2012/03/24 - 2012/03/27
1235位(同エリア1843件中)
うさぬいさん
●●●台湾の旅2 九扮散策、日月潭 観光中心の
第2目をご紹介~●●●
○○旅行日程○○
====第1日目====
羽田発 全日空機にて 台北松山空港へ
忠烈祠にて衛兵交代の見学
故宮博物院見学
お茶屋さんでのショッピング
鼎泰豐での夕食と台北101にて夜景見物
台北泊
====第2日目====
九分見学
日月潭、文武廟見学
嘉義泊
====第3日目====
北回帰線標塔見学
赤嵌楼見学
延平群王祠見学
高雄 蓮池潭 見学
寿山公園
六合路夜市
高雄泊 高雄圓山大飯店 に宿泊が目玉
====第4日目====
台湾新幹線にて台北へ
免税店でショッピング
全日空機で帰国
====
現地ガイドは今回は女性のRさん。知識が豊富で説明もわかりやすく、観光の段取りもよくスムーズに気持ち良く進んだ。そして何より、人柄がよく、とっても好感の持てる方だったので、本当に旅行の4日間が楽しかった。
トイレはおおむねきれい。ところが、トイレットペーパーがない場合が多いので、ポケットティッシュは必帯。
使った紙は、流さず、個室置いてあるゴミ箱に。
食事の時、お手ふきが出てくる場合が多い。一応、ウエットテッシュもあった方が安心かな。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 読売旅行
-
この日は日曜日だったので、排ガス規制=エコの観点と渋滞緩和のためからでしょうか、観光バスは町の手前のバス駐車場まで。
そこからは路線バスに乗って九分の街に行きます。
路線バスに乗り換える場所で、町犬クンがまったり。
それだけで、のんびりした街なのかな?と思っちゃう。 -
路線バス発車〜〜。10分ちょっとくらいで九扮見学の拠点バス停に。
-
バスを降りたら、狭い階段を昇っていきます。
振り返れば町並みと海
海は、写真にはないけれど・・・・ -
-
なんかひかれる〜
-
イチオシ
定番の撮影ポイント。ここは九分街歩きの拠点に様なところ。
帰りの集合場所。
悲情城市の撮影に使われた風景。郷愁を感じるなぁ〜
ちょっと前の時代に、タイムスリップ・・・ -
-
定番〜〜。
九分は撮影ごころくすぐられる場所ばかり。
ちょっと歩いて階段を昇れは、風景が変わって・・・・
振り返っても、いい感じ〜。 -
マチ犬クンにモデルをお願い・・・
自由に歩き回って、階段も軽快に昇るよ。 -
いいね〜、こっち向いて〜
-
9時をちょっと回ったくらいでも、結構お店も開いているし、観光客も多いよ。
台北でも、人気の観光場所。
食べ物屋さんより、小物屋さんの方がこの時間は開いてる。 -
あら、また会っちゃった〜〜
-
布雑貨、アクセサリーなど、いろいろあるよ。
-
ちょっと上がってきた場所に撮影ポイントあり。
九分は海のそば。 -
今度は、マチ猫ちゃん。まったり、まったり〜
-
こちらは看板犬ですね。
-
おっと、また会ったね〜〜。
ちょっと怒ってます。視線の先には他のマチ犬クン。 -
ケンカは回避してすり抜け、お互い別方向へ。
-
看板が素敵〜
-
狭い道の両側にお店。
九分はとても降率の高いところ。テントで雨をよける? -
ワンちゃんシリーズかっ!
たぶん、看板犬 -
わっ!エンジン音と振り返れば、「クルマ!」
グングンと狭い道をなんのその。 -
なんだろ〜。ガラスの街路灯?
夜も来たい。また、来たい。 -
迷路のように道がつながってます。1本道ではないので。
違う道で降りてきたら、いい感じ〜。 -
上も見ます。
-
お茶屋さんかな?
-
先ほどの、九分観光拠点の階段のすぐそば。
昇平戯院・・・1934年にできた映画館。
今は中を公開している資料館のような場所。
九分はかつて1890年に偶然金鉱が見つかり、ゴールドラッシュで栄えた町。一時は3〜4万人も住んでいたという。
その時の栄華の名残の映画館。
1971年には金鉱も枯渇し、閉山。
その後しばらくは、静かな町に。
そんな九分が脚光を浴びたのは、1989年に公開された映画「非情城市」の舞台にになったのがきっかけ。
その後、「千と千尋の神隠し」で街のモデルにしたことも人気上昇に拍車がかかった。
以上の解説、一部「るるぶ台湾」を要約引用
千と千尋の神隠しでは、お父さんとお母さんがブタになってしまう、食事をいっぱい食べるシーンだよね。私の記憶。
あの時の赤い提灯のシーンは印象的。 -
なんでもかんでも、写したい〜ってなっちゃった。
-
山に張り付くように九分の街
-
ワンちゃん連れで観光してる人を見かけることも多かった。
今回のワンちゃんシリーズ -
基隆湾を望む
これで九分を後にします〜 -
今朝、ホテルそばのスーパーでバナナ購入。10元。
九分を後にして、台北に戻り、昨日行ったお茶屋さんが1階で、そのB1にある民芸品店でショッピングタイム。
フカヒレのレトルトのみ買う。
フカヒレのレトルトも液体物になるので、飛行機に乗る時は、預け荷物にする。
北投石がお勧めとかで、買っている人多し。
効能は、ラジウム含有とか?ぇっ放射線?微量らしいが・・・・
マイナスイオンも放出してるって・・・そう?
北京で石のジナンにブレスレット買ってるしねぇ〜。
ここでは、買わないオーラ出してた。
意外と、縛りはきつくないので、だらだらしてごまかす〜。 -
台北市内 総統府 車窓から
-
台北の 圓山大飯店 蒋介石夫人、宋美齢さんが創業。
今は、代替わりして親戚の方が経営とか
3泊目は高雄の圓山大飯店。楽しみ〜 -
台北からバスで 日月潭に向かう途中。
薬局前の乗り物〜。どこでも子供は好きだね〜。
最近の日本では見かけないけれど。
バイクは2人乗りは禁止されてないみたいで・・・・。
でも、この親子は、この後バイクの3人乗りだよ〜。
日月潭まで約4時間。 -
日月潭 このときはちょっと曇り
-
日月潭のほとりを少し歩く間に、すれ違う人が「ニンハォ」と声かけてくれる。ガイドさんがかけているからもあるんだろうけれど。
途中、ピクニック中のご家族も皆挨拶して手を振ってくれた、カメラを向けたら、ピースサインも。
ちょっと、シャーターチャンス逃したけれど。 -
日月潭のほとりに建つ、文武廟をお参り。
文の神「孔子」と武の神「關羽・岳飛」を祀る。
文の神の方で、絵馬に似た願掛札を・・・・。奉納は100元で。 -
右側の柱のそばに立っている人は、パフォーマー。
兵馬俑に似せてるかな?
時々、動いては人を驚かせる。 -
狛犬?だよね・・・・大きい〜。
紫禁城など中国、宋時代のスタイル?獅子に玉なのかなぁ。 -
嘉義到着
ホテルで夕食のあと、近くの夜市へ。
夜市に行くまでの間少し普通の商店街もあった。
布屋さん〜、食指が動かず・・・残念。 -
夜市へ行く手前。夜市はもっとにぎやかに屋台が出てる。
ここの夜市は、食べるものより、洋服、靴、アクセサリーなどのお店が多いように思った。
靴を買った〜。 -
夜市に行く手前の町並み。嘉義。
-
嘉義のホテル・・・・嘉義兆品酒店
昨日より、ランクアップ〜♪
今日はこれでおやすみ〜〜
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