2012/01/22 - 2012/01/22
379位(同エリア553件中)
シャワーさん
ディャオ楼が村の広さの割に沢山あり、その様がカオスとの情報を手に入れたので行ってみた。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
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清渓のバスターミナル。色々なトラブルが重なり。沙井から出発した。
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この5路が目的地の清厦村に行ってくれる。
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バス。2.5元。
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狭い間隔で停留所が多いので20分くらいかかる。村の前の通り。
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既にニョキニョキと見える。
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結果論だが、どうやら裏から行ってしまった。
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5分もせずにいきなり現れる。
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こんなにも、すぐ遭遇してよいのか。良い。
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春節で気合いの入っている狛犬様。
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線香たく物。
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一瞬、すごいと思ったが、よくよく見ると両側の絵のレベルがかなり適当。
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相変わらず路地に吸い込まれる。
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そうするとまた、違うのが出てくる。
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この村のポテンシャルが半端無い。
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うろちょろしてみると、ええ感じの通りが出現。
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中西式建築。客家が米国かどっかで稼いで凱旋したんだろうかと、
勝手に考えてみた。 -
うん、現役。
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突如、前方より子供が全速力で走ってくる。
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そしてチラ見。
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子供が走り去った跡を振り返ると、なんと、いい眺めじゃないですか。
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ちょっと下がって。この村はどっからでも塔が見えるわけです。
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仕切り直して古建築を無理矢理、建て増しした感あり。
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歩く。何かやっとる。
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春節ってかんじです。
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祠。
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祠のサイド。重厚です。
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と10メートル歩くとまたもや新たなの出現。
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本当にこの村は、どんだけ作っとんや。
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その左を向くとまたまた新たなの出現。
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無機質な中にも非常に良い味と哀愁が漂う。
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塗り壁状態。
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明らかな中西式。上の雑草が最高。
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ここでは孤高の存在ではない。
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鶏が干してあった。この光景結構見た。血抜きか。
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こんな路地もあります。
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昔ここから射撃してたんでしょうか。バンバン。
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そうこうしている内に突如、広場的な所に出る。
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魚です。
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これ蝶です。
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裏に何かある。気になる。
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勿論行ってみた。
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またもや蝶。いや蛾か?
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魚が。。。
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両サイドに吊るされている感じ。
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外に出て、改めてここが客家建築であること、ここが正面であることが
理解出来た。ちなみに子供達の爆竹のやり方、音が半端なく、いちいちビビって
しまうくらいの威力。 -
このプールみたいなのは、かつて池だったんだと思いますが、
いまでも客家建築の特徴である半月の形をしていた。 -
横が意外と長い。
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メイン。
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南山。。。親近感湧く。
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この木の彫刻も凄い。
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敷居。そんなに高くなかった。
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ここに吸い込まれる。
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裏はこんな感じになっていた。
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またもや壁に魚。
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この意味が知りたい。
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守護神、魚。
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また新たなの出現、トップのエッジが赤く塗られている。
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これまたまたまた新たなの出現。
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中西式です。またくだらん想像をする。
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民家から覗くアンマッチさがカオス。しかもタクシーもあるのが良い。
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広場にもとけ込んでいるが、僕からはカオス。
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じゃれる。
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少し遠くから。どうでしょうか。この村。僕は好きです。
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客家が多い清渓、まさにそれを感じることが出来た。よかったよかった。
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