2012/04/27 - 2012/04/30
5349位(同エリア7764件中)
みじんこさん
年に3回沖縄県で行なわれているきとねいち。
ことしのはるのきとねいちに合わせて休みをとりました!
①1日目羽田~那覇(那覇の作家さんや雑貨屋さん、たべものやさんめぐり)
②2日目はじめての伊江島~ゆり祭りへ!~
③3日目はるのきとねいち
④最終日 那覇~はねだ(かえる前に野菜やちまきを買おう)
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス JALグループ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
8時の便で羽田から出発。
28日の予定が丸空きなので、思い立って空港の「観光カウンター」へ。
沖縄は40回くらい来てるけど、免許をもっていないので、ほとんど那覇と読谷の情報しか知らないのです。
伊江島のパンフレットに目がとまり、「ゆり祭り4/21〜5/6」とのこと。
いくつかバスツアーのパンフコピーをもらい、いつもの宿「潮水」へ。 -
潮水は、女性専用の宿。国際通りに近く、個室&朝食付きなので、いつもここにしています。
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さ、おでかけです。
いつものカフェで大好きなメニューを食べました。
島野菜をはじめとする10種類もの野菜たちが入ったそばサラダにうっとり・・・。
沖縄は、たべものに気遣ったお店が多く、しかもとびきり美味しいので、いつもどこに行くか迷うのですが、ここが開いていると自然に足が向いてしまいます。 -
「P」でごちそうになって、さんぽしていると、ねこに遭遇。
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沖縄の市場周辺はとくにねこが多いゾーン。
しばらくすると、兄弟ねこがいたのか、歩いて行ってしまいました。
このあと、市場通りにあるメキシコ雑貨「tope」さんでおしゃべり。
きとねいちの話題。 -
食後のコーヒーを飲みに「ひばり屋」さんへ。
国際通りから一本入ったとおりのニューパラダイス通りのお庭で営業しています。
客席はおにわの中。
いよいよ明後日となったきとねいちの話となりました。
天気はどうだろう。
ひばり屋さんはどんなおやつを持ってきてくれるのかしら。 -
ひばり屋さんを出て、「Maxi Market」へ向かいます。
途中のこの公園のがじゅまるたちが好きで、見るたびいつも上りたくなります。
鳥たちも好きなのか、いつも鳩やら小鳥の声が聞こえます。 -
沖映通りを歩くと、舗道の端に水の通り道があります。
金魚はいつもですが、ときでき熱帯魚みたいのや亀が泳いでいます。 -
横断歩道をわたると、かわいい花が。
思わずパチリ。 -
こんなのや
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こんな種類も。
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MaxiMarket到着。
牧志駅のすぐ横にある小さなお店です。
一番の目当ては、ひとつひとつ作りだすアクセサリー。
きとねいちのときは、きとねいちのスペシャル版もでるのです! -
前回の12月の来沖から模様替えをしているみたい。
すてきな雰囲気のスペースが出来ていました。 -
これはオブジェだけど、こういう雰囲気がとても好き。
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地金からひとつひとつ切り出してつくるのは手間がかかるのに、丁寧に作っています。
彫金修行中の私は、来るたびにいろんなことを勉強させてもらっています。 -
Maxi Marketへ寄った後は、安里のスーパーサンエーへ行って、サンピン茶、お水を購入。ペットボトルのお茶は59円だったり、とても安いのです。
その後は「P」行って、まぐろとアボカドの生春巻きとカクテルをごちそうになりました。
写真は潮水のリビング。 -
夜ごはんも昼と同じカフェで。
ごはんを食べた後は浮島通り周辺をお散歩。
浮島通りは、若い人たちが開いた個性あるお店が並んでいます。
夜のウインドーショッピングをしながら、明日はここを覗いてみようと考えます。 -
浮島通り沿いにあるMIMURIさんの工房を訪ねます。
MIMURIさんは、ファブリックデザイナー(というのかな。)
沖縄の自然などをテーマにしたファブリックを生みだし、バッグやカーテンいろんな作品を作っています。
写真は愛猫びーびーさん。 -
かわいいので何枚か写真をUP
バックのカラフルなアトリエの様子も眺めていると楽しくなります。 -
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本日のお散歩はここまで。
宿に帰ります。
明日は伊江島のゆり祭りのバスツアーに乗っかります。
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