2007/07/30 - 2007/08/03
3681位(同エリア20655件中)
taroトラベルさん
- taroトラベルさんTOP
- 旅行記150冊
- クチコミ47件
- Q&A回答1件
- 458,953アクセス
- フォロワー105人
香港は大好きな場所です!でもここ5年間はずっと香港を訪れてはいませんでした。
ひょんな事から2012年8月、5年ぶりに香港を訪れる事となりました。
この旅行記は、その5年前にさかのぼる2007年夏、16回目の香港の旅の様子です。
いつもは、ショッピングやグルメばかりの香港の旅だったのに
この時は、少し違った旅をしたいと思って、香港中心部から新界WEST(ニューテリトリーWEST)に足を延ばしてきました。
もちろん、香港のグルメも忘れてはいません。
まだ、旅行記を投稿するなんて思っても無かった頃の事ですので写真も少ないし、文章で補っている部分が多いですが、最後までご覧いただけますと嬉しく思います☆
旅自体はとても達成感のある良い旅だったのですが、
その直後…思わぬ不幸が…とほほほ…。
NGO-HK CX533
HK-NGO CX532
HOTEL ランガムプレイス香港(ランガムスイート)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船 徒歩
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
さぁ、16回目の香港の旅の始まりです。
いつもグルメやショッピング中心の旅をしていましたが、今回は体を張って?新界(ニューテリトリー)の西部を歩くことが1番の旅の目的です。でも、グルメも忘れてはいないけれど〜♪
ホテルは、ゆったりと過ごせるように【ランガムプレイス香港】の【ランガムスイート】をセレクトしました。
ランガムプレイスのWEBサイトから予約しました。
が、予約確認書がうまく送信されて来ず、結局、ホテルに直接電話をしての予約となりました。
こちらは、ウェルカムフルーツです。 -
ランガムスイートは2間続きのお部屋です。
ベッドルームとは別にリビングルームがあり、2間を行き来して使用します。こちらはリビングルーム。
窓側のテーブルの上にあるスティック状の物はウェルカムチョコレート。 -
ベッドルームです。バスルームもこちらのお部屋にあります。
こちら側のお部屋の様子が、このホテルのスタンダードルームであるヴァイタルプレイスやエッセンシャルプレイスと同じ様相なのだと思います。 -
10年くらい前から増えて来たベッドからガラス越しにバスタブが見えるバスルームのデザインですね。
友達同士とかでもブラインドが降ろせるので安心して使用できますよ。 -
バスルームはガラスや鏡が多く使用されています。
目の悪いtaroトラベルには光が反射して、チョット使い辛かったかも。
でも、清潔です。キレイです。 -
私が宿泊していたお部屋はLEVEL36に位置していました。つまり日本で言う37階です。
ホテルが位置する旺角界隈の様子がよく見えました。
それから、写真がないのですが、クラブラウンジも使用できます。
そこから見える夜の夜景はまるで天の川でも見ている様な美しさ…。
香港島の迫力あるビル群の夜景とは、また違った素晴らしさでした。 -
1日目はホテル界隈を少し散策し、尖沙咀まで移動してから、
【天星小輪(スターフェリー)】で香港島までアテも無く移動します。
(この写真は2007年に撮ったものです) -
当時完成して間もない中環(セントラル)のフェリーピア。
個人的な感想だけど、以前のジャーディンビル近くの場所の方が便利だったかも…。
新フェリーピアからIFCを抜けて中環(セントラル)の中心部に行くのは正直言って
遠いんじゃあないでしょうか…。
私の好きなマンダリンのチョコレート、買いに行きにくいでしょっ! -
さて、この日の夕食は、佐敦(ジョーダン)の呉松街にある
【金山海鮮酒家】。
入り口前に立つ、係のおじさんに人数を告げ、連なる長い列に私達も並びます。
順番が来たら入り口横の生け簀から、海鮮類を選んで店の中に入りました。 -
これは、なんだったかな?
何か細い魚の揚げ物。おつまみにピッタリ! -
左上 【白灼蝦】
右上 お店の人にオススメされた貝。 -
左上は頼んだ覚えがないんだけど、テーブルに運ばれて来た料理。
野菜と卵と皮蛋の炒め物。右は、大シャコです!
この店はこんな中心地に在る海鮮酒家にしては、新鮮な海鮮類がお特に頂けて、味も悪くないし、いいお店なんだと思います。でも、taroトラベルには少し物足りなく感じてしまいました。
実は昔、【金山】が建つ同じ呉松街にあった某海鮮酒家の味が忘れられず、呉松街の海鮮酒家ならみんなそこと同じじゃないのかなと期待しすぎていた部分もあって、taroトラベル的にはちょっと満足できなかったのです。そこは、会社のレスリー・チャン迷の先輩が「レスリーがツアーの打ち上げをしたお店で、すっごい美味しい所があるから是非行ってみて!」と教えてくれたお店でした。いつ行っても海鮮類の味がガツっと訴えかけてくるようなお店だったのに、家賃高騰のあおりを受けてなのか、突然閉店してしまった時は、とても落胆しました。
海鮮をそこそこ楽しんだ後、今日はこれで休みます。 -
2日目
おはようございます。本日は早起きです。今日は以前から興味を持っていた【新界WEST(ニューテリトリーWEST)】に足をのばそうと思います。西貢などの東側には行ったことがありますが、西部は初めてです。
ルートはtuenwanより以北の大帽山の川龍村ー錦田の吉慶園ー元朗、そして最終目的地の天水園の塀山文物径へと、ミニバス、バス、軽鉄を乗り継いで向かいます。
まずは、朝食として早茶をするつもりで、早速、川龍村に向かいます。 -
地下鉄tuenwanラインの終着駅tuenwan駅で降り、ミニバスに乗り変えてやってきたのは、新界の【大帽山】に位置する【川龍村】です。
川龍村には餐店が2軒しかありません。そのうちの一件である【端記】で早茶をしました。川龍村は昔から水が良い事が知られていて、天然の水で入れるお茶が美味しいです。その上点心も大ぶりで美味しく満足な早茶となりました。店内の写真がありませんので、後日、機会がありましたらUPしたいと思います。 -
川龍村のミニバス停留所の斜め向かいの別のバス停からKMBバス51番に乗って、次にやってきたのは、【錦田】の【吉慶園】。ここは、今もなお客家の一族が暮らす、城壁に囲まれた村です。香港に所在する客家の村の中では、一番ガイドブックなどで紹介されている場所かもしれません。
この城壁の入り口だけが村の内部と外部をつなぐ部分です。 -
では、村の中に入り見学させていただきます。
観光客に解放されてはいますが、実際にはこちらで生活をしていらっしゃるので,ドヤドヤと入っていくわけにはいきません。
ここがこの村の一番のメインストリートと言った感じでしょうか。
他の通路に比べて少し道幅が広かった様に思います。 -
この村の基礎は1400年代という事なので、さすがにオリジナルの建築ばかりが現存するわけではありませんでした。家の間口、窓、中には建物その物を現代風に修復、改築している住まいも多く見られました。
-
こちらのお宅も一部は改築され、一部は昔ながらの姿です。
-
メインストリートから細い通路を右に折れたり左に折れたり歩いて行くと、猫ちゃんが日光浴していました。
-
taroトラベル達が思わず近寄って行くと、猫ちゃんがたーっとますます細い路地に入って行ってしまいました。
待ってくれよ〜!! -
小迷路のような村の中を出て、城壁の前で客家のおばあちゃん達と写真を撮りました。
おばあちゃん達と写真を撮るにはHK$10程度をチップとして渡します。するとどこからか今まで姿の見えていなかったおばあちゃん達もわらわらと現れてチップを「ちょうだい、ちょうだい」と、taroトラベル達を離しません。困惑しているとtaroトラベルの左隣でポーズをとって写真に写っているおばあちゃんが、みんなを一喝してくれて、無事に写真を撮る事ができました。あの時のおばあちゃん、まだお元気でいらっしゃるでしょうか…。 -
錦田を後にして、またバスで移動。次は【元朗】のバスターミナルで下車。
元朗の中心街は想像していた以上にショップが多くて道路も整備された街でした。
バスターミナルから【元朗案寧路】に向かいここでお昼御飯です。
お店は【大栄華酒楼】。ここは【食神】と讃えられるシェフのお店として有名な所です。 -
メインストリートの【青山公路元朗段】から少し裏に入った【元朗案寧路】には人がほとんど歩いていないのに、店内は大賑わいで何処からこんなに人々がやってきたのか?と思うほどの人気ぶり!
左【フカヒレ餃子のスープ蒸し】
右【ゆずの風味が聞いた肉丸球】 -
【排骨のトーチー蒸し】
-
左【牛肉球】右【ゆば巻き】。
ここは本当に人気の酒楼で、テーブルの前には順番待ちのお客さん達が陣取って、どこか空いたテーブルが無いか目を光らせて探しています。
taroトラベル達も食べ終わった後、席を立った瞬間、目の前で待っていたお客さん達がそこに滑り込む様な早業でテーブルを占領しました。
【大栄華】を出てから、すぐ近くの【許留山】本店にも寄りました。
でも、本店はフルーツ甜品屋というよりもノドカな涼茶舗と言う感じでしたよ。 -
では、今回必ず行ってみようと思っていた【屏山文物径】にいよいよ向かいます。
屏山文物径は元朗郊外の天水園辺りに位置し、1993年に香港で初めて歴史散策道として認定された約1キロに渡る散策道です。
これは、ここを見学した時に頂いたパンフレットの一部です。 -
元朗から屏山文物径に行く為には【軽鉄】の屯門方面行きに乗って向かいました。
他の行き方としては、MTR西鉄で【天水園駅】に行き、そこからの方が散策道に入りやすいと思いますが、taroトラベルは【軽鉄】に乗ってみたかったのです。
この写真は反対方面の元朗行きですが、【元朗軽鉄総站】から、この車体と同じ車種の電車に乗りました。
元朗の街中を路面電車の様に走り、郊外に出ると写真の様な緑の中をのんびりと走って【屏山駅】で下車しました。 -
こちらもパンフレットの中にある地図です。
さていよいよ屏山文物径を歩きます。
この太い線で記されているのが屏山文物径のルートです。約1キロの散策道には12世紀から存続する客家出身の鄧氏一族に由来する歴史的建造物が点在しています。
地図上の右下の鉄道のマークあたりが軽鉄【屏山駅】。そこを起点に地図上左上の西鉄【天水園駅】までルートをたどって歩きます。 -
あろう事か、taroトラベルは、この屏山文物径を見学するのに夢中だった為、肝心の写真をあまり撮っていませんでした…うう。
今思うと、相変わらず抜けてるなぁと反省…。
散策道には遺跡とも言える建造物が並びます。 -
何か、時間と共に別の香港にトリップしてしまった様な場所です。
個人的にこの地域を【another HK】とでも、呼びたい感じです。 -
こちらは【鄧氏宗祠】【愈喬二公祠】
どちらも鄧氏の祖先を奉る廟なのですが、【二公祠】は地元の子弟達を集めて教育を行っていた場所なんだそうです。 -
【屏山鄧族文物館】にも行きました。この写真はパンフレットの写真を撮りました。
こちらのコロニアル風の建物は1889年に立てられた警察署を改築して、2007年にモニュメントオフィス、ギャラリー、またビジターセンターとしてオープンしたそうです。taroトラベルが行った時はopenしたばかりだったせいか人の気配が全く無く、入館しようか迷っていると、スタッフの方がわざわざドアを開けてくれて、迎え入れてくれました。
中には、鄧氏一族の源流の掲示、婚礼や慶事などに使用した道具などの展示。スクリーンに過去と現在の生活や風習の様子が放映されていてどれも興味深いものでした。
しかし、taroトラベルにとってとても印象に残ったことは、且つて香港が日本に占領されていた頃、この鄧一族の土地に関してでさえも日本側と交わした何らかの文書の掲示…。一族の方の写真とそばに書かれた日本名…。
こんな場所にでもさえ、そんな影響が及んでいたのかと思うと、なんとも言えない複雑な気持ちになりました…。 -
こちらは【観廷書室】と【清暑軒】。
こちらも、子弟達の教育の場所であり、また科挙の試験に赴く為、宿泊施設として使用されていたそうです。 -
こちらは、実際にいまでも一族の方がお住まいになっていらっしゃる【上璋圍】です。
-
そして、屏山文物径の一番のメイン、【聚星樓】です。
香港に現存する唯一のPAGODAです。
約二時間くらいの散策は考えさせられることもありましたが、大変に興味深いものばかりで、歩き終えた後は、達成感と満足感でいっぱいでした。 -
さて、PAGODAのすぐ近くの西鉄【天水園駅】からMTRに乗って帰るわけですが、外が大変に暑くて疲れた為、駅で一息入れることになりました。
暑さや疲れからも回復し駅構内を歩いていたら本屋さんを見つけました。
何か良い本はないかなと手に取って見てみると…。
こ、こんな本を探していたのよ〜! -
こちらの【離島行山王】という本は、香港の離島についてたくさんの写真や解説が載っています。以前taroトラベルがラマ島のハイキングコースを完歩した時に自然がいっぱいあって、行って良かった!と思ったのですが、では、他の離島はどうなっているのだろうか?ちょっと行ってみたいなぁと。俄然興味が湧いたので、この本を見つけた時は即買いしてしまいました。
-
さて、MTRに乗って中心街に帰ってきました。今日は、良い旅ができた。大変な充足感で夜景もなんだかさらに綺麗に見えるような…。
フフフ。我ながら写真もうまく撮れたんじゃないかい〜。 -
と、思ったらブレブレじゃないですか!
今回の新界WESTの旅ですが、中心街からそれぞれの場所に直接に行く方法はガイドブックやWEBサイトを調べればすぐに解ったのですが、今回の様な少々イレギュラーに、それぞれの場所を経由して行く場合は、どの交通網を利用したら良いのか、なかなか調べられなくて悩みました。そんな中、香港の地図といえばコレよ!と言う感じの【香港地方街道指南】と【HKPTA】という、香港の交通網について詳しくかかれているサイトがとても参考になって役に立ちました。 -
夕食はどこで食べたのかは覚えていないけれど、デザートは雅蘭中心の【發記甜品】の楊枝甘露。すでに食べちゃってるけどマンゴープリン。これはサービス。
当時、雅蘭中心の發記甜品はOpenしたばかりで、HK$40位上消費するとマンゴープリンをサービスというイベントをやっていたのです。
おやすみなさい。 -
おはようございます。朝食は尖沙咀の【潮發粥麺餐廳】の魚球粥と油条。
あっさりしておいしかったです。
【潮發粥麺餐廳】は現在は閉店してしまったと言う話を聞いたけどどうなんでしょうか…? -
朝食後、開店間もない【玉器市場】に行きました。taroトラベルはここが初めてです。オットがパワーストーンが欲しいと言い出して、それなら翡翠だね!ということになりました。前日にもレーンクロフォードや周生生、もうちょっと身近に中芸、裕華なんかも見たんですが、到底、気軽に買える値段ではありません。
ならば、やっぱり市場でしょ!と思ったのです。 -
こちらのおとうさんが、親切にしてくれて、扱ってる翡翠も『ミャンマー産』だと言います。ルビーなどの宝石と同じで翡翠もミャンマー産の物が上質だと言われているのです。少々アヤシイのですが…まっ、いいでしょう!こちらでブレスレットを購入しました。
こちらの市場はジェイド・マーケットとは言うものの、淡水パールなどのネックレスとかも売っていて、taroトラベルには、そちらの方をもっと見ていたい気持でした。 -
【広東焼味】で昼ごはん。taroトラベルはアヒルとガチョウのローストのご飯。
オットは蜜汁叉焼飯。さて、味の勝敗はどちらに?
これは完全に蜜汁叉焼飯に軍配が上がりました。
オットはこの日以来、叉焼飯のファンになったそうです。 -
お昼ご飯の後はどうやって過ごしていたのか覚えていません。たぶん、お土産とか食材とかを購入していたのでしょう。
香港最後の夕食は、キチンとした酒家ということで、【香港老飯店】。
ミラマーショッピングモールにある上海料理のレストランです。
以前から行ってみたいと思っていました。店名に【老】という字が付くと大抵は上海料理店だという話を聞いた事があります。 -
予約してはいませんでしたが、あっさりと、テーブルに案内されました。
でも、広い店内は賑わっています。 -
テーブルセッティングです。
-
まずは【乾偏四季豆】
インゲンのひき肉炒めです。taroトラベルのお気に入り料理の一つです。インゲンを挽肉と共に炒めただけのシンプルな料理だけど、しっかりと味が染み込んで美味しい。 -
【松子桂魚】
白身魚の餡かけです。餡が甘すぎず、魚の身も弾力があって、こちらもなかなかの美味しさ。 -
こちらは厚揚げと野菜の炒めもの。
ごはんが欲しいです。 -
シメは鶏のスープと雪菜の麺です。
スープに鶏の出しがすごく出てて、ほんとに美味しかったです。
この、酒家は昔からの評判通り、どの料理も一定以上の味を保っていて美味しくいただけました。地元の人々で賑わうのも納得です。 -
【香港老飯店】を後にして、歩きながら旺角方面に向かう事にしました。
-
この点滅しないネオンの看板、やっぱり香港の夜の通りです。
-
途中、油麻地の【義順牛?公司】で定番の牛乳プリンです。
やっぱり好味〜!あっという間に食べてしまいました。
香港最後の夜はこうして更けていきました。
翌日は、ホテルのラウンジで、朝食。その後、空港へ向かい、お昼は空港の【美心閣】で、最後の飲茶を楽しんだ後、帰国の途につきました。 -
無事に自宅に帰ってきました。が、問題発生。たった使用3回目のグローブトロッターの鍵が壊れてしまっていたのです。悲しいー!
しかし、真の悲劇はこんな事ではありませんでした。
携行品破損の保証(修理代金)を受ける為、以前に、破損した箇所の写真が必要と言われた事があったので、その写真を撮ろうと重いスーツケースの位置を変えようと、持ち手を何気に持ち上げた途端、taroトラベルの腰に強い電流が流れる様な激しい痛みが走りました。
あまりの痛みにその場に倒れて動けません…椎間板ヘルニアになってしまったんです。旅から帰って翌日からまた会社を休んでしまい、結局職場復帰まで約1ヶ月かかりました。あらぬことか思わぬ長期休暇となってしました。職場の皆さん、あの時はほんとにごめんなさい。
トラベラーの皆様もお土産たくさんの時はくれぐれも気をつけてくださいね。 -
もちろん今では、腰も回復して普通に生活しています…ハハ。
さて、この旅行記の5年後、2012年8月に、香港に久しぶりに行ってきます!
エアーチケットも購入しました。
8月の旅はどんな旅になるのでしょう?て、やっぱり食の旅でしょうかね!
ダイエットはしばらくお休みだ〜。
最後までご覧いただいてありがとうございました。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- ねこ6500kgさん 2018/12/05 18:26:23
- 發記の芒果プリン!
- taroトラベルさんの過去の香港旅行記を読み進めていたら、
發記のクーポンの芒果プリンが!!
なんとその雅蘭中心の發記のサービス券、私の自宅で未だに保存されています。笑
今考えても、これを上回るお得な優惠券ってあるのでしょうか…??
思わずコメント、失礼しました!
- taroトラベルさん からの返信 2018/12/05 21:19:52
- おお!懐かしい!
- ねこ6500kgさん!こんばんは。
え〜!!あの發記のクーポン、まだ持ってるの!?
あれは確か雅蘭中心の發記がopenするからって配っていたのですよね。
しかも!雅蘭中心の發記て、もう今では無くなってしまったみたいですよね。
甜品屋であれを上回る優待券は未だ遭遇したことありませ〜ん!
コメントありがとうございました。懐かしかったです〜。
taroトラベル
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
2
56