2012/02/07 - 2012/02/10
7251位(同エリア9568件中)
すたろうさん
さっぽろ雪まつりとおたる雪あかりへ行ってきました。
少し時間に余裕があったので、余市のニッカウィスキー工場も見学してきました。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス ANAグループ JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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さっぽろの街並み。街路樹がキレイにライティングされています。
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まずはすすきの氷の彫刻の会場へ。
通りが歩行者天国になっており、道の真ん中に氷像が並んでいます。 -
色々な氷像があります。
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北海道の名産魚介類が冷凍保存?された氷像です。
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21時を過ぎていますが、観光客、飲んだ人などなど、かなりの人がいます。さすが繁華街すすきの!
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HTBのonちゃん氷像。
今回は水曜どうでしょうのグッズ入手も目的の一つであったので、思わず撮影(*^^)v -
大通会場に移動。
これはアニメのワンピースの雪像ですね。 -
会津の鶴ヶ城の雪像。
大震災からの復興を願う催し物もやってました。 -
タージマハルの雪像。
ポールまで入りませんでした・・・ -
スノボでエアーを決める特設のゲレンデ。
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21時半を過ぎたころから、雪像のメンテナンス?が始まってました。
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こちらも雪像メンテナンスするロシアの方。
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日中の大通会場。
かなりの人でした・・・ -
香港の雪像。
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故宮博物館の雪像。
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大通会場の雪滑り台。
何箇所かあります。 -
つどーむ会場。
大通会場からシャトルバスで200円(片道)。
(往復のチケットを乗り場で係員が販売しています) -
つどーむ会場外にある雪滑り台。
このような滑り台が何基かあります。お子様で溢れています。 -
おたる雪あかりの会場への途次にあったアーケード。雪のお椀?の中にローソクが灯っています。
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行きのお椀の中をアップ。
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小樽運河の会場。観光客で混んでいます。
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きれいですが、寒いです・・・
雪あかりは17時〜なので、防寒対策をしっかりしてお出かけください。 -
雪あかり会場表示の雪像。
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フクロウがお出迎え。
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こちらは雪原に雪の灯篭。
足元を照らすきれいなランプです。 -
雪のトンネル。
こちらも雪灯篭が足元を照らします。 -
街中にあったクマの雪像。
魚を焼いて食べてます。 -
だるま店内。http://best.miru-kuru.com/daruma/
訪れたのは22時近くでしたが、本店は外まで行列・・・
ちょっと歩いた4.4店に移動しましたが、こちらも店内で行列。こちらは20分くらい待ってカウンターにつけました。 -
メインメニューはジンギスカンのみ。
豪快に野菜を入れてジンギスカンを焼きます。肉は脂身を溶かしながら、その脂で焼き上げます。 -
すみれのみそラーメン。
けやきは混んでいたため、すみれに行ってみました。 -
大通会場に出展していたブラジル料理の屋台。
肉・肉・肉って感じです。 -
ブラジルのソーセージ。
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プレート(800円)を買ってみました。
ボリュームあるので、CPはまぁまぁです。 -
地下鉄美園駅から徒歩5分ちょっと。住宅街を抜けて麺屋彩未へ。開店11時ですが、10時30分で10数人の行列・・・ちなみにこの日は水曜日です。
他の投稿にもありますが、11時より前(この日は10時45分位)に開店してくれます。
初めて行かれる方は、しっかりとした地図をお持ちになるか携帯地図で確認して行かれた方がよいかと。本当に住宅街にありますので。 -
彩未のみそラーメン。
噂にあるラーメンだけに、味はGood。みそですがスープも美味まで完食。 -
11時15分(食後)の彩未。
店内の待合席が満席のため、外で数人が待ってます。この時間でこの混みとは・・・ -
余市のニッカウィスキー工場。
こちらへは札幌駅からバスで移動。余市駅前十字街バス停下車、徒歩数分です。バスは札幌から高速バスで余市・美国・岩内・ニセコ行きが直通、小樽駅前から余市方面に路線バスが出ています。
JRもありますが、函館本線が小樽から激減するので、時間が読めない場合はバスの方が便利です。
帰りはJRで小樽まで行きました。 -
工場内。
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ガイドツアーを申し込み、待合室で暫し待機。
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ウィスキーを作る装置の一つ。
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工場内の博物館。
ニッカの歴史、過去の製品やCMなどが紹介されています。 -
こちらも博物館。
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試飲会場。
おいしい水割りの作り方講座の後、ウィスキーの余市、アップルワインなどが試飲できます。 -
工場内の売店。
原酒など、こちらでしか買えないものもあります。 -
余市駅前のカラオケボックス。
この先にニッカウィスキー工場があります。 -
JR余市駅。
ニッカウィスキー工場とは徒歩数分の距離です。 -
余市駅構内。
雪国の駅です。 -
小樽行きの列車。
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今回宿泊したカプセルホテルのカプセル部分。
セミダブルサイズなので、中は広かったです。枕元にコンセントもあるので、携帯などの充電もできます。
http://www.avinel.jp/ -
カプセル内のテレビ。
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個室のようなスペースがあるため、各部屋?にロッカー完備。スーツケースも入る大きさなので、仕事や観光の大荷物でも大丈夫かな・・・
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見る人が見れば分かる景色です。
HTB横にある平岸高台公園。
水曜どうでしょうのオープニング、エンディングはここで撮影していたのですね。
この日は近所の幼稚園生が雪遊び中でした。 -
平岸高台公園2。
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平岸高台公園からHTBを望む。
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HTB社屋前のonちゃん。
中の売店でHTBグッズ売ってます。(ここ限定もありました)
品揃え的には市内の東急ハンズ、丸井今井などの方が色々ありました。
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