2011/06/07 - 2011/06/07
25位(同エリア178件中)
あしもむさん
ウクライナ独立以来最大のイベント、欧州サッカー選手権開幕が近づく中、まとまった休みがとれることになったので、これまで行ったことのないカルパチア方面に出かけてみることにしました。カルパチアとは言っても今回は山登りなどはせず、近隣の有名な街を見て歩いたり、知り合いを訪ねたりするのがメインです。
キエフを出発し、最初に訪れたのがKamyanets-Podilskyという街。wikipediaでのカタカナ表記は「カームヤネツィ=ポジーリシクィイ」となっています。新市街と旧市街の雰囲気の差、ダイナミックな地峡が楽しい街でした。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ユーロ開幕直前に出発です。クリスマスの時期は大きなツリーが陣取っているキエフ駅の中央には大きなサッカーボールがありました。
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ユーロに向けて各方面で英語とウクライナ語併記も進むようになってきていますが、駅にも新しい電光掲示板がつき、一部のアナウンスも英語が加わっていました。
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1番ホームは初めて利用しました。他のホームとは異なり、駅の正面入り口の近くに通路があります。階段を使わなくていいので、楽です。
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午前0時前発の夜行なので寝台車を想像していたのですが…、普通の座席車両。しかも車両も少ない(4両編成ぐらい?)。
キエフからKamyanets-Podilskyまで、78.51UAH(800円弱)でした。 -
車掌さんにチケットを見せ、乗ってみて寝台車でないことを再確認。車両のまん中を区切りに、向かい合うようにして座席が並んでいて、座席は回転することもできないようです。出発したときは背中が進行方向になってしまったので酔わないか心配だったのですが、寝ているうちに反対向きに走っていました。どこかの駅で先頭車両が反対になったようです。
夜行バスに乗ったつもりで体のコンディションを整えることにします。 -
どこまでも続く平原を眺めながらの移動は、とっても贅沢なことをしているような気分になってきます。特にこの時期日が長く、夜明けも早いので車窓がしっかり楽しめました。しっかり写真を撮りたかったのですが、どうしてもカメラのフォーカスが窓の汚れにあたってしまい接写モードになってしまう中、苦し紛れに撮影。
いつの間にか猫をつれた人も乗ってきていたりして、「カ『ミャー』ネツ・ポディルスキー行き?」などとくだらないことを考えながらうとうと。 -
つきました!Kamyanets-Podilsky。ほぼ予定通り、6時半に到着しました。
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他の近距離列車も控えていました。
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早朝の到着だったので、駅の片隅でいろいろ身支度。トイレで着替えなどしたのですが、あまり清潔ではありませんでした。無料だったので文句は言えませんが…。仕切りと扉がついているだけでOKです。
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ステンドグラスがきれいでした。恥ずかしながら、ここからしばらくカメラのレンズに汚れがついたのに気付かないまま撮影しているので、変にぼやけたものが続きます。
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早朝なので人も少ない駅構内でした。それでも一目で外国人だとわかる女性が一人でうろうろしていたので、地元の方々にかなり観察されているようでした(笑)
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正面入り口のステンドグラス。この下に従来使われていた出入り口があったようなのですが、ベンチが置かれて通れないようになっていました。ホーム側からしか出入りができないようになっているようです。
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駅前の様子。タクシーのおじさんたちが声をかけてきましたが、新市街の中心部までは1キロほどなので、歩いてしまおうと思います。マルシュルートカもあるようです。
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駅の様子。コンクリートのただただ四角い建物、という印象でした。
駅前には小さいカフェがありました。街の中にもキエフなどでよく見かけるプザタ・ハタやコーヒーハウス、マクドナルドは見当たりませんでした。 -
地図を片手に街の中心部を目指します。通りの名前を確認しながら進んでいたので、大きく方向を間違っているということはないはずなのですが、ちょっと不安になるような雰囲気です。
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市場のあたりに出てきたようです。かなり大規模な市場のようでした。
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葬儀用具売り場?棺や墓に供える用のいろいろなものが売っていました。
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バスターミナルにも寄って、明日のKhotyn行きのバスの時間などもチェックしておきます。ここも何故か正面からはターミナルビルに入れず、外から回り込む形になりました。
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ビル内の時刻表と窓口。明日のKhotyn行きについて聞いてみると、はっきりした時間が決まっていないなら、Khotyn行きのはたくさんあるから明日来てから都合のいい時間の便のチケットを買った方がいいよ、とのことだったのでそうします。
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路線図もありました。明日はKhotynの要塞を見て、チェルニウツィーに向かう計画です。
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今回訪れた場所はどこも犬が多かったです。こちらはバスターミナルにいたおそらく兄弟。
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車道の方に戻ると、市場の準備がぼちぼち始まっていました。これからホテルに荷物を置きに行きます。
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服などが路面に置かれています。一応、シートのようなものは敷いているようです。
この後、パン売り場があったので、朝ごはん用にパン(2グリブナ)を購入。ウクライナ西部ということでウクライナ語を話す方が圧倒的多数の中で、なんとか自分の持っているロシア語の知識を総動員しながら対応しました。 -
自家製と思われるバラを売っている人もよく見かけました。この旅の間、訪れた市場では必ずバラ売り場があったり、きれいに整備されたバラの庭があったりしました。
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市場を離れて、ホテルを目指します。旧ソ連らしく、まっすぐな道が続きます。
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何かのイベントの告知でしょうか。
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こちらが今回宿泊したホテル。値段以上に快適で設備もよかったです。フロントでは英語もよく通じました。荷物だけ置かせてもらって、身軽になって街歩きスタートです。
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最初に新市街を通って、見どころの集まっている旧市街を目指します。新市街は古びた温泉街をソ連風にしたような雰囲気を感じました。
こちらは郵便局が入っているビル。 -
上のビルの正面には何かの行政機関と思われるビルが背中を見せていました。
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もう少し行くと大きめのスーパーもありました。Soborna通りとLesi Ukrayinky通りの角にあります。ホテルからも近く、ちょっとしたものの調達に便利な立地です。
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アレクサンドル・ネフスキー教会。正教系のようです。
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ウクライナの街を訪れるときに必ず探すことにしているタラス・シェフチェンコの像が、その名もShevchenko通り沿いにあるとのことで探しに行きます。
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アップダウンもあったのですが、道がぼこぼこでした。残念ながらあまり整備されていないようです。
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文化会館か何かのようなものが見えてきました。
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上の建物の前にありました。あまりの規模の小ささに一瞬それだとわからなかった、シェフチェンコ像。
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これまで見てきた街頭にあるシェフチェンコ像と言えば、圧倒的に全身像が多かったので、胸像というのもどこか新鮮です。
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引き返して旧市街へ向かいます。Khotynへの道案内が出ていました。
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看板がいろいろ1枚の写真におさまりました。
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ウクライナでは建物などの壁に、こうしていろいろな「歴史」が刻まれているのをよく見ます。現地語が分からないので意味がわからないことが大半ですが、「何か」があったことを知らせてくれるこうしたプレートに、何故だかはっとさせられることもあります。
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引き返してきて再びアレクサンドル・ネフスキー教会。Shevchenko通りとSoborna通りの角にあります。
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旧市街へと渡る橋に近づいてくると視界が開け、旧市街のかわいらしい町並みが見えてきました。
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橋の手前、右側に何かのモニュメントを発見。
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あるガイドブックによると、「Monument to "My conutrymen dead, living and unborn..."」とのこと。
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左手には白い鹿(?)ものぞいていました。
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もうちょい進むと金色のライオンが2頭、公園へとつながる階段の上り口を守っていました。
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そして再び右手。おもむろに鳥の彫刻が…。
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立派な看板もあります。観光地として頑張っているこの感じ、大好きです!
観光ルートとしては、新市街から橋を渡って谷を越えて旧市街へ、さらに奥に進んで要塞。要塞を見て、ほとんど同じ道を引き返す、というルートになります。 -
新市街と旧市街を結ぶ橋を渡ります。かわいらしい町並みが見えてきました。ロンプラにはNew Bridgeと書かれているので、防衛上従来はこのようなきちんとした橋はなかったのでしょう。
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ここから見えた塔はおそらくPotter's Tower。1583年に作られたもので、街の陶工にちなんで名づけられたそうです。
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ダイナミックな地峡に感激。ただただ「自然!」というのではなく、どこか生活の息遣いが感じられます。市街地を抜けて、橋にさしかかったときにぱっと目に入ってくるので感動も倍増です。
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今は茶色い川がゆっくりと流れているだけですが、この流れが気の遠くなるような年月をかけて削っていったのでしょう。
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川面の近くには小さいつり橋もあるようです。渡るには勇気がいりそうです。
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わんこも橋を渡ります。
橋を渡っているときに、おそらく地元の方であろう、おじいさまが「ロシア語わかる?」と声をかけてきました。警戒しながら「ちょっとなら…」と答えると「きれいだろう。楽しんでいきなさいよ」との穏やかなお言葉を残し、去っていかれました。 -
Holy Trinity Church。聖三位一体教会と訳せばいいでしょうか。石造りですが、新しい感じがします。
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この壁の前で、十字を描いて通り過ぎていく方がたくさんいらっしゃいました。
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振り返ると振り返った方にも教会があるようでした。
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Troitska通り沿いの建物。行政機関っぽかったです。
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ポーランド市場広場近くのピンク色の建物。角の壁面に面白いデコレーション。これ自体が大きな魚なのかと思ったら、その中に小さい魚も描かれていました。波を表現したものなのでしょうか。
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旧市街に入ると、このような案内板もあります。英語も併記されています。
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市庁舎の塔が見えてきました。とてもいい天気!
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広場にはいくつか案内板もあり、ウクライナ語と英語が併記されていました。1日街を散策しているとたくさん大人の団体客や遠足で来ている子どもたちの集団を見かけましたが、その中のいくつかの集団がこのプレートの前で説明を受けているのを何回か見ました。わりとしっかり説明が書いてあるので、個人旅行にも嬉しい案内板です。
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ちょっと逆光気味ですが、14世紀の市庁舎。
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塔のてっぺんにはKamyanets-Podilskyの紋章ともなっている太陽のモチーフが輝いています。
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ポーランド市場広場のメインの建物、市庁舎とArmenian Well。
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市庁舎の中には3つの博物館が入っているとのこと。後から入ろうとしましたが、どこも遠足で来ている子どもたちでごった返しているので入りませんでした。そんなところにアジア人の女性が一人で入ったりなどすると、展示品よりも注目を浴びてしまうのです。
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市庁舎は2階建てになっているようです。
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市庁舎につけられていたプレート。ポーランド語でしょうか。
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市庁舎の塔。過去には旧市街内には4つの民族集団(ポーランド人、ウクライナ人、アルメニア人、ユダヤ人)がそれぞれの居住区域を持っていたそうです。ここはポーランド人区域の中心だったとのこと。
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市庁舎の1階には食堂もあるようでした。朝早すぎるので閉まっています。
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広場の奥には何やらかわいらしい家のミニチュアが並んでいます。
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とっても気になります……。あとから見に行きます!
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市庁舎と同じ色の(たぶん)アルメニア井戸。完全に囲まれているので、井戸だと言われないと市庁舎の付属の建物か何かだと思ってしまいそうです。
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ポーランド市場広場からStarobulvarna通り方面に教会らしき建物が見えました。Church of Dormitionらしいです。
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Kamyanets-Podilskyで一番見たいと思っていた建物のうちの一つがこの先にあります。いい感じで古くなった建物の横を通って行きます。
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次に向かう教会は金色の聖母マリアが見える、あの塔が目印です。
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見えてきたこちらがCathedral of SS Peter and Paul。
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手作りらしい旗がきれいでした。布を三角形に切ったものを等間隔に並べているだけのシンプルなものなのですが、紙や特別な素材ではなく、布、というところに温かみを感じました。
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入口からは高々と歌われる聖歌が聞こえてきます。朝のミサ真っ最中のようです。
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ポーランド語のようです。慌てて自分の服装を見て、なんとか「Nie」ではないことを確認。
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外には古めかしい石も置かれていました。もともと建物の一部だったものなのでしょうか。
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きれいにバラが植えられた小さい庭園がありました。
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この教会の何が見たかったかというと、この塔。もともとこの教会はカトリック教会として1580年にポーランド人が建てたものなのですが、17世紀にトルコ人が占領した際にモスクへと転用されました。その時に建てられたと言われているのがこの塔。ミナレットとして建てられた、42メートルのものです。1699年の条約で再びポーランド人がこの街を取り返したとき、トルコ人はこの塔を撤去しないこと、と条約に記していました。ということでポーランド人はこの塔の上に3.5メートルの金の聖母マリア像を取り付けた、というこの街の変遷を物語る塔なのです。
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朝早く来すぎてがっつり逆光だったので、ここもあとから訪れることにします。
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少しつきでた部分の赤い窓も気になりました。
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以前のローマ教皇、ヨハネ・パウロ2世のようです。遠くにはSt.George教会のターコイズの屋根も見えます。
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台座に「TOTUS TUUS」の文字が。英訳すると「totally yours」で、ヨハネ・パウロ2世の銘だそう。
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ここにもよく手入れされたバラの庭がありました。
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ここからも例の旗をつけたロープがのびています。
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もともとミナレットで今は聖母マリアが取り付けられている柱に何か刻まれていました。
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内部はミサの真っ最中。先ほどの服装についての注意があったところが正面玄関だと思うのですが、とても入りづらい雰囲気で見学は後にしようかと思いました。教会の敷地を出ようとすると、側面のドアが開いているのがわかり、観光客らしい人も数人出入りしているのが見えたので、ここぞとばかりに飛び込みました。邪魔にならないように写真をちょっとだけ撮らせてもらいます。
カトリックの教会らしく、オルガンの演奏にあわせて信者さんたちが高らかに聖歌を歌っていらっしゃいました。歌詞が前方左手のスクリーンに映し出されていました。 -
教会の内部。カトリックの教会にしては像が少なく、白い壁にいくつかの絵がかけられていました。
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古いものがいろいろと展示されていました。説明がポーランド語だけだったので、どんなものかはわかりませんでした。ただ、この教会がキリスト教の教会に戻ってから後のもののようです。
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モスクだった痕跡は外の塔の他には見当たりませんでした。外に出て、まわりのものを見て回ります。
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建物の屋根の向こうに、先ほどの聖母マリアの後ろ姿が輝いて見えました。
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出るときになってこちらが正式な門なのだとわかりました。
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ポーランド市場広場に戻ってきました。市庁舎を見ているときから気になっていたこのミニチュア建物群の正体は…
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…お土産屋さん街でした!かわいい〜〜!!開店する時間を見計らって、ここもまたあとで戻ってくることにします。
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ポーランド市場広場から、Dominican Monasteryのものと思われる塔が見えました。どうやら工事中のようです。
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Dominican Monastery。アルメニア市場広場の北側に面しています。バロック様式が美しいという鐘楼はちょうど工事中。教会の敷地自体、正面に庭もなく他の建物と道に挟まれていて、どこか窮屈そうです。
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しっかりと扉が閉まっていました。ここもまた後で来ます。
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出入り口上部の人物像。
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ポーランド語とウクライナ語でプレートが付けられていました。
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Dominican Monasteryの向かいの建物のライト。味があります。日が暮れてから灯がともったところも見てみたかったですが、この時期は22時前まで明るく、そこまで体力がもたないこともわかっていたので断念。
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市場か何かの門だったと思います。ここだけ浮いて見えたので、とりあえず1枚。
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アルメニア市場広場を抜けて、Russian Magistrateとされている方へ向かおうとしたのですが、何やら撮影で通行止めになっているようです。
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時間を持て余したのか、馬車から演者さんの足がにょきっと出ていました。
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遠くには中世(?)の服装をした演者さんたちが何やら打ち合わせ。完全に通行止めになっていて、近くには警官が佇んでいました。
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ウクライナの撮影団なのでしょうか。どんなものが出来上がっているのか楽しみですが、タイトルも何もわからないので目にする機会はないでしょう…。残念。
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すぐ横にあったPodillya考古学博物館。朝早すぎてまだ開いていなかったので、あとから来ることにします。
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上の建物のすぐ横に、アルメニア教会があるとのことなので行ってみます。
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ここがアルメニア教会で間違いないようなのですが、鍵が閉まっていて中に入ることはできませんでした。後から引き返してきても、同じ状態でした。
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鍵のかかった扉から、中を見てみます。
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隣にも扉がありましたが、こちらも鍵がかかっていました。中に入れないのは残念ですが、アーチの下にはめられていた鉄の枠がきれいなので、それはそれで満足してしまいます。
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そして覗き見た、アルメニア教会の遺構。
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ウクライナ語で「アルメニア通り」になっているようです。
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何かの通路だったのでしょうか。古いアーチが埋められた跡のようです。
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さらに奥に進んで…
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…見えてきたのは改修された聖ニコラス教会。
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門から少し覗いてみます。
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門の上部。まだ新しい感じがしました。
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こちらは庭をちょっと覗き見しただけで引き返しました。
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振り返るとアルメニア教会の再建された鐘楼がにょきっと見えました。
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アルメニア教会の遺構の下あたりです。窓がついていて、古い布がカーテンのように取り付けられて、少し不気味な感じもしなくもなかったです。
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石畳の道が続きます。あまり手入れがされていないところもあって、よくつまづきながら歩きました。
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再びアルメニア教会の前を通ります。美術学校かどこかの学生さんたちなのか、若い女の子たちが熱心にスケッチをしていました。
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アルメニア市場広場。時間が過ぎるにつれて、団体客用の大型バスやマルシュルートカ用の停留所と化していきました。
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旧市街をさらに奥に進むと、見えてきたのはSt. Johoshaphat'sギリシャカトリック教会。18世紀のものらしいですが、ロンプラに「2人の聖人が踊っているように見える」とあったので、気になっていたのです。
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確かに踊っているように見えます(笑)
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教会の門は閉まっていたので、あとから戻ってくるときに中に入れないか、ちょっとのぞいてみることにします。
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教会建物の上部の方たちは普通に直立です。
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そして、いよいよ見えてきた要塞。
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振り返るとアルメニア要塞も控えています。
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さらに前方にはかつての街の門も見えてきました。
〜後編に続きます〜
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