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幻の地中海旅行

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2012/04/08 - 2012/04/13

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mihihigeさん

今回4月9日羽田6時25分発ロンドン経由(ロンドン1泊)でバルセロナからクロアチアまでの個人旅行を開始しました。
5月3日帰国予定でアビニオン、ニース、モナコ、エズ、カンヌ、ミラノ、スロベニア経由で保険にも入りました。
ロンドンでは空港で英国ポンド両替をし地下鉄にてホテルでつきました。宿泊ホテルが地下鉄駅と直桔しているので使いました。安全な乗り物でした。その後、以前は治安が悪いと言われたロンドン東部のオリンピック会場周辺のショッピングセンターに行き楽しみました。翌日、BAの子会社であるスペインのイベリア航空がストライキ中で午前到着が午後びなり日本で購入した4月10日のカンプ・ノウ・スタジアムのチケット交換が原則17:00までが良いと記載されていた事とバルセロナの空港には両替所が無く羽田でも両替(早朝便)不可の溜めサンツ駅近くのホテルに急ぎました。そして空港-市内間の移動 に鉄道を利用し集団強盗に合い金品全部失いました。結果、バルセロナ日本総領事館とホテルスタッフと日本にいる友人の協力の元、当日に警察からバルセロナ日本総領事館を明日連れて来いと言われ。結局鉄道警察(サンツ、グラシア駅)2ヶ所からは馬鹿にされただけで日本総領事館とコンタクトがある別の警察所にて被害届を作成し日本総領事館とコンタクトがある現地HISにて翌日の成田便を日本にいる友人にHISがTELし友人のクレジットで帰国しました。日本総領事館員からイタリア全体の10倍の日本人が被害にあっている事と警察は100万程度の強盗では動かない、市民も犯罪現場を目撃しても関わりになりたくない土地柄と教えられました。命は別にして金額のみだと被害額が世界1,2のワースト都市それがバルセロナです。10日にサッカーだけでも観て帰ったらとホテルや領事館の皆にいわれ自分の手元にあるパスポートとプリントアウトしたチケット購入書を提示した時にクレジットカードを紛失した事、警察は証明書を作成しないから今、手元にはない明日、日本総領事館員と警察に行き作成すると言っても犬、猫を追い払うような仕草をくりかえした。カンプスタッフも最悪でした。金融庁と言い貰える筈の緊急キャッシングを拒否した米系A保険会社の日本人現地スタッフ等の冷酷な対応を忘れられません。

旅行の満足度
1.0
ホテル
5.0
交通
1.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
50万円 - 100万円
交通手段
鉄道 タクシー 飛行機
旅行の手配内容
個別手配
利用旅行会社
エアトリ

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