2012/03/22 - 2012/03/22
47位(同エリア382件中)
白い華さん
『 いすみ鉄道 』 は、千葉・房総・・・の ローカル列車。
一両の 車両!で、 菜の花!咲く・・・線路を ガタゴト・・・と、 可愛らしく、進んで行く。
そんな・・・ 『 いすみ鉄道 』 ポスター!で 見つけた。 コンセプト!が、
『 ここ・・・には、「なにもない」が あります 』 と 云う 一言。
ちょっと、 気に・・・なる。。。(笑)
ーーーーーーーーーーーー
「小江戸! 大多喜」で、
いつもながら・・・、カメラと 共に
「素敵!な 風景」を 探し、ブラ〜リ・・・ 散策。
歴史・年季・・・を 経た! 目に映る・・・モノ。
そして、小さな 洋服店・・・で たまたま、一生懸命!働く、
おじいちゃんの 様子。を 見掛けた・・・けど、
ーーー 昔から、ず〜〜っと、変わらず・・・、使ってしまう(?)
「生活に 密着した! 使い易い・・・スタンダードさ」
「当たり前!な ごく普通・・・の モノ」って、
やっぱり・・・「一番! いい〜っ!?」って、気づく。
ソレ!は、「忘れ・・・られる ほど。 さりげなさ・・・過ぎて、身近・・・な 生活!に あって」
有り難さ・・・を つい、忘れてしまったりする。
「無い」ように・・・思える。けど、
実は、愛して!やまない・・・ モノ。
『 なにもない 』 じゃ〜・・・なくって、
本当は、「いっぱい・・・ある」に、気づく・・・
「小さな 旅」に 出掛けましょう。
ーーーーーーーーーーーーー
水の里 「久留里」・・・では、
とんねるずの テレビ番組 『 みなさんの おかげでした 」で 紹介!された
『 汚なシュラン 』
今は、『 汚なトラン 』 に 改名!されている。
(本場!ミシュラン・・・からの クレームでしょうか ?)を
おもしろく、楽しく、体感!し・・・に、
駅前!の「ゴースト商店街」に 在る、 昭和な・・・「中華屋」を 探訪。
此処・・・でも、
「スタンダード」な お味!に お値段。と、
「当たり前!な モノ」( 庶民的!な モノ)が、
『 素直に、 一番・・・いいよねっ! 』 と、思えて・・・しまう 私。(笑)
ーーーーーーーーーーーーー
いよいよ・・・、東京近郊!で 生活する・・・我が家!も、
「東京 大地震!・・・も 他人事!では な〜〜い ???。」
「5年以内・・・に、 東京も 震度7」な〜んて、
発表されてしまう。と なると、
「『 なにもない 』・・・けど、 当たり前!の 毎日。が
急に。 幸せ・・・に 思えてくる」
ちょっと、 解りにくい・・・説明!だが。
ーーー「そんな・・・、 『 なにもない 』 に、見える!けど、
実は・・・、 自分の 周り!には、
当たり前!の「幸せ」が いっぱい、潜んでいる」ーーーお話。 デス。
-
前夜・・・、
リビングの 定位置!に 座る・・・私達。
そして、コタツの 上には、
夫婦 それぞれ・・・が 操る!
二台の ノート・パソコンが、フル活動中〜!だ〜。(笑)
何を・・・している。って、
「明日、近場・・・の ドライブ・ポイントを お互い!探してる」
って コト・・・。
ようやく・・・真夜中も 近い!時刻。
「よし〜、明日は、『 房総・菜の花 「いすみ 鉄道」の 旅 』 に 行く」 と、
旦那様!から、「行き先!が 発表された〜〜っ」(♪)
翌朝・・・、 最初に・・・ 到着した!のは、
「いすみ鉄道」の 『 上総中野駅 』・・・。
「絵・・・に なる」
可愛い〜!駅舎・・・の 向こう!には、
私達・・・が 乗車する
「いすみ鉄道」の 黄色い!車両・列車が
スタンバって・・・マス。 -
「鉄道を 乗り継いで・・・の 旅」だと、
心配 要らず・・・。なの ですが・・・、
ふたり!で 喜んで・・・、
「鉄道!の 乗り鉄」に なってしまう。と、
「上総中野駅」の 駐車場・・・に、
「おいてけぼり」に なってしまう・・・のが、 マイ・カー。
「コレ!が ちょっと・・・困りもの」(汗)
そんな ワケ!で、
まずは、降りたった! 大多喜を ふたり!で 歩き、
「一時間に 一本!の 列車」を めがけて、
旦那様が、「鉄道 & 車」と 乗り継いで、
上総中野駅・駐車場!に 車を 取りに 行く。
その・・・間、
私は、「城下町!大多喜を ひとり!自由散策」・・・との 指示!が ありました。
その後・・・、大多喜城!へと 行く、コース。
夜、そんな・・・ドライブ・ルートを 考えていてくれた!
旦那様には、感謝!だわ〜。 (♪) -
毎年、3月下旬・・・の 今頃!は、
鉄道の 両側!を
「満開!で 埋め尽くす・・・はず。の 菜の花」 ですが・・・。
こんな風・・・に、 綺麗〜!に 咲き誇っている 所は、
「ごく・・・わずか。。。」。
例年に なく・・・、寒さ!が 続き、
「梅の花・・・も 一ヶ月遅れ!の 今年」は、
線路沿い!の 菜の花・・・の 育成!も
かなり、遅れている。 -
平日 (木曜日)・・・ですと、
『 1時間・・・に 一本!の 運行スケジュール 』。
私達は、この・・・列車!を 目指して、
やって来たのデス。
「上総中野駅」を・・・。列車・自体・・・を。
思う存分・・・撮影!しましょ。 -
『 ムーミン 』 が、 鉄道キャラクター!。
千葉・房総の 田舎・・・を ガタゴト 走る!
黄色い!一両・列車・・・「いすみ鉄道」(第三セクター)は、
4年前は、廃線・・・の 危機。の
「赤字路線! 列車」 (???)。 -
『 経営立て直し!のために、社長を 一般公募 』。
で・・・、 選ばれた!社長は、
「元・外資系航空会社に 勤務」から、
「ローカル線・鉄道会社・・・といっても 零細企業」へ・・・の
華麗!なる 転身(?)。を したのだそう〜。 (♪) -
2010年3月には「訓練費・七百万円を 採用時に自己負担し、列車運転免許を取得する」
『運転士養成プラン』に基づき 男性4名採用、
等の経営努力の結果、
2010年8月6日にいすみ鉄道の存続が条件付きで決定した。
最近の テレビで、今回の 旅行!後・・・、
ーーー 700万円の 自腹!を 切って、
「電車の運転手さん・・・に なる! 夢」に 向い、
訓練中・・・の 4人!を ご紹介していた。ーーーけど、
30代〜50代・・・の 働き盛り!の 皆さん。
「鉄道マン・・・への 道」は、
けっこう、厳しそう〜。
ひとり!の 方・・・は、「3度目の 試験」って〜〜。
700万円の 大枚!を 支払えば、
即! 「運転手さん」・・・じゃ〜ない。
「猛!勉強。も あり〜っ?」 なのね〜。
そんな・・・ご主人様の
「大い!なる・・・人生の 夢仕事!」を 受け・・・入れた、
「優しい〜! 奥様や お子さん・ファミリー」も
なかなか・・・出来るコト!じゃ〜ないっ。(♪)
『 素敵!な 夢人生 』 に 向い
頑張って〜〜〜。 -
「上総中野駅」から、「大多喜駅」まで、
(7駅。20分間の 距離)・・・
ふたり!で 乗りましょう。
まずは、城下町!大多喜・・・を
老夫婦!揃って・・・、 歩きます。
通過する・・・田んぼ!も、
「水を張った! 代掻き」を 終えて、
「田植え!・・・の 準備中〜」なんですね〜。 -
「大多喜駅」の 全景。
駅前・・・には、
「観光案内所! 本陣」が あり、
町歩き!の パンフレット・・・が 揃っている。
「1回 300円」の
レンタ・サイクルも あり。。。
つまり、「一日 300円」(?) -
駅・構内・・・の
一枚!の ポスター。
『 ここには、 「なにもない」 が あります 』
「いすみ鉄道」の 売り!は、
「なにもない コト」なんだ〜。
今日は、 私・・・も、
「なにもない・・・さりげなさ」を 探して、歩こう〜。
と、思う。(笑) -
房総の 小江戸!「大多喜」・・・。
『 商い 資料館 』 は
「商い & 城下町のくらし」を テーマ!にした 資料館。
10年前・・・に オープンした
整備された! 資料館。
二階・・・も 見られます。 -
一階は、
ご商売!に 関する・・・
大昔の 品々!が 展示されている。
おばちゃん。が、
いろんな・・・解説 してくれます。 -
「造り酒屋」の
風情〜!ある・・・佇まい。 -
レンガ造り!の 長〜い・・・煙突。
三角屋根の 建物!では、
(平日なので) 酒造り!の お仕事の 真っ最中〜。
此処の お隣!の
細い・・・通り 「酒蔵通り」を 歩きます。
延長 240m・・・の 御影石!の 通り。
大多喜は、 かなり・・・お金を 掛けて、
町中・整備!された 町。 -
「夷隅 神社」は、
江戸時代 末期!の 建物。
歴史を 感じさせる! 赤い! お社・・・は、
かなり・・・の 年季モノ。 -
大多喜・・・の 朝市!は、
夷隅神社・境内で 開かれる。
地元で とれたて!の
新鮮!な 山の幸、 近郊!の 海の幸・・・が 並びます。 -
町では、城下町大多喜の歴史や文化を活かしたまちづくりを進めようと、
平成12年度から10年計画でスタートした
「街なみ環境整備事業」を進めています。
店舗や一般住宅等で建物の改築や石畳・店頭看板の設置など、
景観を整備しています。
アチコチ・・・で 見掛ける
いかにも・・・城下町!風。の
「凝った! 道しるべ・・・の 看板」。 -
土蔵造り!の 建物。
「大屋 旅館」の 前・・・で 見つけた
若竹の 柵・・・で 囲まれた! 古い・・・民家。
お庭!には、 花々・・・が
春の 訪れ!を 待っている。 -
旦那様が、「上総中野駅」の 駐車場・・・に、
車を 取りに行っている・・・ 小一時間。
私は、 小江戸! 大多喜・・・を
ひとり!で 気まま・・・に、 お散歩タイム。
こんな・・・、
トタンの 壁!も
「懐かしさ」を 感じさせる。 -
「昔は、 倉庫・・・だった?」
錆び付いた! トタン板・・・の
年月を 経た! 「味わい」。
-
新しい! 木製・灯篭・・・。
そして、立派!な 道しるべ。
その・・・間!で 見つけた、
古くて! 可愛い〜! おウチ。。。
『 昭和・・・の ノスタルジー 』 を
探して・・・ 歩いています。 -
元・食料品店・・・の 青い!ライン。には、
「古市 商店」と、名前が 書かれている。
破れた!穴・・・の ある、
青色の 日差しよけ!テント。
大きな ブルー・シートが、
店頭の シャッター!に 掛けられて いて、
『 ブルー & ホワイト 』 の 世界!が
何〜とも、絶妙〜・・・。 -
一生懸命! 手仕事・・・に、集中〜。
真剣!な 面差し・・・が 素敵!な おじいちゃん。
後ろ斜め!45度。の キャップ帽子・・・が
可愛らしくて、
「また、いいねぇ〜っ。」 (♪) -
お〜っ、
遠く・・・から、おじいちゃんの お店!を 眺めたら、
「洋服屋さん」なんだ〜。
冬服で 膨らんだ! 腕カバー・・・は、
長年・・・、仕事一筋! 頑張ってきた、
『 職人の 証 』。。。 -
小江戸!大多喜・・・って、
「町並み! 環境整備事業」に 取り組んで・・・いても、
土産物屋も 見当たらず、
商売っけ!は 無さそう〜。に 見える。(笑)
歴史ある・・・商店の
建物の 半分!だけ。を
撮影・・・してみた。 -
色 とりどり・・・に 美しい
吊るし雛。
小さな 小物!の 土産物・・・を
ひっそり!と 売る・・・店。 -
立派!な 松・・・と、古民家。
大昔、大多喜の メイン・ストリート 沿い!には、
こうゆう・・・家々が、
すき間なく・・・連なっていた。のだそう〜。 -
左には、
「釜屋」と 云う・・・ 土蔵造り!の 家。
右には、
木造・・・の レトロ!な おうち。 -
そんな・・・レトロ!な 木造家屋の建物。
実は、 『 手作り甲冑工房 博美洞 』 と 云う
「手作り!甲冑・・・の お教室」なのです。 -
「甲冑工房」の 建物!は、
大昔は、 郵便局だった・・・とか〜。
受付!窓口・・・の
「小さな 窓口・枠」が、
郵便局の 頃!を 思い浮かばせてくれる。 -
時代は今甲冑ブームです。
戦国武将にあこがれを抱く方、自分の甲冑がほしい方、物づくりと新しい仲間づくりをめざす方々、あなたも戦国武将の甲冑を作り、
世界に一つしかない甲冑を まとい、大多喜のお城まつりや館山の里見まつり、久留里のお城まつりなどの行事に参加してみませんか。
「なるほど・・・ねぇ〜。」
自分で 手作り!した・・・「甲冑」で、
戦国風!の お祭り・・・に、 参加。
って、
「自前! 和風コスプレ」・・・って ワケ!なのね。
それにしても、とても・・・ダンボールには、見えない。
だから、「鎧は、軽く・・・出来上がる」ので、
女性・・・の 参加者!も 多いんだそう〜。 -
まだ、工房は、開いた!ばかり・・・で、
先日は、 紀行・テレビ番組の 取材!で
俳優 「藤岡 弘」が、来たのだ・・・とか〜。
ひゃ〜〜、藤岡さん。。。
「こうゆう・・・の、好きそう〜。」って 解る。
「ウン、藤岡弘に ピッタリ!な 取材・・・だわ」(笑)
とっても、楽しそう〜!に、
興味深く・・・甲冑の お話。を 聞いてくれた。のだとか〜。
「ウン、いい〜人 そう〜・・・だもの。 納得!」 (♪) -
色合いも鮮やかで本格的な甲冑は、どこか優しい味わい。
甲冑を布部分以外はダンボールで作っているという手作り甲冑。
ダンボールに 糊付け!を する。と、
厚み!が 加わり、丈夫・・・に なるんだそう〜。
糸通し!の 穴・・・も
決められた・・・穴!を 穴あけ する。
「甲冑の パーツ」は、 規格化!されているので、
「色を 付けた! 完成品」の 見た目!より、
実は、簡単そう〜・・・に、 作れるンダそう〜。 -
木の棧!の ガラス戸。
そして、縁側の 向こう!には、
障子・・・の 入った! 座敷。
縁側・・・に 沿って、
ぶどう棚? それとも・・・キウィ棚 だろうか?
きっと、夏場!は、
棚・・・にも 葉が茂り、
「丁度・・・いい〜!あんばいの 日陰」が 出来るんだろうなぁ〜。
「あ〜ぁ、ウチにも あったな〜。 懐かしい〜。」
子供時代・・・は、
中庭の こんな・・・縁台!に 座り、
よく・・・遊んだモンだ。 -
ちょっと、レトロ!な
木綿・・・の 白い!カーテン。が、
古い!ガラス戸・・・の
木製!の 棧・・・の デザイン模様。を
引き立たせて・・・魅せて!いる。 -
今年は、ずいぶん・・・と、
遅れ!に 遅れて、
やっと、咲き始めた・・・ 梅の花。 -
桜も 梅も
枝垂る・・・様。は、
より・・・華やか!に 見え、
私は、「枝垂れ」が 大好き!。(笑) -
白梅も
沢山・・・の 花!を つけた。 -
横・・・から、見れば、
真っ赤!な お尻・・・の
ガク!が 可愛い〜。
正面・・・から。は、
五片の 花びら!が
真っ赤!な ガク部分・・・を 透かせて
またまた、華やか〜。 -
現在の大多喜城は
上総大多喜城の本丸跡に昭和50年に建てられた
天守閣造り3層4階の鉄筋コンクリート造りの歴史博物館です。
房総の中世、近世の城郭。
武家社会や城下町の生活等に関する資料を展示しています。 -
お城!の 白壁。と、
緑・・・の 木々。
そして・・・木漏れ日! きらめく
苔むした・・・崖。 -
房総の 「小江戸! 大多喜」の
観光・・・を 終えて、
もう ひとつ!の お城・・・の ある町
「久留里」に 到着。
「久留里駅」も 小さい。けど、
コチラ!は、 JR・・・なんだ。 -
「なかなか、列車・・・は、来ない。」らしく、
小さな 駅舎!の 中。
改札口。
そして、線路・・・を 眺めてみた。 -
「久留里駅」前・・・近く。
大谷石の 建物!は、
「久留里の 観光案内所」だ。 -
「水の郷! 久留里」は、
名水が いたる所・・・から、湧き出している。
駅前!広場・・・にも
そんな・・・「名水!の 水場」が ありました。
丁度、この・・・水場!の 向こう側。
ソコ!が 本日の 昼食会場〜。
『 喜楽 飯店 』 が、
うっすら・・・見え隠れ!している。(笑) -
手前!の
赤い・・・三角屋根の 家。
問題・・・の
「喜楽飯店」の ある・・・緑色の 建物。とは、
関係 ない。けど、
多分、同時期・・・の 建設!と 思われる。(笑)
そうか〜。
緑の 入り口!の 奥・・・には、
灰色・・・の トタンで 覆われた!
「ゴースト 商店街」が あるのね〜。 (♪) -
薄れて・・・しまった。
けれど、
「白い 看板」には、
赤色!だった・・・痕跡。を 感じさせる、
『 みゆき通り 商店街! 入り口 』 の 文字。
赤色・・・って、
けっこう、色褪せてしまうンダよね〜。
「ラーメン」の 赤旗! と、
立てかけられた!ボード・・・には、
「喜楽飯店」の メニュー!
そして、「番組 登場!の エピソード」が
記されて・・・オリマス。 -
それでは・・・、
『 みゆき通り 商店街 』(長さ 40〜50m?) へ・・・。と
潜入して・・・みよう。
何でも・・・昔は、活気があった通りで
飲食店や 商店など・・・が、軒を連ねていたらしい。が、
現在、 細い!通路・・・の 商店街は、
昼間・・・見たところ、
「喜楽飯店」以外・・・の 全て!の 店・・・が、
「シャッターを 下ろしている」状態。。。(泣)
夜、開ける・・・店。でも
あるんだろうか ?
光の 陰影・・・が
ヤケ!に、ドラマチック・・・に 映る。
ウ〜〜ン、確か!に
「ゴースト 商店街」だわ〜。
突き当たり!の
青い!ゴミバケツ・・・の 辺り。が 中華料理店。(笑) -
「初めて・・・行く人!は、
なかなか・・・店が、見つけられない。」と 云う、伝説・・・。
創業 32年・・・を 誇る
久留里の 老舗!中華料理店
『 喜楽飯店 』。
中華!の 赤のれん・・・が、
躍動感!を 感じ・・・させる。
「みゆき通り 商店街」で
元気・・・に 営業中〜!。 (♪) -
「出前」も 喜んで・・・致します。
各種! 銀色・・・の 「岡持ち」も
出番!を お待ち!して・・・おります。 -
「地産地消」の 千葉県産・野菜・・・を 使い、
心を 込めた!
「手作り! 餃子」。
そりゃ〜・・・ 安心!だわ〜。
こうゆう・・・、
身近!な 手作り感・・・が
「温かくて・・・、好っき!だなぁ〜」
迷った!けど、
餃子は、注文・・・しなかった。 -
「みゆき通り 商店街」の 果て!は、
車の往来・・・の 激しい〜!道路。に 出る。
突き当たり!は、
『 木村屋金物店 』 の 看板!が、
そして、「石造り!の 土蔵建築」が
一際・・・目を引く 見事!な 商店。 -
「昭和40年代・・・の ムード。 そのまんま!の 店内。
おばちゃん・従業員・・・の アットホーム!な 応対ぶり!」で
お客を 魅了する・・・「喜楽飯店」。(♪)
いたって・・・普通〜!の
何処にでも・・・ありそう!な 中華料理店。
そんな・・・「当たり前!の 店内」が
また、嬉しい〜。 -
地元で 働く!人々・・・が
「馴染み!客」と 云った・・・風。
こうゆう、 リピーター客!こそ、
「お味!は 確か」の 証。。。ダモンネ。(♪)
そして、「大事!な お客様」・・・なんだよね。 -
フジテレビ 『 とんねるずの みなさんのおかげでした 』 の
人気コーナー「きたなシュラン & きたなトラン」で 紹介された
『 見た目は汚いけれど、 料理は美味しいレストラン 』
2011年 5月19日放送
「春の房総 麺スペシャル」
出演者
木梨憲武(とんねるず)
勝俣州和
生野陽子(フジテレビアナウンサー)
ーーーーーーーーーーー
おばちゃん従業員!が お隣!の 席・・・で
「肉野菜炒め 定食」で、 楽しい〜!ランチ・タ〜イム。(♪)
エピソード・インタビューする!と、
出演者が やって来て・・・の 実際の ロケ!は、
約2時間・・・と 云った感じ!だったとか〜。
(準備など・・・で 4時間)
皆、この日・・・の ロケ!は、 此処が、2軒目・・・なので、
「坦々麺を 食べること!が 満腹!で 大変そう・・・だった。
でも、頑張って、食べていた」との
貴重!な お話。を ゲット〜。 (笑) -
実は、私・・・、
『 汚なシュラン 』(後に、「汚なトラン」に 名前変更!した)・・・って、テレビ番組は、
今日・・・まで、 見たこと!が ないっ。
大多喜から、久留里に 向かう・・・車中!で、
「俺が 昔、見た番組・・・で、面白そう・・・な 所!へ 行ってみる。
今朝、「久留里。 とんねるず」で 検索した」って〜〜。
旦那様!は、
当時、この・・・「久留里」の 放送!を 見ていて、
「久留里の 『 汚なシュラン 』 を 思い出して、
本日の コース!に 加えて・・・みたンダとか〜。」(笑)
ーーー 面白いコト!を 一切!言ったりしない (言えない)・・・旦那様!が
今日は、 面白い!店・・・を 案内してくれる。と 云うではないか〜。(汗)
「面白い!もん・・・好き」の、
変わった・・・奥様。としては、
そんな・・・ミーハー!な お食事処。
「大歓迎〜!で 御座います」 (♪)
ーーーーーーーーーーー
木梨が判定を担当した店では、
ほとんどの場合木梨がサッカー選手のペレのサインを
「ペレ1つ」と称して店の壁に
ペレのサインを落書きするのが恒例となっている。
そう・・・なんだ〜。
壁・・・に 描かれた!鳥は、
「のりたけ画伯!の 直筆」
『 ペレ! 鳥ひとつ 』 なので、
中華料理店の 油汚れ!・・・から、守る。べく、
「ビニール・コーティング されている」って ワケ!なのね。 -
『 喜楽飯店 (きらくはんてん) 』
紹介料理 「坦々メン」
判定(★の数) 「星2つ・1つ鳩」
ーーーーーーーーー
「春の房総 麺スペシャル」の 回・・・で、
出演者は、 此処・・・は、二軒目。
あまり・・・お腹!が 空いていない。
一軒目・・・の お店。は、
(進駐軍・・・にも 出前!をしていたという
老舗!の 食堂)
鴨川 『 春楽 (しゅんらく) 』 の あんかけ焼きそば。
コチラ!は、 さすが・・・お腹!が 空いていたンでしょうか〜?
「三ツ星」を 取った!のだそう〜。
ロケ!二軒目・・・は、
やっぱり、不利!だわ〜。 (涙) -
「とんねるず・・・の『 汚なシュラン 』で、来てみました」
と、店員の おばチャンに、言ったら、
座っている!席・・・に、
突然! コレ・・・が 置かれた。
(いきなり・・・客が 喜ぶ!はず・・・の
サービス精神!を 発揮。
「有難う。 オバチャン・・・」(♪)
「何で、 (こんな所!に) 貯金箱・・・が〜っ?」と
テレビを 見たこと!が ない・・・私。は、不思議・・・に 思う。
主人は、 「コレ!コレ〜」と 大喜び。
紹介された! お店・・・には、
記念品!として、
番組プロデューサー「石田人形」が プレゼントされる・・・のだとか〜。
よく・・・解んない!けど〜〜。
まぁ〜、パロディ!としては、 こんな・・・記念トロフィー!も
出演記念・・・の お店。には、「嬉しい〜 記念品・・・ヨネ。」 -
そして、私達・・・ふたり!が
「そんな・・・コト!なら 是非、座って欲しい〜」
と、案内された・・・のが、 コチラ〜〜ッ。
「賞状。 写真。 ペレ!の 落書き」
そして、石田トロフィー。に、 お料理」と、
『 汚なシュラン!な グッズ 』 が、勢揃い。・・・の
「特別! スペ〜〜シャルな・・・テーブル! なので〜す」(爆)
料理は、
オーソドックスな お味!だった・・・
「やっぱり、 普通・・・に、旨い!炒飯」。
そして、おウチ!では 真似・・・が 出来ない、
「中華屋!らしい〜・・・ 野菜炒め」
壁・・・の 日本地図!が、
賞状!の お隣・・・で さりげなく、似合っていた。
『 汚なシュラン 』 の 全国制覇!か〜 ? -
おすすめメニューは、「坦々麺」。
豚ガラと野菜を約3時間煮込んだスープに白練りごまが入った坦々麺。
クリーミーなスープとちぢれ細麺の相性が絶妙。
価格は、700円。
そして、番組の 判定!料理・・・とも なった、
「坦々麺」を セレクト。
あまり、辛くない・・・のが、
町の 中華屋さん。だね。
ごま風味・・・も しっかり!して、
万人好み!の 「坦々麺」。
全体的!に、
建物・・・の「昭和 レトロ」な うらびれた・・・ムード!を 楽しみ、
「ミーハー!テレビ・・・を 語り合い」
お店の おばちゃん!にも、 ロケ!の エピソード・・・を 聞き、
肝心・・・の 料理!は、 オーソドックスに 美味しい。
って、
『 最高!の お店 』 でしょ。 (♪)
白い華さん・・・の 判定!では、
『 ★ ★ ★ 』 の 判定!で・・・
いかがでしょうか〜? (笑) -
「番組・・・は、見たこと! ない」のに、
すっかり・・・『 汚なシュラン 』 の ファン!に なってしまった、
奥様〜。。。
『 房総・・・城下町! 巡り 』 の
最後・・・を 飾る!のは、
「久留里 城」デス。
「大多喜 城」と 違って、
コチラ!の お城・・・は、
かなりの 標高!が あり、
山道を 登る・・・コース。と なる。
「でも、いい〜!じゃ〜・・・ないの〜」
こんな・・・山道 歩き!も チョッピリ!・・・加われば、
「自然!と 戯れた・・・気分」が また、楽しい〜。 -
そう・・・は 言っても、
けっこう、時間・・・が 掛かりました。
駐車場・・・から、
「久留里城! 天守閣」までは、
山道を 歩いて、 15分。 と 云った・・・感じ。
でも、程良い・・・『 山ガール 』 に、
なった 気分。。。 (笑) -
天守閣 から、眺める!
久留里・・・の 風景。
「早く、茶色・・・の 草や 木々!が
緑色に ならないかなぁ〜。」
春が 待ち遠しい〜。 -
今朝、 乗車した・・・、
菜の花列車・・・『 いすみ鉄道 』 の コンセプト。
『 ここには 「なにもない」が あります 』
ーーーーーーーーーーーー
千葉・房総の 山懐・・・に 抱かれた!
二つ!の 城下町 「大多喜 & 久留里」を ブラ〜リ!散策。
「赤錆た! トタン板」が、
旅人!の 郷愁を 誘う・・・。
美しさ!をも・・・感じさせる、
「古民家・・・の 木製!ガラス戸。
庭に 置かれた! 縁台」
そして、『 汚い!店内・・・ながら、 お味!は 確か 』(???)
そんな、庶民的!で、突っ込みどころ・・・を 楽しめる!
「サービス精神! 満点」の 美味い!店。
いずれ・・・も、
人々が、ごく普通〜!・・・な 暮らし!の 中。
使い易くて・・・、安心!できる・・・、
ず〜〜っと、 使い続けて・・・いかれる
「スタンダード」が ソコ!には、ある。(♪)
『 なにもない 』 では、なくて・・・、
ごく普通〜!の 暮らし・・・で 見つけた
さりげない・・・「昭和」が いっぱい。
そんな・・・、
「『 なにもない 』 が 愛おしい〜!」を 探す・・・旅。
して・・・きました。
( おわり )
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (10)
-
- がりさん 2012/04/12 02:17:43
- 普通に美味しそう!
- 白い華さん、こんばんは!
春を実感する暖かい日が続いてますね。
白い華さん、いつも素敵なスポットをどうやって見つけるんだろう〜?と思ったら。。
ご夫婦でパソコンで情報収集でしたか〜!
前夜にいきなり行き先決めるとこがいいですね(笑)。
きたなシュランのお店♪
いかにも町の中華料理屋さん、って感じで、庶民的な雰囲気がいい〜。
こういうお店の料理って、とびきり美味しいってわけじゃなくても、素朴な美味しさがあるんですよね。
炒飯も野菜炒めも、普通な感じがまた美味しそうに見えます!
ほんと、何もないからこそいいんですよね。
なんか、東京から近いのに、ゆったりした気持ちになれそうな町ですね。
今日のスマトラ島沖の巨大地震では、先日行ったばかりのペナンやランカウイが津波に襲われないか心配しましたが。。
とりあえず大きな被害が無さそうでよかった。
そうそう、マラッカでは白い華さんがオススメしてくれた宿に泊まったんですよ〜!
いかにもアジアのゲストハウスって感じで良かったです。
次の旅行記で紹介しますね♪
- 白い華さん からの返信 2012/04/12 22:00:37
- 「誰でも 知っている! 当たり前・・・。」が、 そこには、 あります。
- 今晩は。
がりさんの シンガポール旅行記! いよいよ・・・始まりましたね〜。
これから・・・の、マレーシアの 各地!の 様子。楽しみ・・・デス。
アジアン・リゾート「ランカウイ島」にも 行った!のは、
また、内陸の 観光地・・・とは、違う! 「海の リゾート地」で 良かったのでは? と 思います。
マラッカでは、 旧市街・・・の ホテル。で、「プラナカン・ハウス」の 極彩色・・・の 意匠。を 感じられましたか〜。
「ソレ!は、良かった〜」(♪)
マラッカ編! 待って・・・います。(笑)
今回は、房総「いすみ鉄道」の 列車・・・に 乗りながら、
大多喜の 静か!な 田舎町・・・を 歩いたり、
久留里・・・の 『 汚なシュラン!な 中華料理店 』 を 尋ねる、
「どこにでも・・・ある! 普通の モノ」を 「誰でも知っている! 当たり前」を 探す・・・旅。
こんな、「ノ〜〜ンビリ 気分!旅」も また、とても、いい〜!モン・・・です。
高級店より、かえって、美味しくて、「安心感!」が あったりします。(笑)
今日は、『 京都・祇園で、軽自動車の暴走・・・で 7人!が 死亡 』 の 大事件!が ありましたね〜。
がりさんも、来週は、「大阪旅行!で 造幣局の 桜の 通り抜け」との お話。
どうぞ、気をつけて、 お出掛け!下さいね。
私は、 来週は、「群馬・伊香保 温泉!に 両親を 連れて、 一泊旅行」です。
これからも ヨロシクお願いします。
-
- カメちゃんさん 2012/04/11 13:15:23
- 何もないけど、心にズシンと来るものがある。
- 白い華さん こんにちは〜。
何もないけど、おばちゃんがいる(^^)
何もないけど、懐かしさがこみ上げてくる。
時代の流れから取り残された町・・。
そう言ってしまえば、身も蓋もない・・(>_<)
だが、そんなところに私たちの忘れてきたものがあるんですね〜。
家々に挟まれた小径には枯れ木が家を支え、何に使うか分からない丸太が、
あの頃の生活観を微妙に表現して、味わいを深めているんですね〜。
そうなんですよ!!
私の子供の頃、田舎の家々の丸太や孟宗竹を家の横に何本も保管していたもんです。
それが、畑の日除けや添え木や「はざ」を作りに利用されたり、漁に使う道具に利用したりと、
イザ!!という時には「何か」の使い物になったりするんですけどね。
そんな時には、どこでも年配のお父さんたちの経験と腕が一番の頼りでした(^^)
今は、そんな必要もなくなってきて、お父さんの役割も小さくなってしまったかのようですね。
そうそう、
夷隅神社の下の「大家」と書かれたお家は、大屋根の棟の部分の高い造りといい、二重になっている2階の屋根や、2階の窓の前の小さな小屋根風の飾りといい、とっても豪勢な造りのように見えますね。
そのお写真の手前の案内標識も、瓦屋根をもつ純日本的な感じでよく工夫されていて、とても好感が持てます!(^^)!
お写真を拝見していると、記念碑的な風情があちこちに見られますよね〜(^_^)
あとは、700万円を投じて“電車の運転士になる”人たちの意気込み!(^^)が、人々の中に広がっていけばもっともっといい町になるような感じがしました(^^)
そして、人々の心の底に眠っているものを呼び起こして欲しいと思いましたね。
きょうは、ちょっと考えさせられました。
それじゃ、また・・
カメちゃん
- 白い華さん からの返信 2012/04/12 21:41:21
- 「赤い!ベンガラ色・・・の トタン板」が 魅力。
- 今晩は。
お返事が 遅くなり、失礼!しました。
カメちゃん、その後・・・お元気!でしょうか〜?
こうやって、カメちゃんに コメントを頂けて、尚更!嬉しい〜・・・デス。 いつも、有難う御座います。(♪)
千葉の 房総・・・の、「いすみ鉄道」は、
『 なにもない 』 が 売り!の 様〜。
そんな・・・ポスター!を 見ていた。ので、
「何もない・・・中、 何か・・・を 探そう」と、小江戸!大多喜・・・を 散策。
土産物屋も 見当たらず、人々が、ただ・・・「静か!な 田舎暮し。を している」 そんな・・・町。なんですが、
古い! トタン板・・・の 建物。には、興味深深・・・でした。(笑)
上居の 屋根・・・に。 壁に・・・。と、
「ベンガラ色」の、トタン板!は、郷愁・・・を 感じさせて、
なかなか、いい〜!味・・・を 出しているンですよね〜。(♪)
そして、「洋服屋の 真剣!な お仕事」 に、集中・・・の おじいちゃん。
そんな・・・偶然!の ワンシーン。も、
『 なにもない 』 大多喜・・・で 出逢えた!
『 何も なく・・・ない 』 素敵!な 光景〜。(♪)
旅の 楽しさ!を 感じる・・・瞬間。でした。
ホント、カメちゃんが 言う・・・様。に、
昔は、何でも・・・「丸太 一本!でも、有効利用」 しましたよね。
そうそう、そうゆう・・・丸太!を 上手に、「ものづくり」出来る・・・、頼もしい〜!お父さん。
そうゆう、「モノ & 人・・・の 上手い!関わり」が ありましたよね〜。
今日も、夫婦で 一日中・・・大掃除!の 我が家。
今回は、『 人生!最後 ?・・・の 捨てまくり!の 大仕事 』 デス。(笑)
明日は、畳屋さんが 来る。和室の ふすま。障子・・・は、今日、主人が変えていました。今後、使わない!食器類・・・も、相当な 数。
庭の 白い!丸テーブルに 並びきれない・・・ほど。(汗)
こども・・・に、「捨てる!面倒は かけたくない}と ばかりに、
「かなり、大胆・・・に、捨てましょう。」デス。
そう〜、大多喜の 裏道・・・「丸太・・・を 大切!に 有効利用」とは、正反対・・・の 我が家。かも しれませんね〜。
「モノ!を 買う」が 最高だった・・・ 「バブリー!な 時代」を 終えたら、また、「丸太・・・を、地球の 限りある・・・資源」を 大事!に 使う。時代・・・が 訪れるのかも〜〜。とも、思ったりしますよね。
カメちゃんも、お花見・・・しましたか〜?
私は、 東京・芝「増上寺」に、行って、満開!の 桜・・・を 見てきました。
次回の 旅行記!で ご紹介・・・します。
それでは また
-
- hamaさん 2012/04/08 09:25:33
- おはようございます!
-
白い華さん、 hamaで〜す。
イントロでのご紹介のなにもない、、日常の普通の生活、、等
日本のどこにでも有りそうな日本の日常の生活が良く伝わってきて
楽しく拝見致しました。観光客誘致の為に大型投資をしないで民家も
日常生活が途切れた時点でそのまま残されているのも何もない世界に
庶民の日常の歴史がある(あった)ような感じがしました。
千葉県は、成田空港、デズニーランド/シー、幕張メッセ等大型プロジェク
トを有する県ですが大多喜のような場所がいつまでも残っていて
欲しいものです。地方の衰退が叫ばれて久しいですが、立派な大きな
地方にならなくても普通の暮らしが守られたら宜しいのではと思います。
華さんご夫妻が訪問された地域をヤフーの地図で観ました、、
地図からでは分からない素晴らしいご紹介でした。ありがとう!
hama 海外にて
- 白い華さん からの返信 2012/04/10 01:48:54
- 「日本は、桜が満開!」を 迎えています。
- 今晩は。
我が家!には、「珍しく・・・、お客様が 来たり・・・」と、掃除に、お料理・・・と、忙しくしていて、
すっかり、お返事!が 遅くなってしまい、失礼!しました。(ペコリ)
さて、「千葉・房総の 小さな城下町 巡り!の 旅行記」を ご覧くださり、有難う御座います。
小江戸・大多喜は、「豪華!な 道しるべ」「遊歩道」など、観光客向け!に、整備事業に お金・・・を 掛けているのですが、
土産物屋も アリマセン。し、「甘味処。に、喫茶の お店」も 見つからず、「観光客 向け」の サービス!が、イマイチ、「商売っけ!が ないっ」って 感じ。で、整備事業が 生かされていない。と 思われます。
まぁ〜、けっこう、こうゆう・・・所!って、 多いンですよね。
今回は、見所!を 「トタン板!の 建物」に 焦点・・・を 当てて、
眺めてみたのですが、
「赤く・・・錆び付いた!トタン板」も、何とも・・・年月を 経た、深い・・・味わい。そして、けっこう、赤色(茶色)が 派手!で 絵になったり・・・するんですよね。
屋根。に、道沿い!の 壁面。古い!工場風の 建物・・・と、いろいろに 使われていました。
『 汚なシュラン 』 の 中華料理店。は、
何処にでも・・・ある。「庶民的!な 中華屋」なんですが、
「みゆき通り 商店街」の 色褪せて・・・見えない!看板。そして、シャッター通り。と、「とんねるず・・・の オモシロ!目線」に、ピッタリ!な お食事処。。。
今朝、4月5日放送・・・の、 この番組。を 初めて!見たのですが、
「「大阪の オンボロ!喫茶店」で オムライス・・・が、絶品」の 回・・・でして、「三ツ星!と、あの・・・石田トロフィー」が 渡されていました。(笑)
テレビの影響!で、しばらく・・・大人気!に なっちゃうンでしょうね。
また、ドライブ・コースの ついで・・・に、 「こんな・・・テレビで 紹介された! オモシロ・スポット」も 楽しみたい。と 思っています。
そして、梅の花・・・を 待ちわびていた。のに、
梅と ほぼ・・・同時期!に 咲いている 「桜」は、やっぱり、日本の 花!の 代表格。。。
今日も、ご近所・・・の 「川沿い!の 桜スポット」を 歩きましたが、
今・・・が、満開!!!の 見事さ。で、「青空に、桜」が ピッタリ!でした。
先週、東京・芝 「増上寺」に 立ち寄り、広大!な 境内・・・で、繰り広げられる 「古式ゆかしい〜!演奏に、踊り」など、
なかなか、東京の寺院・・・では、珍しい〜! 「桜んお 宴」の 風景。を 眺めて・・・きました。
そんな・・・様子。も、是非、旅行記で ご案内!したい。と 考えています。
来週(平日)は、 私の両親・・・を 連れて、「群馬・伊香保温泉」に、参ります。
360段の 長い!階段・・・が、「伊香保温泉」の シンボル。
そんな・・・「階段」は、温泉街!の いろんな・・・風景。や 仕掛け!が あり、観光客を 喜ばせているのだとか〜。
それまで・・・は、 いよいよ、始動し始めた! 「我が家!の 大掃除」を、毎日(半日だけ)・・・取り組みたい。と 思っています。(笑)
hamaさんも、「3月から、5月・・・が、真夏!の お国」だと、
まさに・・・「真夏!の 真っ只中」の 今。
ホント、暑い・・・毎日。を お過ごし・・・なんでしょうね。
どうぞ、くれぐれも、お体・・・を 大切!に なさって下さいね。
遠く・・・日本から、「(静か!に) 応援・・・しています」(♪)
それでは また
-
- ガブリエラさん 2012/04/07 22:35:50
- ムーミンと、中華料理♪
- 白い華さん☆
こんばんは♪
私の2大好物が!!!
その1は、ムーミンです♪
いすみ鉄道、これものすごく乗ってみたいですヽ(^o^)丿
レトロな感じもいいし、大好きなムーミンがついてるし♪
その2は、中華料理です♪
「汚なシュラン」は知りませんでしたが、たしかに中華って、ちょっと汚い所がおいしかったりしますよね(*^_^*)
トロフィーまで出してきてくれて、ラッキーでしたね(^O^)
色々調べてくれる旦那様、素敵ですねーヽ(^o^)丿
ガブ(^_^)v
- 白い華さん からの返信 2012/04/08 06:13:50
- 「全国の 旅行地!では、 アニメ・キャラ・・・が 大人気」 なのね〜。
- お早う御座います。
千葉・房総半島・・・って、関西の 皆さん!も 知っている。けれど、
「東京を 目指して・・・、関西から 来る」となると、なかなか、房総までは、旅!できない。と お聞き!します。
東京の 私達・・・の、「和歌山 白浜」って 感じ!でしょうか〜?
でも、「和歌山は、 世界遺産!熊野詣で」を いつか・・・してみたい。ですね〜。
「今年は、行けたら・・・いいなぁ〜。「関西旅行」。」デス。
レトロ!で 郷愁を誘う・・・「ローカル鉄道」は、
旅先に あった。なら、「せめて・・・可愛い! 駅舎でも〜」と ドライブ・コースに 入れたりします。
「いすみ鉄道」は、 ムーミンの キャラクター!も 好調・・・らしく、
また、航空会社から、赤字・ローカル鉄道の 社長。に 転身した・・・経営指南。が 上手い!のか、「何とか・・・黒字」だとか〜。
こうゆう・・・ローカル路線。って、 中古車両!が 当たり前・・・の 中、この・・・日は、
新しい〜! 2台の「ニュー!車両」の 試運転・・・を 丁度、やっていましたヨ〜。
いずれ、ムーミンの キャラ!の ラッピング・・・を 施す。と 語ってくれました。
とんねるずの 『 きたなトラン 』 は、 今も、ず〜〜っと、放送中。なんですって。
4月の 特番!には、「女優 天海祐希」が 登場。
録画したのですが、 まだ、見ていない。
でも、きっと、私・・・「ファン!に なる 番組」って 思います。(笑)
この日、訪れた!「中華料理店」も、「ゴースト商店街」とか、面白い!場所・・・に あり、昭和な ムード!が いっぱい。で 面白かったデス。
気さく!な 店員・・・の おばちゃん。の、サービス精神!も 嬉しい〜!ですよね。 (♪)
ガブリエラさんも、「楽しい〜!仲間との オフ会! & 花見・・・」と、素晴らしい〜!休日。を お過ごしください。
それでは また
-
- 広州ヒロさん 2012/04/07 10:07:15
- お早うございます!
- 白い華さんおはようございます。
「大多喜 & 久留里」ブラリ旅・・・・・良いですね!
白い華さんならではの感性ですね・・・・・我ら団塊の世代の感性?
本当に、何もないことはありませんよね!
そこに何を感じるかですね・・・・・
自分の足で、自由に歩いて見て、感じれることが出来る事が素晴らしいことですよね!
うちの息子もよく「何もやることが無くて退屈だ!」と口にしますが、それが一番平和で、楽しいことでは?
他の国では、普通の暮らしを求めている人たちが沢山居るよ!といつも言うのですが!
年齢を重ねないと解らないことですかね?
私も若かりし頃は旅行が好きで日本全国を回りましたが、その時は花、景色、レトロな建物の記憶がほとんど残っていません。
その頃は写真にも興味がなかったし・・・・・
白い華さんの撮る構図が良いのか、レトロな古民家にもワビサビが感じられます。
それよりも、ご主人が一緒にパソコンで探索してくれるというのがとてもほのぼのします。
我が家にも2台ありますがもっぱら私一人で・・・・奥さまは口を出すだけでただ付いてくるだけ・・・・・
たまに子供が帰ってきたときにゲームで遊ぶだけのパソコンです。
とてもほのぼのしてて、羨ましい限りです。
それでは良い旅を!
by広州ヒロ
- 白い華さん からの返信 2012/04/08 05:51:14
- ノートパソコンは、「こたつで・・・使える。」のが、お気に入り。
- お早う御座います。
私の 旅行記!も 200冊近く・・・に なろう。としています。
もう、目立つ!「東京・近郊の ドライブ箇所」は、ほとんど・・・行ってしまい、「そろそろ・・・ドライブ!にでも 行きたいね〜」と、
ふたり!で 「暖かい!コタツに 向かい合って、ノートパソコンの 検索しても、『 行き先!が 決まらず・・・結局、 中止 』も あったり・・・するんですよね。
だから、「明日・・・の ドライブ 行き先!が 決まること」は、けっこう、大変!でして、 「まだ・・・行っていない!所」に 行く。のは、とっても、楽しみ!です。
段々、「繰り返し・・・訪れる」も 増えたりしそう。ですよね。
私は、ソレ!も いい〜!けれど、 「旦那様!が 昔・・・行ったよな〜」が 始まる。(汗)
でも、デスクトップ・パソコンから、この冬・・・ノートパソコンに変えて、「寒い!冬・・・しのげて、良かったデス」(笑)
「広州さんも、大地震・・・の 危険地帯!ですか〜!???」
『 東京も、何だか・・・「震度 7」が、4,5年以内 』 の、 心配!を 通り越して、どうしようも・・・逃げよう。の ない・・・発表。を されちゃう。と、
「今・・・の、ごく・・・普通の、平凡!な 毎日。で、 イイんだ。」と、自分自身・・・に、向けて、言いたくなります。
「たま〜・・・に、非日常!の 世界」を 求めて、旅行!を したくなったする。けど、
「当たり前!な モノ。に 囲まれる・・・毎日」が、一番!なんですよね〜。
コタツの 前!の、 旦那様と、顔を突き合わせた・・・「24時間」も、そう〜。 (笑)
「有難い」と 感謝!して・・・、日々!を 過ごして参りましょう。
ホント、「いつ・・・、大地震が 来る。か、解らない」に 入っているの・・・デスカラ〜〜。(汗)
この 4月は、「毎日、大掃除・・・実行中」の 我が家。。。(♪)
「地震から、自分たちが、家の 荷物・・・に 潰される!を 防ごう」の 意味合い・・・。そして、こどもに、「私達の 要らない!荷物・・・は、処分させたくない。 親心」で、
『 断・捨・離 』 で、半日は、 「箪笥の 不用品!整理」を 開始〜。
そして、近々・・・、 私も、「運転の 練習!を 始めよう」と、まず・・・は、「ペーパードライバー 講習」を 申し込み!しています。(大汗)
「高速道路・・・だけ!でも 低速で 旦那様の 運転!の お手伝い」
いやぁ〜「運転の 邪魔!???」が 出来たら〜〜。と 思っているので。。。 (爆)
広州さんも、6月は、「南米の 旅」・・・
「奥様!も 行ってっくれる」って、いい〜!ですね〜。
24時間近く、飛行機・・・の 南米。は、「広州さんは、ビジネスクラス 必須」だと、ホント、お値段!も 高いなぁ〜。(笑)
昨年は、素敵!な 高級車・・・を 買った。のに、 その時、「南米旅行分・・・を 考えて、自動車を 購入」の その・・・考え方!は、 最高〜!ですね〜。
「自動車 ひとつ!に 100% 投資」ではなくて、「車 & 南米旅行」って、
そんな・・・旦那様!を つくづく、 持ちたかったワ〜ッ。
「生まれ変わった・・・ら・・・ ???」 (爆)
これからも ヨロシクお願いします。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
10
64