2012/01/16 - 2012/01/16
1358位(同エリア7910件中)
おぷさん
カンボジア→ベトナムの国境越えをテーマに、旅してきました。
いよいよ後半、5日間滞在したカンボジアをあとにして、いよいよ、ベトナムへ入国です。
プノンペンのキャピトルゲストハウスでバスチケットを購入し、ローカル度満点な国際バスで国境を越えます。
【旅のトピックス】
・サラリーマンバックパッカー一人旅
・陸路での国境越えLOVER
・宿の基準は10ドルシャワー付き。
・移動が中心なのでそれ以外の観光はあまりせず、基本のんびりまったり。
【旅のスケジュール】
1/11(水)名古屋→釜山→シェムリアップ(シェムリアップ泊)
1/12(木)シェムリアップ(シェムリアップ泊)
1/13(金)シェムリアップ(シェムリアップ泊)
1/14(土)シェムリアップ→プノンペン(プノンペン泊)
1/15(日)プノンペン(プノンペン泊)
1/16(月)プノンペン→ホーチミン(ホーチミン泊)←★いまここ!
1/17(火)ホーチミン(ホーチミン泊)
1/18(水)ホーチミン→ソウル(ソウル泊)
1/19(木)ソウル→名古屋
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- バイク
- 航空会社
- 大韓航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
おはようございます。
プノンペン3日目。5時半起床。
キャピトルゲストハウスで2泊しました。
トランプ詐欺にあったり、いろいろあったけど、楽しめました。
早朝、チェックアウトし、1階のレストランにバスが来るというので、コーヒーを飲みながら待つことにします。3000リエル。
あいかわらず、アジアのコーヒーは甘い! -
陽気な店員その1。
日本人のカノジョがいると、また自慢されてしまった。
(昨日の夜も同じこと言ってた)
売り子がパンを売っていたので(レストランの中に入ってきて売っているのがすごいですが)、購入。
2個で1500リエル。 -
しばらくすると、バス到着。
一昨日チケットは購入してありました。7時発プノンペン〜ホーチミン直行の国際バス(キャピトルツアー)10ドル。
ちゃんと「ホーチミン行き」と書いてあります。
わかりやすくて助かります。
係のおにーちゃんにバックパックを預けて、車内へ。 -
極めて、普通レベルの観光バス。
このバスで、プノンペンからベトナムまで一気に走破できます。
いやぁ、便利な時代になったものです。
料金7ドル、時間は7時間くらい。 -
乗客はほぼ9割、現地人。
といっても、ベトナム人とカンボジア人の区別がつかないのでアレなのですが、欧米人もほとんどおらず、日本人は私のみ。
かなりアウェー感。 -
しばらくすると、出発。
定刻通りです。すばらしい。
エアコンもがんがんに効いてそうなので、今回は長袖をちゃんと準備しています。
隣の席は、これまたカンボジア人のすごい優しそうなおばちゃんでした。 -
一路、南東のベトナムへ。
シェムリアップ〜プノンペンもそうでしたが、プノンペン〜ホーチミンも、基本的にはほとんど平地の道で、きちんと舗装されていてとても快適。
ラオスのような山道を行くような道は全くありません。 -
1時間ほどして、なにやらにぎやかなところへ。
どうやら、川を渡るようです。
おそらくメコン川。
待っている間に売り子たちが押し寄せてきます。
現地の人は普通に食べ物を買ったりしています。 -
売り子たちに囲まれるワンボックスの図。
みな、とても商売熱心です。
殺気すら感じます。 -
しばらくすると、川の向こう岸から船が到着。
バイクや車がどどーっと降りてくる。
続いて、こちら側の車が乗り込んでいきます。 -
バスに乗ったまま船へ。
川を眺めたいけど、残念ながら降りられません。 -
隣との隙間なく、びっちり。
-
この川はメコン川なのか?
-
対岸に到着。
船に乗っているのは10分ほど。 -
対岸の町も賑やかです。
また平坦な道を、どんどん走っていきます。 -
途中、大きな川を何本か超える。
-
バスに揺られて2時間半経過。
10時半ごろに、そろそろ国境近くへ。 -
国境近くにはカジノとホテルがたくさん。
やはり外貨を稼ぐために、カンボジアの国境にはカジノが建てられているのだ。 -
あそこが国境のイミグレーション(カンボジア側)のようです。
バスに乗ってすぐにパスポートを車掌に預けてあって、手続きはすべてしてくれるみたいです。 -
ここでバスが停車。
食事&トイレ休憩のようです。 -
いい感じの食堂がちゃんと準備されています。
-
料理は指差しで注文できるので安心。
どれも美味しそう。 -
ピーマンの炒めものと、牛テールのスープのようなもの2品をチョイス。
ライスは適当に盛ってくれます。
隣の席のおばちゃんと相席して、一緒に食べた。
言葉は通じないけどにこにこしながら、一緒に食べた。
3ドルくらいと、やや高め。 -
休憩が終わって、バスに乗り込み、カンボジア側のイミグレへ。
車掌からパスポートを受け取り、それぞれイミグレ窓口に向かいます。
荷物は一度下ろして検査されるらしい。 -
とくにもめることもなくさくっと通過。
カンボジアでは指紋を取られるので、やや時間がかかりますが、許容範囲内。
へんな賄賂も要求されません。 -
続いて、ベトナム側国境へ。
こちらでは、またパスポートを集められ、車掌がまとめてイミグレの係員に渡します。
係員は適当にはんこを押して、車掌に返し、車掌が名前を順番に読み上げて、パスポートを受け取ってゲート通過。
その後、簡単な荷物検査があり、あっという間にベトナム入国!! -
ハロー、ベトナム!!
景色はカンボジアとほとんど変わりませんが。 -
国境のゲート通過。
走っていて気がついたのですが、この道は「AH1」、つまり、アジアハイウェイ1号線。
途中で「AH1」の看板を見つけたときは、嬉しくて鳥肌たちました。 -
またまた大きい川へ。
メコンデルタ地帯も近い!? -
カンボジアの文字から、アルファベットのベトナム語の文字になって来ました。
中国風の建物。 -
ほどなく、市内に入り、しばらくすると、バスが停車。
「あなたはここで降りてください」
と車掌に言われ、荷物をまとめてバスを降りる。
時刻は13:30。ここまで所要時間7時間半。 -
はたして、そこはベトナムの安宿街、デタム通りであった!
ついに来たぞ、ベトナム〜!
カオサン通りのような通りをイメージしていましたが、思ったよりも静かでのんびりした感じ。 -
この通りには、有名なシン・カフェやキムカフェがある。
宿を探そうと歩いていると、太ったおばちゃんに声をかけられた。
どうやら、宿を紹介してくれるらしい。
たまたますぐ、日系旅行会社の前で日本人の旅行会社スタッフに会い、聞いてみると「そのおばさんは、この通りの名物おばさんですよ、ついていっても問題ないです、お金も取られませんよ」という。
せっかくなので、10ドル前後と予算を提示して、いくつか宿を案内してもらった。
(同様のおばさんはこの通りに何人かいるようです) -
細い路地裏にある10ドルのホテルの部屋を3件ほどみたが、部屋はそれなりだったけどスタッフがいかにも無愛想で気に入らず、デタム通りの1本東の細い通りへ。
あらかじめめぼしをつけておいた「Titi guesthouse」(ティティ ゲストハウス)へ案内してくれた。
にこやかな宿のおばさんが「いらっしゃい」と部屋を案内してくれた。
1階は生活フロアになっていて、宿の子供たちがあそんでいる。 -
5階(エレベーターなし!)の一番最上階のシングルルーム、ホットシャワー、エアコンつきで12ドルとのこと。
こぎれいシンプル、やや予算オーバー(宿選びは10ドルが基準)ですが、まったく許容範囲内なので、この宿に決めました。
テレビ、冷蔵庫も完備。 -
螺旋状の階段。
登り下りがかなり疲れますが、1フロアに2部屋とこじんまりして落ち着けそうな雰囲気。 -
ちなみに別の部屋のドアが開いていたので、撮影してみた。
ツインルーム。
値段は不明。 -
宿のおばちゃんが、注意事項をいろいろ教えてくれた。
「バイタクはあぶないからやめなさい」とか「荷物はかならず前に持ってね、スリが多いから」などなど。
最後にパスポートを預ける。ベトナムの宿では、パスポートを預けるのが一般的とのこと。
とっても親切なおばちゃん!
これは安全サービスなのか、それとも代金未払い防止策なのか、どっちなのか〜(たぶん後者だと思いますが) -
荷物を置いたら身軽になり、ひとまずデタム通りを散策することにします!
まずは両替。
8000円くらい両替すると、200万ドン近くに。
1ドン=0.004円
1ドル=21000ドン。
うわ、噂には聞いていたが、ゼロが多いなー。
金銭感覚を把握するまでに時間がかかりそうー。 -
通りにある、有名なシン・カフェ(シンツーリスト)。
カフェと付いているが、なぜか旅行会社。
ベトナムからカンボジア方面やフエ方面などバスを取り扱っている。 -
こちらはライバル会社のキム・カフェ。
こちらはカフェもちゃんと運営しているようです。 -
ぐるっと回って、宿のある細い通り。
生活感があって、楽しい。カオサンは地元の生活感が全くないが、ベトナムのデタム通り(ファングーラオ周辺)は、人々の生活を垣間見れる町です。
ゲストハウスもほとんどが「room for rent」(住んでいる家の空き部屋貸します)というスタイル。 -
デタム通りのカフェでアイスコーヒー。
ベトナムはコーヒーがうまい!
まあ、これはネスカフェっぽいのですが。。
まったりしていると、タバコ売りがやってきて、マルボロを1つ買うと「こっちの葉っぱもいる?」とこっそり見せながら聞いてきた。
いらないと丁重にお断りしました。 -
さて、いよいよホーチミンの町をぶらぶらしましょう。
デタム通りで(おばさんが危ないよと忠告してくれた)バイタクをつかまえ、ひとまずサイゴン教会まで行ってもらうことにする。
料金は3万ドン(約1.5ドル)。言い値は5ドルくらいから。 -
町のシンボル。
すばらしいツインタワーの建築。 -
教会は無料で入れます。
中には綺麗なステンドグラスがいくつかあり、聖書のストーリーになっている。
マラッカの教会を思い出します。母親がクリスチャンなので、教会は大好きです。
特にアジアの教会はものすごく異国情緒があります。 -
日曜のミサは人がいっぱいなのでしょうか。
静かに祈りをささげて、しばらく時をすごします。 -
続いて、教会のすぐ近くにある、統一会堂(旧大統領官邸)へ。
ホワイトハウスのような感じ? -
時刻は15時半。
入場料は3万ドン。
ガイドブックに16時までと書いてあるので、受付で聞いたら、受付は16時までだけど、中にいられるのは17時までとのこと。
1時間半ほどあるので、それほど焦って見学しなくても大丈夫そうです。 -
カラフルな旗がいっぱい。
この建物は、ベトナム戦争の時代に、南ベトナムの大統領官邸だったそうだ。
1975年に、北ベトナム解放軍が戦車でこの敷地内に突入し、事実上のベトナム戦争集結を迎えた、歴史的な場所。 -
ベトナム戦争については、ネットで調べたり、映画をいくつか見たりしたが、いまだに、何のための戦争だったのかは理解出来ない。
ただ、ベトナムは、唯一アメリカに勝った国であることは間違いない。 -
中に入って受付に聞いてみると、各国語ガイドが無料でつくそうだが、残念ながら日本語ガイドはすでに先客がいて不在とのこと。
(日本人おばちゃんの団体がいました)
一人でガイドブック片手に回ることにします。
ホーチミンおじさんの像を発見。 -
巨大な壁画のある、豪華な謁見の間。
-
建物の中に人工庭園も。
-
ホーチミンおじさんも大好きだったという(?)ベトナム麻雀。
ツモ−、メンタンピンドラドラ、4000ドンオール! -
映画の上映ルーム。
-
ヘリポートも完備。
-
屋上で一息。
緑が豊かです。
遠くでは、すごいバイクの群れが道を埋め尽くしています。 -
続いて、地下へ。
ここは、ベトナム戦争時代に南ベトナム軍の秘密司令基地だったとのこと。
ここは作戦ルーム? -
当時の機材が残されています。
-
あちこちに作戦ルームや、大統領の仮眠する部屋なども。
-
細い廊下。
身が引き締まります。 -
1975年4月30日、この官邸の鉄柵を乗り越え、入場してきた解放軍の戦車。
長きにわたる、悲劇的な戦争は、ついに幕を閉じる。
自分の生まれた年に、こんな歴史的な出来事があったとは、感慨深い。 -
これがさっきの戦車(と同型のもの)。
ミリタリーマニアにはたまりません。
(私はぜんぜんわかりません) -
そろそろ夕暮れ。
行きはバイタクで来ましたが、帰りはぶらぶらと歩いてデタム通りまで帰ることにします。
ドンコイ通りをぶらぶら。
こちらは市民劇場。 -
ホーチミン市人民委員会の建物。
ここにもホーおじさんの像が。
まさに国民的英雄。
ちなみにこの建物は撮影禁止になっているそうですが、みんな普通に記念撮影をしています。 -
ちょっと早いですが、夕食(初ベトナム飯)をいただくことにする。
ニャーハン・ゴンという名前のベトナム料理店。
まずはサイゴンビールを。
ビアサイゴン・スペシャル。 -
なかなか良い雰囲気で、観光客も地元民も利用するような、おしゃれなレストラン。
-
屋台式なので、自分で料理を見て、注文することもできるし、テーブルのメニューから発注することもできます。
わたしはメニューから注文することに。
ガイドブック(歩き方)の写真を見せながら、ひと通りベトナム名物を頼んでみた。 -
まずは生春巻き。
ベトナムといったら、やっぱりこれでしょう!
甘辛い味噌ダレをつけていただきます。 -
そして揚春巻。
個人的にはこちらのほうが美味しい!
添え付けの野菜とコメの麺がボリューミー!
酸っぱいタレをつけていただきます。 -
ベトナム風オムレツ、バイン・セオ。
中には豚肉ともやしの炒めものが入っていて、中の具を野菜に包んで食べます。
外のパリパリの卵との相性も抜群!これはうまい!
隣の席のベトナム人ファミリーも注文していました。このレストランの人気メニューのようです。 -
今回の一人旅で一番豪華な食卓です。
-
生春巻きの味噌ダレ。
ニョクマム的な風味と、ほどよい辛味。
絶妙。 -
これだけ食べて17万ドン!
安いのか高いのかよくわかりませんが・・・米ドルで8ドルほどです。
うーむ、安い!(のか?)
しばらく貧乏旅だったのでなんかよくわかりませんが、とにかくこの旅で一番美味しかったことは確かです。 -
レストラン「ニャーハン・ゴン」入り口。
雰囲気のある店構え。
日が暮れるにしたがって、お客さんがどんどんやってきます。 -
早めにお店に入って正解だった。出るときには行列ができそうな勢いの繁盛ぶりでした。
お腹もいっぱいになったので、また歩いて宿まで戻ることにします。 -
途中、ベンタイン市場へ。
車、バイク、人、すべてが多いです。 -
ボッタクリで有名なベンタイン市場の内部。
Tシャツや土産物が多数売っていますが、値段は高いんだろうな〜。
見るだけで退散。 -
デタム通りに戻りました。
めっちゃ細いサークルK(コンビニ)もあります。
ビール2本と缶コーヒーを購入。
缶コーヒーはもちろんベトナムブレンドでした。 -
デタム通りとブイビエン通りが交差する場所にある、クレイジーバッファロー。
日が暮れると、洋楽ががんがん鳴り響き、欧米人がベトナムビールをラッパ飲みしながらべちゃくちゃおしゃべり。
いかにも安宿街な雰囲気です! -
ブイビエン通りを散策。
今度はミニストップ発見。 -
ブイビエン通りのはしっこに、手羽先「世界の山ちゃん」!!
本物か!?
日本風の焼き鳥屋も数件発見。 -
旅行会社はあちこちにあり、ツアーを催行しています。
明日はどうしようかなー。
お約束の、メコンデルタツアーか、クチトンネルか・・・
いや、たぶん面倒くさくなって、またデタム通りをぶらぶらしている気がする・・・ -
細い通りにはいると、ヨサゲなカフェやバーがいっぱい。
惹かれます・・・ -
デタム通りにある、日系の旅行会社。
日本語のパンフレットが無料でもらえます。
料金はやや高めみたいですが、安心感はありますね。 -
宿のある通り(名前が不明w)のカフェで、ハッピーアワーだったので、ビアサイゴンを飲む。たしか1万ドンくらい。
ベトナムもカンボジアも、ハッピーアワーがあるのが嬉しい。
ベトナムのビールはあっさりめでぐいぐい飲みやすい。
調子に乗って、3本飲んでかなりふらふらに。 -
宿に戻る。
犬がだらけきっています。 -
こちらにも。
酔っ払って5階の部屋まで階段をのぼると、更に酔いがまわり、すっかりフラフラに。
ベトナムは食べ物も美味しいし、物価も安いし、アオザイ美女も多いしで、、、やばい、最高かも。
ただ、ホーチミンはさすがに首都クラスの都市だけあって、バイクと人が半端ないです。
明日も1日、ホーチミン市でぶらぶらします。
それではおやすみなさい!
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- winningさん 2014/12/11 10:45:22
- AH1
- おぷさん様
winningと申します。
この度はインドネシア旅行記に訪問&投票頂きありがとうございます。
撮影技術が弱いので、なかなか現地で得た感動を画像で表現できていない中で、評価頂き恐縮です。
国境越えバスの旅行記拝見致しました。
私もこの前シンガポールーマレーシアで体験しましたが、陸路での国境越えに興奮してしまうのは島国の日本人だからでしょうか。
後「AH1」私もハノイからハロン湾行く途中で看板見かけて、これもまた興奮してしまいました。見かけてすぐ通り過ぎてしまったので、写真に撮れなかった事を後悔しております。
他の旅行記も拝見させて頂きます。
今後ともよろしくお願い致します。
- おぷさん からの返信 2015/01/02 13:59:36
- RE: AH1
- winningさん、ご訪問有難うございます。
今度、ジョグジャカルタに行く予定ですので、旅行記をよませていただき、大変参考になりました。
1月は雨季なので、やはり天気が心配ですね。
それと、ジョグジャカルタから、ボロブドゥール・プランバナンまでの移動の距離感がまだよくわかっていません。
どちらも日帰りで行けるレベルなのでしょうか?
7泊8日(韓国経由)で行く予定なのですが、のんびりしたいのでジャカルタ〜ジョグジャカルタの往復のどちらかは陸路バスOR鉄道で行ってみたいと思っています。
AH1ハイウェイ、陸路の国境越えは私も大好きです。今回は空路INOUTなのでできませんが、アジア旅行の醍醐味ですよね。
ところで、北海道の聖地「高台公園」の旅行記も拝見しました。
熱狂的な「どうでしょう」ファンなので、こちらも大変おもしろかった&うらやましかったです!
またぜひいろいろ教えて下さい。
> おぷさん様
>
> winningと申します。
> この度はインドネシア旅行記に訪問&投票頂きありがとうございます。
> 撮影技術が弱いので、なかなか現地で得た感動を画像で表現できていない中で、評価頂き恐縮です。
>
> 国境越えバスの旅行記拝見致しました。
> 私もこの前シンガポールーマレーシアで体験しましたが、陸路での国境越えに興奮してしまうのは島国の日本人だからでしょうか。
> 後「AH1」私もハノイからハロン湾行く途中で看板見かけて、これもまた興奮してしまいました。見かけてすぐ通り過ぎてしまったので、写真に撮れなかった事を後悔しております。
>
> 他の旅行記も拝見させて頂きます。
> 今後ともよろしくお願い致します。
>
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
2
89