2012/01/26 - 2012/02/06
19位(同エリア30件中)
中○家さん
今年のモルディブはフィリティヨに行ってきました~。
- 航空会社
- スリランカ航空
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フィリティヨに上陸〜。ここがレセプション。他のリゾートで見られるカウンターは無く向かって左がReceptionで、右がGuest relation。特別にキャッシャーも無いので、支払いはレセプションで行う。帰る前日のディナーの後でOK!支払いはカードか$キャッシュのみ。TCは使えないので注意を・・(又、変わるかもしれないけど・・)
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こちらがロビー。wi-fiエリアはここと、メインバー・プールバーの3箇所。
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ここはArrival lounge。到着したら、おしぼりとウェルカムドリンクを貰い、ここで宿泊者カードに記入します。リピーターはこの奥にあるバーに通され、椰子の実ジュースとおしぼりが用意されています。エクスカーションの申し込みの紙が貼ってあるボードも、ここにあります。この奥にお土産屋・宝石屋・トイレが並んでいます(この棟)。左にはジムとDoctorが並んでいます。そうそう、トイレに冷房が付いていて快適なの〜。
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今回の私達の部屋は?94・?102・?108の3部屋。指マークの所に3部屋のサンベッドを移動してもらい陣取った。ベッドマットに部屋番号が書いてあるので安心。赤色の矢印は私達が滞在していた時の潮の流れ。結構、流れの強い日が多かったなあ。
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これは、お母さんの部屋(?102)。テーブルにはリピーター特典のワインとフルーツバスケット。この部屋の天蓋はカワイイよねえ。
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左の部屋が中○家の部屋(?94)。この棟はコネクティング用のドアーがあったので、隣室の音が他の2部屋より聞こえる感じがした。でも、最初に居た人は静かな夫婦だったので気にならなかった。が途中で入れ替わり、次のカップルは足音が凄かったよ〜。余程、体が大きいのかと思ったが普通のヨーロッパ人体系だった。話し声などは気にならない程度。お互いに気を付けているんでしょうね。今回はフランス人ゲストが多かった。クレドゥは子供連れのファミリーが多かったが、ここは若者やファミリーは少なかった。
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正面の扉から入って左に昼寝用ベッド(窓際)と天蓋付きのメインベッドがあります。お母さんの部屋(?102)は配置が逆。ひーちゃん親子の部屋(?108)はツインで各ベッドに天蓋が付いていたよ。
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そして右側。奥に見えるドアーが隣室(?93)に繋がる。お母さんの部屋が隣だったら、このドアーを使えたのにねえ。
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ベッドの奥のドアーを開けると部屋の外(半屋外)。クローゼットが外〜〜。冷蔵庫(ミニバー)も・・・・バスローブがあります。
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クローゼットの向かい。手前の扉がトイレ。その隣が洗面台。そして、屋根の無い所がシャワー。
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洗面台は2個あるので使い勝手が良かったです。シャワーは固定式。お湯の出は、と〜っても良し。物干し台もあって、私達の部屋は日当たりが良かったので、乾きも早かったですよ〜。
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アメニティーはシャワージェル・ボディーローション・シャンプーと・・・
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綿棒・コットンパフ・シャワーキャップ・固形石鹸。私達は全て持って行くので使わなかった。
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これは裏口。扉を開けると・・・・
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シャワーに直接行けます。右に見えるのが物干し台。ビショビショの時はこちらから〜
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メインバー。月曜日の夜にここで「ヤドカリレースをやる」と、レセプション脇のボードに貼ってあったので待ったが、準備すらしていない・・・?と思いバーの人に聞くと「レセプションに聞いてみるねえ」って・・・ええええええマジ?でえ、返事が「今日はやらないって」。あらら〜〜
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プールバー(サンセットバー)。このプールが深い。ビーチ側は深くなっていて、この写真を撮る時もつま先立ち・・バー側は浅くなっています。
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夜のプール。こちらでも食事ができます。リピーター特典のスペシャルディナーは、この脇のビーチ(水コテの桟橋の袂)で食べます。料理はこちらのバーから出されます。
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毎週木曜日にスパの敷地で開催される「カクテルパーティー」。ちょっとしたツマミ(この時は春巻きとココナッツボール)とカクテルが振舞われます。
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フィリティヨには、とにかく猫が多い。私が覚えているだけでも8匹・・・この子は♂。
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いっつも食事の写真を撮り損なってしまうんですよねえ。ここは、刺身&寿司(巻物)ブース。外人が小皿にガリを山盛りにして、その上にワサビも盛り、しょうゆをかけて持って行った。巻物は沢庵巻の日とカッパ巻の日以外は韓国風ってなっていたような。フィリティヨの食事は良い方でしょう。朝食から野菜が出るのは珍しい(私達の行けるリーズナブルなリゾートでは)。それに、味噌汁かおかゆが毎朝ある。パンのレパートリーは無く、ズーット同じだったのは×(私はパン派だから)。ランチはまあまあ。夜はアイスクリームがある。ナシゴレンやミーゴレンといったインドネシア系の料理もあった。
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パスタのブース。一人一人に入れる具材のどを聞きながら作るので、凄く時間がかかる。
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グリルブース。この日の衣装は南国スタイル。何かテーマがあったのだろう・・・
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サラダブース。毎日ではないが、シーザーサラダやタイ風サラダといったものを、作ってくれる。
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私達のテーブルを担当してくれたアジーム君。彼のお母さんは私達より若かった・・・
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そうそう飲み水なのだが、フィリティヨウォーターってえのが、この瓶のやつで$3.50。中身は大丈夫なんだろうねえ〜と思いながらも、エビアン$6.50はちょっとねえ。お腹は下らなかったから大丈夫だったよお。
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