2008/02/04 - 2008/02/10
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gakichan24さん
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ラスベガスの夜は『ここは何処?私は誰?』状態。ひどすぎます。
幻想的で電気やネオンの光量は半端じゃありません。
ラスベガスでの夜の過ごし方はやはり、ショッピングとショーです。
チケット入手困難と言われていたシルクドソレイユ『オー』
劇場にて直接購入。平気で問題なく取得。
ショー帰りに様々な夜景のショーです。一生忘れられない光景です。
400~500mごとに1つのホテル。しかも巨大どれも30階を越える建物ばかり・・1日4万人の観光客を平気で収容できるこの国は凄すぎます。
画像がもっと綺麗であれば・・お楽しみ下さい。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 航空会社
- ユナイテッド航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
イチオシ
カナダのモントリオールに拠点を置く人気サーカス団シルク・ドゥ・ソレイユショー『オー』 これが夜のホテル撮影のきっかけになったショーです。
ラスベガスショー中でも一番人気でチケットも取りにくいそう・・駄目だと思っていたけど取れました!
フランス語の「水」! 水をテーマにしたアクロバットショーで水中から水上えと早変わりしみんな一生懸命演技していて、人間離れしたパフーマンス思わず引き込まれ鳥肌たちます。
空中での演技は、ドキドキはらはらでした。とにかく、何処にあるんだろうとカジノを抜けると劇場があります。
劇場の細工と設備は想像を絶する費用が掛かっています。収容人数は18000人とか・・凄すぎました。必見でした。 -
『ホテル ベラッジオ』で『シルク・ドゥ・ソレイユショー『オー』を見た後、の憧れの噴水湖前の撮影。
結構、さめて物を言ってしまう嫁さんも『ええやん。』と大満足。
何かロマンチックになってしまいましたが・・何も無く、写真撮りに専念。 -
『ホテル ティーアイ』
『サイレンスオブティーアイ』 女海賊船)の無料ショーをやっていました。(別旅行記 撮影)
外はn昼と違い温度差が激しく寒い中、なんと豪快にも肌を露出している役者さん達は湖に飛び込みます。さすが役者根性です。気合です。 -
夢中にシャッターを押すもカメラのオート機能では旨く取れません。
-
必ず、ラスベガスで写真を撮るならば十分にカメラの使い方を勉強して、
夜景・ネオンや動体撮影の練習する事を事前にしっかりする事をオススメします。 -
とにかく、圧巻でした。『カジノ ロイヤル』
-
『ホテル フラミンゴ』映画バクジーで御馴染み 日本の旅行パンフレットなどには殆ど載っていません。
確か、ラスベガスで最初の建設ホテル第1号と覚えています。映画バクジーで・・
紫色のネオンでピンクのフラミンゴのネオンが印象的。綺麗です。 -
『ホテル バリーズ』と『ホテル パリス』
写真で写すよりも目に入る光量が多く本当はもっともっと綺麗なんですけど・・悔いが残ります。 -
イチオシ
『ホテル ベラッジオ』噴水ショーがお馴染みです。デラックスなホテル
これも映画『オーシャンズ11』の撮影で印象的でした。
絵になります。感動でした。ピンクパンサーのテーマにしたがっての噴水ショーが今でも印象的です。
確か噴水ショーは15分おきと聞いていましたが、寒い中30分以上は待っていたと思います。 -
『ホテル パリス』凱旋門が見えています。
綺麗でした。 -
『ホテル パリス』 左側がエッフェル塔
エッフェル塔の真下では、色々な家族が外のガーデンで楽しそうに賑やかにお酒を交わし騒いでいます。
他のホテルよりもオープン感覚がありました。 -
『ハードロックカフェ ラスベガス』 中にはカジノもありました。
しっかり負けました。 さっさとトイレを済まし・・ダウンタウンへ・・
他の国には見かけ無い光景。街のはずれにあります。 -
ダウンタウン 『フリーモント・ストリート・エクスペリエンス』
映像の写真は 別の旅行記に別にUPしてます。
長さが確か450Mほどのアーケード天井に映像が映し出される前
ダウンタウンという事も有り、ナイトツアーで行きましたが、ほんの15分程で帰る事に・・・ -
ダウンタウンにある『プラザホテル』
『バックフューチャー2』の撮影で使われたビフのホテルでした。フリーモント・ストリートの手前の交差点に『プラザホテル』
ガイドさんに『バックフュチャー・・』との説明があり映画好きの私も映画の何シーンかを思い出しました。
日本人や東洋人は少ないエリアでした。
唯一の証拠写真の1枚です。 -
ストリート内
-
ただ、ただ、綺麗です
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夕方の『ホテル ニューヨーク ニューヨーク』 これだけの建物がまとまりたって要るのが理解できません
薄暗くもうひとつですが、何せラスベガスのホテル群は広く大きくホテルめぐりなどは到底出来ません。 -
『ホテル MGM 』 遠くて行く事を中止に・・
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『ホテル シーザース・パレス』
私達が行ったときは『セリーヌディオン』のナイトショーはすでにH7年の末で終わり、2ヶ月経過していました。
実はH15年のお正月にもこのラスベガスに会社の招待旅行で来ていました。
今回は2回目しっかりその時に前列でセリーヌのショーを見ました。
声量の凄さと一生懸命さが見てて伝わり、男ながら感動して涙ぐんでいました。 -
ベラジオを背に池越しに写真を写すもかなりの距離感しかし、あそこまで・・行く事に
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エッフェル塔の増したからの撮影です。
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『ホテル ハリウッド プラネット』
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『ホテル シーザース・パレス』 古代ローマ風のホテルです
とにかく、どでか過ぎるホテル、『フォーラムショップ』いわゆるブランド免税店などショッピング兼ねて入りましたが地理感や方向オンチでない私もホテルから出れませんでした。
気がついたことは、ラスベガスでは -
気がついたことは、ラスベガスでは大きなショーや劇場は ホテルの入り口やロードサイドにあることが普通一般的です。
しかし、ラスベガスのホテルでは必ず、大型のカジノを経由して越えないと劇場に行けません。
これは、営業戦略です。待ち時間に必ずお金をカジノで落としてしまいますから・・ -
『ホテル ミラージュ』大きな岩の噴火ショーのはずがいっこうに噴火しませんでした。 隣の海賊ショーが見もの・・・
-
イチオシ
『ホテル ベネチアン』『ホテル ミラージュ』の通り沿い反対正面のホテルでした。
昼間に見るホテル群では1番の造形的な一番お洒落なホテルでした。 -
結局、寒い中私達はダウンジャケット着て段を取るも結構歩き疲れ、フラフラに・・・
気づいた事がありました。
まず、砂漠であるラスベガスはこの時期はとても寒く私達は厚着。
しかい、現地アメリカ人は若い女の子や女性家族もTシャツ姿・・それでニコニコ
アメリカ製の私はダウンジャケットを着ているものの私だけ・・結局、何処へ行ってもジャケットは売っていません。夏物が殆ど
結論。現地でダウンジャケットを見かけたら日本人!それが見分け方
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