2011/12/30 - 2012/01/05
11334位(同エリア17477件中)
tamaさん
あさってから2度目のバリ島!しかも今度は念願の乾季!
初めて行った8年前の旅行後は、旅行記作成に一度断念したのだけど笑、再来訪直前のタイミングで2011年末2012年始の初バリをふりかえります!
初バリの時の写真、紛失してもう1枚も残ってない!(^o^)笑
なので、旅行記に写真はなくて、ほんとに自分の覚え書き。
写真はいま仮で適当なやつを入れてます。
2度目バリから帰ってから合いそうな写真を入れようかな。笑
↓ここからが、2012年に書いた概要。各日詳細は1日ごとに写真1枚ペースで2019年現在に追加。
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ガムランに魅せられて、ずっと行きたかったバリに初めて行ってきました☆
バリでしたかったことはこんな感じ
①ガムランとかケチャを生で見たい
②ウォルターシュピースの絵を見たい
③緑いっぱいの風景を見たい
④バリの寺院を見たい・儀式を見てみたい
⑤マッサージざんまい♪
バリ島の滞在は実質5日しかなかったし、いちばんバリらしいところを!と思って思い切って全日ウブドで過ごすことに。
5日間で、宿泊は3箇所、転々としてみた。(ハノマン⇒チャンプアン⇒プンゴセカン)
ウブドは自然とアートにあふれてて、歩くのがすごく楽しかったです。
毎日、バリの芸能&マッサージの繰り返しでなかなかぜいたくな5日間でした。
今回、バリにいたのに一度も海を見なかったけど、たぶん次行くときもウブドに戻る。
旅行に持っていったメモリーカード1枚なくして、写真が3日分くらい無いです・・・キンタマーニツアーの日の写真、まるごと無い(涙)
だけど、また乾季にまた戻っておいでってことでいいかな(^^)
★日程★
12/30 韓国経由で、深夜にデンパサール到着⇒ハノマンのホテルへ
12/31 ハノマン通り、モンキーフォレスト通り散策⇒モンキーフォレスト⇒footマッサージ
⇒テガララン⇒ゴア ガジャ⇒マッサージ⇒ケチャ鑑賞⇒ギャラリーでまったり
⇒new yearライブ@ニュークニン
1/1 相乗りtourに参加(ゴアガジャ⇒ペジェン⇒グヌンカウィ寺院⇒ティルタエンプル
⇒キンタマーニ⇒テガララン)⇒ジェゴグ鑑賞
1/2 散策、買い物⇒チャンプアンのホテルへ移動⇒ブランコ美術館⇒チャンプアン散策
⇒アフタヌーンティー⇒クリームバス⇒バリ舞踊鑑賞
1/3 ペネスタナン村散策⇒Wマッサージ⇒Arma resortへ移動⇒アルマ美術館
⇒light spirit⇒バリ舞踊鑑賞
1/4 ホテルでまったり⇒ガムランのワークショップ⇒SPAパッケージ⇒トペンジマット鑑賞
⇒footマッサージ⇒空港へ
1/5 朝韓国着⇒ソウルで温泉とあかすり⇒帰宅
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩 バイク
- 航空会社
- 大韓航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
1日目-2011/12/30(金)
12/30 韓国経由で、深夜にデンパサール到着⇒ハノマンのホテルへ
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地元空港から、Korean Airで韓国乗り継ぎ。
乗り継ぎ時間が5時間位はあったので、入国して空港近くのロッテマートに行きました。
外は雪景色だった気がする!
デンパサール空港へ着いたのは夜11時位だったかな。ちょっと遅延した。
当時はアライバルビザが必要だったので、長蛇の列に並んで取得した。
深夜だったので、現地の会社へウブドのホテルまで送りを事前に依頼しておいたのだけど…
どこを探しても迎えのドライバーがいない!!!!深夜にいきなりピンチ。
安かったので、現地の会社に英語ドライバー依頼したけど、深夜に女一人だし安全をとって日本の会社にするべきだった。
あと、到着が遅いから初日は空港近くのトゥバンにでも泊まるべきだったな。
結局そのへんにいた白タクにお願いしてウブドに行ってもらうしかできなかった。料金は失念。
深夜なので通常よりは時間がかからずウブドまでは行けたけど、ホテルを探すのに苦労した(^^;)
でも、チェックインは無事できたので安心した!
部屋に入ったころには、たしか深夜1時を過ぎてた。
宿泊先はハノマン通りの、クナンクナンゲストハウス。
「地球の歩き方gem stone ウブド 楽園の散歩道」(以下、ウブド本)に載っているのを見て決めた。
格安ロスメンなので、ホテルのような綺麗さはないけど、料金の割には清潔で快適なところでした。
部屋にヤモリ、シャワー室には虫がいた。ウブドに来た感! -
2日目-2011/12/31(土)
12/31 ハノマン通り、モンキーフォレスト通り散策⇒モンキーフォレスト⇒footマッサージ
⇒テガララン⇒ゴア ガジャ⇒マッサージ⇒ケチャ鑑賞⇒ギャラリーでまったり
⇒new yearライブ@ニュークニン
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朝ゆっくり起きると、昨晩は真っ暗で見えなかった緑がいっぱいで、更にウブドに来た感出てきた!
ホテルには綺麗なプールがあって、別のお客さんが泳いでた。
この日は確か、某SNSの旅コミュニティで知り合った一人旅の女性と待ち合わせしてランチした。
確か、カフェワヤンだった気がする。
2人でシェアしてインドネシア料理を色々食べつつ、お互いの旅の話をしたりした(^^)
ランチの後は、市街を散策、ウブド市場や王宮、モンキーフォレストの定番観光箇所へ行った。
全然覚えていないけど、適当に入ったところで軽くフットマッサージしてまた歩いて。
歩いていると、バイクタクシーの人に、ウブド周辺観光をもちかけられ、まあ行ってみても良いかと思ってバイクに乗ってみた。
緑の中を風を感じながら駆け抜けて、気持ち良い!今思うと結構こわいけど!
テガララン→ゴアガジャと回ったけど、生憎の雨。
私を乗せてきたドライバーはガイドではないので、「はいここがテガララン」「シャシン、シャシン!」てな感じで説明も何もなかった。笑
ライステラスを見渡せるカフェがあって、観光客がいっぱいだった。
いまはバリスリングとか写真映えモニュメントとか色々進化しているみたいで、時間あればまた行ってみたい。
ゴアガジャは全然記憶がない・・・(-_-;)
ウブド市街に戻って、ツーリストインフォでケチャのチケットを買って、またフットマッサージ。
記憶が朧げだけど、トレナジェンガラ@パダンテガル集会所だったかな?
トランス・ファイヤーダンスが鬼気迫ってた!すごい!
ケチャ終演後、ホテルに歩いて戻っていると、ハノマン通りにギャラリーがあって、絵を見ながら画家さんとしばし話した。
この日は2011年大晦日。
ニュークニンで年越しライブイベントあるんだけど、来ない?ってお誘いが。
一人だし特に予定もないし、年越しの思い出になるかなと思って、行くことにした!
暫くすると近隣から画家さんの友達がバイクで来て、私は画家さんに乗せてもらってバイクで向かいました。
(特にトラブルはなかったけど、わたしの直感と勢いおそろしいな)
ニュークニンの広場に着いたらライブバンドが演奏してて、人がいっぱいで盛り上がってた。
ウブドで静かに年越しするつもりが、3,2,1,Happy New Year!でハイタッチという、想定外の新年の幕開けとなった。
普段はまったり過ごす方が好きだから、日本では絶対ありえない。旅マジックかな。 -
3日目-2012/1/1(日)
1/1 相乗りtourに参加(ゴアガジャ⇒ペジェン⇒グヌンカウィ寺院⇒ティルタエンプル
⇒キンタマーニ⇒テガララン)⇒ジェゴグ鑑賞
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この日は街中で見つけた旅行会社か何かで、ウブド近辺の相乗り英語ツアーに参加してみた。
参加者は、私ともう一人、欧米人の一人旅の女性。
ゴアガジャ、テガラランは昨日のバイクチャーターに続いて2度目。
でもこの日も生憎の雨!雨季ということを軽く見すぎていた…(;_;)
ガイドさんが、「今日雨だからキンタマーニの景色全然見えないと思うよ~」と話していた通り、高原に着いても雨雲で真っ白で、ほんとになにも見えなかった!笑
あまりに残念だったから、2回目のバリでも旅程に組み込んでます。乾季だしリベンジできるかな。
グヌンカウィやティルタエンプルは、しっとりした雨でも似合う風景だったかな。
ゴアガジャですべって盛大にこけて尾てい骨を打った。雨おそろしい。
夜は、竹のガムランと言われるジェゴグの鑑賞!
スアラ・サクティ@車で5~10分位のウブド郊外。
送迎つきなんだけど、運転手は楽団の人で、道中でジェゴグの役割とか色々説明してくれたんだけど、詳しくは忘れてしまった…
ウブドで毎晩伝統芸能鑑賞していたけど、個人的にはここがいちばん面白かったな。
めっちゃでかい竹の楽器とか、壮観だった!演奏も良かったからCD買って帰った。 -
4日目-2012/1/2(月)
1/2 散策、買い物⇒チャンプアンのホテルへ移動⇒ブランコ美術館⇒チャンプアン散策
⇒アフタヌーンティー⇒クリームバス⇒バリ舞踊鑑賞
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この日はウブド中心からチャンプアンのホテルへ移動するので、朝は最後の散策!
オーガニックコスメのお店でマッサージオイルを購入。
常連さんかのような男性のお客さんが店員さんとずっと喋ってた。
店員さんに、肌が敏感なので刺激の少ないやつがいいですーって何回も言ってたからか、
常連ぽい男性が帰るとき、"Good bye, sensitive girl!"って言われたのをなぜか覚えている。笑
クナンクナンゲストハウスを出て、街中の車つかまえて次のホテルへ移動。
ウブド内だけど、スーツケースあるし徒歩ではちょっと無理な距離・・・
ホテルは、今度は少しグレードアップして、スリラティコテージズという三つ星ホテル。
チャンプアンリッジウォークのスタート地点近く(イバホテル近く)で、ウブド中心へも少し遠いけど頑張れば歩けるくらいのところ。
渓谷ウォーキングコースも、ペネスタナン村の散策もこのホテルから行けたので良かった。
3つ星にランクアップしたので、部屋は綺麗だし、朝食もよかった。
ただ、あいかわらずお風呂に虫はいた。笑
チェックイン後は、近くのブランコ美術館へ。
2日前に一緒にランチした女性からお勧めされた場所!
美術品のみならず南国の異国情緒を感じる、でもバリっぽくないカラフルな建物が面白かった。
トロピカルガーデンも楽しめた。
バリ観光の異色ポイントで良いね。
ウブド本に載ってた、チャンプアン渓谷ウォーキングも良かった!
冒険感あったけど、歩きやすいように道が舗装されていて危険はなし。
昼の暑い時に行ったので日差しがきつかった!
道中ですれ違った欧米のシニアカップルの男性が体調を崩されてたけど大丈夫だったかな…。
ウブドは山の中で涼しいけど、水分補給には気を付けないとね。
舗装された道を歩いていくと、周りに渓谷の緑が広がっていて、ほんとに綺麗だった!
しばらくまっすぐ歩いていくと、田園風景。
この旅行記トップの写真はたしかこのあたりで撮った。
(この1枚以外、本当に全部写真を無くしてしまった嗚呼)
道中に、ちょうどウブド本に載ってた画家のおじさんがいた!
記念に、A4を縦2つに割った1つ分くらいの小さな絵画を買いました。
ずっと歩いていると、景色は綺麗なんだけど自分がどこにいるのか分からなくなって。
まだ道はあるけど疲れてきたし、当時はガラケーで旅先のネット環境の用意もなかったので、帰ることに決めた。
近くを通りすがったバイクのおじさんがサンギンガンの賑やかな通りまで送ってくれた。
通りすがりに、West End Cafeという洋風のカフェがあって、アフタヌーンティーを頂いた。
そのあとは近くの美容院にフラッと入って初のクリームバス。
格安だったけど、美容師のおばちゃんの施術がめちゃくちゃ良くて夢うつつだった。
バリに行ったらまたやりたい・・・!
夜はサダプダヤのレゴンダンス@ウブド王宮。
トランスポートはバイクタクシーで!
ホテルは中心地から少し離れるけど、バイタクは気軽で速いし良かった。 -
5日目-2012/1/3(火)
1/3 ペネスタナン村散策⇒Wマッサージ⇒Arma resortへ移動⇒アルマ美術館
⇒light spirit⇒バリ舞踊鑑賞
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ホテルをチェックアウトした後は、ぺネスタナン村の散策。
絵画で有名らしく、ギャラリーが沢山あった。
暫く歩いて、どこかのスパでフォーハンドマッサージを受けた!贅沢!
日本では考えられないくらいの安い値段で受けられるから良いなあ。
次のホテルも徒歩では行けないところなので、白タクで移動。
雑談でホテル3つ目って話をすると、何でそんなに移動ばっかりするの?って不思議な顔された。笑
格安ロスメン、3つ星からまたグレードアップして、最後は4つ星のアルマリゾート。
敷地内に美術館があるのと、伝統芸能文化体験できることが決め手になった。
最後は、1日ゆっくり過ごしたいなと思って!
チェックインして早速部屋でごろごろ。
洗練されたバリ風のインテリアが良かった!
部屋は広くてソファーあるし、バスタブが猫脚だし、1テンションあがる。
ドアの造りは木造で、木の棒を差して鍵をする趣ある方式。
ただ、ドアの隙間が5ミリ位はあったので、虫がいっぱい入ってきた(^^;)
ウブドの宿泊先では虫がいるものと認識しておいた方がいいな。
アルマ敷地内の、バリを感じる広い庭を散歩したあと、アルマ美術館へ。
アルマリゾート宿泊者は無料で入場できます!
大学時代の授業で印象に残った、ウォルターシュピースの絵画・チャロナランの現物を見れてうれしかった!
見学後外を歩いていたら、「美術館はいかがでしたか?」とバリの伝統衣装の男性から話しかけられた。
なんと、アルマのオーナーのアグンライさんでした。
私がアルマリゾート宿泊者用の傘をさしているのに気付いて、
「宿泊者の方でしたか!お越し頂きありがとうございます。楽しんでいってくださいね」と声をかけて頂いた:)
めっちゃ雨降ってたので、美術館併設のカフェでもゆっくりした。
そのあとは、予約していたシンギングボウルセラピーを受けに、Light Spiritへ。
シンギングボウルセラピーとは、チベットの仏具として使われているシンギングボウルの響きや波動を使うサウンドセラピーのこと。
ガイドブックに載っていて、興味わいたので日本からメールで事前予約しておいた!
マッサージや癒しは前から興味あったけど、こういうスピリチュアル系のセラピーははじめて。
施術者は、ウブド在住のオーストリア人男性。静かで僧みたいな人だった。
施術中は体に手で触られるのではなく、体の上に乗せたいくつかのシンギングボウルを鳴らしていく。
シンギングボウルを交互に鳴らしつつ、ベッドの横にある巨大な銅鑼をグワーングワーンって鳴らしたり、時には施術者がアーアーって声を出したり。
色んな音が共鳴して、音と振動が体に、頭の奥にまで響いてくるので、自分の身体の感覚がよくわからなくなって宙に浮いているみたいだった。
施術時間は45分か60分くらいだけど(覚えてない)、気付いたら終わってた。
めっちゃボンヤリしてしまったので、自分がどういう状態だと話したか、どういうフィードバックをもらったのか全く記憶にない。
癒されたかどうかは正直わからないけど、鐘が鳴り続ける感覚はしばらく続いて、頭が真っ白になったと同時に目に見えない痛みとかがどこかへ行ったりしたのかな。
8年後、またライトスピリットを検索してみたけど、いまはウブドから車で10分くらいの郊外にあるらしい。
夜はまた、バリ舞踊。スマララティだったかな~?前日もバリ舞踊だったので、覚えていない。 -
6日目-2012/1/4(水)
1/4 ホテルでまったり⇒ガムランのワークショップ⇒SPAパッケージ⇒トペンジマット鑑賞
⇒footマッサージ⇒空港へ
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ウブドで日々ゆるゆる過ごしていたけど、時間が経つのは早い。
この日の深夜フライトで帰るので、最終日はあまり動かずのんびりした。
朝ごはんは半屋外のレストランだったけど、種類は少ないし冷めているし、まずくはないけど正直4つ星ホテルにはふさわしくないなと思った。
午前中はホテルで予約していたガムラン体験。
外部から女性の先生が来てくれて、1~2時間教えていただいたかな。
小さな鉄琴を、先生が鳴らすのを真似して鳴らしていくやり方で体験した。
楽譜は無くて音を聞いて、鍵盤の並びと一緒に覚えて鳴らしていくので、ガムラン独自の音階はこうなってるんだなぁと身体で感じられたのは面白かった。
午後は街ブラして、目についたスパでフラワーバスとスパのコースを受けてみた。
お花が浮いてるフラワーバスは初体験。格安街スパだったので、そんなに綺麗じゃないけど。笑
スパ的なメニュー(詳細忘れた)もやってみて、すっきり。
夜は、アルマグループが独自に擁する楽団による伝統舞踊を鑑賞@ホテル敷地内のアルマステージ。
スタンダードなバリ舞踊は色々見たので、最後は仮面人形劇というちょっと変わったステージを見てみた。
こじんまりとしたステージで、お客さんは少数のホテルゲストだけだったと思う。
そのぶんアットホームな雰囲気で、ファミリーのお客さんの子供さんとステージで戯れたりしてた:)
終わって空港までまだ少しだけ時間があるので、最後の最後にまたフットマッサージ。
この旅行で何回マッサージ受けたかな。慣れるとダメ人間になりそう。笑
思ったより時間がかかったので、施術あと5分くらいのところを切り上げて、バイクでホテルまで送ってもらった。
タクシーで、じゃっかんヒヤヒヤしながら空港へ向かった。(間に合った) -
7日目-2012/1/4(水)
1/5 朝韓国着⇒ソウルで温泉とあかすり⇒帰宅
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朝ソウルに着いて、また乗継が長いので市内へ。
真冬でめっちゃ寒くて、南国バリから日本の日常に戻る前の良い緩衝剤になった。笑
朝はお粥食べて、チムジルバンでゆっくり深夜フライトの疲れを癒した。
ハンジュンマクっていう、サウナの中でゴザをかぶって汗を出す設備も体験した。
ソウルから地元に戻って、旅はおしまい!
以上、2度目のバリ行きの空港から更新しました。
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