2011/12/17 - 2011/12/19
20位(同エリア58件中)
ダリダリさん
2011年の夏は仕事が忙しすぎて夏休みが無いどころか毎週休日出勤だった(涙)落ち着いた12月、流石に休んでもいいだろ!?と思って4日間の有休を取って中東ら辺へ・・・
今回は3ヶ国を周遊して来た訳ですが「レバノン」って国のインパクトが在り過ぎるのかトルコ・UAEの感想は殆ど聞かれなかった・・・
少ない時間の中、良い出会いがあり充実した時間を過ごせました!
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- エティハド航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
12月17日 エティハド乗って中東へ
この夏頑張った自分への御褒美。
今中東ら辺は大変なので・・・てか、レバノンはそれ以前から不安定なんでこの時点で周りには「中東ら辺に行って来る」としか伝えませんでした。今大変じゃん!?何処行くの??と具体的に聞かれたら「ドバイら辺へ・・・」と答えましたがレバノンに行くことは誰にも伝えづ行きました(汗) -
写真はエティハドの機内食
ラムをチョイス。前だったら絶対あり得なかったけどラムを美味しいと感じるようになりました。まぁこれはちょっとハズレでしたが(汗)
前にカタール航空を使ったときに期待しまくって乗ったらそこまで良くなくてがっかりしたので、何も期待せず乗ったらそこそこ良かったです。
やはり期待し過ぎは良くないらしい(笑) -
デザートがご飯と別にサーブされるのは初めての経験。
このクランブルが乗ったの美味しかった〜♪♪
ブラックのコーヒーに良く合う(゚∀゚)!! -
朝ごはん
またまたラムが入ってます。
うまいーーー(゚∀゚)!! -
12月18日 いよいよ憧れのレバノンへ!!
日付変わりまして経由地のアブダビ着。
最近は現地まで直行便に乗るケースが多くて乗り継ぎは久々。 -
さすがお金持ちの国??
ゴージャスゥー -
さぁ長い乗り継ぎ時間を無理やりつぶし、やっとベイルート行き
飛行機に搭乗(゚∀゚)!! -
そしてこの飛行機F1スペシャルヴァージョン(゚∀゚)!!
実は成田→アブダビの機内販売誌で見かけて超気になっていたんだけど、まさか乗れるなんて・・・嬉し過ぎる!!
この飛行機では色々ありました。
席に行く途中、私の前を歩いていたアラブ系の人がちょっとつまずいちゃったんだけど、最初に出てきた言葉が「ごめんなさい。」
「えっ、日本語はなせるんですか??」
「ちょっとだけ」
「凄い(゚∀゚)!!」
まさかアブダビからレバノンに行く飛行機に日本語しゃべれる人が居るなんて!!まぁ日本人所かアジア系は私一人で超注目の的でした(汗) -
しかもたどり着いた私の席にはおばちゃんがどっしり座っている。
「すみません、そこ私の席ですが・・・」
「¥」&$#{<?&〜!!」
・・・アラビア語で何いてるか分からん!!CAさん呼んで訴えると、
真ん中の席が彼女の席のようだが通路側がいいらしい。
仕方ないので代わってあげた。ふぅ〜ご飯食べたらあっという間に到着。
テロなどしょっちゅう起こる国だし、周りの国も(シリア)今大変なので入国審査大変かな〜と思ったら簡単に終了。荷物を待っていると先ほどの日本語ぺらぺらレバノン人に遭遇。「何でそんなにぺらぺらなの??日本で仕事してるの??」と聞いてみると、ななななんと在日レバノン大使館の職員さんだと(゚∀゚)!!うぁお(爆) -
私も興奮したけど彼も「日本人がレバノンに観光に来るなんて!!」
と大興奮!!「もし良かったら色々案内させて欲しい」と超ありがたいお言葉を頂ました♪♪
ベイルートの空港に着いたのはお昼ぐらいだったけど、彼はその夜お友達の結婚式(これが帰国の目的)で私はそのままバスに乗ってバールベックに行こうと思ってるんだと言ったら迎えに来ている友達の車に乗せてくれてバスターミナルまで乗せてもらっちゃいました♪ありがとう!!
バスターミナルの場所が分からないらしく色んな人に道を聞きながら行ったんだけど、彼らは「メルハバ!」と声をかけていて「それトルコじゃないの??」って言ったら「トルコは近いし昔はオスマントルコがのしていたから」とレバノンの人も使うみたい。へぇ面白い。そしてターミナルに着くとバールベック行きのバスを見つけて心配だからと帰りも同じセルビスに乗れるように交渉してくれました。本当にありがとうの気持ちで一杯です。
次の日色々観光に連れて行ってもらう約束をしてバイバイ(゚∀゚)/
写真はセルビスの中サンタさんの帽子が可愛い♪♪ -
「歩き方」にはベイルートからセルビスで2時間30分と書いてあったけど2時間くらいで着いてしまった。・・・そりゃあれだけ飛ばせば(汗)
テロに巻き込まれる以前に交通事故で死ぬんじゃないかと戦々恐々でした!!
いきなり写真がバールベック目の前ですが、セルビスに乗っている間まったく写真なんて撮れませんでした。道路には何百メートルおきに警察、セルビスには数十分おきに軍人さんが乗り降り。撮っちゃいけない物を無意識に撮っちゃいそうでカメラを一度もバックから出せませんでした(涙)
せっかくレバノンに来たのに思い出をあまりカメラに収められないのかと思うとちょっぴり気分が沈みました。 -
そうそう、お金を払おうとしたら「いいよ、いらないよ」と。
「えっ、何で??」といったらお兄さん困り顔。
「明日貰うから今日はいらないよ」と言う。
後で分かった事なのですが、行きの分は飛行機で会った彼が払ってくれていたのです!!もぉ〜メルシークティール!!
注意:レバノン人的にはフランス語をミックスして使うほうがイケてるらしい(笑)多分今どきっぽいドイツ人がチュース!じゃなくてチャオ!って使うのと同じ感覚!?
帰りは5ドル払いました。歩き方には6,000LPって書いてあったけど翌日、本当に指定の場所、時間に迎えに来てくれたしレバノンで良くしてもらった彼にも「それは正当な金額」って言っていました。 -
早速宿探し。
しかし、成田から移動続きだしこの時点で14時を回っていたので(遺跡の閉園時間は16時まで)早く見つけたくて最初に声をかけられた宿をとりあえず覗く。ドミが15ドルだったし、私以外にお客さんも来なそうだったけど広くて寒々しい。シングルを見せてもらったらテレビがついていたのでこっちに。ちなみに25ドルで後で気がついたんだけど、そこは歩き方にも載っているジュピターホテルという所でなんと20ドルって書いてあった(爆)
はい、おもいっきりぼられました(゚∀゚)!! -
そうとも知らず(笑)荷物を置いて急いでバールベック遺跡へ!!
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チケット売り場に行く途中お土産売りのおじさんに声をかけられる。
「チャイナか??」
「違うよ、ジャパニ〜ズだよ(゚∀゚)」
と言うと、ボロボロの日本語のガイドブックを出してくれました(爆)
・・・買わなかったけど需要あるんですかね、ちなみに私の泊まったホテルに2日前まで日本人が滞在していてシリアに行くと言って出て行ったようです。生きているのでしょうか(汗)
無事チケット売り場に着き購入。
ここでも支払いでぼられそうになりましたが今回は最初から値段が頭の中にあったので気付く事ができました! -
これはチケット売り場前のヴィーナス神殿かな??
(うる覚えですみません) -
これはチケット購入後の神殿入り口
パルテノン以来の遺跡にワクワク♪♪
場所柄か観光客は私以外に欧米人ファミリーに一組のカップル男性二人組みしか居ませんでした。世界遺産をこんなのんびりたっぷり見れて幸せ!! -
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六角形の前庭らへんだったような・・・
くわしく知りたい人は調べてみてください(汗) -
行って見るのがベストだけど危険と隣り合わせな場所なのは事実なので・・・
確かここら辺は「渡航の延期をお勧めします」の地域。
ベカー高原でエストニア人の誘拐とかがあったのでね、まあヒズボラも居ますしねぇ・・・でもヒズボラって良い事もしてるみたいですけどね。 -
ちなみにバールベック観光中に遠くからですが何かが爆発する音を2回ほど聞きました(恐)
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こんな折れた柱がゴロゴロ転がっております。
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次の日例のレバノン人さんが色んな所に連れて行ってくれたのですが、ガールフレンドも一緒に来ていて彼女が「バールベックに居る年老いたガイドさんは本当に知識が豊富で、ゴロゴロ落ちている折れた柱を『この柱は○○の柱であの柱は●●に付いていた柱だよ』とか詳細を教えてくれて聞きながら回るとすごく面白いのよ」と教えてくれました。
私が行った時はガイドさんぽい人は居なかったなぁ〜 -
大庭園
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水槽周辺
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アクロポリスは凄かったけど観光客がうじゃうじゃで萎えた。
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此処はホント独り占め出来て凄くハッピーだった♪♪
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これ、登れます。
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装飾が美しい。
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昔の人が頑張ってせっせと掘ったんだろうな〜
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ぜんぜん人居ないでしょ?(笑)
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ローマ遺跡はまったく詳しくないけれど、それでも見ていて飽きない!
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全然写真の中に人間が写っていないけど、少しは居ましたよ(笑)
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ごろごろ・・・
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ジュピター神殿前の階段から撮った大庭園の写真
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大庭園周辺
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とにかく装飾が美しくてそのアップ写真
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キレイ〜
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後ろに写っているのはジュピター神殿!?
・・・いまいち方向がうる覚えだけど、
これも大庭園の端っこで撮った写真 -
この写真を見ればゴロゴロ落ちてる柱がドンだけでかいか分かってもらえるかな??
凄いでしょ〜(゚∀゚)!! -
これも人が写っているから大きさが分かるかな??
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ごろごろ・・・
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柱の土台
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でかい(゚∀゚)!!
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これで支えてたんだね。
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6本の柱
凛々しく立っております。 -
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バッカス神殿
ジュピター神殿側の小高くなった場所から。
でかい!!圧巻です。 -
あちらは博物館になってます。
時間が過ぎていて見れなかった(涙) -
この小高くなっている場所に腰を下ろしてしばらくバッカス神殿に見とれておりました。
周りに人がまったく居なくて小鳥のさえずりだけが響きます。
本当に贅沢な時間でした!! -
下を見下ろし場折れた柱がゴロゴロゴロ・・・
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凄いよね、あ〜なんか思い出してきた(笑)
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あっちの方から「ぼんっ」と何か爆破する音がした・・・
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これは何だったっけ??
さっきの場所から見てバッカス神殿の右側。 -
とにかくでっかな物から何かの欠片の様な小さな物まで見応えあり!!
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さぁ、行きますか
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ごろごろ・・・
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と〜にかくでかいんですよ。
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再びバッカス神殿(゚∀゚)!!
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かっこいい〜
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6本柱を下から見上げる。
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こんなのホントに如何作ったのよ??
間違いなく今より技術が発達してない中でさぁ〜凄すぎるよ!! -
ごろごろごろ・・・
きれいに並んでる(笑) -
落ちてる何処かの欠片の装飾も美しすぎて中々次に進めない!!
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またでっかな柱の土台が・・・
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(゚∀゚ )♪♪
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「ガオゥ〜」
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あれ、4時過ぎてる!?
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ただでさえ少ない人がまったく居なくなった!!
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皆出口に進んでる。もう終わりか〜
しかしバッカス神殿でかい(゚∀゚)!!
近くだと写真に納まらないよっ!! -
ずど〜んっ(゚∀゚)!!
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とにかく美しすぎる。
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天井だって凝ってます。
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これもホント存在感あるな〜
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あ、これも見ておかないとね
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確かモスクって書いてあったかな??
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いまいち記憶が・・・(汗)
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その裏手にこんな物が!!
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折れた柱が壁にもたれかかっている(゚∀゚)!!
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倒れてしまうのも時間の問題か(゚∀゚;)!?
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先ほどのモスク(!?)の内側
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こちらも凝ってます。
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もう閉館時間を過ぎていたので焦ってます!!
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出口かと思って進んでいったら鍵が掛かっていた(゚∀゚)!!
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出口ではなかったようで・・・(汗)
無事出口を発見!!
いやぁ〜バールベック遺跡、最高でした(゚∀゚)!! -
さぁ、この地での最大の目的を達成したので周辺をぶらぶら〜
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アラブのお菓子がいっぱい(゚∀゚)♪♪
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でも凄い甘いんだよねぇ〜
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レバノンはアラブの中で一番キリスト教徒が多い国だけど、
此処バールベックはイスラム教シーア派ヒズボラの所。
そういえばベイルートからこちらに向かう途中でバスの中から黒い旗を掲げ大規模な集会みたいな物をしているのを見ました。写真は撮れないけど、やはり普段見れない光景なので鮮明に覚えています。
その集会でもうひとつ気になったのは同じ集会なのに女性と男性は壁を隔てて完全に分けられていた事。モスクでお祈りするのも女性男性で分かれているけど、そんな感覚なんですかね??女性は皆アバヤ姿でした。 -
てくてく歩いていると結構じろじろ見られたり指差されたりもしました。
遺跡を観にちょこちょこ観光客は来るんだろうけど、アジア系は珍しいんでしょうね。レバノンの他の場所も含めアジア系は一人も見かけませんでした。
こんなの海外旅行に出て初めての経験です!!
何だかんだで中国人とか居ますからねぇ。 -
ファンシーな外観だが普通の靴屋さん(笑)
夜ご飯どうしよっかな〜 -
ファラフェルをじゅうじゅう揚げてるお店を発見!
見ていたら味見に一つくれました。
熱々でおいしい(゚∀゚)!! -
サンドイッチにしてくれると言うし少しだけ椅子と机もあって食べれたのでここで夜ご飯♪♪あぁ〜これがシュワルマかぁ!!
椅子に座っていると地元の人が次々と買いに来ました。
お店のおじさんも私が寒くないように遠くに置いてあった電気ストーブを近くに持ってきてくれたりとても親切でした。
一緒に写真に写っているお水は来たお客さんが皆直でコップに注がず口飲みしていきます(爆)しかも、注ぎ口に地下に口が当たらないように超器用に(゚∀゚)!!
凄いっ!!(笑) -
食べかけですみません・・・
超おいしかった(゚∀゚)!!
ボリュームたっぷりで野菜もいっぱい入っています。
値段も安かったはず・・・2ドル渡しておつり貰いました。
ちなみに何処でもUSドルが使えます。(おつりはレバノンポンドの時が多い)
私は一度もレバノンポンドに両替する事無くレバノンの旅を終えました。 -
大満足で宿に戻る
テレビに釣られてこの部屋にしたが30分置きに停電になるのであまり意味が無い(爆)
何故かブンデスリーガがやっていてしかも大好きなクロース君が映っていて激写(笑)レバノンでブンデスの需要あるのかなぁ!?
そんなこと思いつつ夜が更ける。 -
12月19日 ベイルートに戻りますよ〜
さぁベイルートに戻り飛行機で知り合ったレバノン人の人に観光に連れて行ってくれる予定です!!
これが私の泊まった部屋 -
まぁ寝るだけなら問題ないけど5ドル多く取られたのが悔しい!!
(この時点でまだその事実に気付いていない) -
中庭を囲むように部屋があります。
-
屋上からの景色
実は昨日、宿に着いたら電話してねと飛行機で会った彼に言われていましたがすっかり忘れていました!!携帯を持っていたけど日本の物なのでかけるとお金が沢山かるしホテルで電話を借りてかけるように、1ドル以下で借りれるし2ドル以上だったら借りない事!!と言われたけど何もお金は請求されませんでした。まぁかけても繋がらなかったかもしれないけど(爆)あぁそれとの普通より沢山お金を払ったからか(゚∀゚)!? -
結局連絡が取れなかった・・・大丈夫かな??
セルビスの待ち合わせ時間が迫っていたのでチェックアウトし外に出た。
近くで軽食を売っていたので購入。
クレープのような生地にトマトソースの様な物や白いソース(?)色々入れてくるっとたたんで出来上がり。名前聞いたのに忘れちゃったなぁ〜おばちゃんが座って食べていきなさいって部屋の奥にあるソファを進めてくれたけど時間が無かったので・・・でもありがとう!
セルビスの中で食べたけど、まだほんのり暖かくておいしかった♪♪ -
待ち合わせの場所はパルミラホテルの前。
何故かと言うとベイルートからこのセルビスに乗るとき例のレバノン人の男の人が「バールベックにちゃんとしたホテルがあるの??」と運転手に聞いてくれて「パルミラ」と言うホテルがあるよ〜と言って「じゃあそこに泊まるといい!!」と言うことでそのホテルの前での集合になった。
しかし「歩き方」を見て其処がバールベックで一番高い宿だと認識していた私は「そこには泊まらない!!」と決めていたのである(爆)しかし何故にバールベックなのにパルミラ!?(笑)
急いでパルミラホテルの前に行こうとすると途中で私を探しに来た運転手さんに会った!!あぁ〜本当に約束どおり来てくれた!!一安心。 -
セルビスに乗り込むとき、昨日と同じく一番後ろに乗ろうとしたら
「こっちのほうが安全だから此処に座って」と助手席に座るように促されました。
実は昨日セルビスで途中から乗ってきた欧米人観光客の親父にしつこくされその時に困っている私を見てたからでしょう。そのときも間に入ってくれました。その気使いがとても嬉しかったです。乗ってる途中もタバコを勧められたり・・・と言っても私は吸わないんだけど(笑)とにかくレバノンの人は親切です!!
・・・しかし運転は恐ろしく荒い!!(爆)
最初は助手席に座れて「前が開けて景色沢山見れてラッキ~♪」なんて思っていたけど、怖くてベイルートに着くまで恐怖との戦いでした(涙)
だって時々前から対向車が猛スピードで迫ってくるんですよ!!
もう日本の感覚じゃ考えられない・・・(´ε`; )
まぁ~猛スピードのおかげで直ぐにベイルートに着いた訳であるが・・・
→【②レバノン☆ベイルート・ビブロス編】に続く。
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