2011/06/07 - 2011/06/10
22位(同エリア106件中)
ももんがあまんさん
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いよいよ、スコットランドは、ハイランド地方に入ります。
スコットランドの、もっともスコットランドらしいところと言えば、他の地域の人たちは、どう思うのか知らないけれど、僕のイメージのスコットランドという点で言えば、まさしく、そういうところ。
だいたい、エジンバラやスターリングなどにしても、僕のずっと昔の、最初のイメージの中では、もっと北の都で、荒々しくも野性的な風景の中にある土地というイメージだったのですけれど、実際はずっと南で、イングランドと、それほど離れているわけでも無いし、結構、のどかな土地で、洗練された都会だったのです。
マア、中世や古代の昔ではないし、当然と言えば当然ですけれど、それでも、より荒々しい、戦士「ハイランダー」の住んでいる土地、生の自然が生きている土地、というイメージを求めれば、今では、ハイランド地方=スコットランドというイメージになります、もちろん、野蛮人が住んでいるわけではないし、人跡未踏の土地なんて、ブリテン島にあるわけもないし、だいたい、自転車で、そんな山の中まで入るつもりも無いけれど、相当程度の田舎と、相当程度の手付かずの自然は、多分、期待できる。
写真はその「手付かずの自然」の一つ、豪快に流れる「ブラックウォーター・リバー」の風景です。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 100万円以上
- 交通手段
- 自転車
- 航空会社
- 中国国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
6月7日(火) ネイルン ハイランド High Land
わ〜あ〜お!!
カモメの子供がいます、初めて見ました〜!
両脇のカモメは、パパとママですね。 -
ネイルン ホテルの窓から
こちらにも、子供が2匹、生まれたばかりかも?
親鳥が周りを見張ってます。
昨日、動かなかったカモメは、多分、卵を温めてたんですね。
それにしても、可愛いけど、ちとキモい。 -
コーダー城 Cawdor castle
本日の目的地、まず最初は、コーダー城です。
言わずと知れた、「マクベス」のお城。
ずいぶん昔の、ネスカフェだか何だかのコマーシャルに出てきた、末裔の方が、今も住んでる、現役のお城ですね。 -
コーダー城
マクベスの時代と言えば、11世紀半ばですから、さすがに、アバディーンシャーなどにあった、他の城館風お城とは、壁の色からして、ちと違う。
薄く緑に、苔むした石壁が素晴らしい。 -
コーダー城
入場料金 £9.00 イングランドのお城等よりは、これでも安いけど、中の写真が撮れないというのは、いずこも似たようなものではあるけれど、やはり残念。
仕方がないので、庭を撮ります。 -
コーダー城 庭園
庭園からお城が見えるというのが、僕の好み、その点で、この庭は理想的です。
この写真の、丸いのが何なのか? ちと、確認し忘れた・・・?
噴水だろうと思うけど・・・? -
イチオシ
コーダー城 庭園
綺麗に、はさみが入れられて、刈り整えられた庭で、とてもまとまりの良い庭です。
大きさは、それほどでもないけれど、この程度の大きさならば、手入れもしやすいかもという感じ、自然を生かした、イングリッシュガーデンの様な庭というのは、多分、もっと広い庭の場合の様式で、これくらいの庭ならば、こういう造りというのが合っている感じ。
お城の評価 ★★★★ 中の写真NGは減点。 -
B 9006号線 ハイランド
次は、カロ―ディン・バトルフィールドへ向かいます、名誉革命(1688)で、国を追われたジェームス二世(スチュワート朝)の子孫、プリンス・チャールズと、彼を支持する、スコットランド人を主力とするジャコバイト軍が、イングランド軍に敗れた所、多くのスコットランド人にとっては、イングランドとの戦いの最後の戦場、負け戦なのに何故か大切にされている?、僕にとっては、ちと不思議な?古戦場です。 -
B 9006号線 Culloden Battlefield
只々広い、野っぱらです、とくに見るべきところも無いと思うのですけれど、何やら、引率者に率いられた団体が数組、ポツリ・ポツリと集まって、熱心に、話に耳を傾けておりました。
スコットランドにとっての、最後の独立戦争という意味もあるのかと思います、もちろん、今も、そうした事に夢を抱いている人もいるわけで、その背景には、それなりの理由も意味もあるのでしょうけれど・・・どうだかなあという感じ。
そもそもが、僕などは、独立とか、民族自決などという事、それ自体に、夢を持てないのですけれど、そのわけは、いずれの内にも、支配者は出来るし、権力者は出来ると考えるからで、また今のところ、人間世界には、それが必要だとも考えるからなので、支配者が外国であるか、異民族であるかなどということは、それが「良き支配」か、「悪政」かということ以上には、問題になる事ではないと考えるえるからなのです。
具体的に言えば、戦後30年間ほどの、日本におけるアメリカの支配は、間違いなく、多くの日本人にとっては「良き支配」であったし、少なくとも、それ以前の、同じ日本人、軍事官僚たちの支配よりは、はるかに良かったし、もし、1950年代に、日本がアメリカを離れ、真の独立国となっていたら、多分、とんでもない先祖帰りの国になっていたかも知れないという意味においてです。
勿論、米ソ冷戦終結後の、アメリカの日本支配の最近は、植民地意識むき出しで、とても同じ民主主義国家としての扱いではないし、アメリカ自身が、金融マフィアに牛耳られてしまっているし、その走狗としての日本人「マミゴミ」「政治家」「霞が関」「検察」「司法」の堕落は、もはや救いも無く、今こそ「真の独立」が必要なことは、論を待たない、とは思う・・・。 -
インバーネス Inverness ハイランド
この町は三度目の訪問ですけれど、町自体には、それほど魅力は無いのです、けどまあ、ハイランド地方の入り口として、つい立ち寄ってしまう町です。
それでも、ネス川沿いの風景は、なかなか。 -
インバーネス
こちらは、いわゆる繁華街、若いのが多く集まるところです。
スコツトランドの町らしく、なかなかに清潔感あり。
町の評価 ★★★ 観光の町としては魅力に乏し。 -
インバーネス 今宵の宿
久々に、ユース・ホステル泊まり、なかなか綺麗で大きなホステルです、応対が、事務的なのは仕方なし、こんなもんです。
宿の評価 ★★★ ふつう
本日の走行距離 (29km) -
A 9号線 Kessock Bridge
入り江(海)をまたぐ大きな橋を渡って、いよいよ、北へ北へと向かいます、ハイランド本番です。
空模様が、やや不安。 -
A 9号線 Kessock Bridge
橋の上から見た、インバネス方面の風景です。
自転車だから撮れる風景、朝早いし、ちょっと、もやってますけれど、なかなかの絶景。
車で走ると、止めるところが無いです。 -
A 835号線 ハイランド
♪ ヘイヘイ・ストップ 北へ北へ行くんだ
♪ ヘイヘイ・ストップ 遠くなるよ苫小牧
♪ 忘れた歌が 聞こえる国まで
♪ そこは そうよ サンクチュアリー
http://www.youtube.com/watch?v=TIGmp7Hfsvs
「サンクチュアリーへ」
作曲 石黒ケイ 作詩・歌 山崎ハコ
遠くなるのは、インバネスですけど・・・ -
A 835号線 ハイランド
本当を言えば、A 9号線を走って、スコットランドで一番良いといわれる、古城のユース・ホステル「Carbisdale Castle YH」へ行くつもりだったのですけれど、何処をどう間違ったのか? 気が付いたら、835号線、戻るのも面倒なので、そのままウラプール Ullapool へ向かいます。
もし、船の時間に間に合えば、そのまま、ルイス島へ渡りたい、そうすれば、遅れている日程も、少しは取り戻せるという思案。 -
イチオシ
A 835号線 ハイランド
ブラック・ウォーター・リバーです、水が茶色。
スコットランドの、特に、ハイランド地方は、ほとんどが泥炭層なので、山間部の川の水は、大体、透き通った茶色、この場所は、Garveの村を、いくらか過ぎたあたり。 -
A 835号線 ハイランド
ハイランドの川です。 -
A 835号線 ハイランド
なんと、イギリスにもダムがありました、自然を大事にするイギリスなので、ダムなんぞを作っているとは思わなかったし、大体、それほど大した山が在るわけでも無いのですけれど、さすが、ハイランド。
ただ、小さなダムです、かなり昔のダムという感じ、今も役に立っているのかどうかは? 人のいる気配もなし・・・? -
A 835号線 ハイランド
Loch Grascarnosh 先ほどのダムが作った「ダム湖」です。
手付かずの自然を期待したのに「ダム湖」がある・・・という感じですけど、湖自体は美しい。 -
A 835号線 ハイランド
こちらも「ダム湖」です、木の生えているところに、小さな「堰堤」がありました、ダムと言うほどの、大袈裟なものでも無いですけど、ビーバーでも作れそうな感じ・・・ハハハ -
A 835号線 ハイランド
ハイランドの風景です、山らしい山。
手付かずの山・・・?? -
A 835号線 ハイランド
Loch Broom 深く切れ込んだ入り江、ハイランドのフィヨルドです。 -
ウラプール Ullapool ハイランド
フィヨルドの町、ルイス島の Stornoway 行きの、船の出る町です。 -
ウラプール
ルイス島行の船の時間には間に合ったけれど、電話で確認した Stornowayのホステルが、「今日は満員。明日ならOK」ということなので、仕方なく、今日は、ウラプールのユース泊まりです。
ちょっと雨模様。 -
イチオシ
ウラプール
町は新しくて綺麗です、けれどまあ、ぼんやり海でも眺めて過ごすほか、他にすることも無し。
町の評価 ★★★ 可もなし不可も無し
本日の走行距離 (91km) -
ウラプール 今宵の宿
海辺の町並みです、ユース・ホステルは、茶色の建物の、も一つ先だったか? 忘れてしまった。
宿の評価 ★★★ £18.00 (素泊り) 人員がいないのか、朝食なし、マア、安くて良いけど、褒めれるところは、あまりないなあ・・・という感じ。 -
6月9日(木) ウラプール
今日は、ルイス島へ渡ります「スコットランドの島巡り」三島め。
船は、この旅で、度々お世話になった「Caledonian MacBrayne」の大型フェリー。 -
ウラプール
船のデッキから見た、ウラプールの町並みです。 -
ストーノーウェイ Stornoway ルイス島
到着! 2時間くらいだったかな?
なかなかよさそうな雰囲気、お城まである。 -
ストーノーウェイ ルイス島 Isle of Lewis
やっぱり、綺麗な町です、家並もカラフル。 -
ストーノーウェイ
とりあえずお城へ行きます、けれど、このお城、何でも最近、某成金さんが建てた城だとかで、特に由緒のあるお城でも無いらしい、マア、人それぞれの趣味なので、何を建てようと自由でしょうけれど、紛らわしいたらありゃしないです。
それにしても、せめてもう少し、スコットランドらしいお城にしてほしい気もしますけど、どうなんでしょうねえ? こんなタイプの城は、スコットランドでは、あまり見なかった気もします。 -
ストーノーウェイ
港のある入り江を挟んでの、ストーノウェイの町並みです、なかなか良い感じ。
この島は、アウター・ヘブリディーズ諸島の一つで、「アウター」というくらい、辺鄙なところの島なのですけれど、この町はとってもきれいです、町はずれには、でかいスーパーもあるし、生活環境的には、意外なほどに、まるで問題なし。 -
イチオシ
ストーノーウェイ
良い感じなので、もう一枚。
町の評価 ★★★★ -
ルイス島 A 859号線 島の風景
ちと雨模様は気になるけれど、何とか、本降りにはならないことを期待して、ルイス島一番の目的地、カラニッシュのストーン・サークルへと向かいます。
あちこちに、池(水たまり)などがあったりで、なかなかに、ユニークに風景を見れます、この水たまりと見えるのは、多分、泥炭の掘り起こし跡ではないかとも思うけど、どうでしょう? -
ルイス島 A 858号線
859 から 858 への分かれ道が良くわからず、行きつ戻りつ、一時間ほど迷ってしまった、カラニッシュのストーン・サークルは、島の貴重な観光資源だと思うけど、案内板も何も、ストーノーウェイの町の近くには何もなし、こちらはマア、どうせ、ただの道楽で物好きの旅行者だから、文句を言えた義理も無いけど、ホント、もう少し何とかならないものか・・・です。
それでも何とか、何処へ行くかわからない細道を、それらしい方向へと走ります。
写真の川は、ルイス島のブラクウォーター・リバーと、ミニ渓谷。 -
A 858号線 カラニッシュ Callanish
風が強いです、アゲインストの西北の風です、それでも、細道をかなり走ると、A 858 の本線らしき道に入ります。
片道、約 25km 。
道路から、遠くに何やら、それらしき影があります。 -
カラニッシュ ストーン・サークル①
なんか、とても、ささやかな、ストーンサークルがありました、これが噂のストーンサークル? これなら、昔見た、ケズウィック(湖水地方)のストーンサークルの方が、ずっと立派な感じです?? -
カラニッシュ ストーンサークル②
そのささやかなストーンサークルから、また先に、もう一つ、よりささやかなストーンが数個見えるけど、あれもちょっとイメージじゃあ無いなあという感じ。
案内板を見ると、どうやらもう一つあるらしい・・・さてどこに? それがどうも、もひとつよくわからない?。 -
カラニッシュ 島の風景
とりあえず、ビジターセンターというのがあるらしいので、村の方に向かいます。
けれどまあ、村というのが何処にあるのか??
さすが、アウター・ヘブリディーズ、思いっ切り田舎です。
あの、イギリスの田舎じゅう、何処にでもある修道院でさえ、さすがに、このあたりまでは来なかった・・・ざまあみろ・・・何がやねん?? -
イチオシ
カラニッシュ ストーンサークル③
ありました! これですこれです、写真だかテレビだかで見たのは、確かにこれ、ビジターセンターのすぐ近く、なかなか派手に元気に、立ってます。 -
カラニッシュ ストーンサークル③
ありがたいことに「無料」です。
おまけに、空まで少し晴れてきた、島の天気は変わりやすい。 -
カラニッシュ ストーンサークル③
写真は、16枚撮ったけど、とりあえず4枚だけご紹介。 -
カラニッシュ ストーンサークル③
一つ一つの石自体は、わりと痩せてて弱々しいけど、かなり遠くまで並んでます。
この程度の石ならば、多分、本土なら壊されて、残らなかっただろうと思います、それくらいの石の列です、逆に言えば、イギリス本土やヨーロッパ大陸には、この程度のストーンサークルや列柱は、もっとずっと広い地域に、たくさんあったのかもしれないと、そんな事を確信させる遺跡です。
帰りは順風、背中を押されて帰ります。 -
ストーノーウェイ 今宵の宿
ヘブ・ホステル「Heb hostel」です、クリスティーンという若い娘さんが切り盛りしている小さなホステルです、人のよさそうな親父さんもいますけど、あまり役には立っていないか??
宿の評価 ★★★★ £16.00 (ドミ・素泊り) クリスティーンは活発で、なかなかの好感度ですけど、いかんせん、ダイニングがちょっと狭すぎ、庭で食事もできるけど、雨模様の日は、ちと辛い、でもベッドには、豆ランプがついてて、読書家にはありがたい。
本日の走行距離 (50km) -
6月10日(金) ルイス島 A 859号線
本日は、ルイス島からハリス島へ向かいます、とはいっても、この二つは同じ島で、北部をルイス島、南部をハリス島と呼んでいるだけ、何故こんなことになったのかは、解らない?
本日はかなり強風、実は昨日も、かなりアゲインストで草臥れた、夜の間に、止んでいてくれることを願えども、そう簡単には、上手くはいかない、それでもとにかく出発です。
風が強いので、風車はとにかく、良く回る。
白い花は、ワタスゲの花と言うらしい? -
A 859号線 ルイス島
かなりハードな向かい風の中を、しかも上り坂、景色は美しいけれど、はっきり言って、へこたれそう・・・
たぶん「偏西風」なのだと思います、ほとんど一年中「西風」、計画を間違えた気がします、少なくとも、ルイスからハリスではなく、ハリスからルイスなら「順風」なのに、時々、反対側からくるサイクリストに出会うけど、ホント「この野郎」です・・・今後、このルートを自転車で走ってみようという人のために、一言ご忠告・・・そんなのいるわけないか? -
ルイス島
それでもやっぱり風景はなかなか・・・家も良い感じ。
ルイス島からハリス島は、かなりハードな上り坂(しかも逆風)、サイクリストとしては、多分上級者コースです、走ってみようという人は、それなりの御覚悟を・・・というルート。 -
イチオシ
ルイス島
う〜ん、赤さびたトタン屋根が良い感じ。
でも、写真からは、風の厳しさは解らないですね、ホント、辛かったんですから・・・ -
ルイス島
まだまだ続く、上り坂・・・溜息が出ます・・・ -
ルイス島〜ハリス島 A 859号線
なかなかの絶景。
Loch Seaforth ですね、島のフィヨルド。
ここから先は、ハリス島。 -
ハリス島 North Harris
ハリス島の看板がありました、ここからターバートまでの地域が、ノース・ハリスで、ターバートから南が、サウス・ハリスというわけ。
ノースもサウスも、ついでにルイスも、みんな地続き、同じ一つの島ですけどね。 -
ハリス島
勿論、ハリスに入っても、まだまだ山が続きます。
黒顔羊がいます、このヒツジ、英語名で Black Face Sheep と言うらしい・・・そのままやん。 -
ハリス島
何故か、いまだに、羊の交通事故は見ていない、夜中は寝てるからでしょうか?
どう見ても、機敏なようには見えないですけどね。 -
ハリス島
わあお!
ハリスはなかなか雄大です。
スコットランド=ハイランドですね。 -
ハリス島
隘路を抜けて、ターバートへと向かいます。
ようやくにして、下り坂? -
ハリス島
山また山のノース・ハリス。 -
A 859号線 ターバート ハリス島
苦労して上ったわりに、あっけなく下りて、ターバートに到着。
あまりにも下りが短い・・・ちょっとちょっと、もう少しダラダラ下りてよ、と言う感じ。 -
ターバート ハリス島 North Harris
丘の上から見た、ターバートの村です、小さなスーパーが一つだけ、インフォメーションはあるけれど、ホテルとパブが一軒ずつあるくらい、マア、ほとんど何も無い、静かな村ですけど、スカイ島へのフェリーボートが出ています。
村の評価 ★★★ 可も無し・可もなし
本日の走行距離 (58km) 倍は走った気がする。 -
ターバート Tarbert North Harris
Rockview Bunkhouse 丘の上に、インディー系のホステルがありました、今日はここでお休みと思えども、待てども待てども誰も来ない、遂に、隣の床屋の親父さんが、見るに見かねて電話してくれて、ようやくにして(Pm7時頃)親父が現れる。
とにかく、マア、開業はしているらしいけど、ほとんどいつも誰もいないので、あまりあてにはならない宿、安いだけは取り得かな?
宿の評価 ★★ £15.00 いくら安くてもなあ、隣の親父に感謝。
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