2011/08/11 - 2011/08/12
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ももんがあまんさん
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こうして、ウェールズについて書いていて思うことですが、観光地としてのウェールズと言うのは、殆ど認知されていないんだなあ、と言う感じです、巨大な城やら、シックな町、心が華やぐリゾートなど、魅力的な町や村が有るわりには、ほとんど知られていないし、ガイドブックで紹介される量も、少ない気がする。
土地が狭いし、土地の分量に応じれば、こんなものかもしれないけれど、4travel のエリアの表示にも、ウェールズの町は、カーディフ・コンウィ・スヴォンジー・カナーヴォン・バンガーの五つしかない、観光地としては、スノードニア国立公園だけ、けれどまあ、そのおかげで、あまり予備知識のない、新鮮な旅ができるという事でもあるけれど。
とまれ、せめて、もう一つ、この町くらいは入れるべきと思うのが此処(表紙の写真)「テンビー」の町です、多分、古城と自然と言う、ウェールズのイメージに、もう一つのイメージを加えることの出来る、そんな町です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 100万円以上
- 交通手段
- 自転車
- 航空会社
- 中国国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
8月11日(木) A 487号線
Pembrokeshire の看板です、ウェールズの一番西の端の州です、海に近く、やや平坦、北部山岳地帯とは、風景もだいぶ違います。
イングランドの支配としては、比較的早く、ウィリアム征服王の時代(11世紀末)から影響下にあったとかで、北部の、エドワード一世の城(13世紀末)が、多く残る地域より、ずっと、平和な期間も長かった土地とか。
本日は、まず、フィッシュガードへ、それからウェールズの西の端、セント・デービッドの町まで・・のはずだったのですけれど。 -
A 487号線 Castle Henllys Pembrokeshire
「Castle Henllys」と案内板があって、何だろうと思って行ってみたところ、何でも、鉄器時代(Iron Age)の遺跡の発見された場所だとか、約2,400 年前だとか、ケルト系かどうかは微妙な時代? -
Castle Henllys (Iron Age Fort)
当時の家や生活スタイルが再現されていて、当時の衣装のお姉さんが、説明してくれます、マア、僕にされても、猫に小判ですけれど・・ハハ。
入場料が要りますけど、、自転車で来るとタダなのだとか、僕だけ無料で入れました・・・でも、せっかく入れてもらって何ですが・・・この遺跡の価値が理解できたとは、とても言えません。 -
A 487号線 Castle Henllys
森に囲まれてるのが、2,400 年前の集落です。
この手の遺跡は、どうも苦手です、巨石などの遺跡なら、その不思議と神秘性などを、楽しむこともできるし、歴史時代なら、ある程度の知識もあり、現在とのかかわりも、想像することが出来るけど、この手の先史時代と言うのは、何処の地域でも似たようなものだろうし、神秘性も感じ無いし、どう楽しんでいいのかわからない。 -
A 487号線 ニューポート Newport
ちょっと雰囲気の良い小さな村です、お城もあるけれど、こちらはプライベートで、見学は不可、ちと残念ですけど、でもどうせ、お金がかかるくらいなら入らないから良いです。 -
ニューポート ペンブロークシャー
カフェが多くて、観光客も多い、何で?こんなとこに? と言う感じですけど、ユース・ホステルまである村なのです、隠れたリゾートと言う感じ。
村の印象 ★★★★ 町並みは良いです。 -
ニューポート
ビーチが見えます、あまり長居しなかったので、ビーチまでは、行かなかったですけれど、これがリゾートの秘密かもしれない? -
A 487号線 フィッシュガード Fishguard
フィッシュガードは、アイルランドのロシュレア行きの船の出る港町、と、その程度の予備知識しかない町ですけれど・・・丘の上に町が有ります。 -
フィッシュガード ペンブロークシャー
町の手前の岬の風景です、岬までは行かなかったですけれど、景勝地であるらしい、後でわかって、ちと残念。
マア、予備知識の、殆どないままに走ってるウェールズ旅行ですので、いろいろと見落としは有ります、致し方ないところ。
けれど、岬の多いところと言うのは、上り下りが多いので、自転車で走っていて、疲れます、おまけに今日は、西風が強烈、かなりへばり気味。。 -
フィッシュガード
町の入り口にある、オールド・ポートです。 -
フィッシュガード
オールド・ポートです、大砲とニシンのオブジェが有ります。
ニシン漁で栄えた漁村らしい。 -
フィッシュガード
現在は、レジャーヨットの並ぶリゾートタウン。
干潮のようです、船と言うのは、こうしてみると、哀れな乗り物。 -
イチオシ
フィッシュガード
Old Port の風景です。 -
フィッシュガード
遠くの方に、アイルランド行、「Stena Line」の船が見えます。 -
フィッシュガード
オールド・ポートの町並みです、潮が満ちていれば、風景も違うのでしょうが、マア、それなりに美しい。 -
フィッシュガード
Old Fishguard の町並み。 -
フィッシュガード
岬の向こうを「Stena Line」の船が、出ていきます。 -
フィッシュガード
丘の上のフィッシュガードの町並みです。
町の広場のラウンド・アバウト。 -
フィッシュガード
同じく、町の広場、ラウンド・アバウトの風景。
真ん中の建物に、ツーリスト・インフォメーションが入ってます。 -
フィッシュガード
町の公園です、ストーン・サークルが有りますけど、バッタもんです。
数年前に、フェスティバルか何かに合わせて、作ったものらしい、やめてくれないかなあ、こういう事・・・まぎらわしいです。
ご丁寧に、この町には、こんなのが二か所ある。 -
フィッシュガード
丘の上の町の、海沿いに遊歩道が有ります、其処からの風景です。
先ぼどの Old Port が見えます。 -
フィッシュガード
同じく、遊歩道から、丘の上の家並です。 -
フィッシュガード
岬が見えます。
岬の先に、何やら城跡の様な廃墟が見えます。 -
イチオシ
フィッシュガード
オールド・ポートと、花の風景。
結局、本日は、この町で休養です、綺麗で良い町ですし、風の強い中、これ以上、西進する気力なしです、セント・ディビッドまで行くかどうかは、また明日考えます、天気が良くて、風が無ければですね・・・。 -
フィッシュガード
同じく、オールドポート。
今日もまた、天気が良ければ、更に、と言う風景・・・。 -
フィッシュガード
丘の上の遊歩道から見た、「Fishguard Bay」の風景。
本日の走行距離 (31km) 累計、6,000km突破です。
町の印象 ★★★★ 思ったより良い町。 -
フィッシュガード 今宵の宿
インフォメーションで教えてもらった、ホステル(インディー系)です。
宿の評価 ★★★ £17.00 小さなホステルなので、狭いですけど、親父は、律義で真面目そう、部屋は四人部屋ながら、一人煩いのがいて眠れず、仕方ないけど・・・何処にでも、非常識なバカはいる。 -
8月12日(金) A 40号線 ペンブロークシャー
本日は、ペンブロークの町からテンビーを目指します。
結局、セント・ディビッドは Pass 風のせいです、とにかく、イギリスは西風が強い、特に、海岸線を西へ走ると、もろにアゲインストになるのは、スコットランドでも、さんざん経験しました、今日は、風を避けて、内陸を南に下ります。
マア、どうせ、セント・ディビットなんて、修道院の廃墟と教会が有るだけだし・・・などと言い訳しつつ、次、行きます。 -
A 40号線 〜 A 4076号線 ヘイバーフォード・ウェスト
全く知りませんでしたけれど、わりと良い町です、川沿いの風景も、水準以上に美しい。 -
ヘイバ―フォード・ウェスト
小さいですけど、町の広場、丘の上に、廃墟の城跡が見えます。
城は、市民革命時代に、王党派が立て籠って、そののち、クロムウェルの命令によって、破壊されたとか。 -
ヘーバーフォード・ウェスト
町並みも、ソコソコ美しいです。
上り坂の上に、古い教会が有ります。
町の評価 ★★★ なんとなく、アイルランドっぽいカラーの町? -
A 477号線 ペンブローク・ドック Pembroke Dock
ヨット・ヨット・ヨッヨ・ヨット・ヨット・・・・オットット・・・
ペンブロークと言うのは、言わずと知れた、英国王室の愛犬と言われる?「ウェルシュ・コーギー・ペンブローク」の原産地だと思うのですけれど、今のところ、何処にも見かけません、ホントに、この土地の産なのか? -
ペンブローク・ドック ペンブロークシャー
港町です、アイリッシュ・フェリーの船が見えます。 -
A 4139号線 ペンブローク Pembroke
車が邪魔ですけど・・・なかなか、良い感じの町です。 -
ペンブローク ペンブロークシャー
橋の上からの風景です、 -
ペンブローク
上の写真の反対側です。 -
ペンブローク
城の入り口です、なかなか、堅牢。
最初の城主は、ウィリアム征服王の部下、ロジャー伯(ノルマン貴族?)で、1093年の築城とか、その後、12世紀末、城はウィリアム・マーシャルと言う、十字軍時代の騎士貴族に受け継がれ、現在の堅牢な城は、ほぼ、彼により改築されたものであるとか。
またこの城は、テューダー朝の始祖、ヘンリー七世が生まれ育った城としても有名で、いろいろと由緒正しき城なのだそうです・・・入らなかったけど・・ほぼ、原形が保たれている様子?。 -
イチオシ
ペンブローク
賑やかな町です、車が、ちとうるさい。
この町も何となく、色はアイルランド・カラーな感じです、イギリスらしい重厚さ、シックな美しさと言うのとは、少し違うけど、それなりに、魅力的な街並みです。 -
ペンブローク
お城の反対側にあった建物、教会か何かの歴史的建物だと思いますけど、さて・・・?
イギリスらしい建物です。 -
ペンブローク
静かな、堀沿いの道からの「ペンブローク城」です。
少し、雨模様ですけれど。 -
ペンブローク
堀に映る「古城」です。
中は、見ていないので、どの程度、原型が保たれているのかは、わかりませんけれど、外から見た感じは、かなりよさそうです。
このあたりのウェールズの南部は、比較的早くのイングランドの支配下で、平和を享受する期間も長かった為か、原形を保っている城も多いとか、入っておけばよかったかと・・・ちと後悔です。 -
ペンブローク
堀沿いの風景です、静かでとても良い散歩道。
町の印象 ★★★★ 町並みもいいのですけれど、車が邪魔。 -
A 4139号線
田舎の、教会です、このつましさは好感度 up です。 -
イチオシ
A 4139号線
普通の民家の壁なのですけど、アートです。
間違いなく、アーチストの資質ありですね。 -
A 4239号線 マノルビエ Manorbier Castle
マノルビエの村の近くにあった、同名の城、ペンブローク城と違って、全くの、ど田舎にある孤城です。
この城もまた、ほぼ中世の原形を今に伝えている、そういう城であるらしい・・・ここも、入ってはおりません。 -
マノルビエ
上の写真の駐車場から見た風景。
教会が有ります、これも、由緒が有るらしい。
雨模様の為、写真だけ撮って、宿探しに行きます。 -
マノルビエ 今宵の宿 £18.40
テンビーのユース・ホステルです。
宿の評価 ★★★★★ とても広くて清潔な良いホステルです、ほぼ満員、どうやら最後の1ベットに、滑り込みセーフな感じ、ラッキーなんでしょうね、やっぱり、どうやら、テンビーは、このあたりでは、かなり有名な観光地であるらしい、ディナーを頼んでから、雨上がりにテンビーの町へ向かいます。 -
A 4139号線 テンビー Tenby
何故この町へ来ることにしたかと言えば、「Tenby」と言うのを、馬の名前として知っていたから、それだけです、ニジンスキー系「カーリアン」の子、英国産の競走馬で、日本に輸入された種牡馬です、あまり種牡馬成績は、パッとしなかったけれど、例によって、馬に名前を付けるくらいだから、良い町なのだろうという期待です。
因みに、父の「カーリアン」(Caerleon)も、ローマ遺跡で有名な町、同じ、ウェールズ繋がりです、祖父のニジンスキーは関係なし、ロシアのバレエダンサー。 -
テンビー
なんと、「城塞都市」です、それも、ぐるりと町を、今も取り囲んでいて「健在」の城壁。 -
テンビー
しかも、観光客がいっぱいで、楽しげ。 -
テンビー
ビーチが有ります、その先には、印象的な島。
ここは、ビーチリゾートなのですね、帰って調べたら、ウェールズでは、一番人気のある、ビーチリゾートなのだとか。
気分が晴れ晴れします、今日は決して、天気は良くないのですけど、それでも十分、満足な気持ちになれます。 -
テンビー
ビーチの風景です。 -
テンビー
海辺の町並みです。
-
イチオシ
テンビー
海辺の風景。
生意気なカモメ。 -
テンビー
遠くまで、かなり長く、広いビーチです。 -
テンビー
お洒落なホテル、こんなホテル泊まりなら、もっと良い気分になれるかも・・ですけど、贅沢は無し・・・24時間、自分の時間というだけで、この旅は十分、贅沢なのだから。 -
テンビー
城壁です、城壁の上を歩くというのは出来ないですけど、城壁都市の、雰囲気は、十分有ります。 -
イチオシ
テンビー
ビーチの裏側の港の風景です。
色合いに、品のある感じ、真っ赤とか、真っ黄色とか言った、原色系じゃないし、それなりに、考えているなあと言う色合いです、アイルランドとは、ちと違うかな?
アイルランドはアイルランドで、原色系でも良いのですけど、イングランドとのセンスの違いは、有るのかも。 -
テンビー
海沿いの細道です、こちらには、城壁は有りませんけれど、カラフルで、品のある街並みが、とても美しい。 -
テンビー
もう一枚、港の風景です。
建物の向こうの丘は、城のある岬です、城自体は廃墟で、殆ど跡形も残っていないのは残念ですけれど、マア、これで城でも無事なら、もっとずっと有名になってると思う。 -
テンビー
港の方角から撮った、テンビーの町並みです。 -
イチオシ
テンビー
せっかくですから、ビーチに降りてみました。
島に建物が有りますけど、何なのかは不明。 -
テンビー
ビーチです。
遠くに見えるのは、「Caldey Island」と言う島。 -
テンビー
旧市街への出入り口、旧市街の中を通って、ユースに帰ります。
リゾートと言うのは、本来は、僕の様な、忙しい旅人の来るようなところではないのでしょう、エルキュール・ポワロの映画にも出てくるけど、3日でも4日でも、ゆっくり、高級ホテルにでも泊まって、散歩をしたり、美味しいものを食べたりと、保養・休息を目的にしたものなんでしょうけれど、マア、当分は、そういう旅は出来ないです。
あと10年ほどして、命と金が余っていたら、そんな旅もしてみたい、まだ読んでない本も腐るほどあるし、海辺のパラソルの下で、一日、本でも読みながら、眠ったり起きたりと言うのも、悪くは無い、マア、先の事は、当てにはならないけど。
テンビーの町は、そんな暮らしの、候補地の一つですね。
町の印象 ★★★★★ 勿論、満点。 -
マノルビエ
ユースの近くの海岸です、このあたりは、ウォーキング・コースになってます、テンビーの町から歩くとなると、結構遠いし、帰りも大変。 -
マノルビエ
断崖の上の風景です、白く見えるのが、ユース・ホステル。 -
マノルビエ
夕暮れです。
明日は、朝のうち、もう一度テンビーの町へ行くつもりですけど、何とか、晴れてほしいです、でも、雲も厚くて、月も星も見えない。
♪ 青空を探しに あなたと行きたい
♪ 生まれたばかりの 心を見つけに
♪ ある日あなたと二人で 素敵な旅に出る
♪ 朝露に送られて そよ風に守られて・・・・
「青空の行方」
作詩 安井かずみ 作曲 宮川泰 歌 伊東ゆかり
http://www.youtube.com/watch?v=AymsXi6TYeg
本日の走行距離 (66km)
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この旅行記へのコメント (2)
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- こあひるさん 2012/03/30 10:28:50
- テンビー、行ったことがありました!
- ももんがあまんさん、こんにちは。
テンビー、1991年に、行ったことがあります。
1枚の港町の風景の写真に惹かれて行ったのですが、恥ずかしながら、ウェールズだったんだ〜!と今、知りました〜(;O;)。
湖水地方から行ったので、夜に到着し、1泊して次の日には、ロンドンへ戻らなければならなかったのに、その日の午前中は、ひどい嵐のような天気で、ろくに町を歩き回ることができませんでした。
まさか、あのテンビーか??と、自分の写真を取り出して確認してしまいました。同じ港の風景や城壁(そういえば、通り道に城壁あったけど、建物に関心なかったので素通り・・)があったので、びっくり・・・こんな素敵な町だったのですね〜!!城のある岬(そこに城があったなんて今知りましたが)に向かって撮った港町の家並み、1991年と建物は変わっていないようですが、建物の色が変わっているようで、面白いです〜。
せっかく行ったのに、何のために行ったのかわからないテンビーでしたが、近々、デジダル化してアップしようと思います・・。
それではまた〜!
- ももんがあまんさん からの返信 2012/03/30 11:39:26
- RE: テンビー、行ったことがありました!
- こあひるさん、こんにちは。
> まさか、あのテンビーか??と、自分の写真を取り出して確認してしまいました。同じ港の風景や城壁(そういえば、通り道に城壁あったけど、建物に関心なかったので素通り・・)があったので、びっくり・・・こんな素敵な町だったのですね〜!!城のある岬(そこに城があったなんて今知りましたが)に向かって撮った港町の家並み、1991年と建物は変わっていないようですが、建物の色が変わっているようで、面白いです〜。
>
> せっかく行ったのに、何のために行ったのかわからないテンビーでしたが、近々、デジダル化してアップしようと思います・・。
1991年のテンビーですか、楽しみに待ってます。
建物にペイントするというのは、アイルランドでもそうですけど、昔は、それほどでも無かったと、僕も思います、世界的な、ツーリズムの影響だと思いますけど、多分最初は、ギリシャの島々からじゃないかと想像してます、大昔(1968年頃)の映画で、ギリシャを舞台にした「魚が出てきた日」と言うSF映画が有って、全く何もなかった島の観光開発が始まって、島民が、家に綺麗なペイントを始めるというシーンが出てきます、一種の破滅テーマのSF映画ですけど、面白いですよ、「フクシマ」と似て、「隠蔽」が、悲劇をもたらす話です。
関係の無い映画の話で、失礼です、ではまた。
by ももんがあまん
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