2012/05/01 - 2012/05/01
236位(同エリア453件中)
まるみさん
鞆の浦に来たからには、仙酔島(せんすいじま)に足を運ばなくてはなりません。私たちは市営のフェリーに乗って、仙酔島へと渡りました。
なお、このアルバムは、ガンまる日記:鞆の浦散策(2)[http://marumi.tea-nifty.com/gammaru/2012/06/post-9264.html]とリンクしています。詳細については、そちらをご覧くだされば幸いです。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 船 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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フェリーは一時間に三本程度運行されていた。待合所で待っていると、私たちが乗船しようとしている船が、仙酔島から戻って来た。
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フェリーは、往復二百四十円。行きは切符を提示するが、帰りは不要。
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フェリーの名前は、「平成いろは丸」。坂本龍馬の率いる海援隊が乗っていた蒸気船「いろは丸」を真似ているらしい。
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フェリーに乗ると、外の景色を眺めたくて、どうしても甲板に出てしまう。
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仙酔島がどのような島なのかわからなかったので、目の前に見えている小さな神社のある島だとばかり思っていた。
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ところが、フェリーが動き出すと、目の前に見えている小さな神社のある島をあっさり見送った。
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どこの島なのかわからないが、洞窟が見えている。
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間もなく、仙酔島に到着。
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利用客は多い。
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トンネルのように侵食された岩をくぐった。
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海が見える砂浜に腰掛けて、しばらく海を眺めた。
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キャンプ場もあった。
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遊歩道を歩き始めたのだが、体力がなく、すぐさま挫折。奥のほうに見えているのは、国民宿舎。
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カメのような形をした島。
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ここには野生の狸(たぬき)がいるらしい。やはり、街中で見たぶんぶく茶釜は、たぬきが化けたものだったのかもしれない。
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あまり時間もなかったので、すぐに帰路についた。
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再び平成いろは丸に乗って鞆の浦へ。
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ここには、坂本龍馬が泊まったという隠れ部屋があるらしい。
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