2011/11/29 - 2011/12/07
325位(同エリア475件中)
あなもりやさん
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関空からバンコク経由でヤンゴンへ、到着後ヤンゴン市内観光、以前訪ねたシェッダゴン・パヤーやスーレー・パヤーなどをのんびり見学する。
翌朝車でピィへ、約6時間でピィに到着、タイエーキッタヤーの仏塔を牛車で見学する。翌日はピィ市内のシェサンド・パヤーを訪問後ヤンゴンへと、途中シュミィッマン・パヤーやシュエナッタン・パヤーに立ち寄り夕方ヤンゴンに到着。
翌朝、飛行機でヤカイン州の州都シットウェーへと移動し、午後はシットウェーの市内観光。翌朝ボートでミャウーへ向かう。ミャウーまでは約6時間、カラダン川の船旅を満喫。ミャウーでは2泊、仏教寺院の観光を堪能し、再びボートではシットウェーへと戻り、翌日再びヤンゴンへ戻り、ヤンゴンで1泊しバンコクへと移動した。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 船 タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- タイ国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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タイエーキッタヤーのパヤーヂー・パヤー
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タイエーキッタヤーのパヤーマー・パヤー
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イチオシ
タイエーキッタヤーのボウボウヂー・パヤー
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ピィのシュエサンドー・パヤーの大仏
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ピィ近郊、シェダウン村のシュエミェッマン・パヤーのメガネをかけた大仏
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ミャウーのシッダウン寺院
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ミャウーのコウタウン寺院
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ミャウーのダッカンゼイン寺院
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ミャウーのヤダナボン・パヤー
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シットウェーのローカナンダ・パヤー
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関空よりバンコク経由でヤンゴン。バンコクでは約3時間の待ち時間があった。関空発は夜中の0時ほとんど眠ることができず、とても眠かった。
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バンコクの空港で日の出を迎えた。
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時差もありヤンゴンの空港に着いたのは午前10時前だった。
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ホテルの部屋からの眺めシュェダゴォンパヤーが見える。
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まずは町歩きに出かけた。
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昼ごはんはガイドブックを頼りに203という大衆食堂で
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おかずを自分で見て選ぶことができる、主食はお米
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大通りには重厚なゴシック建築のビルがあちこちに見られる。
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町を走る車はほぼすべて日本の中古車
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ヤンゴン駅につながる陸橋を超えてシュエダゴォンパヤーへと向かう
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シュエダゴォンパヤー
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前回とは違う入り口から入り参拝した。
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隣接する寺院の仏塔
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参道
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参道にあった仏塔
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寺院近くの路地を入ると興味深い建物がある
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キリスト教の教会のような建物
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隣のお寺も参拝
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仏塔がきれいだ
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池にはすっぽんが沢山いた。
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晩御飯は前回の旅でも利用したタヌビュー、実物を指差しで注文できる。カレーや野菜炒めが美味しい
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シュエダゴォンパヤー、夜はライトアップされとてもきれいだ。
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朝の風景。ビルが朝日を反射し光っていた。
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この日は車でピィへ向かう。途中の村で一休み。
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昼食は途中の村で。道路沿いに数件の商店や食堂が並んでいる。
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昼食をとったレストラン
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店内は木の香りのするとても落ち着く空間。
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食べたのは焼き飯。
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小さな商店があった。
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まずはタイエーキッタヤー遺跡群にある博物館を訪ねる。
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遺跡は荒涼としている。
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牛車に乗って遺跡を回る、乗り心地は良くない。
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城壁。往時を偲ばせる。
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遺跡を見学後ホテルへ。ホテルはエーヤワディー川の近くにあった。
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エーヤワディー川の夕暮れ時
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晩御飯を兼ねて町歩き、まずは腹ごしらえ、路地を入ったとあるレストランに入った。
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店内。初めは言葉が通じず注文するのに時間がかかった。
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ビールのあてにもなるので焼蕎麦を食べた。
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夜は屋台が出て賑わう。
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美味しそうな串揚げ、夜食に少し買って帰った。
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朝のエーヤワディ川
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対岸からの渡し舟が到着し人が沢山降りてきた
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市場のはずれ
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朝のお寺
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ピィ駅のホーム、朝なのにあまり人がいない
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翌日はシュエサンドー・パヤーを参拝
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ミャンマー三大仏塔のひとつに数えられる
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大仏様
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シェダウン村シュエミェッマンパヤーの前、少年僧が歩いていた。
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シュエミェッマンパヤー、メガネをかけた大仏様で有名
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シュエミェッマンパヤーの境内にて、お坊さんが並んでいる。
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シュエッダン村のシュエナッタンパヤーへ向かう。長閑な村の風景。
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牛の姿が目立つ
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入り口近くには2基の白い仏塔があった、その1基。
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シュエナッタンパヤー。タイエーキッタヤー時代の創建らしい。
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仏像
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興味ある仏塔が沢山あった
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観光を終えヤンゴンへと戻る。途中道の両側で市が開かれていた。
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フルーツの屋台、パイナップルを買ってしまった。
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人も多かった。
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昼ごはんは中華系のレストラン
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店内は広い、みんな昼からビールを飲んでいた。
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食べたのは豚肉の麺、にんにくがたっぷり入っていた。
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ヤンゴンに到着、まだ日も高かったので町歩きに出かけた。
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キリスト教の教会か
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植民地時代に建てられた建築物。首都だったことは政府が使用していた。
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翌朝、日の出を見に陸橋へ。
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朝は列車の発着も多い
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この日は飛行機でヤカイン州のシットウェーへと向かう。ヤカイン州上空、川が毛細血管のように陸地に入り込んでいる。
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シットウェーの空港
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空港の正面玄関。セキュリティチェックが厳しかった。
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まずはホテルにチェックイン
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町歩きに出かける。町の入り口に立つ時計台
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ローカナンダパヤー、政府が建てたので人気がないらしい
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仏塔の内部、結構広い
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ベンガル湾に突き出たザ・ポイント、海風が気持ちいい。
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あては肉野菜炒め
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日没までのんびりしていた
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夕闇迫る町に繰り出す
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お腹が空いたので屋台で食べることにした。
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蕎麦と肉を指差したら、これが出てきた。スープつき、日本の焼蕎麦と大差なかった。
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夜も更けてきた。街灯は少なく、ホテルのネオンライトが目立つ。
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時計台にも灯りが燈っていた。
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翌朝、恒例、朝の町歩き
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宿の前の大きな木には大きなこうもりが羽を休めていた。
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イチオシ
カラダン川から昇る朝日
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マーケットは開店前で人も少ない
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船着場の前にはソンテウが沢山停まっている
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メインストリートは人通りも多い
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カラダン川岸には家が立ち並んでいる。
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サイカーで出勤かな
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チャーターボートでミャウーへと向かう
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ミャウーまでは約6時間の船旅。コーヒーやらちょっとしたおかしやら、用意されている。
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カラダン川の下流は川幅も広くて大きな船も見られる。
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客船とすれ違う。山の緑と黄金のストゥーパのコントラストが良い。
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ミャウーに近づくに従い川幅が狭くなる。
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港に近づくと寺院などが見えてくる
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川べりに建つ白い仏塔
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船の往来も多くなる
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港に到着、客船が逗留している
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木の桟橋を渡り上陸
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宿に到着後一休みして町歩き。木製の橋。
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脇には古くなった橋が残されている。
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仏塔が多い
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民家の庭先ににもある
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商店街?かな
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仏像
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寺院の中
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丘の上に建つ仏塔、空が広い。
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丘の上からの眺め
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遠くに大きな寺院が見える
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宿近くの丘の上にも仏塔が建っている。夕日が美しかった。
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その日の晩御飯は歩いて近くのレストランへ。灯りは必要最小限なので暗い。
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外国人向けのレストラン。欧米人のグループがいた。
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ちょっとたのみすぎたか。ビールを飲みながら平らげてしまった。おいしかった。
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泊まったホテルの部屋。蚊帳があるが、夜蚊の羽音で起きてしまった。
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朝ごはんは蝋燭の灯りで
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雲が朝日を浴びて光っていたが、残念ながら朝日は見ることができなかった。
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仏塔と雲
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朝の風景
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民家。牛が放し飼いされている。朝ごはんの準備か、町中が竈の煙で煙っている
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イチオシ
ミャウー滞在2日目は車で寺院見学。まずはコウタウン寺院を参拝。
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並んだ仏塔が素晴らしい
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寺院中心の大きな仏塔前に鎮座する仏像
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回廊には等間隔に仏像が並ぶ。
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薄暗い回廊に仏像が並び厳粛な空気に包まれている。
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シッタウン寺院、並んだ仏塔が見ごたえある。
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仏塔
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ちょっとHな彫刻
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いたるところに黄金の仏像が祀られている
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回廊内は薄明かりが差し込み独特の雰囲気
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ヤカイン州の風俗を描いたレリーフも見ることができる
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ダッカイゼン寺院
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イチオシ
重厚で荘厳な建物は見ごたえ抜群。
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回廊は渦巻状になっていて、仏像が背中合わせに坐っている。
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中心に行くほど広くなる
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オンドーウーゼイン寺院
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イチオシ
中央の柱には四方向に仏像が安置されている。
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回廊は八角形
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周囲には仏塔が建っている
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仏塔の中には仏像が安置されている
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セッチャマンアウンパヤー
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セッチャマンアウンパヤー中心の仏塔
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収蔵庫のようなお堂には沢山の仏像が並んでいた。
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境内にはほかにも仏塔が並んでいる。
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門前、参拝客も多い
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王宮跡にある城壁
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トンネル状の通路
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とても広い敷地
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城壁が続いている
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遺跡の一角にある考古博物館
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ミャウーの中心部
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昼ごはんは一軒の食堂で
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店内は暗かったけど清潔だ。
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ヤギ肉のカレー煮込み
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野菜の盛り合わせは必ずついてくる
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お昼ご飯を食べた後は一人で遺跡を探索。ダッカンゼイン寺院近くの風景、遺跡は人々の生活の中に溶け込んでいる。
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仏塔に惹かれて、歩き回った。
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仏像と仏塔
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いろいろな形がある
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周囲の風景に溶け込む仏塔
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丘の上からの景色
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仏塔のシルエットもまた良い
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遺跡巡りで出会った子供達
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つぶらな瞳がかわいい
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写真を撮ってとせがまれた。元気な子供達だ。
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自称フジヤマ氏。
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イチオシ
日暮れ前のひと時。
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夕方、シッタウン寺院をお参りすると、少年僧の団体が帰ってきた。
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バイクの少年に道を尋ねたら、レストランまで乗っけてくれた。
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どっぷりと日も暮れて辺りが暗くなってきた。
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夜でも明かりは少ない
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中心から少し外れると真っ暗、久しぶりに月明かりを頼りに夜道を歩いた
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翌朝早く舟でシットウェーへと戻る。ミャウーの桟橋、まだ薄暗い。
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他の舟を伝って自分の乗る舟へ。乗組員が毛布に包まって寝ていた。
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船上から眺める朝日
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靄がかかって幻想的だ、朝は寒いくらい、冬着を持ってきて良かった。
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日が差してくると暖かい、帰りは川の流れに沿って下るので、時間も短いとのこと。
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行きかう舟も多い
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シットウェー港の入り口
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大型船が2隻になっていた
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上陸
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ホテルにはお昼前にチェックイン、少し休憩した後、昼食を兼ねて町歩きに出かけた。昼食は博物館裏の大衆食堂。
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店の中
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英語のメニューを持ってきてもらうのにもなかなか通じなかった。食べたのはイカの煮物と野菜炒め、ブロッコリーが美味しかった。
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ヤカイン州の博物館は残念ながら閉まっていた。
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もうひとつの私立博物館ブッダ博物館は拝観できた。
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学校帰りの子どもたち
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小学校かな
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きれいな建物
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古い寺院
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寺院の多い地区を散歩
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学校帰りの子どもたちに遭遇、カメラを向けると大変な騒ぎになった。
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小学校
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きれいな建物
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古い寺院
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パヤジー前の広場
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とある寺院の境内にはいろんな仏塔が建っている
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その寺院で出会った少年たち
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祠のような建物
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雑貨屋かな
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仏具店には仏像が並んでいる。
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ガイドブックで見つけた食堂を探しに再び町歩き
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この日はシーフードで
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食後再び町を散策
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シットウェー大学の校舎
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町は活気がある
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市場のほうへと向かってみる
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市場近くの広場
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荷を積んでいるのか、中身はお米かな
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市場に近づくと人も多くなる
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市場の中に入ると人が沢山
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夕方だったので店じまいを始めていた
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暗くなってきたので、一度宿へと戻ることに
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再び夜の街に繰り出す。商店の明かりがやけに目立つ
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灯りが少ない
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モスクの脇は街灯もなく、ランプの灯りが暗闇に揺らいでいる
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街角にある屋台から香ばしい香りが
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美味しそうな食材が並んでいる
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小腹が空いていたので、指差し注文、焼蕎麦、スープ着き、ちょっと辛かったが美味しかった。
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翌朝、市場に再び出かけてみる
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市場は人で活気に満ちている
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色々な物が売られている
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このあたりは野菜が中心
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野菜は新鮮
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雑貨屋か
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銀色の壷は水汲み用
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干物コーナー
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裏通り
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大きなエイ?をさばいている
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托鉢をしている少年僧にも出会う
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市場は川沿いにあり、荷物は舟でも運ばれる
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川岸には人だかりが
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町歩きは続く
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きれいなコロニアル風の家
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昼ごはんは川沿いの道にあるレストランで
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早い時間だったので客は自分だけ
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オープンテラスにも席が
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食べたのはシーフードスープヌードル、出汁が効いて美味しかった。
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帰る時間まで町歩き
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ホテル近くの商店
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ホテルに戻り、通りを眺める。
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ヤンゴンへと帰路に
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