2012/03/07 - 2012/03/07
230位(同エリア591件中)
板橋さん
日本語が堪能な台湾の御夫妻とともに以前から気になっていた新北市土城區にある高明駿・皇城泰式料理で午餐。その後、三峽に移動、三峽・長福橋の袂の停車場に停車(@50台湾元)、散策・・・。
私達が三峽から帰るころ、台湾Kmの観光バスから降りてきた日本人観光團(某トラピックス:ワッペンと台湾人ガイド?の旗で分かりました。)と、こんにちはと挨拶して、擦れ違う。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 航空会社
- ユナイテッド航空
-
店内。
我々が座った壁には、泰國料理店なのに、2幅のマリリンモンローの等身大くらいの写真が飾られていた。オーナーの趣味? -
席前。
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蝦入り餅?
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茹で豚の酸っぱいタレ。
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鐵板煮(海鮮うま煮)?
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冬粉(緑豆春雨)鍋。
メインの酸っぱ、さっぱりしたとても美味しかった白身魚(深海魚?)1匹使った料理の写真を失念しました。 -
ショップカード。
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泰式料理の午餐後、店内で暫く、話し込み(台湾のご夫妻は、日本語が話せます)、店を出て、車に乗り込み、夕方まで時間があるというので、三峽までドライブ、本降りの雨にたたられる。三峽のいつもの停車場に着いたころは、小雨に・・・。それなら、散策に出る。雨が降り続くようだとそのまま、引き帰していた。
台湾・新北市三峽・清水祖師廟。
英語圏からの観光客も・・・。 -
三峽老街。
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同上。
この奥の豆花店あたりで、撮影が行われていました・・・が、雨上がり待ちのスタンバイ中?でした。
我々は、紅豆(あずき)豆花を食べながら、一息つく。店の壁中、書き込みだらけ、インクの切れたペンで書いていると、店長?が新しいマジックインクに替えてくれて、「謝謝台湾、2011.311東日本大震災、○○県民」と書きました。 -
三峽といえば、「金牛角」麺包(パン)を忘れてはなりません。
ここが創始店といわれています。
午後3時からの釜出しで、ひとり20個までの限定販売です。
2クルー目を狙い、購入出来ました。 -
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正月の春聯も、まだ、ありました。
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この日は、農(旧)暦の十五日で、土地公の拜拜(祈願:感謝・商売繁盛)にあたる日でした。
農暦の一と十五日は、土地公の拜拜日。 -
創始店主。
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2回目の釜出し前に排隊(行列)に並びます。
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店内。
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これと同じ、熱々のものを購入出来ました。@20台湾元。
台湾の御夫妻が20個、私は、10個。すぐ後ろの方9個で売り切れ。
次の釜出しまで40分くらい待たなければなりません。 -
この日、出門(外出)前に「これ」を2個、仕掛けて、出掛けました。
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