サーンチー旅行記(ブログ) 一覧に戻る
広州から東莞に引っ越すことになりました。<br />引っ越し、連続出張で3ヶ月近く旅行記を書くのがストップしてしまいました。ハハハ。。<br /><br />さて旅行記再開。<br />2012年の春節も彼女は故郷に戻る必要があるため、昨年に続き一人旅行。<br />行き先は最後までトルコと迷いましたが、インドにはまだまだ世界遺産があるので、再びインドに行く事に。<br /><br />当初コルカタから東インドを廻る事も考えたのですが、ジャイプールのジャンタルマンタルに昨年行かなかったことがどうしても引っかかっていたので、再び、ニューデリーからインドに入り、西北インドを廻る事にしました。<br /><br />今回の予定はこのようにしました。<br />1/19 広州→ニューデリー 中国南方航空 CZ359<br />空港近くのThe Corporate Hotel泊<br />1/20 ニューデリー→シムラ キングフィッシャーエアライン IT 4353<br />     シムラ見物と翌日のカルカ=シムラ鉄道のシルバルクエクスプレスの切符を購入。<br />1/21 引き続きシムラ見物<br />     夜カルカ=シムラ鉄道(世界遺産1)シルバルクエクスプレスでカルカへ。 <br />     カルカでハルラー=カルカエクスプレスでデリーへ<br />1/22 Be Bhuj エクスプレスでジャイプールへ<br />     翌日のRTDC1日ツアー申し込み<br />     Hotel Maya International泊<br />1/23 RTDC 一日ツアーでジャンタルマルタン(世界遺産2)を始めジャイプール見物<br />     Ju Puri エクスプレスでボーパールへ移動<br />1/24 ビームベートカーの岩窟群(世界遺産3)<br />     Hotel Sonali Regency Bhopal泊<br />1/25 Bilaspur エクスプレスパスでサーンチーに移動<br />     サーンチー遺跡群(世界遺産4)<br />     Vindhyachal エクスプレスでカトニーに移動<br />1/26 早朝カトニーでSc Pnbe エクスプレスでヴァーラーナースィーへ移動<br />     Hotel HAIFA泊<br />1/27 ガンガー見物<br />     サールナート見物<br />      Shiv Ganga エクスプレスでニューデリーに<br />1/28 ニューデリーで何するかは当日の気分で決定<br />     夜 ニューデリー→広州 中国南方航空 CZ360<br />1/29 中国時間朝6時広州着→ 帰宅<br /><br />おまけ 1時30分発の飛行機で大連移動翌日会議。<br /><br />という感じです。<br /><br />カルカ=シムラ鉄道以外の列車のチケット、ニューデリーからシムラへの飛行機のチケット、ヴァーラーナースィのHotel HAIFA以外のホテルはすべて昨年同様インドのインターネットCleartripで予約し、Hotel HAIFAは直接メールして予約。カルカ=シムラ鉄道は中国から予約方法が見つからず、行って購入することに。<br /><br />1/24<br /><br />朝8時発のBilaspur エクスプレスパスでサーンチーへ。この列車も時間通りに発車。時間通りに到着。予定通りにサーンチーに到着しました。<br />一日サーンチーで過ごす予定ですので、少しくらい列車が遅れて欲しいんですけど、なかなか思う様にはいきません(苦)<br />十分すぎる時間をもって世界遺産サーンチーの仏教遺跡を堪能できました。<br /><br />順調すぎた7日目スタートです。<br />

2012年春節 1月25日 デリー、シムラ、ジャイプール、ボーパール、サーンチー、ヴァーラーナスィー旅行

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2012/01/25 - 2012/01/25

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ぱっしょんK

ぱっしょんKさん

広州から東莞に引っ越すことになりました。
引っ越し、連続出張で3ヶ月近く旅行記を書くのがストップしてしまいました。ハハハ。。

さて旅行記再開。
2012年の春節も彼女は故郷に戻る必要があるため、昨年に続き一人旅行。
行き先は最後までトルコと迷いましたが、インドにはまだまだ世界遺産があるので、再びインドに行く事に。

当初コルカタから東インドを廻る事も考えたのですが、ジャイプールのジャンタルマンタルに昨年行かなかったことがどうしても引っかかっていたので、再び、ニューデリーからインドに入り、西北インドを廻る事にしました。

今回の予定はこのようにしました。
1/19 広州→ニューデリー 中国南方航空 CZ359
空港近くのThe Corporate Hotel泊
1/20 ニューデリー→シムラ キングフィッシャーエアライン IT 4353
     シムラ見物と翌日のカルカ=シムラ鉄道のシルバルクエクスプレスの切符を購入。
1/21 引き続きシムラ見物
     夜カルカ=シムラ鉄道(世界遺産1)シルバルクエクスプレスでカルカへ。 
     カルカでハルラー=カルカエクスプレスでデリーへ
1/22 Be Bhuj エクスプレスでジャイプールへ
     翌日のRTDC1日ツアー申し込み
     Hotel Maya International泊
1/23 RTDC 一日ツアーでジャンタルマルタン(世界遺産2)を始めジャイプール見物
     Ju Puri エクスプレスでボーパールへ移動
1/24 ビームベートカーの岩窟群(世界遺産3)
     Hotel Sonali Regency Bhopal泊
1/25 Bilaspur エクスプレスパスでサーンチーに移動
     サーンチー遺跡群(世界遺産4)
     Vindhyachal エクスプレスでカトニーに移動
1/26 早朝カトニーでSc Pnbe エクスプレスでヴァーラーナースィーへ移動
     Hotel HAIFA泊
1/27 ガンガー見物
     サールナート見物
      Shiv Ganga エクスプレスでニューデリーに
1/28 ニューデリーで何するかは当日の気分で決定
     夜 ニューデリー→広州 中国南方航空 CZ360
1/29 中国時間朝6時広州着→ 帰宅

おまけ 1時30分発の飛行機で大連移動翌日会議。

という感じです。

カルカ=シムラ鉄道以外の列車のチケット、ニューデリーからシムラへの飛行機のチケット、ヴァーラーナースィのHotel HAIFA以外のホテルはすべて昨年同様インドのインターネットCleartripで予約し、Hotel HAIFAは直接メールして予約。カルカ=シムラ鉄道は中国から予約方法が見つからず、行って購入することに。

1/24

朝8時発のBilaspur エクスプレスパスでサーンチーへ。この列車も時間通りに発車。時間通りに到着。予定通りにサーンチーに到着しました。
一日サーンチーで過ごす予定ですので、少しくらい列車が遅れて欲しいんですけど、なかなか思う様にはいきません(苦)
十分すぎる時間をもって世界遺産サーンチーの仏教遺跡を堪能できました。

順調すぎた7日目スタートです。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
交通
4.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
10万円 - 15万円
交通手段
鉄道 タクシー
航空会社
中国南方航空
旅行の手配内容
個別手配
  • 朝7時にホテルをチェックアウト。朝食はまだ始まる前のため、食事はまだ。<br />朝8時発のBilaspurエクスプレスパスという急行なのか普通なのかよくわからない列車でサンチーに向います。

    朝7時にホテルをチェックアウト。朝食はまだ始まる前のため、食事はまだ。
    朝8時発のBilaspurエクスプレスパスという急行なのか普通なのかよくわからない列車でサンチーに向います。

  • Bilaspurエクスプレスパスは、2等座席とスリーパー車で構成されています。<br />上級車はスリーパー。<br /><br />40分の旅です。

    Bilaspurエクスプレスパスは、2等座席とスリーパー車で構成されています。
    上級車はスリーパー。

    40分の旅です。

  • いままで乗って来た列車と違い、エアコンのない列車。<br />昼間は電気も付かないので、非常に暗い車内です。<br />僕はサイドスリーパーの下段を取っていたのですが、列車に行ってみると予約席にすでに横になっている親父(写真手前の親父)が。。。

    いままで乗って来た列車と違い、エアコンのない列車。
    昼間は電気も付かないので、非常に暗い車内です。
    僕はサイドスリーパーの下段を取っていたのですが、列車に行ってみると予約席にすでに横になっている親父(写真手前の親父)が。。。

  • まぁええか。<br />3段ベッドの方の端っこに座らせてもらう事に。<br />昼間は2段目は折り畳まれています。<br />窓が当然ですが、開閉可能。

    まぁええか。
    3段ベッドの方の端っこに座らせてもらう事に。
    昼間は2段目は折り畳まれています。
    窓が当然ですが、開閉可能。

  • 3つ目の停車駅が目指すサンチー駅。<br />時間通りの到着です。

    3つ目の停車駅が目指すサンチー駅。
    時間通りの到着です。

  • 到着するカトニー、ジャンスィ方面のホームから陸橋を渡ったところに駅の出口があります。

    到着するカトニー、ジャンスィ方面のホームから陸橋を渡ったところに駅の出口があります。

  • 駅前の通りです。<br />ここを10分ほど行くと、目的地世界遺産サンチーの仏教建築物群があります。

    駅前の通りです。
    ここを10分ほど行くと、目的地世界遺産サンチーの仏教建築物群があります。

  • サンチー村の中心の交差点。ここにボーパルからのバスが停まります。<br />列車で着いた僕はさらに直進します。

    サンチー村の中心の交差点。ここにボーパルからのバスが停まります。
    列車で着いた僕はさらに直進します。

  • サンチー村は緑豊かで静かな村です。<br />サンチの仏教建築物群へ道を歩いていると象の石像が僕たちを迎えてくれます。<br />道の反対側には獅子が座っています。

    サンチー村は緑豊かで静かな村です。
    サンチの仏教建築物群へ道を歩いていると象の石像が僕たちを迎えてくれます。
    道の反対側には獅子が座っています。

  • サンチの仏教建築物群を目指して行くと左手に考古学博物館を望みながら進みます。<br />小さな小屋があってそれを通り過ぎましたが、よく見ると、ブッキングオフィスと書いてあります。<br /><br />ここが、サンチの仏教建築物群の入場券の購入場所。<br />気をつけないと通り過ぎますので注意が必要です。<br />入場料は250ルピー

    サンチの仏教建築物群を目指して行くと左手に考古学博物館を望みながら進みます。
    小さな小屋があってそれを通り過ぎましたが、よく見ると、ブッキングオフィスと書いてあります。

    ここが、サンチの仏教建築物群の入場券の購入場所。
    気をつけないと通り過ぎますので注意が必要です。
    入場料は250ルピー

  • 切符を買ったら、道右側へ上って行く道があり、そこからいよいよサンチの仏教建築物群に入って行きます。<br />といってもサンチの仏教建築物群は山の上。<br />こんな感じの道をひたすら登って行きます。

    切符を買ったら、道右側へ上って行く道があり、そこからいよいよサンチの仏教建築物群に入って行きます。
    といってもサンチの仏教建築物群は山の上。
    こんな感じの道をひたすら登って行きます。

  • なんの花かなぁ?赤い花が咲いていました。

    なんの花かなぁ?赤い花が咲いていました。

  • サンチー村を見下ろせる高さまで登れば、入り口はあと少し。

    サンチー村を見下ろせる高さまで登れば、入り口はあと少し。

  • ゲートをくぐる前にゲート外にあるヴィハーラ寺院を見て行きます。

    ゲートをくぐる前にゲート外にあるヴィハーラ寺院を見て行きます。

  • たぶん中の撮影は禁止でしょうが、誰もいなかったので、撮っちゃいました。<br />この奥にもともと第三ストゥーパにあった仏陀の弟子舎利佛の遺骨が安置されています。

    たぶん中の撮影は禁止でしょうが、誰もいなかったので、撮っちゃいました。
    この奥にもともと第三ストゥーパにあった仏陀の弟子舎利佛の遺骨が安置されています。

  • 壁には仏陀の絵が飾られています。

    壁には仏陀の絵が飾られています。

  • ヴィハーラ寺院を後にゲートに向います。<br />サンチの仏教建築物群の入り口には荷物検査を行うゲートがありました。

    ヴィハーラ寺院を後にゲートに向います。
    サンチの仏教建築物群の入り口には荷物検査を行うゲートがありました。

  • 入り口を入ると、第三ストゥーパと第一ストゥーパが望めます。

    入り口を入ると、第三ストゥーパと第一ストゥーパが望めます。

  • 仏陀が下で座禅しているイメージが強いガジュマルの木があり、ここが仏教遺跡であることを強く感じます。

    仏陀が下で座禅しているイメージが強いガジュマルの木があり、ここが仏教遺跡であることを強く感じます。

  • 通路の脇に発見!世界遺産の碑。<br />第三ストゥーパをバックに。

    通路の脇に発見!世界遺産の碑。
    第三ストゥーパをバックに。

  • まずはここサンチの仏教建築物群のメイン。第一ストゥーパに向います。

    まずはここサンチの仏教建築物群のメイン。第一ストゥーパに向います。

  • 第一ストゥーパ北塔門です。<br />ここサンチの仏教建築物群の一番の見所はこの塔門の彫刻です。

    第一ストゥーパ北塔門です。
    ここサンチの仏教建築物群の一番の見所はこの塔門の彫刻です。

  • 北塔門には何匹か象がいます。<br />一番下の横の梁を支えるところにも象と天女もいます。

    北塔門には何匹か象がいます。
    一番下の横の梁を支えるところにも象と天女もいます。

  • 北塔門の表側の柱。<br />仏陀の説法をガジュマルで、仏陀の移動を象などで描かれています。<br />仏陀を直接描かずに表現しているのが、特徴です。

    北塔門の表側の柱。
    仏陀の説法をガジュマルで、仏陀の移動を象などで描かれています。
    仏陀を直接描かずに表現しているのが、特徴です。

  • 北塔門の裏側を下から。象が見えます。<br />象はやっぱり大事な動物!

    北塔門の裏側を下から。象が見えます。
    象はやっぱり大事な動物!

  • 北塔門を入ると仏像がありますが、首がありませんでした。

    北塔門を入ると仏像がありますが、首がありませんでした。

  • 塔門からは入り口は折れ曲がっていて、中が覗けない様になっています。

    塔門からは入り口は折れ曲がっていて、中が覗けない様になっています。

  • 東塔門に来ました。<br />一番上に法輪があるのがひときわ目立ちます。

    東塔門に来ました。
    一番上に法輪があるのがひときわ目立ちます。

  • 東塔門の柱には仏陀がお父さんの城を出るシーンが描写されています。この写真は柱の下の方にある仏陀お母さんが見た不思議な夢の描写。

    東塔門の柱には仏陀がお父さんの城を出るシーンが描写されています。この写真は柱の下の方にある仏陀お母さんが見た不思議な夢の描写。

  • 柱を支える天女がいます。

    柱を支える天女がいます。

  • そして東塔門の裏側。<br />先ほどの北塔門ほどの彫刻はなく非常にシンプル。<br />ひときわ目を引くのはたくさんの象さん。

    そして東塔門の裏側。
    先ほどの北塔門ほどの彫刻はなく非常にシンプル。
    ひときわ目を引くのはたくさんの象さん。

  • 東塔門の中に鎮座する仏像はほぼ完全な状態で座っていらっしゃいます。

    東塔門の中に鎮座する仏像はほぼ完全な状態で座っていらっしゃいます。

  • 非常にシンプルな南塔門。<br />仏陀の誕生が表されています。

    非常にシンプルな南塔門。
    仏陀の誕生が表されています。

  • 南塔門のてっぺん、蓮の葉の中にいる女性。この人が仏陀のお母さんです。<br />これで、仏陀の誕生を描いています。

    南塔門のてっぺん、蓮の葉の中にいる女性。この人が仏陀のお母さんです。
    これで、仏陀の誕生を描いています。

  • 西塔門です。<br />サールナートでの最初の説法が描かれています。<br />

    西塔門です。
    サールナートでの最初の説法が描かれています。

  • 西塔門と第一ストゥーパを望みます。

    西塔門と第一ストゥーパを望みます。

  • 塔門を入ると壁に囲まれた通路があります。<br />壁は欄楯、通路は遶堂と言います。<br />時計回りに1周するのが作法。<br />中国にあるチベット仏教のお寺でもこれは常識。

    塔門を入ると壁に囲まれた通路があります。
    壁は欄楯、通路は遶堂と言います。
    時計回りに1周するのが作法。
    中国にあるチベット仏教のお寺でもこれは常識。

  • 遶堂から一番立派な北塔門の裏側を望みます。

    遶堂から一番立派な北塔門の裏側を望みます。

  • 一周したので、上に登ります。

    一周したので、上に登ります。

  • ストゥーパの上の段は塔門の裏側がよく見えます。<br />シンプルな南塔門。

    ストゥーパの上の段は塔門の裏側がよく見えます。
    シンプルな南塔門。

  • 仏陀の最初の説法が描かれている西塔門

    仏陀の最初の説法が描かれている西塔門

  • そして北塔門。<br />彫刻が本当に見事な北塔門。

    そして北塔門。
    彫刻が本当に見事な北塔門。

  • 東塔門。象や虎など動物の彫刻がたくさん。

    東塔門。象や虎など動物の彫刻がたくさん。

  • ストゥーパ本体はレンガというか、石を切り出した物できれいなドーム型になっています。

    ストゥーパ本体はレンガというか、石を切り出した物できれいなドーム型になっています。

  • ストゥーパが有名なサンチの仏教建築物群ですが、実はその周りにたくさんの寺院も含めての仏教建築物群なのです。<br />第一ストゥーパ南塔門の対面にある18番寺院跡。

    ストゥーパが有名なサンチの仏教建築物群ですが、実はその周りにたくさんの寺院も含めての仏教建築物群なのです。
    第一ストゥーパ南塔門の対面にある18番寺院跡。

  • 18番寺院のすぐ横にある17番寺院跡。<br />しかし、日本や中国の仏教寺院とは似ても似つかないですが。。

    18番寺院のすぐ横にある17番寺院跡。
    しかし、日本や中国の仏教寺院とは似ても似つかないですが。。

  • 第一ストゥーパの南門のすぐ隣にあった、折れた柱。<br />アショカ王の石柱。10番石柱と書かれた案内標示がありました。

    第一ストゥーパの南門のすぐ隣にあった、折れた柱。
    アショカ王の石柱。10番石柱と書かれた案内標示がありました。

  • 17番、18番寺院跡の後方にも寺院跡が。<br />丸いものもあるから、あそこには小さなストゥーパがあったのかな?

    17番、18番寺院跡の後方にも寺院跡が。
    丸いものもあるから、あそこには小さなストゥーパがあったのかな?

  • あ!第三ストゥーパの写真撮り忘れてた!<br />再度第一ストゥーパに登って写真撮影。

    あ!第三ストゥーパの写真撮り忘れてた!
    再度第一ストゥーパに登って写真撮影。

  • 第三ストゥーパは後回しにして寺院跡を通って奥の高台に上がります。<br />目の下には小さな小さなストゥーパが。。<br />

    第三ストゥーパは後回しにして寺院跡を通って奥の高台に上がります。
    目の下には小さな小さなストゥーパが。。

  • 高台の上には城壁のような跡が。

    高台の上には城壁のような跡が。

  • ビルディング43番跡。寺院跡とは書いてありませんでした。

    ビルディング43番跡。寺院跡とは書いてありませんでした。

  • 高台一番奥にある45番寺院跡。

    高台一番奥にある45番寺院跡。

  • 立派な仏像が鎮座しています。

    立派な仏像が鎮座しています。

  • 外から見るとボロボロですが、残った部分はしっかりと当時の姿を残していました。

    外から見るとボロボロですが、残った部分はしっかりと当時の姿を残していました。

  • うーん。。<br />仏教寺院のはずですが、彫刻がヒンドゥー教の寺院にあるものに似ている。。

    うーん。。
    仏教寺院のはずですが、彫刻がヒンドゥー教の寺院にあるものに似ている。。

  • 45番寺院のメインの建物。金網で入れなくなっている本堂を覗くと。。

    45番寺院のメインの建物。金網で入れなくなっている本堂を覗くと。。

  • 仏像がありました。<br />やっぱり仏教寺院なんですね。

    仏像がありました。
    やっぱり仏教寺院なんですね。

  • 高台のすぐ下には第三ストゥーパが見えます。

    高台のすぐ下には第三ストゥーパが見えます。

  • 第三ストゥーパを背後に見る場所に32番寺院があります。<br />中には何にもありませんでしたが。。。

    第三ストゥーパを背後に見る場所に32番寺院があります。
    中には何にもありませんでしたが。。。

  • なぜかはわかりませんが、32番寺院の斜め前に金網で囲われた場所があり、ウサギやアヒルが放されていました。

    なぜかはわかりませんが、32番寺院の斜め前に金網で囲われた場所があり、ウサギやアヒルが放されていました。

  • ミニ動物園の前を通り、階段を降りると、第三ストゥーパの裏に出ます。その向うに第一ストゥーパが望めます。

    ミニ動物園の前を通り、階段を降りると、第三ストゥーパの裏に出ます。その向うに第一ストゥーパが望めます。

  • いよいよ第三ストゥーパに向います。<br />第一ストゥーパのミニチュア版といった感じ。塔門は1カ所のみ。

    いよいよ第三ストゥーパに向います。
    第一ストゥーパのミニチュア版といった感じ。塔門は1カ所のみ。

  • 第三ストゥーパの門塔の表側は仏なのか、人なのかが彫刻されています。

    第三ストゥーパの門塔の表側は仏なのか、人なのかが彫刻されています。

  • 裏側には蓮の葉が。

    裏側には蓮の葉が。

  • 第三ストゥーパ覆鉢をすぐ下から見上げて見ます。<br />中への入り口はありません。中心部にたどり着けるのは仏陀のみということとか。

    第三ストゥーパ覆鉢をすぐ下から見上げて見ます。
    中への入り口はありません。中心部にたどり着けるのは仏陀のみということとか。

  • 第二ストゥーパに向う階段のすぐ横に小さめのストゥーパが一つありましたが、特に番号などの案内はありませんでした。

    第二ストゥーパに向う階段のすぐ横に小さめのストゥーパが一つありましたが、特に番号などの案内はありませんでした。

  • 第二ストゥーパは離れたところにあります。<br />第一ストゥーパのある高台から500メートルくらい下ったところに有り、まったく見えません。階段を降りると、ストゥーパではなく大きな宮殿のような跡があります。

    第二ストゥーパは離れたところにあります。
    第一ストゥーパのある高台から500メートルくらい下ったところに有り、まったく見えません。階段を降りると、ストゥーパではなく大きな宮殿のような跡があります。

  • 51番修道院の跡と書かれていました。<br />中に入ってみます。

    51番修道院の跡と書かれていました。
    中に入ってみます。

  • ブロックが奇麗に摘まれていてリスがいました。<br />まぁ、インドではしょっちゅう見るのですがね。

    ブロックが奇麗に摘まれていてリスがいました。
    まぁ、インドではしょっちゅう見るのですがね。

  • 迷路のような感じに見えますね。<br />でも真ん中には建物がなかったようで、大きな道が左右に分断するような形になっています。

    迷路のような感じに見えますね。
    でも真ん中には建物がなかったようで、大きな道が左右に分断するような形になっています。

  • 51番修道院跡から第一ストゥーパを見上げて見ました。

    51番修道院跡から第一ストゥーパを見上げて見ました。

  • 51番修道院跡からこんな荒涼とした景色の道をひたすら降りて行きます。

    51番修道院跡からこんな荒涼とした景色の道をひたすら降りて行きます。

  • 300メートルくらいいくと、さらに下の方に丸い頭が見えてきます。

    300メートルくらいいくと、さらに下の方に丸い頭が見えてきます。

  • 第二ストゥーパです。第一ストゥーパや第三ストゥーパと違いてっぺんに傘蓋がなくシンプルな形です。<br />

    第二ストゥーパです。第一ストゥーパや第三ストゥーパと違いてっぺんに傘蓋がなくシンプルな形です。

  • 第二ストゥーパに近づく入り口には第一、第三ストゥーパとは違い立派な門はありません。が、柱には彫刻が施されています。

    第二ストゥーパに近づく入り口には第一、第三ストゥーパとは違い立派な門はありません。が、柱には彫刻が施されています。

  • 第二ストゥーパの周りはレリーフが施された低めの壁で囲まれています。<br />

    第二ストゥーパの周りはレリーフが施された低めの壁で囲まれています。

  • 他のストゥーパ同様、中心の覆鉢の周りは一段高くなっていますが、その高さは余り高くありません。

    他のストゥーパ同様、中心の覆鉢の周りは一段高くなっていますが、その高さは余り高くありません。

  • 第二ストゥーパは崖よりにあり、すばらしい景色が見れます。<br />遠くに線路が見えますが、ボーパルからの列車のなかから見えたストゥーパはこれだったんだ!!

    第二ストゥーパは崖よりにあり、すばらしい景色が見れます。
    遠くに線路が見えますが、ボーパルからの列車のなかから見えたストゥーパはこれだったんだ!!

  • 第二ストゥーパを囲む壁を外から見ました。<br />この壁は第一、第二ストゥーパと同じ感じの壁ですが、縦の柱には1本1本レリーフが入っています。

    第二ストゥーパを囲む壁を外から見ました。
    この壁は第一、第二ストゥーパと同じ感じの壁ですが、縦の柱には1本1本レリーフが入っています。

  • 第一ストゥーパの方に戻り、残りの仏教遺跡を見に行きます。<br />赤い花が咲いていました。<br />サンチーの1月はまだ肌寒くて、春先の感じでした。

    第一ストゥーパの方に戻り、残りの仏教遺跡を見に行きます。
    赤い花が咲いていました。
    サンチーの1月はまだ肌寒くて、春先の感じでした。

  • 第一ストゥーパを出てすぐのところに2本の石柱がありました。<br />こちらが25番石柱<br />

    第一ストゥーパを出てすぐのところに2本の石柱がありました。
    こちらが25番石柱

  • 25番石柱のすぐ隣にある、26番石柱。<br />後ろにある建物に行ってみます。

    25番石柱のすぐ隣にある、26番石柱。
    後ろにある建物に行ってみます。

  • 31番寺院の案内がありました。<br />係の人におねがいするとカギをあけてくれ、中が見れます。<br />中には仏像が座っています、ただ、なんとなく写真撮影は遠慮してしまいました。

    31番寺院の案内がありました。
    係の人におねがいするとカギをあけてくれ、中が見れます。
    中には仏像が座っています、ただ、なんとなく写真撮影は遠慮してしまいました。

  • 31番寺院から先ほどみた25、26番石柱を望みます。<br />奥にたくさんのストゥーパがありますが、仏陀が関係してるのか、他の人のお墓なのかがよくわかりません。

    31番寺院から先ほどみた25、26番石柱を望みます。
    奥にたくさんのストゥーパがありますが、仏陀が関係してるのか、他の人のお墓なのかがよくわかりません。

  • 第三ストゥーパの方を望みます。<br />ん?後ろにもストゥーパの跡みたいなのがあるけど??<br /><br />これで世界遺産サーンチーの仏教遺跡は完全制覇。ゆっくり見て2時間半。<br />サーンチー村に降りて考古学博物館を見て、ご飯食べるべ。

    第三ストゥーパの方を望みます。
    ん?後ろにもストゥーパの跡みたいなのがあるけど??

    これで世界遺産サーンチーの仏教遺跡は完全制覇。ゆっくり見て2時間半。
    サーンチー村に降りて考古学博物館を見て、ご飯食べるべ。

  • 入り口を出て気付きました。下まで階段があることを。<br />行きは車の通るアスファルトの道を遠回りしてしまいました。<br />入り口のゲートを入ってすぐ右手の階段を登れば、かなり近道ができました。<br />

    入り口を出て気付きました。下まで階段があることを。
    行きは車の通るアスファルトの道を遠回りしてしまいました。
    入り口のゲートを入ってすぐ右手の階段を登れば、かなり近道ができました。

  • 朝、チケットを買った小屋まで戻ってきました。<br />すぐ横にある入り口から考古学博物館に入館します。<br />

    朝、チケットを買った小屋まで戻ってきました。
    すぐ横にある入り口から考古学博物館に入館します。

  • 中にはサーンチーで発掘された物が多数展示されていました。<br />中は撮影禁止です。

    中にはサーンチーで発掘された物が多数展示されていました。
    中は撮影禁止です。

  • 考古学博物館の庭にあるサチピラー。<br />たくさんある仏塔のレリーフです。<br /><br />お昼もすぎお腹が過ぎました。<br />では、昼飯食うか〜!

    考古学博物館の庭にあるサチピラー。
    たくさんある仏塔のレリーフです。

    お昼もすぎお腹が過ぎました。
    では、昼飯食うか〜!

  • お昼ご飯は考古学博物館のすぐそばにあるゲートウェイレストランサーンチーで食事を取る事にしました。<br /><br />インド料理にもちょっと飽きたから、インディアン中華を頼む事に。<br />中華とはいっても味が全然中国ものとは違いましたけどね。<br /><br />これはベジタブルヌードル。野菜焼きそばです。<br />

    お昼ご飯は考古学博物館のすぐそばにあるゲートウェイレストランサーンチーで食事を取る事にしました。

    インド料理にもちょっと飽きたから、インディアン中華を頼む事に。
    中華とはいっても味が全然中国ものとは違いましたけどね。

    これはベジタブルヌードル。野菜焼きそばです。

  • チキンスプリングロール。<br />鶏肉の春巻きです。

    チキンスプリングロール。
    鶏肉の春巻きです。

  • 締めはやっぱりこれチャイです。<br /><br />まだ昼過ぎ。乗る列車は夜6時35分。まだ時間があるからなぁ〜。。。<br /><br />ガイドブックとにらめっこして決めた結果、ブラフマー寺院、ウダイギリ石窟寺院、ヘリオドロスの柱に行く事に。

    締めはやっぱりこれチャイです。

    まだ昼過ぎ。乗る列車は夜6時35分。まだ時間があるからなぁ〜。。。

    ガイドブックとにらめっこして決めた結果、ブラフマー寺院、ウダイギリ石窟寺院、ヘリオドロスの柱に行く事に。

  • 大通りの交差点にもどり、オートリクシャをチャーターしました。<br />3カ所廻って100ルピー。思ったから安かったからすぐにお願いする事に。

    大通りの交差点にもどり、オートリクシャをチャーターしました。
    3カ所廻って100ルピー。思ったから安かったからすぐにお願いする事に。

  • まずはウダイギリ石窟寺院へ向いました。<br />ここは仏教ではなく、ヒンドゥー教の石窟寺院跡です。

    まずはウダイギリ石窟寺院へ向いました。
    ここは仏教ではなく、ヒンドゥー教の石窟寺院跡です。

  • 特に入場料などは必要ないのですが、多くの洞窟にカギがかかっていて、管理のおじさんが案内してくれました。<br />丁寧に説明してくれたんですけど、引っ越しとかで、旅行記書くのが遅れたので、内容はほとんど忘れちゃいました(苦)

    特に入場料などは必要ないのですが、多くの洞窟にカギがかかっていて、管理のおじさんが案内してくれました。
    丁寧に説明してくれたんですけど、引っ越しとかで、旅行記書くのが遅れたので、内容はほとんど忘れちゃいました(苦)

  • たぶん、シヴァ神だったと思うんですけど。<br />立派な彫刻が残っています。

    たぶん、シヴァ神だったと思うんですけど。
    立派な彫刻が残っています。

  • 壁にもぎっしり神様が。

    壁にもぎっしり神様が。

  • 側面にも彫刻が。

    側面にも彫刻が。

  • ガネーシャの姿も見えます。

    ガネーシャの姿も見えます。

  • いろいろな神があります。

    いろいろな神があります。

  • 宇宙の中心だと言っていたような気がします。

    宇宙の中心だと言っていたような気がします。

  • 天井にはドーム型の蓮の花の彫刻が。

    天井にはドーム型の蓮の花の彫刻が。

  • 壁には文字が。<br />サンスクリットかな?

    壁には文字が。
    サンスクリットかな?

  • うーん。女神の頭っぽいけど。<br />宇宙の中心ぽいからヴィシュヌ神かな?

    うーん。女神の頭っぽいけど。
    宇宙の中心ぽいからヴィシュヌ神かな?

  • なんだろう。神の彫刻があるぞ!

    なんだろう。神の彫刻があるぞ!

  • でか!横になった神が。

    でか!横になった神が。

  • そのしたに顔のない神がおります。

    そのしたに顔のない神がおります。

  • 上の横になった神様は網の中に眠っていました。

    上の横になった神様は網の中に眠っていました。

  • ウダイギリ石窟寺院の外観。<br />そこら中に洞穴があり、その中に神様がいます。

    ウダイギリ石窟寺院の外観。
    そこら中に洞穴があり、その中に神様がいます。

  • ある窟の入り口の上。こんなところにも彫刻が。。

    ある窟の入り口の上。こんなところにも彫刻が。。

  • 3つの神事。なんだったけなぁ?これも説明うけたんだけどね。

    3つの神事。なんだったけなぁ?これも説明うけたんだけどね。

  • そのうちの一つ。饅頭のようなものとの説明だったと思うけど。。。

    そのうちの一つ。饅頭のようなものとの説明だったと思うけど。。。

  • 犬か?羊か?はてさて??

    犬か?羊か?はてさて??

  • カジュラホーの寺院を思い出しますなぁ。

    カジュラホーの寺院を思い出しますなぁ。

  • これで案内される場所は終わりましたが、まだまだ上の方に石窟が見えます。<br />

    これで案内される場所は終わりましたが、まだまだ上の方に石窟が見えます。

  • 最後に管理のおじさんにお願いして写真を撮らせて頂きました。<br />100ルピー渡して次のヘリオドロスの柱に向います

    最後に管理のおじさんにお願いして写真を撮らせて頂きました。
    100ルピー渡して次のヘリオドロスの柱に向います

  • オートリクシャで約20分は走った、小さな公園の様な場所にヘリオドロスの柱はあります。

    オートリクシャで約20分は走った、小さな公園の様な場所にヘリオドロスの柱はあります。

  • ヘリオドロスの柱。思っていた物よりも細い仏塔でした。

    ヘリオドロスの柱。思っていた物よりも細い仏塔でした。

  • 再びオートリクシャでブラフマー寺院跡を目指します。<br /><br />ヴィディシャーの村をサーンチーへ向って戻ります。<br />

    再びオートリクシャでブラフマー寺院跡を目指します。

    ヴィディシャーの村をサーンチーへ向って戻ります。

  • 貧しい農村といった感じでしょうかねぇ。

    貧しい農村といった感じでしょうかねぇ。

  • ある河を越える橋があり、そこで、前方にすごく人があつまる白い建物がありました。オートリクシャの運ちゃんの話では、火葬場とのこと。

    ある河を越える橋があり、そこで、前方にすごく人があつまる白い建物がありました。オートリクシャの運ちゃんの話では、火葬場とのこと。

  • ブラフマー寺院跡に到着しました。<br />中に入ります。<br />小さな仏塔がたくさんあります。

    ブラフマー寺院跡に到着しました。
    中に入ります。
    小さな仏塔がたくさんあります。

  • 本堂に向う通路の両側に小さな仏塔が並びます。

    本堂に向う通路の両側に小さな仏塔が並びます。

  • 通路の両側にはこんなものが並んでいます。

    通路の両側にはこんなものが並んでいます。

  • ブラフマー寺院跡の本殿です。行ってみます。

    ブラフマー寺院跡の本殿です。行ってみます。

  • 石が積み上げられた寺です。<br />いままでみたインドの寺の中ではかなり地味なほうです。

    石が積み上げられた寺です。
    いままでみたインドの寺の中ではかなり地味なほうです。

  • 本殿は残念ながら工事中で中の仏像などは外に出されていました。<br />さ〜て!サーンチーに帰るか!!<br /><br />とその時、事務所から追っかけてくる人が。<br />写真とりましたね。撮影は有料です。と抜かしおる!!<br /><br />工事しててろくな写真撮れてへんわ!!<br /><br />けんかしてもしょうがないから、25ルピー払いましたが、嫌みも言ってから引き上げました。

    本殿は残念ながら工事中で中の仏像などは外に出されていました。
    さ〜て!サーンチーに帰るか!!

    とその時、事務所から追っかけてくる人が。
    写真とりましたね。撮影は有料です。と抜かしおる!!

    工事しててろくな写真撮れてへんわ!!

    けんかしてもしょうがないから、25ルピー払いましたが、嫌みも言ってから引き上げました。

  • サーンチー駅の入り口です。小さな駅ですが、門構えはなかなか立派。

    サーンチー駅の入り口です。小さな駅ですが、門構えはなかなか立派。

  • サーンチー駅です。時間はまだ5時すぎ。

    サーンチー駅です。時間はまだ5時すぎ。

  • ローカル駅です。<br />上り6本、下り7本停車。<br />6時35分のVindhyachalエクスプレスでカンチに向います。

    ローカル駅です。
    上り6本、下り7本停車。
    6時35分のVindhyachalエクスプレスでカンチに向います。

  • Vindhyachalエクスプレスは2等車とスリーパーのみ。<br />今回はスリーパーで向います。<br />3段ベッドエアコン無し。さらに毛布なども無し。<br /><br />サーンチーでベッドカバーを買ってそれにくるまって寝る事にしました。

    Vindhyachalエクスプレスは2等車とスリーパーのみ。
    今回はスリーパーで向います。
    3段ベッドエアコン無し。さらに毛布なども無し。

    サーンチーでベッドカバーを買ってそれにくるまって寝る事にしました。

  • エアコンがないから、扇風機。<br />まだ暑くないから停まってます。<br /><br />早朝3時50分カンチに到着します。

    エアコンがないから、扇風機。
    まだ暑くないから停まってます。

    早朝3時50分カンチに到着します。

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