2011/10/30 - 2011/10/30
471位(同エリア542件中)
マキタン2さん
- マキタン2さんTOP
- 旅行記8500冊
- クチコミ60件
- Q&A回答0件
- 6,825,167アクセス
- フォロワー61人
伊豆諸島の魚については・・
http://www.ifarc.metro.tokyo.jp/27,0,55,227.html
ナワキリ(クロシビカマス)とは
http://www.ifarc.metro.tokyo.jp/27,1067,55,227.html
くさやとは
くさやの歴史については、はっきりした記録がないため、必ずしも明らかではないが、江戸時代伊豆諸島では塩を上納していたが、厳しい取り立てのため、塩は大変貴重品であったらしい。
この近海は、好漁場でムロアジ、サバ、トビ魚等が豊富に捕れ、これらを保存するため、塩干品にした。だが、塩を節約するため、同じ塩水を繰り返し使用した。
そのうち、塩水は独特の臭いとなり、製品も強い臭いを持ち、味も独特の旨味を持つようになった。
こうして出来た【くさや汁】には、数種類の細菌が生息しており、くさや汁を数ヶ月間放置すると死んでしまう。 また、同じくさや汁を続けて使用すると良品の製品が出来ないため、使用後は毎回地下タンクに戻して休ませることにしている。 この菌のおかげで、くさやの製品は塩干品よりも腐敗しにくく保存が長持ちする。
くさや藤文については・・
明治時代は現在の元町(新島村)にて、初代藤井文吉が節(ふし)作りを 中心に始める。昭和2年に3代目藤井文吉が現在のクダッチ(波浮港入口)を開拓し、くさや作りを中心に営業する。 藤井の藤と文吉の文をとり、藤文として、現在に至る。なお、現在の店主、藤井敏夫は五代目になる。
http://www6.ocn.ne.jp/~fujibun/
島の煎餅
椿油で揚げたおかき、その名も「椿あげ」はカラッと揚がっていて大変おいしい人気みやげ。手作りで量産できないので、他のみやげ店などには置かず直売のみ。3本入りの小袋が4パック入って420円。醤油味、塩味、ゴマ入り、アシタバ入りなどがある。
( http://www.jtb.co.jp/kokunai/Sight.aspx?bookid=23360180&categorytype=4 より引用)
大島については・・
http://www.town.oshima.tokyo.jp/
http://www.izu-oshima.or.jp/
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- レンタカー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
41