2011/11/27 - 2011/12/04
1048位(同エリア8883件中)
itaさん
アンコールワットに行きたい、アンコールワット、アンコールワット、とカミサンが申しますので、出かけることになりました。
団体行動苦手なita 個人手配でお願いします、と希望。カミサン見つけました!!安いチケット、安い宿。わが家は安いにこだわります。9月に申し込みました。
2か月ネットでシェムリアップ調べ倒しました。4トラさん役立ちました。ガイドブック読み倒しました。
そんな二人のカンボディア旅行お楽しみに。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 自転車 タクシー
- 航空会社
- アシアナ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝、7:30出発。霜が降りて寒いです。これから富山空港に向かいます。
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2時間かからずに空港着。アシアナカウンターです。アニョハセヨ、12:00Take Off 仁川に向かいます。
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すぐに到着するんですが、機内食が出ます。コチュジャンもらいました。味は、・・・???です。
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19:10 To SIEMREAPだいぶ時間があります。仁川広いから、退屈しません。端から端まで歩いたら疲れた。ラウンジで生Bいただき、カミサンの分も少しいただき、レストランで冷麺(辛いやつ)カミサンはジャージャー麺。またラウンジで生B、これで時間となりました。あっ、こんな人達もいました。
機内へGO!! -
もうすぐ着きますよ。ここでアシアナSIEMREAP便についてレポート。個人用ディスプレイありませんでした。アルコールおかわりOK、機内食・・・な感じ、5時間40分かかりました。海の上は揺れました。すいていたのでゆっくり座れました。
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22:50シェムリアップ国際空港到着。$20でVISAをGET!!
私達が最終便かも、空港を出ると右側にタクシーのチケットブースがあります。$7で市内ホテルまで送ってくれます。20分位かかります。車内で明日からの観光にこのタクシーを使って使って!!とうるさいこと。車はレクサスでした。ペースに巻き込まれないようにね。相手も生活かかってますから、ホテルでタクシーでもトゥクトゥクでも呼べますからね。 -
タ・プロームホテル(これは昼の写真)ここに6泊します。
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広くもなく、狭くもなく。
ヤバイ、カミサン写ってます。 -
東南アジアはどうしても水回りがイマイチ。
でも、清潔です。ゆっくり眠れて晩酌できればita幸せ。カミサンのOK出ました。
このホテル,立地最高。だんだんわかりますよ。
冷蔵庫のビール飲んで、風呂入って、またビール飲んでおやすみ。 -
朝食はビュッフェ。豪華ではありませんがおいしいです。スタッフ笑顔。レストランは広いです。アジア系、私達だけ。
ホテル内、英語通じます。インターネットできそう、パソコン置いてありました。 -
ホテル出ますと道路を隔ててシェムリアップ川が流れています。道路にトゥクトゥクたくさんいます。ホテルのドアが開くと、いっせいに声がかかります。
ホテルを出て右に行くと、道路を渡ってレストラン、コンビニがあります。ここでビール、水、ソフトドリンク、お菓子、なんでも手に入ります。も少し歩くとシヴォタ通りに当ります。ホテルから左に行くと、オールドマーケット、そこから左に行くとパブストリートが見えてきます。5分圏内です。 -
今日はレンタルサイクルでアンコールワットに行きます。
日本の防犯登録してあるからOKか??
2台で4$デポジット60$でした。安い!!
ホテルから右にシヴォタ通りの観光案内所で借りられます。 -
シヴォタ通りをアンコールワットに向かって走ります。6号線越えると緑が多くなります。
暑いけど風が爽やか気持いいですよ。道は平らで全然疲れません。 -
チケットブースで7日券60$でゲット。
アンコールワットの右からお堀を回り正面に出るコースを選択。
もうすぐです!!! -
見えてきた!
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イチオシ
ついに来ました!アンコールワット!!!!!
どうですこの天気。
いいときに来ましたよ。 -
世界遺産 トウモロコシ 世界の国からコンニチハ 古くてスミマセン。
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広いです。ゆっくり3時間見学しました。デバターいっぱい会いました。レリーフすごいです。乳海攪拌してました。65m中央祠堂登りました。へとへとです。気をつけてください、バリアフリーではありません。
そうそうナーガもいました。 -
アンコールバルーン見えますね。後でトライします。帰りの参道が遠い。
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ここは、アンコールワットの正面駐車場です。観光客が到着すると、物売りの子供、大人、男、女、1ドル、1ドル、水1本1ドルなどと攻めたてられます。帽子、飲食物、お土産、屋台もあります、奥にレストランもあります。トゥクトゥクも拾えます。ディスカウントできます。
この奥右手にアンコールバルーン乗り場があります。
帰りも手招き、2本で1ドル、安くなってる! -
頑張って自転車で帰ります。お楽しみはカフェプカプカのマンゴーかき氷とドラフトB最高です。この奥でアンコールクッキー売ってます。
ホテルからアンコールワットまで40分位かな、良い運動でした。
帰ってシャワーして、パブストリートに繰りだすぞ! -
itaの気合はともかく、カミサンさとうきびジュース飲んでました。
目ざとい! -
これはアンコールワット駐車場で売ってました。竹筒おこわ。「1本1$、2本で¥1000」って言ってましたけど(ほんとにこう言ってました)、2本2$で買いました。味はまた食べたいと思うほどではありません。トライしてみてください。
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クメールキッチンです。生カンボディアB重要です。カフェプカプカの生より安い。ハッピーアワーのレストランだともっと安いかも。
パブ、裏パブストリート、すごいです。ワクワクです。ストリートいっぱい人があふれています。ストリートライヴ、ストリートパフォーマンス、どのレストランもにぎやか。この人たちいつ寝るのかな? -
レポートが再びクメールキッチンに戻りました。アモック、青マンゴーサラダ、クメールカレー、どれもおいしくいただきました。
明日アンコールワットの日の出を観賞したいので、今夜は早めにご帰還です。
でも日本から焼酎持ってきてあるんだ。鹿児島の芋、すねかじり息子のプレゼント。寝酒です。 -
5時ホテル発。真っ暗なアンコールワットの参道にたくさんの人たちが集まります。英語、中国語、韓国語、日本語、いろんな言葉が聞こえますが、暗くて人の数は確認できません。池の前にカメラをセット、競争です。アンコールワットから読経が聞こえます。虫がいっぱい飛んでます。虫対策必要。
はじめはこんな感じ。 -
そしてこんな・・・・・
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ご来光!! 6:30
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周りはこんな状態。
これからホテルに帰り朝食、今日はタクシーチャーターでベンメリアとロリュオス遺跡の観光です。8:00出発。 -
ベンメリアのナーガさんこんにちは。
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ベンメリアとは‘花束の池’と言う意味とか。
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崩壊してます。アンコールワットほど大きな遺跡ではありません。すごくいいです、雰囲気いいです。崩れ落ちる遺跡を、周りのジャングルが優しく包み込んでいます。観光客多くないので静かです。今日はアジア系の人達が多いかな。崩れた遺跡に登ったり回廊めぐりができますが、事故は自己責任でお願いします。園芸用の滑りにくい手袋役立ちます。itaはいつもはめてました。
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ここがラピュタのモデルとか?木陰があり、少し高いので見晴らしも良く、風も通るので一休みできます。
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おじさん、「中に入れるよ」とのこと。待ってました勝手に案内人登場!!カミサン先頭に回廊めぐり、面白いけど結構ハード。経路が右、左、あって1時間以上かかるとおもいます。5$位おじさんにあげます。「また来い」って握手してくれます。
案内人は男、女、子供、います。かたことの日本語で「アタマ、キヲツケテ」と親切です。 -
この写真の下のほうに並んでいるのが、アンパンマン?花のデザインだそうです。たくさん使われていましたよ。
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どんどん奥のほうに入っていきます。
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ここは回廊が残っています。写真だと明るく見えますが暗いです。
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レリーフもごろごろ転がっています。
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デバター。ベンメリア気に入りました。
ベンメリアに行く途中にゲートがあり、そこで5$、後チケット5$です。 -
ライスフィールドをロリュオス遺跡にむかいます。
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バゴン遺跡中央祠堂、アンコール王朝最初の都の中心寺院。
天気がいいから写真がはえます。 -
狛象さん。
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イチオシ
このシンハ可愛すぎ!!!
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遺跡の駐車場には、物売りのおばちゃん必ずいます。
買わなかったけど、いろいろ20分位話してました。少しカンボディアの事が解かったような気がしました。カタコト英語、カタコト日本語です。 -
プリヤ・コー遺跡。最古のアンコール遺跡と言われています。
今日の観光終了。満足、満足。
ホテルに戻ります。タクシー料金80$
ナイトライフ(意味ちがうか?)たのしみまっせ -
夕方から散歩してシェムリアップ川対岸のマーケットをひやかします。5分圏内ですから。橋の真ん中はベンチになっていて、まったりできます。よく利用しました。
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オールドマーケット探索中。
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今夜は、屋台街に突入。シヴォタ道リ沿いにあります。
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BBQ屋台です。幅広麺焼きそばおいしい。
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はしごです。パブストリート。ビバレストラン、メキシカンアミーゴ!!
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よくおぼえてないんで、でも美味しかったことは、覚えてる。
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原因は、これ。フローズンマルガリータ。二人でへロへロすみません。でも5分で帰れますから。
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今夜もいつまで?パブストリート。
明日は、また自転車でアンコール・トム 頑張ります。 -
9:00ホテル発。自転車で右手にアンコールワット見ながら、トムを目指します。今日も頑張るita 夫婦。
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南大門見えてきましたが、トムの前にプノンバケンに登って来ます。
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20分位登ります。
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アンコールワットが遠くに見えます。
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着きました。
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こんな階段登ります。
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登ればすごい。
夕日の名所です。 -
西バライがみえます。
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トムに行きますよ。
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入口手前の乳海攪拌です。(神様側)
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象さん来ました。象さんに乗ってトムを回ることもできます。夕方象さんでプノンバケンにも登れます。
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バイヨン到着。南大門から10分くらいかな。
今日は暑いです。 -
ドーンと出ました。ここまで来るまでに回廊巡り。
バイヨン広い、そして暑い。石からの照り返し、体力消耗ita疲れてます。まだ午前中、始まったばかり。ここもレリーフ綺麗!アプサラもたくさん見れます。ワットのように回廊が修復されていれば、お日様防げるけど、ここは日陰がありません。水分補給お忘れなく。 -
東洋、西洋、取り混ぜてお客さん多いです。韓国、中国、の団体さん目立ちます。
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象のテラスの横に自転車止めて。
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向かいの木陰にオアシス発見!助かった。水、水、アンコールビアープリーズ。屋台レストランもあり、賑わっています。トムの中で一番ここが好きかも。すごく広い広場、王様ここで閲兵したんですね。
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広い、広い。
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人は階段があれば登ります。アンコールの遺跡はどれも登れます。だれでも世界遺産の上から王様のように景色が見渡せます。すごいことだと思います。でも、手すりはありませんから、気をつけて。そして疲れます。
トムの高い所みんな登りました。 -
ライ王のテラス横のレリーフ群、圧巻です。トムは広いので、自転車便利です。自転車使っている人、結構います。埃っぽいのでマスクがあるといいです。ホテルから、トムまで1時間そんなもんでしょう。楽々です。
さて、帰りはあそこによって・・・・ -
カフェ・プカプカ。itaの顔見ると、ウエイターさんが「生ビール?」良くわかってますね。覚えてるitaのこと。カミサンににらまれた。ほんでもってマンゴー掻き氷、生ビール、これは外せません。
今日も交通費4$で楽しめました。
さあ夜遊びの準備です。 -
毎日、夕方散歩して、グルグル回りながら今夜も屋台スタート。
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春巻きと、牛肉。
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これグリルチキンです。これがいけるんです。
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レッドピアノに移動。2Fから通りをながめながら、ワインいただきます。シアワセ。
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ピザうまかった。晩くまでグビグビしてました。
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ガラス越しなので、写りこみカンベンしてください。今朝、早起きだったんです。6:30発、プノンクーレン、クバルスピアン、バンテアイ・スレイとまわります。ライスフィールド、見渡す限りライスフィールド。
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山道に入ると、すごい悪路、雨季明けたばかりまだドロドロ。車内で体が、あっちへこっちへ、すごい山奥に連れて来られた感じ。2時間でプノンクーレンに到着。お土産屋さん、屋台が並ぶ門前街です。
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ジャングルしか見えません。
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プノンクーレンの涅槃仏。すごい大きな石の頂上部分を削って作られています。9.4m。ここでアンコール王朝が始まったらしい。
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プノンクーレンは現地の人達の憩いの場。お寺から下に下ると、きれいな滝が。マイナスイオン充満。
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川の向かいには、小さな遺跡。吊り橋が揺れる、揺れる。川の中にブラフマー神のレリーフがあります。子供たちが案内してくれました。1時間位子供達と遊びました。
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クバルスピアン、ここから1500m約40分トレッキング。
プノンクーレンから30分位かかります。 -
険しい所もありますが、ゆっくり登れば楽ちんです。ジャングルの中だから日陰です。てくてく登ります。
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着いたみたい。
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千本リンガ、川の中そして両岸レリーフが素晴らしい。
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大きな滝もあります。この周り神聖な雰囲気漂いすぎ。厳かな密林。
プノンクーレンもそうですが、観光客いません。特にクバール・スピアンは神秘的お勧めします。 -
このワンちゃんが帰りの山道後ろになり、前になり案内してくれました。
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15:30分バンテアイ・スレイに到着。ここは夕方観賞するのがいいみたい。赤い遺跡が夕日を浴びて一段と美しい。
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東洋のモナリザってあなたですか?クメール美術の至宝と言われる素晴らしい遺跡です。人が写らないように写真撮るのが大変。お客さん多過ぎ。コンパクトな遺跡なので、余計にそう思います。
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1050年前に造られたなんて、すごい技術、匠の技です。
プノンクーレン一人20$、駐車場1台1$。クバール・スピアン、バンテアイ・スレイはアンコールチケットでOK. -
これ見たかった。バイクに豚、ドライバー氏「今日はピッグ、明日はポーク。」タクシー代、85$。長い一日200%楽しみました。
さあ、夜は夜で・・・・・ -
カンボディア鍋、ホルモン海鮮鍋的な、今夜も屋台に突撃。ここは綺麗な姉妹がやっています。美味しいよ。
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二軒目は、ル・タイガー・ドゥ・パピエ。イタリアン、ボンジョルノー、プレーゴ、プレーゴ。ワインとピザと生春巻きおいしかった。この腹。ゆっくり食べて、ゆっくり飲んで。
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夜風にあったってから帰りましょう。
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今日はトゥクトゥクで大回り。
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プリヤ・カン。大きい遺跡です。この時代丸い柱は珍しいそうな。
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すごいとしか言えない。
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次はタ・プローム、ホテルと同じ名前。有名です。
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プリヤ・カンもお客さん多いですが、ここは半端ではありません。
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この穴ポコに全部宝石が入っていたそうです。穴ポコでかいです。たくさんあります。
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これ撮るの大変。順番待ち。みんな良く知ってる感心する。
タ・プロームは中規模の遺跡、でも裏側とか静かです。樹木に飲み込まれそうな遺跡堪能できます。 -
スラ・スランの見えるレストランでランチ。焼きそば、焼き飯、アンコールBこれ,イケました。
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ここはプレ・ループ。夕日観賞の名所です。下に見える石棺で死者を火葬して、その灰で死者をかたどる(プレ・ループ)の儀式が行われたそうです。
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スラ・スランです。向かいのバンテアイ・クデイを探検してからやって来ました。王様の沐浴場です。広いねー、湖です。
地元の家族が水遊びしてます。ちょっと疲れたので30分位たたずんで、まったりしました。 -
アンコール・バルーン乗りにやって来ました。カミサン、ルンルン。itaは高い所はモゾモゾします。
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気球に太いワイヤーが付いていて、モーターで200m位上がります。30人は乗れると思います。あっとゆう間に音もなく上昇、itaびびる。ワットがきれいに見えます。かなり高いでしょう。ロシアの若者達テンション高い、喜んでまっせー。人が乗る所はドーナツ状になっています。カミサン、グルグル回って写真撮りまくっています。
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アプサラダンスを観賞しながらディナーをいただきます。レストランはテンプル、パブストリートにあります。8:00からショーが始まりました。
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今夜も・・・・・
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ゆっくり食べて、飲んで、外に出れば路上ライブまっ最中。すごい人だかり。また生Bで盛り上がりました。
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とうとう最終日。のんびりオールドマーケットを散策、お土産も探しながら。こいつはお土産には向きません。
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すごい活気です。新鮮な野菜、果物、豚、鳥、カエル、コーヒー、香辛料、お茶、なんでも揃います。日用品、時計、電機製品、洋服、靴、なんでもあります。屋台も朝から賑わっていました。
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ブルーパンプキンで水分補給。おしゃれなお店、2Fがお勧め。1Fでケーキいっぱい売っています。美味しいよ。
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スープドラゴンでランチ。ロックラックなどをいただきました。
ホテルにはレイトチェックアウトお願いしました。ゆっくり帰ってパッキングだ。 -
シェムリアップ最後の晩餐1軒目、ル・タイガー・ドゥ・パピエに向かいます。パブストリートの綺麗な夕焼け。
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ステーキとラザニアとワイン、美味しかった。
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二軒目の晩餐は、お気に入りのレッドピアノ。ピザとワイン、もうお腹いっぱい。
ああ楽しかった。シェムリアップいい所です。天候に恵まれすごい暑いわけでもない。ホテルの立地がいいので、ナイトライフ充実。物価安い、現地の人達も良い人達にめぐまれました。悲しい歴史を乗り越えて、たくましく生活する人々に、この国の明るい未来を見ることができました。 -
さようならアンコール。きっとまた来ます。
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