2013/05/16 - 2013/05/16
1011位(同エリア1598件中)
ムッシュさん
国立新美術館、サントリー美術館、森ミュージアム、根津美術館などの美術館がある。こちらでは、頻繁に世界の有名な絵画展が開催される。
履歴
6.クリュニー美術館展(国立新美術館)
5.ミュシャ展(六本木・森美術館)
4.リヒテンシュタイン展(国立新美術館)
3.大エミルタージュ展(国立新美術館)
2.セザンヌ展(国立新美術館)
1.ワシントンナショナルギャラリー展(国立新美術館)
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クリュニー美術館展のポスター
タピスリー”貴婦人と一角獣” -
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ミュシャ展のポスター
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2012/10追加
リヒテンシュタイン展のポスター
ルーベンス作《クララ・セレーナ・ルーベンスの肖像 1616年 37×27cm》
まっすぐにこちらを見つめるクララのたたずまいには、幼くして利発な気性が感じられる。しかし、不幸にも、本肖像画の制作から7年後、クララ・セレーナは12歳で短い生涯を終えた。 -
2012/10追加
ラファエロ作《男の肖像 1502年》
黒を基調にした衣服を彩る赤と緑の絶妙な配色、顔や首もとの微妙な陰影、柔らかな髪の繊細な描写など、ラファエッロらしさを堪能できる -
2012/6追加
ジョシュア・レノルズ 《ウェヌスの帯を解くクピド》1788年 -
2012/6追加
マチス作「赤い部屋(赤のシンフォニー)」1908年
30年振りに日本に来たとか。赤と緑の補色対比、画面の大
半が赤なので強烈な印象です。テーブルも壁も赤ですから。 -
2012/6追加
ピエール=ナルシス・ゲラン 《モルフェウスとイリス》1811年
なまめかしくもきれいな画面です。 -
セザンヌ:パリとプロヴァンス展 2012年5月 国立新美術館
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《赤い肘け椅子のセザンヌ夫人》1877年頃 ボストン美術館蔵
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《首つりの家 オーヴェール=シュル=オワーズ》1873年頃オルセー美術館蔵
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《りんごとオレンジ》1899年頃 オルセー美術館蔵
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2011年7月ワシントンナショナルギャラリー展でのモネの作品の1枚です
いつも美術展に行くと、絵画の近くや、3〜4m程度離れて観ることが多いのですが、この絵は、偶然ですが10m以上離れて遠くから観ると、影の部分の明暗と、光の強弱がはっきり感じられ、屋外の雰囲気がとても素敵であることを再認識(発見)しました。(見直しました!)
よって、記念にこれをアップした。 -
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