巡礼地のひとつ!
ここは少し雰囲気が神秘的で空気が違う。
壁や床には寄付?した人の名前が掘られたプレートみたいなものがはめ込まれている。
すげー。
値段はAs you likeだというので、俺も頼んでみたけど、なんかお金足りないんですけどみたいな雰囲気かもし出されてウザかったわ!笑
てか日記読み返したら3:30にニューデリー帰着だって!笑
みんな訴えないのかな・・・w
The 時間通りに行かない国インド。 -
あくる日。
今日はやっちゃいます。
手でいっちゃいます。
in南インド系のカレーのお店
手で食べるとなぜかうまく感じた。 -
その夜。
バラナシ行きの寝台車を待つ。
何時に来るのか、どっちから来るのか・・・
18:30の時間通りに来たと思ったら違う行先の電車だし・・・
じゃぁ、うちらの電車はどうなるんだ的な・・・
電光掲示板を見てるとインド人が「ディレイ」と教えてくれる。
いやいやいや、知ってるよ!笑 -
ホームに戻ると電車が来ていた。
まあちょっとぐらいの遅れはしょうがないか・・・なんてインドには通用しない!
日記によれば18:30発予定の電車は21:45発だったらしい・・・
そりゃ、付随してどの電車もどこに行くにも遅れるわ!
若干インド人もうんざりしてるのがちょっとウケる。 -
23時に列車食が配られる。
ベジタリアンにしてみたけど、うまい!
食べた後は寝台を出す。
片側の上から3人がうちら日本人。
反対側はインド人。
特にそこまで話もせず^^;
いやー、それにしても寒い。
M氏とO氏は毛布をデリーで買ってたけど、正解。
この時期の寝台は寒すぎる。
でも夏だったら、死ぬほど暑いんだろうな・・・ -
朝、起きてチャイを飲みながら景色を眺める。
これといって車内でやることはない。
旅してる。
いや、移動をしている。
すげー、心地良い!
ボーっと流れる風景を見ていても飽きないインドの大地・・・
電車の通過待ちのためにしばしば電車が止まる。
そんな時は列車を降りてグダる。
出発する。
止まる。
降りる。
あー、何時にバラナシつくんだろう。笑 -
この旅行で一番好きな車内での1枚!!!
-
聖地バラナシに到着して、シバゲストハウスに滞在。
ガンジス河についに来た!
ほんとスピリチュアルな雰囲気。
いろんな修行をしている人、物売り、沐浴をしている人、子供・・・
イメージ通りの混沌としたアメージングな世界だ。 -
全然絵葉書にできそう!
街中の飽きさせないアートも素敵です! -
ガンジス川のガートの階段でたたずむ人々!
時の流れがこの土地は特にゆっくりしている。
建物のつくりも独特で屋上から川が望める建物が多い。
日本語で話しかけてくるインド人多数。
「中途半端に何でもやってます」って言ってる売店の人がいたのがウケた。 -
こんな路地が縦横無尽に張り巡らされている。
牛の糞には要注意!
夜の道は真っ暗なんでマジで踏みます・・・
夜の路地は真っ暗なので、黒いインド人も見えません^^;笑 -
対岸の浮上の地へボートで向かう。
-
対岸の不浄の地。
先には森があり、その先には人も住んでいるとか。
売店があったりと名前の割にはゆっくりくつろいでいる人も多い。 -
遥かかなた2500km続くガンジス川をバックに・・・
路地をあてもなくわざと迷ってみたり、本当に面白い街。
そんな街だけど、遺体の焼き場があったり、子供遺体はそのまま川にながしたり、神聖な地でもある。
多分、人によってここの土地に受ける印象は違ってくるかもしれない。 -
夜のガートも雰囲気良し!
夜は日本語が会ったインド人の中で一番うまいお店経営の兄ちゃんのムケ氏と連日飲む!
この人、地球の歩き方のページの一番下にある投稿ミニ情報に名前が載ってる!w
対岸のボートの手配とかネパールからデリーに帰る航空券のお店の紹介とか専業の布の販売以外のことで超助けてもらった!
インドは普通には酒が飲めないので、ちょっと離れた地元の人しかいない暗い変な敷地の店で飲む。
どこに行ってもバラナシは活気があるし、人も多く、飽きない。
6人でメッチャ飲んだけど3000円くらい! -
街をブラブラ何もすることがなくても、会った人たちが楽しませてくれる!
世界共通で子供はかわいいし、無邪気で素直!
短期間ではあるけれど、多くのインド人が住むこの地で過ごし、それに混じれたこと、この感触は大事にしたい。
いろんな人に出会い、今自分は生きてると感じる。 -
口の上のほくろがそんなに気になるか!?笑
バラナシに来るまではどちらかといえば、マイナスのイメージだったけど、バラナシはすべてが良かった。
ここに長期で滞在しちゃう人の気持ちがわかる。
他の地に行く必要がないってくらい居心地がいいとこだった。
この写真もそうだけど、すべての写真が絵になる! -
インド・ネパール国境。
バラナシからは電車でゴラクプルまで行き、そこから車をチャーターして国境の街スノウリからネパール側のバイラワに。
この電車も二度目の寝台列車だったが、靴が臭すぎてインド人に靴を遠くにおいてくれと言われたのがウケた^^;いろんな意味で負けた感じと勝った感じがする!笑
この電車もなかなか来なくて、大変だったが、そんな時でもいろんな人が何も理由もなく「Hello What your name ??」と大人も子供も絶対声をかけてくる。
このフレンドリーさはなんでなんだろう??
その笑顔で話しかけられて、だまされたら人間不信に陥るわ!w
この意味のない会話こそが大事なんだろうな。 -
ネパールVISA取得!
ここからバスで世界遺産のルンビニへ向かう。
インドとの時差は15分。この15分って必要なのかな?笑
インドとはまだ違いを感じない。 -
ルンビニ到着。
仏教八大聖地のひとつ。
仏陀の生誕地とされているところだ。
周りはなんでここに世界遺産があるのかって感じのド田舎。
すんごい静かで、風が気持ちいい。 -
世界遺産だけど、この素朴さ。
いい感じだー!
観光客の人もあんまり見かけない。 -
宿泊先の韓国寺に向かう。
すれ違う人々がリアル。
ここルンビニにはいろいろな国の寺が4つほどあり、そこに宿泊する人が多い。
理由は宿泊料が寄付でいくらでもいいからだ!w
一番人気があるのが韓国寺で、理由はキムチもありご飯がうまい!
布団もあり、ホットシャワーで超快適!
久々のホットシャワーをこの辺境で浴びれるとは・・・
相変わらず、朝夜は寒い。 -
M氏とO氏の後ろ姿。
まーっすぐの道を歩く。
成長した後ろ姿を感じさせます。w -
朝、バイラワへ向かうバスの上!笑
霧MAX!
寒さMAX!!!
M氏の毛布がなかったら耐えられなかった・・・
このバスじゃないけど、バイラワからポカラまでは7時間。
景色はいいけど、すごい道を走る。 -
ポカラについて少しリッチにいい感じのところでご飯を食べる?
いろいろセットになったネパールカレーの「ダルバート」
うめー!!!
インドと違って、すぐ酒も普通に飲めるし、物価も休め!
最高やー! -
やることないので剛毛処理!w
すげースッキリしたわ! -
ポカラはトレッキングの基地。
周りは山々が多く、自然豊かなネパール第二の都市。
インドもそうだけど、まあほぼ停電してる。
ネパール人はインドより2割増くらいでチベット系のうちらに近い顔の人もいる。
肌が少し白くなってるからインドよりも女の人もいい感じかも。
チベット料理も食べれるからカレーにつかれた胃にもやさしい。
カレー美味いから飽きないけど! -
こんな地でもサッカーはボーダーレス!!
一緒に混じってやってたらガチでやってる人たちのサッカーに連れて行かされ、コンバースで超サッカーしたわ!
レベルは低いから全員抜いてやったけど、一人うまいレフティがいたっけ。
絶対ネパール代表、いやネパール西武代表には入れるだろう!
場所はゴールが網はないけどあって荒れ地。
電気がないから暗くなったら帰る感じ。
楽しかったなー! -
ポカラから首都カトマンズに来る。
山々のポカラから家々が並ぶ首都に来る。
最後の観光地だ。
写真はネパールの生き神・クマリが住む館。
クマリは選ばれた子供が数年間生き神としてあがめられ、決まった時間に少しだけ上の窓から少し顔を出す。
国王よりもすごい存在らしい。笑
クマリの館と呼ばれてるけど内装もすごい。
館の入り口から外は人々ですごい喧噪だけど、ここは静かだ。
クマリの写真は撮ることができないが、普通の女の子。
クマリだった女の子は大きくなったらどうなるんだろう・・・
聞いた気がするけど、忘れてしまった。 -
街も歩いてみた。
牛が道をふさぐのはインドと同じ。
ごちゃごちゃした感じがアジアらしい。 -
インドラチョークという目貫通りを歩く。
いろんな物を売っている。
あんまりそそられるものがないけど・・・ -
この日は久々に単独行動。
まずはネパール最大の寺院ボダナートへ!
宗教の渦に紛れ込んだ感じだ。
早朝にもかかわらず、たくさんのネパール人が来ていて、初めて五体投地をしている人も見た!! -
ボダナートから世界遺産の街バグダプルへ!
アンコールワット並みの入場料を取られ、敷地に入ると石畳で一気にタイムスリップした雰囲気だ。
入場料の価値がある!
ここは一人でゆっくりポツンとしていたいけど、インドと同じで人が話しかけてきたりする、
まあそれはそれで時間つぶしになる。 -
カトマンズのダルバール広場とはまた一味違ったバグダプルの広場を望む。
山々に囲まれて、街の風景は昔のまま保存されている。
木彫り細工がクマリの館と同じように美しい。
ここはまた来てみたいと思える所だった! -
フラーっとレストランに入ってみる。
大体どこで食べてもうまい! -
ネパール出国日。
ビ、ビーマンでたー!!!!!
ネパールの地で遭遇!
初めて見たー!
いつか乗ってみたい悪名高き航空会社のひとつ!w
デリーに着いて、1泊し、TGにてバンコクへ帰りました。
バンコクに着いてチャーン島でゆったりして、最後の卒業旅行は幕を閉じた。
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